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地球温暖化詐欺の件

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 いい記事です。

 日本や世界や宇宙がどうのこうのさんより

国連の気候専門家ら及び主要メディアは、つい最近、オーストラリアのアボット首相の最高顧問が地球温暖化は世界を独裁支配するために人為的に考え出された偽理論であると発言したことに対し、これは単なるジョークであるとして彼の発言を完全に無視しました。

アボット首相の最高顧問(モーリス・ニューマン氏)は、人間が引き起こしたと言われる気候変動はでっち上げであり、ニューワールドオーダーの全体主義体制を全世界に敷くための土台として使われていると主張しました。
地球温暖化論者が温暖化問題を騒ぎ立てている中で、国連の実権派や物議を醸しだしてきた報道機関は証拠に基づきニューマン氏の主張が正しいと暗示しています。

5月8日付けのオーストラリアン・ニュースペーパーのコラム記事でニューマン氏は:

「二酸化炭素は温暖化の原因ではないということが証明された。50年前から気候変動で地球に大惨事が起こると吹聴する専門家らやメディアの報道によって我々は恐怖感を植え付けられてきた。恐怖を煽る人たちやメディアはつい20~30年前までは地球の寒冷化やその他の問題を訴えていた。それ以降もバカバカしい警告が発せられてきた。
オーストラリアでもコンピューターの予測を基に気候変動による終末論が大げさに取りざたされた。しかしこれほど間違った予測はなかった。我々は何回も何回も偽の予測や預言に騙されてきた。
そして国連の気候変動に関する政府間委員会では温暖化に関する金本位制度が打ち出され、不当な陳述やいい加減な方法が取り入れられた。さらに温暖化を騒ぎ立てている専門家や政治家の主張に合わせるために気温がねつ造、操作されてきた。
また、今年の初めにはNASAは気候に関する虚偽データについて明らかにした。彼らの理論、警告、モデルがねつ造であることが暴露されているのに、なぜ、国連は無意味な気候変動対策に何千億ドルもの資金を投入するのだろうか。
UNファウンデーション?のトップのティモシー・ワース氏は、気候変動理論が真実でなくても、経済や環境政策で正しいことをしていく、と宣言した。
国連気候変動枠組条約のトップ(Figueres氏)は、昨年2月にブリュッセルにて、産業革命から150年間続いた既存の経済発展モデルの大改革を短い期間に成し遂げると宣言した。
さらに、最近ではアメリカの国連代表団が条約に批准しない事を非難しながら、独裁共産主義国家の中国が温暖化対策に最も適切な政治的モデルを提示していると言った。
つまり国連の本当のアジェンダは政治権威を集中させることなのだ。地球温暖化はそのための罠である。
温暖化は事実でも論理的でもない。温暖化は国連の下で確立されようとしているニューワールドオーダーそのものだ。ニューワールドオーダーは資本主義や自由主義に敵対する制度である。国連は、環境破壊による天変地異説を各家庭にまで浸透させ、国連の目的であるニューワールドオーダーを成功させようとしている。
気候変動はNWOの権威筋と支持者らが成功させなければならない戦略なのだ。
彼らは環境破壊論者として今後も世界で主張し続けるだろう。温暖化が間違っていることを認めたならば、彼らが積み上げてきた信用が失墜し、炭素税や富の再分配、その他を実施している気候変動の支配体制が崩壊するだろう。
国連は資金が潤沢であり、ホワイトハウス、大勢の御用学者ら、主要メディアからの強い支持の下に、温暖化が真実ではないという証拠があるにもかかわらず、今後も温暖化対策を継続していくだろう。彼らは欧米の納税者から搾取した税金を使い、各国連加盟国政府に国連のアジェンダに従うように約束させる。

その結果、人類が被る被害は甚大である。NASAの気候学者のDr.スペンサーは、ナチスの地球温暖化政策は何百万人もの生命を脅かしていると警告している。
反成長戦略は、世界の最貧国の貧困、飢餓、病気、文盲を悪化させている。
国連のアジェンダは自由市場、繁栄、自由主義、国家主権、その他を脅かしている。
国連は、(人為的に創り出された)地球温暖化の脅威と闘っているかのように見せながら、国連の中央集権体制を確立させるだろう。
パリで開催される気候変動会議が近づく中で、オーストラリアは雇用を破壊する気候変動条約に署名するように圧力をかけられるだろう。それに抵抗するのは政治的に難しいが、我々は抵抗しなければならない。我々は既にこのような無駄な議論に社会的、経済的犠牲を払いすぎている。我々はもうたくさんだ。

Figueres氏は、つい最近行われた国連の気候サミットの開幕式に、生贄、戦争、人食いのマヤの女神に祈りをささげた・・・」

中略

何年も前からニューアメリカン誌は国連の疑似科学が詐欺であることを暴露してきた。
世界中の超一流科学者らは、国連の気候変動理論を恥ずかしいほど間違っているとバカにしてきました。国連は過去も未来も正確に予測することができないのです。
過去18年間にわたる国連による地球温暖化の予測は全て外れていました。
そしてニューアメリカン誌は、地球温暖化論者らは、温暖化の解決策を実行する中で人々の自由や国家主権を奪い、貧困層を痛めつけ、世界を全体主義で支配するだろうと警告しています。
炭素税を破棄し地球温暖化対策を阻止するキャンペーンを行ったアボット首相が選挙で大勝利をしました。有権者はアボット首相の主張を理解し始めているのです。

