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好かんもんが多く出る年だ

 今年はやけに蚊(ブヨ含む)が多い。
ムカデも多かったが、梅雨を過ぎると出なくなった。引き継ぐように、蚊が増えた。


 ほんの少し外へ出ただけなのに、いつの間にか刺されている。

こ、これは・・・近年サタンの力が増していると言うことか・・・?(笑

ネコを出すのに開けたドアからいつの間にか侵入している。おかげで今年は蚊取り線香の消費が激しい。

 お盆前まではブヨに悩まされた。
もう足は跡だらけだ。女の子には厳しい土地柄だ。

ちなみにブヨは刺すんじゃなくて咬むんだそうだ。だから痛いんだねアイツの時は。

 それにしても、どこで生まれ育っているのか? 人工的な水たまりは極力無いようにしている。
家の近くに防火水槽があるが、防火水槽は川の水を入れるのが普通らしく、そのためボウフラの何らかの天敵たちが住みついているらしく、そこでボウフラを見たことは一度もない。実際何度も確認に行っているし、だれもがそう言う。


 そういえば、関係有るのかな? こんな大ごとが起きている。
米国の西ナイル熱の流行、過去最大規模に 38州で患者1000人超 ←クリックで表示


 やっぱりトンボ様育てないといけないかな。

こっちも必死-2

 ロシアンは、あがいても無駄だと悟ったのか、とても静かだった。
持って行ったゲージに入れられ、家に戻るまで「死んでんの?」と思うほど動かなかった。

もしかしたら、麻酔でだるいのかもしれない。だけど、獣医の話では、目が覚めると「なんじゃ〜」と言う態度で暴れだしたとのこと。広島弁なんだね...。

 まぁ、私だと分かって落ち着いたのかもしれない.....そういう事にしておこう...。

帰宅途中、シオンの時は大変だった。脱糞されて私が死にそうだった。夏だったし、車の中で暴れまくるので窓は開けられないし匂いは充満するわで....。

 結局、山道に入るまで我慢して、川沿いの道で糞を捨てた。

そういう事からすれば、こいつは助かった。


 お互いの信頼関係が出来てから無理に連れて行くのと、信頼関係がないのに連れて行くのとでは全く異なる。
前者は帰宅後落ち着いたが、後者であるロシアンは、自分のテリトリーである事には安心した様子で少しのどをならしたが、ネットから出すと、若干ぼーっとしたあと、そそくさと基礎の穴に逃げ込み、それ以来逃げたままだ。

今朝、5時頃鳴き声が聞こえたから外をみると、ロシアンが家に近づいてきたのが見えたが、私たちの前には現れなかった。

 日曜の夕刻からエサをやっていない。まぁ病院で点滴されているから問題はないけど...。

そのうち腹が減ったら来るだろう。来なくてもいいし...。正直そこまでまだ情は移っていないんだ。

こっちも必死

昨日、ロシアンを動物病院へ連れて行った。片道1時間の移動だ。
それにしても、予約に間に合うのかというほど、ロシアンは現れなかった。

4時30までにここを出なければ予約に間に合わない。いつもならテラスで寝ているのに、今日に限ってどこにも姿が見えない! 焦った。

シオンのときもそうだった。シオンの時は、結局その日戻らず、予約をキャンセルした。

奴らには不穏な空気が分かるのか?

「何者かがおれの大事なアソコを狙っている.....」

 と。

 しかし、なんとぎりぎり4時半に現れた。ふっ..馬鹿なやつ.....。

そして何も知らないロシアンを騙すように、いつもエサをやる場所で2重にしたダンボール箱にエサを置き、そこに入れた。

 なに? って感じて私たちをちらっと見たが、それでもエサを食べだしたので、相方がそっとフタを閉めた| ̄m ̄)
じっと見ていた八雲さえ、「え、なにしてんの?」という表情(笑

そのまま揺らさず、車のなかへ。

最初は鳴いてやかましかったけど、しばらくしたら静かになった。

 長い道のりを経て、病院へ着き、獣医さんの前で箱を開けてからが大変! 

