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〜迫りくるアメリカの国家非常事態〜

 認識しておきたい内容なので、転載させていただきました。是非読んでください。

暗黒夜考〜崩壊しつつある日本を考える〜 さんより

転載ここから-------------

【再褐】 米大統領令「国防資源の準備」が意味するもの 〜迫りくるアメリカの国家非常事態〜
2013年03月29日 | Weblog

アメリカにて、「有事の際、水・食糧やエネルギー資源といった”実物資産”を国家権力が全て掌握する」とのトンでもない大統領令が発動されてから1年、”末期患者”アメリカは未だ命果てることがないどころか、インチキ株価操作にて、その実態とはまったくかけ離れた水準にまで株価が高騰している状態である。

1年前に今回の再褐エントリー内容を取り上げた際、このような”過激”極まりない「大統領令」が発令された”真意”を熟考するも、想定されている”有事”が「国家破綻(デフォルト)」なのか、「戦争経済(ウォーエコノミー)への突入」なのか、それ以外の理由なのかがわからない状態であった。

1年経って尚、その”真意”については未だ断言するに至らないが、1つだけ言えることは、この1年でアメリカ本土における「米戦争屋」勢力の影響力が著しく低下している点である。

昨秋の大統領選にて再選を果たしたオバマは、戦争屋の息の掛かった面々を悉(ことごと)く重要閣僚から排除したが、その極めつけが「戦争屋」勢力の象徴的存在であったヒラリー(クリントン)までもが、国務長官の座を追われている点であろう。

即ち、少なくとも同大統領令発動の理由として、「戦争経済(ウォーエコノミー)への突入」の可能性は極めて弱まっているということである。

日本国内では、今やアメリカ政府(ホワイトハウス)内では何の権限も持たないに等しいリチャード・アーミテージ、マイケル・グリーンと言った戦争屋連中が依然として幅を利かせ、これに隷属する大手マスゴミが連日のように、北朝鮮・金王朝の”残念プロレス”さながらの妄言・暴言や、中国の脅威を誇張した報道を繰り返し、「東アジアの緊張」を創出しているが、こんなものはオバマ・ホワイトハウスからすれば、中央から目の届かない地方で、アメリカの”旧勢力”のゴロツキどもが、日本を相手に”カツアゲ”を行なっているぐらいにしか考えてないであろう。

となると、やはりこの大統領令発動の目的は、「計画倒産的な国家破綻(デフォルト)の可能性が高い」と言ってよいやも知れないであろう。

「基軸通貨の米ドルが上昇し、株価も例年にない水準に達しているのにデフォルトなどするはずがない」

そうお感じの方が多いであろうが、アメリカ国内でも羽振りがいいのは国際金融資本に乗っ取られている企業と、ほんの一握りの特権階級層だけであり、普通のアメリカ国民が日増しに”貧困化”し、次から次に路上生活者となっている現実をよくよく理解すべきであろう。

即ち、独り勝ち状態のこれら米企業がその軸足・本拠をアジアなり(主として中国)に移せば、アメリカは文字通り「焦土と化す」ということである。

無論、その際は、べらぼうな額面の米国債を抱える日本が無事で済む筈などなく、凄まじい衝撃波を受けることは言わずもがなであろう。
また、昨年より中国が米国債の保有比率をドンドン下げ始めている(売却している)ことも、アメリカの「計画倒産」=「借金チャラ化」を見越したものやも知れないのである。

そうなれば、実質的に米国債を引き受けさせられている日銀や日本の保険会社・金融機関は忽ちにして経営危機に陥り、キプロス同様、「銀行口座の凍結(預金封鎖)⇒取りつけ騒ぎ」が起きることであろう。

兎にも角にも、アメリカ経済の動向からはくれぐれも目を離さないことが肝要であろう。




米大統領令「国防資源の準備」が意味するもの 〜迫りくるアメリカの国家非常事態〜
2012年03月25日



(転載開始)

◆米大統領令「国防資源の準備」(和訳)
 原文:ホワイトハウスHP
 http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2012/03/16/executive-order-national-defense-resources-preparedness


EXECUTIVE ORDER 「NATIONAL DEFENSE RESOURCES PREPAREDNESS」

【セクション101】「 目的」
この命令は権威、および1950年のディフェンス・プロダクション法の下の国防資源政策の手続きやプログラムを委任します。

【セクション102】「 ポリシー」

アメリカは、産業・技術的な基礎について、国防必要条件を満たすことができ、平時および国家非常事態の際に、その国防設備の技術的な優位を寄与できなければなりません。
国内の産業や技術的なベースは、国防準備のための基盤です。
当局はこの基盤を強くするために使用されるものとし、アメリカの国防が必要時に応えることができることを保証します。


【セクション103】「 全般的な機能」

管理部および国防機関に関係のある計画とプログラムを支援するために、必要とされる資源とサービスに責任を負うべきである。

(a)重要な軍事・民需を含む、緊急事態の十分な範囲、必要条件を識別すること

(b)下請け業者および流通業者、材料の業者、熟練工、専門家やエンジニアを含めて、国家非常事態および平時の必要条件を満たす、国内の産業・技術的な基礎の能力、最も重大な資源および生産の有効性を特に評価すること

(c)アメリカのセキュリティに対する潜在的な脅威の場合には、国防必要条件に沿ったサービスや重要なテクノロジーを含む、適切な資源および生産能力の有効性を保証するのに必要な準備をすること

(d)国防必要条件を支援するための、国内の産業基盤の効率およびレスポンスを改善すること

(e)研究開発、および産業基盤効率を強化するサービス、コンポーネントおよび設備の獲得のための国防と民間企業間の協力を促進すること


【セクション201】「 優先事項および権限の割り当て」

(a) 大統領へ権威が法律により与えられたのち、材料・サービスおよび国防に必要な設備を割り当てる契約、注文(雇用契約以外の)の受諾および優先事項の実行を要求し、国防を促進するために、次の局長に権限が委任されます。