アボット政権が最初に国連の温暖化主義者らに行ったことは。。。温暖化対策のための出資金、炭素税、国連の温暖化サミットに支払うべき負担金を拒否したことです。
アメリカでは40%の米国民が人為的な温暖化理論を支持しています。しかし、ニューマン氏は、国連やグローバリストらは世界中の人々を騙して国連の温暖化政策(炭素税や地球政治)を世界に押し付け、世界に全体主義体制を敷こうとしていると言っています。
国連の地球温暖化政策は地球上の種を攻撃しています。我々人類は国連の政策に抵抗しなければなりません。



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スミソニアン博物館、巨人族の存在の証拠公開へ



スミソニアン博物館、巨人族の存在の証拠公開へ


Photo: RIA Novosti


スミソニアン博物館は20世紀初頭、「人類進化理論を守るために」、米国各地で見つかった巨人族の骨格標本数万点を廃棄した疑いがある。そのことを示す書類が公開されることになった。

米最高裁が長い審理のすえ、決定を下した。
古典文献や経典に語られる巨人族の痕跡は人類の誕生と発展に関する伝統的理論を守るためだけに無残に破棄された。事実と理論が齟齬をきたしたとき、彼らは考え直すこともなく、また単に隠すのでもなく、隠滅したのだ。
スミソニアン博物館は長らく全面否定していたが、のち、一部職員が、証拠隠滅の証拠が存在することを認めた。加えて裁判所に1.3mもの長さの大腿骨が提出された。かつて博物館から盗み出され、ゆえに破棄を免れたものだ。この骨は長らく盗み手(救い手)たる同館元上級職員の手元に保管されていた。その元職員こそがこの骨の何たるかについて、また博物館で秘密裡におこなわれていた作業について、物語ったのだ。この骨が法廷に提出された瞬間は、いわば裁判の華であった。
裁判所の決定で、スミソニアン博物館は、指定された書類を2015年のうちに公開し、公表する義務を帯びた。しかし特別委員会が公表の時期を微調整することは許された。それもそのはず、未知の巨人族がかつて存在したことを認めると、現代の歴史学は根幹を破壊され、ほぼ絶滅されてしまうのだから

http://worldnewsdailyreport.com/smithsonian-admits-to-destruction-of-thousands-of-giant-human-skeletons-in-early-1900s/




 ロシアの声より


敵は「日米合同委員会」にあり!

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 鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論!




「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141215-00040591-playboyz-pol
週プレNEWS 12月15日(月)6時0分配信

■首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体

—まずは鳩山さんに、矢部さんの本を読まれた率直な感想から伺いたいのですが?

鳩山 正直申し上げて“ぶったまげた”というか、矢部さんがここまで勇気を持って取材され、この本を書かれたことに敬服しました。先にこの本を読んでいれば、私も総理を辞めずに済んだかもしれない、と(笑)。

もちろん、私は自分の非力について言い訳する気はありません。総理として一度は沖縄県民に期待感を与えながら(県外移設を)実現できなかったのは私に大きな責任があります。

ただ、この本を読んで、当時、自分がもっと政治の裏側にある仕組みを深く理解していれば、結果が違っていた部分もあるのかなとは思いました。それだけに、自分が総理という立場にありながら、この本に書かれているような現実を知らなかったことを恥じなきゃいかんと感じるわけです。

矢部 鳩山さんは以前、インタビューで「官僚たちは総理である自分ではなく『何か別のもの』に忠誠を誓っているように感じた」と言われていましたが、その正体がなんであるか、当時はわからなかったのでしょうか?

鳩山 物事が自分の思いどおりに進まないのは、自分自身の力不足という程度にしか思っていませんでした。本来ならば協力してくれるはずの官僚の皆さんには、自分の提案を「米軍側との協議の結果」と言って、すべてはね返されてしまって。分厚い壁の存在は感じながらも「やっぱりアメリカはキツイんだなぁ」ぐらいにしか思っていなかった。その裏側、深淵の部分まで自分の考えは届いていなかったのです。

しかし、矢部さんのこの本はもっと深いところで米軍と官僚組織、さらには司法やメディアまでがすべてつながって一体となった姿を見事に解き明かしてくれて、いろんなことが腑(ふ)に落ちました。この本を読んで、目からうろこが何枚落ちたかわからないくらい落ちましたね。

矢部 在日米軍と日本のエリート官僚で組織された「日米合同委員会」の存在は、当時ご存じなかったということでしょうか?