死にものぐるいで暴れまくった! 透明なガラスへ飛びかかり、必死で逃げようとする。彼からすれば命がかかっている感覚だろう。

部屋のテーブルの物は床に散らばり、パソコンも落ちる寸前!

獣医は
「あー、ダメな子だったか〜」とあきれ顔。
「こうなったら落ち付くのを待つしか有りません」

 私は手傷を負いながらもロシアンを捕らえ、ロシアンと相方との攻防戦の末、なんとか洗濯ネットに押し込んだ。
しかも2重。

 かわいそうと言えばかわいそうだった。もう必死だからね彼も。ぜーぜー言ってたよ。
しかも明日の夜、帰宅するまで食事抜きだし、不安な場所で閉じ込められて1日を過ごす。

 しかしロシアンよ。我が家で住むのなら、この儀式は通過儀礼なのだよ。この1日は、のちの長い人生を幸せに過ごすためなんだ。分かってくれ!


今日の午後、手術。そして夕刻引き取りに行く。
ふぅ〜、、、戻ってきてから出す時また大変そう.....。

なめこ?

きのこ

 もう死にかけこの桜の木の根元にぎっしり!

 美味しそうだけど、キノコは素人では怖いので買った物しか食べません。

 ここは他の樹が高くなって陽があたらなくなり、この桜はもうだめみたい。葉もチョロっとしか付いてない。


 まぁしかたないよね。

夏休み読書感想文

 とある宮本武蔵伝漫画を「是非、読んで欲しい」と生徒OBが持ってきた。なんでも、主人公の容姿が私の30代の頃と似ているという。

 あれれ? のれ~~(@□@*)ノ

 そう、赤塚富士夫先生の漫画に似たタイトルだ・・・。

 まぁそんな素敵な話はさておいて、作者の言いたいことはなかなかのモノだと思った。よく学んだモノと感服する。
ただ、残念かな、その剣の太刀筋がほとんど描かれておらず、どういった術で相手を倒したのかが全く解らない。
 斬りこんだあとにはすでに斬られている。といったものだ。私達は、その途中が欲しい....。

 スポーツ漫画でも、解る人には解る。そういうちょっとした部分がとても重要なのだ。読んでいて、作者はどこまで剣を知っているのだろう? と読者に思わせるモノだった。
 まぁもとより、技より心を描きたかったのだろうが・・・・。


 漫画「ヒカルの碁」が素晴らしかったのは、解る人をごまかしていないからだ。プロの棋士の監修によって、一手一手、場面場面のどこの何が緊張するのかが見事に描かれている。
描かれた石の配置も適当ではなく、実際その画像の盤上での闘いが、しかも登場人物の設定された能力に合わせて進められている。

 そこまでして描くのは大変なことだが、そこが傑作となりうるかどうかの分かれ道となり得る。


 まぁここまで解りやすく描けとも言ってないけどね(*゜ー゜)b

直角

モップ

こんなゴチャゴチャして手の届きにくい所でも!

モップ1

 スッと入って埃を絡め取る。

モップ2

 融通の利かないシオンモップ!


ちなみにこいつ昨日の夜に帰還しました。


慣れって怖いよね?

 昨日、色々と落ちついたので、土曜日のバーベキューの片付けをした。

鉄板や網を磨いて洗ったり、ゴミを仕分けしたり.....。


それにしても、持ってきたモノのゴミに関しては今後はお持ち帰りして貰わねばと思った。

 なぜなら、燃えるゴミと燃えないゴミを仕分けるためゴミの入った袋に手を突っ込むのだが、肉の入っていたパックやラップの臭いこと臭いこと!
 肉を食べない我が家にとってはそれはたまらない臭いだった。

 しかも2日が経過してるからなおさらだ!

 NZから帰省した子は向こうでも肉を食べるのを控えていると言った。あちらは肉の国にもかかわらず、理由は、体が臭くなるからだと。それも自分で分かると...。

 だから教えてたあげましたよ。

 卵も原因だよ....、と。



 来年からはお持ち帰り願おう。

心配事がなくならない。

先週、土曜に教え子たちとその家族で上の写真のテラスでバーベキューをした。

暑かった.....。そして子供たちは楽しんでくれたようだ。


しかし、楽しめなかったものたちがいる。


 ネコたちだ!