(1) 食糧資源、食物資源設備、家畜資源、獣医資源、プラント医療資源、および農機具と化学肥料の国内の分配に関して → 農務長官

(2) エネルギーのすべての方式に関して → エネルギー長官

(3) 医療資源に関して → 保健社会福祉長官

(4) 市内輸送のすべての方式に関して → 運輸長官

(5) 水資源に関して → 国防長官

(6)他のすべての材料、サービス、および建設資材を含む設備に関して → 商務長官

(転載終了)


3/16(アメリカ時間)、上記の”刺激的”と言える「大統領令」が発令されて以降、その”真意”についてずっと考えている。

「経済破綻の”本丸”アメリカがいよいよデフォルトするのか?」

「アメリカが近い将来、”戦争経済”(ウォーエコノミー)に突入するのか?」

「はたまた違うシナリオが存在するのか」

正直、どれが”真意”なのかはわからない。

否、何が”真意”であるかを言い当てることが重要なのではなく、あらゆる「仮説」を検証することが重要であろう。

即ち、自分なりに「仮説」を立てて「思考停止」せずに様々なシチュエーションを想定し、何が起きても冷静な行動が取れるよう「心の備え」をすることこそが重要ということである。

前置きはこの辺にして本題に移るが、上記の和訳を読んでもすぐには何のことやらピンとこないというのが正直な印象であろう。

今回発令された大統領令は、端的に言えば、「有事の際、水・食糧やエネルギー資源といった”実物資産”を国家権力が全て掌握する」との意であろう。

国家権力が国内の”実物資産”を掌握すべき「有事」とは具体的にどういう事態であろうか?

それはやはり紙幣や株式・債券といった”ペーパー資産”が無意味化する事態であろう。

即ち、「世界大戦級の大規模な戦争」や「アメリカ国家のデフォルト」という事態である。

どちらか1つが正解とは限らず、最悪はこれらが同時に起きるという事態もあり得なくはないであろう。

いずれの場合にしても言えるのは、日本政府が大量に抱える米国債が”紙屑化”し、連鎖倒産的に日本も一気に奈落の底に陥るということである。

日本がアメリカの属国として、絶対に換金が許されない米国債を積み上げる程に、日本はアメリカと一蓮托生的に経済破綻同然の焼け野原になるということである。

この大統領を巡っては、アメリカにていよいよ「FEMA」発動かといった話がネット上にていろいろと語られているが、アメリカ本国にて起きるであろうことを心配するよりも、「その時、日本がどうなるか?」を考えることの方が重要であろう。

つまり、これは遠いアメリカで起きる「対岸の火事」などではなく、即時に日本にも延焼する「我が家の火事」と捕らえるべきであり、他国の心配をしている場合ではないということである。

いずれにしても日本が属国である限り、待っているのはロクでもない事態であろう。

今、言えることは、毎度の繰り返しになるが、「その時」に備えて水・食糧や金・銀等、そのもの自体に価値のある”実物資産”の備蓄・保有であろう。

映画「タイタニック」にて、限られた脱出ボートに乗る際には札束など無意味であるシーンがあったように、紙幣・株式・債券などの”ペーパー資産”はほぼ意味をなさない世の中になるであろう。

まさに戦時下同様の状態になるということである。


-----------転載ここまで。

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ケッシュ氏の公開書簡を読んで....。

 ケッシュ氏の公開書簡を読んで、何点か気づいた事が有る。

1, 昨日書いた記事の中で、ナイドルが『大きい私的銀行の暴虐を終わらせる法的機関を設立しました。』というのは、ブリュッセルの itccs.org のことだろうか...。ということ。

2, あるメッセージでは、フリーエネルギーは民間にすでに拡散されており、次第にその裾野を広げるだろうと伝えている。ここまでくると、それらの仕掛人が当財団であったことが伺える。財団では3-4kwの発電機を販売している。

3, イランは平和を守る国だった?
 我々は、宗主国による指令で、イスラム圏に対し、ネガティブなイメージをマスコミに植え込まれて来た。我々が目にするイランの報道は、負の部分ばかりだ。彼らが米国を「悪魔の国」と呼ぶのは正しかった?(笑

4, こうなってくると、オバマの立ち位置が非常に分かりにくい。オバマ政権はどちらかというとシリア反体制派に偏っている。という報道がある。イランはシリアを援助している。

5, ケッシュ氏は、ETと通じているはず。彼の知識、思想は5次元だ。

6, もう宇宙人メッセージが偽でも本当でもどっちでもよくなった。地球人で現代最新兵器を凌駕するテクノロジーを持つ者が存在する事が分かり、さらにその者が平和の使者であるので、今後は闇の残党に力で支配されない世になることが荒唐無稽ではなくなった。書簡にあるように、実際にイランが彼のテクノロジーにより米国の無人機を無傷で捕縛した事は周知の事実となっている。

7, 近い将来(宇宙では今という)、審判なるものが有るだろうという事。↓引用。
『これらのメッセージを理解し、心を開いた人たちは、来る日のために既に行いを正しています。』
『審判の日は、日々の行いと、その影響を受ける魂のバランスの結果によります。』

 そして今しがた、Taki氏による『アガルタのマガタ・・・2013年3月28日 世界の大変化の結果になる変化を起こさざるを得なかった』という新しいメッセージが更新された。一部抜粋すると、

" 現在、大きな重大なしるしが現れようとしています。いくつかの変化が地球上で起きつつあり、あなた方の現実において、古い構造の崩壊と同時に、実際の復活への先導的役割を果たします。まだ知られていないこと、又は多分あるソースのみが知っていることは、内部地球にさえ、変化が起きつつあると言うことです。"

" 事は始まったのです!"