鳩山 お恥ずかしい話ですが、わかりませんでした。日米で月に2度も、それも米軍と外務省や法務省、財務省などのトップクラスの官僚たちが、政府の中の議論以上に密な議論をしていたとは! しかもその内容は基本的には表に出ない。

私が総理の時にアメリカから「規制改革をやれ」という話があって、向こうからの要望書に従って郵政の民営化とかがドンドンと押しつけられた。そこで「この規制改革委員会はおかしいぞ」というところまでは当時もわかっていたのですが。

矢部 日米合同委員会は基本的に占領以来続く在日米軍の特権、つまり「米軍は日本の国土全体を自由に使える」という権利を行使するための協議機関なのですが、この組織が60年間続いていくうちに、そこで決まったことには、もう誰も口出しできないという状況になってしまった。

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。

しかも、在日米軍基地の違憲性をめぐって争われた1959年の砂川裁判で、当時の駐日米国大使だったダグラス・マッカーサー2世が裁判に不当な形で介入し、「日米安保条約のような高度な政治性を持つ問題については、最高裁は憲法判断をしない」という判例を残してしまった。ですから日米合同委員会の合意事項が仮に憲法違反であっても、日本国民にはそれを覆(くつがえ)す法的手段がない。

鳩山 それはつまり日米合同委員会の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということですよね。そのことを総理大臣の私は知らなかったのに、検事総長は知っていたし役人も知っていたわけだ。

矢部 ですから、鳩山さんの言う「官僚たちが忠誠を誓っていた何か別のもの」、つまり鳩山政権を潰(つぶ)したのは、この60年続く日米合同委員会という米軍と官僚の共同体であり、そこで決められた安保法体系だというのが現時点での私の結論ですね。—そうした仕組みの存在を知った今、鳩山さんはどのような思いなのでしょうか。

鳩山 日米合同委員会に乗り込んでいきたいぐらいだね。「何をやってるんだ、おまえら!」みたいな感じで。

ただ、そういうものが舞台裏で、しかも、憲法以上の力を持った存在として成り立っていたとしても、決してメディアで報道されることもないし、このメンバー以外にはほとんど知られないような仕組みになっているわけですよね。

矢部 このような「見えない力」の存在は、政権内にいないと、野党の立場ではまったく知り得ないものなのでしょうか?

鳩山 私も自民党時代がありましたので、8年は政権党にいたわけですが、当選1回や2回の新人議員の間は、官邸内部で何が動いているか知りようもありませんでした。でも与党の一員としては扱ってもらっていたと思います。

それが野党となると、与党、特に与党の中枢の方々とは情報量が圧倒的に違う。官僚も野党に話す場合と与党に説明に行く場合では、丁寧さも説明に来る人の役職も全然違う。そのぐらい野党に対しては官僚は区別し、冷たい対応をしていました。

つまり、自民党政権と官僚機構が完全に一体化していたということです。野党は圧倒的に情報過疎に置かれているのは事実で、国民はその野党よりも情報が少ない。

この先、特定秘密保護法によって、ますます国民には何も知らせない国になるわけで、非常に恐ろしいことだと思います。

阿修羅さんより転載



 「日米合同委員会」が民意の敵であるなら、それを信じるカレン・ヒューデス氏の情報は懐疑的にならざるを得ないですね。

JAXAが何かを隠してる?


宇宙理論崩壊の予感(笑 で借用していたJAXAの画像の元記事

http://iss.jaxa.jp/iss/jaxa_exp/hoshide/news/31s_docking.html

が削除されています!

JAXAのサイトを見ると、以下の告知が...。

ピクチャ 2

 そのためか、映像、画像サービスはすべて停止しています!

 面白いですね。


宇宙理論が崩壊の予感(笑

 えー、日本や宇宙や世界の動向さんのNASAや世界の支配者が隠し続けている宇宙や地球の真実ーその1の記事の以下の部分。

大気圏外の宇宙では太陽は見えません。地球の大気圏内から見ると光として映るのです。宇宙空間では地球や月や他の惑星などの物体は見えても光を放つ太陽や星は見えません。大気圏で反射して初めて目に見えるようになります。
星が何光年離れているなどというのは無意味です。光がないのですから。つまり、我々が眺めている星が4百万年前に生まれたなどというのは嘘なのです。今、瞬時にできた星なのかもしれません。宇宙空間で星が見えないことが明らかになれば、全ての宇宙理論が崩壊します。

 ふふ、もしかしたら本当に宇宙理論が崩壊してるかもしれません。

 私たちに植え付けられた常識では、高いところへ行けば行く程、ハッキリ見えるんじゃないかと考える訳です。
実際、街でみるより、高い山の上からのほうがよく見える訳です。私の友人も我が家に来て星空に驚いていました。
 例えばこれがニュージーランドクラスになるとこんなに凄い!



 では、宇宙から観るともっと凄い数の星が見えるんじゃないの? と思いきや、なぜかなんにも写っていない!


CNNより借用(JAXAのHPのソユーズ宇宙船(31S)、ISSへドッキング!(2012年07月17日)が削除されたため5/16にCNNに差し替えました。

 向うの方角には星は存在しないのか?(笑
地球から肉眼でもあんなに見えるのに、なぜ? 

 一般的な言い訳としては、星空を写真に撮るのは安物では無理、ということが出来るとでしょう。JAXAはケチったのか? それとも星が見えないことに気がつかなかったのか?(笑






プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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