シオンは一人目が来た時から一目散で畑まで逃げて行った。

 まるで弾丸のように速かった。あんな速いシオンを初めて見た。足が地に触れていないかのような走り去り方だ。

その後、畑で隠れていたが、八雲やロシアンに気づかれ、草むらから彼らに唸りながら潜んでいた。
八雲もかわいそうに、ロシアンと勘違いされ唸られていたようだ。


それにしても、みんなが帰って行った夜10時頃、私が風呂に入っているとシオンが一旦戻ったが、客があと二匹いることに気づき、またどこかへ逃げた。

 それからまだ戻っていない......。
心配だ.....。

きれい好き

 ネコは自分の匂いの付いているところが好きかと言えばそうでもないらしい。 

新しい布団

 いつだって客用にきれいな寝具を敷くと横取る。


洗濯した意味ネーじゃん! まだお客様すら寝てねーんだよ!!

 おそらく「もう俺の物」という意識だろうけど.....。

昨日の追記

 昨日、「野球の応援に野球部から挨拶がなかった事は遺憾」との趣旨を書いたことで、付け加えとく。

 まぁ野球部も、「応援してくれ」とは言ってない訳で、彼らに非はない。
有るとすれば、それは学校側、教師だ。

 ということ。

 ただね、それでいいのか? ってことだよ。教育上。


 例えば、町のフェアーでね、私が教える武道の演目を子供たちが終えた後、主催者側からそれに使用したマットを「次の演者に使わせてほしい」と頼まれたので快諾した。もちろんそのマットは私の私物だ。

 次の演目は「剣」の方々(中高生くらい?)だった。「靴を履いては出来ないので」という理由だった。


 しかし最後まで、その剣の方々の師範はもとよりだれもお礼を言いに来なかった。
私は武道家としてのその師範にあきれたものだ。

 私は、彼らが演目を終えた後、我らの元に来て、子供たちに「礼」を見せてくれる事を期待した。
それにより、子供たちが「こういう場合お礼を言う」ということを実地で学んでもらえると思ったからだ。

 しかし期待はあっけなく外れた。


 もう学生の頃とは違い、自身の感情で感謝が欲しいわけではない。私自身は既に他人の無礼などどうでもいい。そんなことでいちいち腹を立てるようでは修行が足りない。

 そう、すべては子供たちのため。この「礼」は、「誠実さ」に変わるのだから。

 

 チャンネルを変えているとき、高校野球(甲子園)が映ったので少しだけ観てると、応援するスタンドに高校時代を思いだした。

 そう、当時音楽部だったから、野球部がある程度勝ち進むと、応援演奏に担ぎだされた。甲子園で良く聞く、あの演奏ですよ。

「くそ暑いのに.....なんで俺たちが.....」

というのが本音。

 特にスポーツに興味のない私からすれば、「俺たちはやりたい事が有るんだよ!」てな感じ。練習しないといけない曲があるんだよ!

学生の頃って、学生の意思なんて関係ないよね? 学校側の言いなり。
「応援しろ」っていわれればするしかない。

意思を聞け! っての! お前らの奴隷じゃないんだよ!学生は。

まぁ嫌だなんて言ったら、全体主義的なところが有るからいやでもいやとは言えんだろうけどね。


 カミングアウトするとね、「かっ飛ばせ〜!」って大太鼓たたきながら、心のなかでは「負けろ〜」って思ってた((^┰^))ゞ
だってそうなればもう来なくていいでしょ? ←最悪だなお前


 でも勝っちゃうんだな...これが..(-"-;)

あの頃はまだ念のパワーが足りなかったようだ....。っていうか知らんし。


それでも、野球部の奴らが「暑いのにありがとな!」って一言でも言ってくれてれば、こっちの気持ちも違ったかもしれない。

 いつも「音楽部は応援するのが当たり前」という態度だった。

 お前ら一度でも挨拶に来た事あったかぁ〜!ヾ(。`Д´。)ノ彡 春夏春夏、毎年毎年、お前らが勝ち進む度、毎日毎日俺たちはあの重い荷物担いで移動して汗水流してたんだぁ! 顧問同士でお礼言い合ったって実際きつい事してんのはこっちなんだよ!