 とあります。これらを総合すると、確実に人類はその振動数により分割されるという事らしい。

 さらに先程、ニュージランドの生徒より報告があった。

「彼女が出来たぁd(⌒o⌒)b」
「.......。」

 ふざけんな!(笑

ケッシュ財団による公開書簡

 庶民の味方様がケッシュ氏の公開書簡を翻訳してくれています。
以下に転載させていただきます。これだけのものを訳すのは大変だったと思います。本当にご苦労様でした。

転載ここから-------------

新しい時代 ケッシュ氏の投稿 3月25日付
Keshe Foundation ホームページ
ケッシュ財団
.............................................................................................................

Thread: New Era 03-25-2013
by MT Keshe
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?1909-New-Era&p=9491#post9491

スレッド:新しい時代 ケッシュ氏の投稿 2013年3月25日付

【やや要約してます】

新しい時代

私はこの書簡を誤解や悪用を招かないよう簡潔な文体で書きます。ですから、専門家による、発表の意味や目的についての解説は必要ありません。この書簡は地球と宇宙に存在するすべての創造物にとって同じ意味を成します。いかに人類と宇宙共同体に奉仕をするか、各自の理解に基づいてこの書簡を受け取るでしょう。

平和を達成するには、まず紛争の本質的な原因を根絶する必要があります。そうすることで人々の心、街や家庭、国土やこの星、そして宇宙共同体の恒久平和が保たれます。

先ず第一に、ケッシュ財団の創設者とし、第二に人間として、そして第三にこの時代の平和の使者として、隠された過去の戦争の主な原因をこの書簡で明かすことは、私の個人的な義務です。問題の根本的原因を理解することで、人は皆家族として、人類として集合的に平和と繁栄という発展段階に移行します。

今日という日を、人類の新しい運命という題の元に始まる、新しい時代の第一日として下さい。

今日2013年2月28日、カトリック教会の最高指導者、ローマ法王が退いたことで、新たな法王を選出するという道が開かれました。新しい法王が一部の地域の人々だけでなく、地上のすべての人々に平和をもたらすことに期待をしている人達もいます。

世界平和と世界平和条約を進めるには、まず戦争を引き起こす原因となった過去と現在の全ての事実を挙げる必要があります。そして誠意を持ってそれに対処して、人類が二度と戦争を引き起こす紛争の根にならないように、また未来に渡って戦争を引き起こす機会を誰にも与えないようにします。

そうでなければ、同じ過ちが繰り返され紛争や戦争が社会の違う地域で起こるでしょう。

新しい時代の目的は恒久平和と、ある人種や信仰が他より勝っているという考えの元、分裂を支持す戦争の原因と兵器製造の根絶です。戦争の原因が消滅すれば、戦争の道具を作る必要も無いことに気付きます。平和の下に、人のエネルギーと知能を他者への奉仕、自分自身や、環境、万物の創造や創造主についての総合的な知識を高めることに費やすことが出来るのです。

過去の過ちが繰り返されないため、未来において人間という種族の間でこの惑星でまた宇宙において、戦争を起こす基がないように、何が誤り、何を修正し、何をする必要があるのか、概要を述べます。

先ず物事をオープンにし、全ての人種は同じ起源もつにもかかわらず、何故過去と現在のこの惑星の異人種間の戦争が起きたかについて理解しましょう。

この惑星の少なくとも過去1000年における戦争の根源は神の名と宗教でした。

過去のまたは現在でも、多くの戦争はある宗教、他の宗教を圧制するために、神の名が使われ、いわゆる指導者がより多くの信者を獲得し、礼拝堂、モスク、教会、寺院など通じ、より多くの財産や権力を獲得するために、引き起こされました。

実際、これらの中で最も中央集権が組織化されているのはキリスト教です。イスラム教とユダヤ教は内乱と分裂という自らの過ちにより中央集権を達成できませんでした。

このため神の名は過去にそして今現在でも、人々に分裂を起こさせ、僧侶、イマース、ラビなどと名乗る者に更に財や名声を与えるために使われ、無意味な願望や欲望を満たすために神聖な神の名を偽っています。

地球に平和をもたらすには、神の神聖な名において、あるいはどの信仰においても、人々の平和に対する取り組み方を統一する必要があります。

それはどういう意味でしょう?それは、これから人は、異なる名で呼ばれる、いわゆる神や創造主を崇拝するように、自分自身の魂を尊ぶということです。

人の魂はそれ自体が創造主や、この惑星のそして宇宙のほかの者たちの魂に繋がっています。

人の魂は元は同じ起源の分裂により創造され、同様の場の集積と統合により、宇宙で異なる強さと位置で振動し続けて行きます。

時の始めから、この過程が宇宙の異なる場所と時間に様々な創造物を生み出してきました。この過程も時間も止まる事はありません。

自らの魂を尊ぶという行為は、自分を傷つけることをしませんから、他の者を傷つけることもしません。

このような生き方と道徳的な考え方を通じて、人は自分自身にも、この惑星と宇宙に存在する同胞にも弊害を起こすことは避けます。

十戒のおきて、「汝、盗むなかれ」は物理的に他人の持ち物を盗むという意味だけではありません。人の魂は創造物のすべての領域においてより高いレベルの完成に向けて成長して行く必要があり、その魂から盗むことを意味します。人が他者から盗む時、その行為は被害者の魂へも損失を与えます。それは二つの結果をもたらします。一つは肉体的、もう一つは魂にです

しかしながら、魂は肉体的な部分が犯す過ちを認知していて、お返しに魂の相互作用により肉体に罰を与えます。秘密裡に行われた隠された犯罪でさえ、距離を置いている、完璧な魂から隠れることが出来ません。

何世紀にも渡り、神の名を偽った少数の人たちに恩恵をもたらすめに、いかに大勢の人々を傷つけたことでしょう。

彼らは地位を保つために、神、アラー、(または他の名で呼ばれる、元の起源である存在、或いは創造主)に仕える道を歩んでいる他の魂から盗みました。

人が生命を保つために必要な液体は、異なる言語によって、water, aqua, abe 等、人は異なった発音で呼びますが、この命を支えるのに不可欠な物質の性質に変わりはありません。

水の創造主も名前が違っても、人の肉体と魂に命を与えるという本質は同じです。

近年の世界の各地で、色々な国々の宗教の支配者によって様々な形で起こされた、私の失踪や亡命、投獄により気付いた一点は、宗教、政治に関らず支配者は私の知識を恐れているのではなく、国と宗教の名を偽り行われた彼らの不正行為が、今の時代に明るみになり、羞恥にさらされるという、私の知識がもたらす可能性を恐れていると言うことです。




この書簡のこの部分を「新たな法王、新たな期待」と名づけた理由は、法王という名と役職が、何世紀にも渡る異なる宗教による、創造主の名の悪用を思い起こすものだからです。神の家は同朋への不義を隠すための聖域となりました。

今日、2013年2月28日、これらの不正を犯した一人であるローマ法王が任務の遂行が困難であるという虚偽の理由で退任しました。

現在の世界情勢の書物を開いて見ましょう。過去の情勢については後に説明します。彼は主に、同じく神に仕える身である同朋を通じて数々の不正を働き、他者の魂を盗みました。

彼はアメリカ、カナダ、アイルランドで起きた、数々の幼児への性的犯罪行為に直接関ってきたという隠された事実により退任しました。国際習慣法裁判所が逮捕状を発令し、彼は拘束状態にあります。彼の従者は世界中で不浄な行為に関り、彼と他の法王たちは、組織がもたらす利益のために保護してきました。

神に仕える者たちは、世界の他の地域で同様に非人道的な幼児への性的犯罪に関り逮捕され投獄されました。法王の逮捕と有罪判決は、その有力な証拠に基づいています。国際裁判所の発令は公にされ、彼は判決が下された4日後に退任しました。

もう一つの隠された事実は、ローマ法王は何世紀にも渡り神の名の下に徴収した財を使い果たしてしまった事です。彼は影響下にあった国々を動かし、宗教戦争を引き起こす財政援助をして来ました。近年のイスラム教とユダヤ教による中東戦争が例です。過去何百年に渡り平和を保っていたこの隣接した国々に、宗教による分裂が起こりました。

その財政援助をし戦争を引き起こしたのはカトリック教会です。他の宗教が紛争している間に、平和を装いキリスト教信者を増やし、更に財を築き、同時にヨーロッパ共同体として平和な環境を創り上げました。仏前大統領はこれをキリスト教徒による組織と呼びました。

バチカンがヨーロッパの同朋に平和を築いたなら、なぜ神の名において同様に世界平和を築けないでしょうか?

他の地域に宗教間の争いを引き起こし、最大の武器輸出国となるべきでしょうか?

バチカンはアフリカ、南アメリカ、中央アジアにおいてもアメリカ、イギリス他のキリスト教国を通じ、同様の行為を指揮しました。

近年の核テクノロジーにおいてもバチカンとキリスト教の世界的権力が行使されました。中国とインドを除く、キリスト教国と国連の誤組織は、自らの核保有は認め、イスラム諸国の核保有は重罪とみなしました。これはバチカン諸国の他の宗教国に対する優位を保つためで、イランの核保有は世界平和の脅威とみなしました。

キリスト核保有国クラブは、なぜ科学者と専門家を平和やを推進するために利用しないのでしょう?平和を推奨しているイギリスは兵器輸出交渉のため大勢の専門家を中東に送りました。兵器はイギリスの雇用を保つ意外に何の利益ももたらしません。

人は神の創造物である人間や、宇宙の他の生物の命を奪う道具を手にする必要があるでしょうか?主な兵器製造は何故、「汝、殺すことなかれ」という掟をもつキリスト教諸国で行われるのか。

キリスト教徒が武器を製造し、殺人を奨励し利益を得ることは、殺人と同罪で神の掟に反します。

新しい法王は他の宗教の指導者と平和会議を開き、平和の施行を唯一の義務としたらどうでしょう?

ヨーロッパ諸国では軍備の需要を減らすため、過去20年間に国境を取り除き、その替わりによその国に武装を奨励しているのは興味深いことです。

国境は不要です。新テクノロジーは国境を廃絶することを保証します。国の治安は警察力が管轄し、軍隊という言葉は、過去の凶暴な振る舞いの歴史と共に葬るべきです。

平和の旗を掲げるスイスが第二次世界大戦中に、ドイツへの兵器の最大供給国だった事はあまり知られてない事実です。彼らは世にも恐ろしい兵器を製造、供給しました。そして戦争で流された血を赤十字の旗に装飾したのです。

平和を装った振る舞いは嘆かわしく、地球と宇宙の同朋の紛争のための兵器開発は全て終わらせる必要があります。




いずれいしても、新たに公開された新テクノロジーには、現存の軍備は役立ちません。その威力を見たいと言う国があれば、現存の地上の核兵器と最新兵器を完全に使用不能にする事も実証できます。