 ほんと教師という人たちのレベルが知れるわ。礼儀も知らずによく指導者してるよな。

ちなみに一部のOBや選手の両親からのジュースとかの差し入れはありました。


 でもね、おれたちは「ありがとう」の一言がほしかったんだよ...。
だから負けるんじゃないの? いつも決勝近くで。

 感謝の気持ちも持てないやつらに甲子園なんて行く能力はない。その気持ちこそが勝ち進む「念」なんだよ。

誰がなんと言おうと

 すっかり我が家です。

くつろぎ

 ガラス越しなので観にくいかもしれませんが......。
完全に野良猫の寝方ではないですな(笑

くつろぎ_2


 立て簾は、人道的な見地から雨の跳ね返りを防いであげてます(笑

目地修理、完了

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仲良くしてくれ...。

 毎日毎日、ロシアンとシオンが対峙する。

 ロシアンは仲良くしたいのだと思うけど、シオンがもう、どうにも気に入らないみたい。

 兄弟と育ってないから礼儀が分からないんだろうな。ちゃんとお腹見せて「よろしく」ってすればいいんだろうけど、なにせ、シオンのまねして唸り返す。

 ますます唸るシオン。そして格闘.....。

もう勘弁してくれ〜。
 病院はね、盆あけでないと無理なんよ....。



 なんていうのかな? 理想はね。

「てめぇ!また来やがったか!」
「ええやん!」
「失せろ!ここはてめぇのくるとこじゃねぇ!」
「ざけんな!」

 団子になって七転八倒!


 ......そして

 青空の下、仰向けの二匹。

「....お前、なかなかやるな」
「兄さんこそ」
 笑みを浮かべるシオン
「よし、今日からお前はおれの義弟だ」
「ホントに?」
「ああ、これからよろしくな」
 野に揺れる二本のしっぽ。


 なんて、ないよね?
絶対.....。

今日は休む

今日は雨で外の作業が出来ないから、風呂場を改修しようと思う。
 連日の作業であちこちが痛くてさすがに今朝起きれなかった。
それでもシオンがトイレに行きたがってるらしかったのでむりやり起きた。

 くそ! ロシアンめ!


 外の仕事とは、草刈り。もう何日もかけてやってる。ほんと大変!
草刈り機の刃なんか石に当たってもうすぐぼろぼろになる。土入れても雨で流れるからやがて石が露出してくるんだよね。
 もともと石が出てなかったところも徐々に出てくる。家を建てるとき、敷地はすべてフラットにしておかなきゃいけないね。そんな金があればだけど.....。


 最近、クラタスとかいう人が乗って操縦するロボツトが開発されたけど、あれ、重機だよね?

そんなBB弾とか要らないから、雑草抜きロボット開発してよ....。

 真夏の暑い日に、汗を拭いながら(←ここ大事)せっせと草を抜くロボットが見たいもんだ。

種類判別できなくていいから、範囲で指定して、その範囲は抜く! でいいよ。

 価格は10万までだね。

我が人生

 相方の布団で寝ていた八雲が、夜中にごそごそした気配に意識を戻した私は、ついでにトイレにいっておこうと起きた。

 八雲もボーッと座っていたが、私が階下に降りると着いてきた。
そして私が用を足す間、扉の前で待っていた? 八雲に「寝るよ」と声をかけたその時!

 ウゲッ..ウゲッ..としゃくり上げ始めた。

「おい、マジかよ〜....Σ(T□T)
 と慌てて総菜のトレーを前に持っていたったら、避けるように移動して別の場所で吐きやがった!