宇宙で人を自然災害から守るために開発されたスペースシップ防衛テクノロジーのUSBスティックを見れば、西洋の最新の軍備防衛技術がいかに幼稚な物かが判るでしょう。

この威力は過去2年間に何度か、平和な国の政府が実証しました。最新の飛行中の航空機をハヤブサがハエを捕まえるように捕えました。

新しいテクノロジーのシステム一つで陸、海、空の国境を全て封鎖し、武器の輸出入を防ぐことが可能です。

ユニット一つの操作で国境の上空から船舶、航空機、車のエンジンや通信手段の電子機能を麻痺させ、イギリスやアメリカの輸出入経済を完全にストップさせることも可能です。

穏やかに平和についての話しを進めましょう。殺人は全ての宗教で禁じています。権力と地位を持つ、世界の宗教と政治の指導者が、武器製造は最も冷酷な犯罪であるとみなして下さい。

武器の製造に関り、宇宙の暗闇に送られることを望む者がいますか?核兵器は人間が所持するべき物ではなありません。イスラム教徒とユダヤ教徒は悪者で武器を輸出するキリスト教徒は救済者ですか?

武器を必要としない国々に武器を輸出して売り上げを競い、利益を得ることを誇れますか?武器が生産されれば人が殺され魂が害される。

武器が製造されれば雇用を保つために、更に戦争が必要になり、誰かの父親や息子が殺されます。

今後、戦争を扇動し武器を製造すれば、殺人者の罪の一部を担い、創造主に罪を償います。武器輸出に携わった国とその国民、武器製造産業へ投資をした者もその利益の恩恵に被るので同様に罪を償います。

戦争を止めましょう。自分たちの製造した武器で攻撃される日が来るかもしれません。
紛争を奨励し、武器を製造する過ちに対する警告は既に発せられました。強欲な人は、繁栄も不名誉も子孫とその魂が受け継ぐことを考慮して下さい。

人は生きている間、正しい行いをすることを心がけ、より高い領域に魂を成長させるべきです。今後は、世界最大の武器製造でなく、他者への奉仕を誇りにして下さい。争いを避けることを常とし、罰を怖れて戦争を放棄するのではなく、魂を向上させ、祝福を受けることを喜びとして下さい。

バチカンはキリスト(神の平和が彼の魂と共に)がそうしたように、戦争ではなく平和を奨励して下さい。世界の80%を占める非キリスト教徒にとって、“死の商人”はキリスト教徒です。

聖なる預言者キリストの意思に従い“死の商人”であるキリスト教共同体を変革することは新ローマ法王の責任です。

ですから「新たな法王、新たな期待」と題しました。




マホメッド(神の平和が彼の魂と共に)の名が悪用されたことは、記述するまでもありません。過去の歴史に記録されています。

彼の名において殺戮をすることが人の権利であるかのように殺人が促進されています。

最近では天国への鍵が人殺しの報酬です。

神は平和と融合を奨励しましたが、人は他者や神への奉仕よりも様々な方法で自分のエゴを満足させています。

イスラム教徒はいつも悪者です、その前はユダヤ人、もっと前は共産主義者でした。




実際、近年と過去の戦争は、信者を多く集め財を増やすことを目的とした宗教が原因でした。奉仕と平和のために人々が献金したお金は武器製造と戦争を引き起こすために使われました。

「新たな法王、新たな期「」のメッセージははキリスト教徒だけでなくこの惑星のすべての宗教と宗派、指導者に適用されます。

事実として、前任のドイツ人法王の行いにより、バチカンの銀行にはお金が全く残っていません。7年前に彼が就任した際、まず初めにした事は、バチカン銀行の首位に付き、世界第2位の規模のバチカン銀行の貯蓄をドイツの中央銀行に移し、ユーロを始める際の予備条件としたことです。

その理由はアメリカ、アイルランド始め、世界中で起きていた僧侶による子供たちへの虐待に対する裁判で多額の支払い請求を避けるためでした。国際裁判所がバチカンに多額の賠償金を請求した時には支払い能力が無いように見せかけました。

その後、アメリカとヨーロッパで市場暴落と銀行失墜が起こり、西洋のキリスト教諸国の優位を保つためにバチカンのお金が、政府損失の穴埋めに使われました。

教会が信者を増やし、財を築くためには更に大規模な長期にわたる戦争を必要とします。但しこの戦争を起こすことは許されません。もし始めれば神の愛は終焉し、キリストに対して犯した罪でユダヤ人が追放されたよりも更に思い罰がキリスト教徒に課せらます。

誰も責任を追及される事がないよう法王は2月に退位しました。彼は別の神の家で自宅拘束され、誰にも会わず、話もしないということなので事実を彼の口から聞く事はできません。

私が訴えているのは単純明快な事です:この惑星の人々の公平、平等、恒久平和です。アフリカの大統領が、子供たちを兵士にし、殺人、レイプ、略奪に使い、大統領の地位から引き摺り下ろされ、オランダの国際裁判所で、人道に反する犯罪者として裁かれるなら、神に仕える者が犯した犯罪は更に凶悪なものです。

信頼の元に子供や財産を預けられた僧侶が犯罪を犯したならば同様に、同朋の信奉者
によらない裁判にかけられるべきです。

オランダのハーグにある国際裁判所は他の宗教の信奉者や他の人種を恥辱するための白人の裁判所になるべきではありません。政治、軍事、宗教、全ての領域で権力を使い不正を働いた者全てが裁かれるべきです。

アフリカの大統領や19世紀末期の中央ヨーロッパの指導者を裁判にかけた、同じ国際裁判所で裁かれるべきです。証拠が無実を証明したら放免すれば良い。

でなければ、この男を息絶えるまで刑務所に監禁するべきです。彼は7年前の・パウロ二世の様に真に神に仕えた法王たちのリストから削除されるべきです。ヨハネ・パウロ二世が神に仕えた最後の法王です。