どっさりの毛玉。しかもくせぇーー! なんだってそんなに臭いんだ? まるでうんちのように臭い!
ティッシュで取るけどベトベトで何枚も重ねてようやく取って、その後、HB-101かけてさらに拭いた。

 しっかり目が覚めたが、もう一度寝た。


 朝起きると、昨日ロシアンとの戦いで敗れて? 部屋の隅に引きこもっていたシオンが階段から外を眺めていたから外へトイレに連れていった。昨日の夕刻からトイレをしていないからだ。

 そして部屋に戻ると、

 ウゲッ..ウゲッ..としゃくり上げ始めた。

「おい、マジかよ....Σ(|||▽||| )
 なんで外に出た時出してこないんだよ!!と口には出さないで突っ込む( ̄∇ ̄*) 

 で、臭くはないが、同様にティッシュで取るけどベトベトで何枚も重ねてようやく取って、その後、HB-101かけてさらに拭いた。



 我が人生.....しっかりと下僕の道を歩んでいる(;´ρ`)

ボーダー


ふぅ~
CIMG0251.jpg

 気配がする。
CIMG0254.jpg

 気配がする....。
CIMG0253.jpg

 ロシアンもどきがもう住み着いてるから儀式が必要となった。
来週、動物病院へ連れて行こうかと思う。

 それは、なわばり意識を薄くさせる儀式だ。 なんだか分かるよね?

枝打ち

 木がどんどん大きくなって陽が当たらなくなってきました。
そこで、枝の重みで垂れ下がっている邪魔な栗の枝を、途中から切り落としたと考えていました。

 その枝が赤○の部分です。
栗枝打ち1

 頭に当たる低さまで垂れています。そして暗いです。
切り落としたい部分は高いので、当然届きません。

 そこで生木用ののこぎりの刃を、冬に伐ってそこらへんに投げてあった雑木に取り付け、即席「高枝伐りノコ」に。
のこぎり
 左側は結構簡単に落とせた。

 しかし、ふと見ると、右側は脚立を伸ばせば届くんじゃないか? と思い、
はしご1
 十分届きました。
それで、電動チェンソーで楽々!(>▽<)b
 ........と思ったら! 枝分かれしている太い方を切り落とした途端、枝が跳ね上がったぁ!!∑(゜∀ ゜;*)

「え? ええええ~?(@□@*)ノ」

脚立の先がどんどん無くなって行く! オレはこのまま前へ倒れ落ちてくのかぁ~?(T□T;)
 必死で枝を下へ押さえました。

ふぅ~、後もう数㎝。
はしご2
はしご3
 間一髪でなんとか止まりましたが、 これで、もう一枝(↑写真の左に下がってるやつ)を斬ったら重みが無くなり、さらに跳ね上がるかも・・・。

悪魔((^┰^))  「電動チェンソーを使え。もしはしごが外れたら、飛び降りて着地すればいい。下は柔らかいし、なに、この程度の高さ・・・・ おまえなら出来る(o^-')b」 

天使(u u*)   「く( ̄△ ̄)ノ お待ちなさい。あなたはもう若くありません。膝の負担を考えなさい」

オレ( ̄ω ̄;)「・・・・・・」


 脚立を元通りに組み、のこぎりで切りました。

スポーツとはゲーム?

オリンピックもたけなわですが、

     全く興味有りませんツ!


 そういえば、競技なにひとつ観てないな(笑

 実はオリンピックに興味ない人って沢山いるんだよ。特に私の周りには多いよ(笑 家族とか。


 まぁ、タオの道とは栄光とは真逆に有るからね。言うなれば無為。
さらにそれに呼応して一喜一憂すること自体修行が足りない。だから私はこれでいいんだろう....。

 さて、それともう一つ、柔道は武道であるはずなのに、なぜ道友までもがああまで熱くなる? 静かに、冷静に見守ればそれでいい。いつなるときも心を落ち着け、動じない精神を目指すものではなかったか?
それとも栄光のために励んでいるのかな? もしそうなら本末転倒だな...。


 己が誰かより劣っているというのを客観的に観ることは大切かもしれない。そのために対戦相手としのぎを削るのもいいだろう。
 だけど、己が何を目指しているのか。それが大切だと思う。
 武の道とは、本来栄光とは真逆に有る無為への長い長い道なのだ。

プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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