問題は宗教の名において行われた暴挙が、裁かれることが無いのを見て、従者も罪を免れるという信条を高め、同じ不義を犯してしまうことです。

これは不正な行為を自らの宗教や宗教組織を使って保護している指導者や君主がいるという事です。

虚偽の理由で、政治的、外交的に保護されている彼らも、皆と同様に法に従うべきです。

彼らは国を守る義務があり、その過程で地位を悪用して、個人的エゴや快楽のために、殺人、子供へのわいせつ行為や殺害をしたら、(過去にそのような行いをたり、現在行っている者がいます)虚偽の自殺をする前に、直ちにハーグの国際裁判所に引き渡されるべきです。

皆と同じように裁かれ、有罪ならば、一般人よりも厳しく罰せられるべきです。

もし父親が子供を殺害したり、レイプしたら昔なら打ち首、現在は刑務所に送られます。教会、モスク、シナゴーグの主導者、大統領、王、女王が地位を悪用して子供や他者の肉体や魂を傷付けたとしても、同じであるべきです。




いくつかの例を挙げます。ケッシュ財団はベルギーで政治的圧力より、政治的組織を利用して私服を肥やす人々に圧力を受けました。彼らは地上で最悪の犯罪者から保護されていました。

彼は国際裁判所の50件以上に及ぶ、子供の虐待や殺人事件に関係し、バチカンの庇護を受けていますが、ヨーロッパの皇族からは排除されています。

彼は何年もヨーロッパの皇族の集まりに姿をみせず、彼を保護していた人々は弱みに付け込み膨大の私服を肥やしました。

ペンが汚れるので彼の名は記しません。彼とその朋友に関する事実は2012年1月15~18日付けの“Belgium Press”に4ページにわたり写真入りで掲載されています。

2011年に彼は2回公の催しに姿を現し、彼の所業を知っていた皇族や政治家は彼を避け、子供たちを遠ざけました。




ユダヤ民族の現状も同様です。過去何世紀間、特に前世紀の苦難から学ぶべきでしたが、故国を与えられたのに、パレスチナや近隣諸国と神の名を使い戦争や人殺しをしました。

私達の願いは、第二次世界大戦時に起きた如く、追放され全財産を没収される事の意味を彼らが学ぶ事でした。

正しい行いをし、自分にされたくない事は人にもしない、という事を示したつもりでした。

ところが逆に、彼らは何も学ばず、過去何世紀間彼らが受けた非道な行為を、他者や近隣諸国にしました。

神の名を己のために用いた行為は、更に苦難を招きます。

他にも友情や統合を信奉する教えを利用し、人々に分裂を起こし、神から離れた信仰や宗教があります。

マホメッドの信者も、聖なるアラーの名と教えを悪用し、他の教えの信者から命と財産を奪いました。

過去何年も公に報道されているように、マホメッドの聖なる名と教えを使って繰り返される暴挙は嘆かわしい限りです。モーゼとキリストの信者についても同じです。

自分たちの、または他の信者に苦痛を与える信仰に優劣はありません。

人は何世紀にもわたり、異なる名前と旗の下で同じように、同朋を残酷に扱いました。その行為はすべて肉体的人間に苦しみを与えましたが、魂は傷付きません。

人の魂は生まれながらにして純粋、永遠、平和で、創造主に繋がっています。人の平和は分裂ではなく統合により得られます。




平和のチャンスは偶然訪れたのではありません。この地球上の大部分の人々の意識が自らを支えるだけでなく同朋を助けるという域に到達し、素晴らしい宇宙の集合的な存在であることを伝え、教え、奉仕する、という新しいレベルに達したのです。

人は宇宙の知識への扉を開きました。物質的な牢獄から解放され、大きく飛躍する時が来ました。

一つに統合し、創造の領域に再会し地上の苦しみを解き放ってください。

他への奉仕をしない指導者はその座を退く事になります。

信用を裏切り不正行為を行った者や指導者が、運命に向き合う時が来ました。

魂があなたに見合った創造の領域へ導きます。

今後は人や神による裁きは要りません。人は欲望をコントロールすることでこの多次元の宇宙で平和を見出せます。

創造主との融合が新しい地球の秩序で、宇宙の法則です。

知識の助けと魂の糧を理解し、公正、公平であることを恐れない人は幸いです。

富める者も貧しき者も互いに助け合い一つになることで、魂は融合し、あなた自身、魂、創造主、宇宙についての新しいレベルの理解に達します。

人は水、食料、地位、財産を得るため長い間争いました。

お互いに奉仕し統合する事で、創造の神秘の扉を開ける鍵が見出せます。

人間の姿の私からの提言、自由という新たな楽園は単純明快です。物理的な世界への執着を解き、他の魂に奉仕をすれば平和が得られます。

法王を始め、世界の宗教の指導者は、書面にではなく、従者や国に平和を誓い条約に署名して下さい。それと交換に平和と豊かな恵みへの扉が開かれます。

従者にも伝えて下さい。報酬を顧みず他者に奉仕すれば、人は平和を見出し、自我を満たすための物理的な重荷から解放されます。

他の信仰の教導者にも同じことを伝えます。金のプレートや寺院の権力構造が使えているのは、幻の創造主で、存在しません。

私は創造の全ての次元で仕える身です。真に仕える者なら、人類が統合を決意することで、正に極めようとしている高みがいかに近いかを理解出来ます。

イランはかつて帝国で、戦争により問題は解決しない事を学びました。異なる種族や文化を越えて統合する事で300年以上争いを避けました。

人類はイランの例に習うべきです。




過去と現在における紛争の他の要因:

この惑星では、人は自らの肌の色や民族、人種に対してプライドが高く、優位を誇示するため紛争が起こりました。

実際は皆同じ母と種子から産まれ、環境に応じ分散されたのです。

黒い肌は、アフリカの熱を避け、赤道から離れて白く変化したのです。

肌の色の変化は内臓や肉体の機能に変化を及ぼしませんでした。

先の水と宗教の例のように、肌の色や言葉の違いが偏見や憎しみ、争いの原因となるべきでしょうか?

人類の起源は一つです。いつか人類が創造された過程を見せましょう。人種差別は自らの起源を侮蔑する行為です。

人が様々な色や形、香りの花のブーケを愛でるように、あなたの種族の文化や人種の多様性の美しさに気付いて下さい。

人種差別は実に嘆かわしい。

人という種族がこの広大な宇宙でどれほど美しい存在かを垣間見た瞬間に、偏見を捨てて下さい。分裂ではなく愛し合う種族であることを全宇宙に示して下さい。




明確にすべき論点:

科学者は預言者である、と平和条約の文書にあることから、私が来たるべき預言者なのかと訊かれています。

答えは明確に”Yes” です。私はメッセンジャーです。私は科学を通して平和を導く使者です。

人類の歴史上、人が次に起こるべき事を理解する必要がある時、預言者が現れました。

聖なるマホメッド、キリスト、モーゼほか皆、平和と豊潤の時には来たるべき者が現れることを預言しました。

実際には地球的預言者は、既に現れ前世紀にその役割を終えました。

私の役目は、宇宙に存在する創造主と、その創造物への統合に人を導くことです。

過去の預言者の時には、人にはそのような知識と変革を受け入れる準備が整っていませんでした。

宇宙の仕組みと社会の全ての知識を持って、宇宙への道を開き、人を他の共同体との交流へ導くことが私達の役割です。

宇宙の秩序正しい仕組みを人はまだ理解していないので、現存の科学の過ちを正すために先ず本に記述しました。次は宇宙共同体との交流です。

宇宙はとても平和で、攻撃や戦争の場ではありません。

地球の平和を達成し、分別ある大人として共同体に入る必要があります。

この責務は私の魂が受け入れ、肉体的存在を超えて随行されます。地上の平和は間もなく実現します。必要であれば、実力行使し実証する事も可能です。

私達の威力の確証を得たい人には痛みも伴います。

人の預言者は地球的知識を知らせましたが、私達の役目は宇宙の全ての種族の融合です。

宇宙の預言者として、私達は宇宙の仕組みや共存についての知識をもっと知らされています。他の種族が知識不足から利用されないよう、等しいレベルの理解に到達させるのが私達の守護者としての務めです。

と同時に、地球を越え宇宙に羽ばたくという人類にとって懐疑的イベントに備え、宇宙共同体における、魂と人の正しい振る舞いを教え始めました。

これらのメッセージを理解し、心を開いた人たちは、来る日のために既に行いを正しています。

審判の日は、日々の行いと、その影響を受ける魂のバランスの結果によります。

過去の地球的な宗教では、審判の日は究極の日とみなされました。事実は、肉体を離脱した魂は、生前の行いに応じた場所に自らを見出すという事です。

正しい行いをし、祝福、または他の魂の一部を受け取った人は、より高く強い場を得て、宇宙共同体で奉仕している、より高レベルで効能な魂と接触が出来ます。

失際、祝福を与えるという事は、自分の存在の一部を与える行為です。祝福は思いから生まれ、思いははエネルギーです。

地獄も天国も存在しません。宇宙の秩序に従い魂が位置する場があるのみです。

両親が逝去した際、魂が昇天出来る様にと祈るのは、魂には時間も次元も存在せず、祈りを通じて私達の魂の一部を受け取ることが出来るからです。

これはスラムで生まれた子供はスラムで人生を送り、宮殿で生れた子供が恵まれた環境で人生を過ごすのに似ています。

人に奉仕をすることで人は祝福を受け、肉体の死後、魂の領域ではスラムから宮殿への移行も可能です。スラムで生きても、人に奉仕をし祝福を受ければ、宮殿に住む地上のすべての王国の罪深い王や王子の総勢よりも高い位置を得ます。

私の使命は明確です。人を分裂させることではなく(人は十分に自ら経験しました)秩序ある正しい行いと振る舞いと知識を得て、宇宙共同体に参加する、最後の時に備え条件を整えることです。

これらを理解、把握して、地球だけでなく、より平和な宇宙のため、宇宙共同体の一部になる者は幸せです。

かつても、これからも永遠に

Mehran Tavakoli Keshe


------------転載ここまで。

 庶民の味方様ありがとうございます。ホントに庶民の味方だ(笑
それと今回長いので、本件についての感想を次回に書きたいと思う。

マネーゲームを辞める時代

 シェエルダンナイドルの新しいメッセージが訳されている。以下一部だが...。

『私たちが現在何をしているのか、又、何故それが目に見えないかを説明しに来ました。あなた方の周辺に明らかなように、闇の手下共はいまだにこの貴重な地球全体で力を持っています。私たちは聖なる秘密連合との間で共同連合を形成するための懸命な作業をしてきましたが、この連合は新しい金融システムを生成し、新しい金融システムの裏づけとなる膨大な量の簿外の金、銀を製造しました。これに加えて、この世界にとって必要であり、蛸のような機関が世界経済から生命を吸収し尽くすことはもはや出来ないので、新しい銀行システムの基礎を築き、大きい私的銀行の暴虐を終わらせる法的機関を設立しました。更に、新しい国際的な統治システムが間もなく機能を開始します。このシナリオにつながる最後の調停者は天です。』

 上記は3/26付け。だけど、これ以前の2/19の時点では、『聖なる秘密社会は世界の主な政府を引退させる法的な準備を整えました。』と言っているので、事実ならあともう少しというところか....。しかし、信用していいのだろうか...。この人ずっと同じ事言い続けてるからなぁ〜。 まぁ今は確実に多くが動いているから私も書き始めたのだから、信じたいと思う。


 で、新しい金融システムに期待して言うが、マネーゲームで踊らされてる人たち! いい加減に目を覚ましてほしいと切に願う。

 騙されない。それが改革を早めることになる。

 今は(物を売買しないで)株を売り買いしてるだけ。上記のメッセージで言えば、裏付けとなる金銀がない状態だ。
企業は市場から得た金で潤ってるだけで、業績が上がったわけじゃない。まだゲートが開いていないところで盛り上がってるだけで、いつ落馬するか分からない博打にうつつを抜かしているだけのことだ。

 大体、企業の業績が上がる根拠がどこにあるのか。国民の購買意欲は何も変わっていないし、むしろ、大手の工場は縮小されるばかりだ。
つまりは、あなたたちが投資したお金が、1%の人たちの懐に入るだけのことなのだ。株式市場を作ったのは彼らだ。だからそういう風に作られてる。早い話、奴らが操作しているだけのこと。
 いい加減に目覚めてほしい。そして投資しなければ、なにが起こっても、傷は浅いはずだ。

 ほとんどのチャネメッセージが我々に、天のGoサインが出たときの「心の準備」を訴えている。それが、災害なのか、経済なのか、或は歴史の事実についての事なのか分からない。

 しかしはっきりしている事は、これからはすべてが今まで通りには行かないのだ。という事だと思う。
 

日本でもディスクロージャーが始まった?

 今日、午前11時頃、数十分に渡ってものすごいエネルギーを感じました。

詳しくに言うと、その5分程前から、いきなり全身がある波動に見舞われました。これは良質のクリスタルを前にしたときに感じるバイブレーションの数倍の感覚でした。
 やがて体が慣れてくると、こんどはいつもと違う耳鳴りが襲いました。私は耳鳴りは毎日普通に聞こえています。今のこのときも耳鳴りはしています。病気?(笑
(実際は耳鳴りではないかもしれない。なんというか、キーンという高い周波数の音が頭の中で鳴っているのです)

 しかしこのときの耳鳴りは尋常ではありませんでした。その音の大きさと周波数が異なります。いや、絶対音感は持っていないので言い切れませんが、とにかくいつものそれとは違っていました。
 
 ふとカレンダーを観て「満月だから?」と思いましたが、満月は毎月来るので、それが原因とも思えません。
今は治まっています。でも、体が慣れただけかもしれません。もしかしたら、その波動は続いているのかもしれません。

 クリスタルや、タキオンもそうですが、体は慣れるものです。二十数年前、合気道の先生にタキオンの紐を紹介されました。
「たらの芽さんなら分かるでしょ?」
 そういわれてその紐を額に巻いてみると、全身に氣が通りました。促されて前屈してみると、体が柔らかくなっていました。
「なに、これ?」って思いましたね。

 しかし、それも最初のうちだけです。麻薬と同じでしょうか? 体がもっとつよい波動が欲しくなります(笑

 まぁ、瞑想なんて麻薬みたいなもんです。一度あの至福を味わうと、もう一度体験したい! 思うのです。そしてさらに高次元を! と嵌ってゆくのです。

 そして気がついたときには私のように廃人に(社会に適合できなく)なっているのです(笑

 しかし、最近は廃人志望者が多いので、しばらくしたら人類は廃人社会となり、廃人じゃない人たちこそが、社会に適合できない人、と言われるかもしれません。
 

 え〜と...、ところで、タイトルにあるように、ここ数日で、報道のニュアンスが微妙に変わったように感じます。
「え? それ言う?」ってような、微妙だけど真実を語り始めたような....? 気のせいかな? 遅々たるものだけど、ディスクロージャーが始まり始めたのかも...と期待する廃人です(笑
 
 BSのワールドニュースでも、「へー、それ報道するんだ....」と思い観ました。具体的に何がとは書きませんが、私の中ではそう感じる事案のニュースなのです。

 今のエネルギーと関連しているのかもしれません。

 合掌....。

シルバー人材に頼みました。

 入り口の道路脇の枯れた松を、元林業の方々(3人)に伐ってもらいました。
全部で5本。枯れているのは内一本で、写真がそれ。高さは15mはありましたね。

 ずいぶん高い位置で伐ってますが....(笑 
切り株_1

切り株_径
 太さは45-46cm程。年輪は33才。

 玉切りにしたやつ。俵のように積まれています。
切り株_積み
 これは後ほど私が、さらに玉切りして薪にしまっす。

 残念なのが、タバコの吸い殻をポイすること。
たばこ
 4本見つけたので、拾って役場指定の燃えるゴミ袋に入れました。
拾った手が臭いのなんのって! 吸わない人にはキツいよねこの匂い。

 お口直しに....、八雲の怪訝な視線をよそに身繕いするカワユイヾ(*′∀`*)ノ タヌキをどうぞ。

たぬき

エリザベス女王 引退?

 キプロス政府はチキンだったな。というより、やはり国民より権力か....。
イギリスのジャーナリストも、「キプロスはEUに上納金を納めるより、EUを抜け、その資金で自国の有力企業を支えた方が価値がある」と語っている。

 ところで、英女王が退位を勧められているらしい。もう年だし、その方がいい。世界中がそう願っている。

 また、未確認情報では、「シリアのアサド大統領が側近のボディーガートによって射殺された」という。
この件は情報が錯綜しており、「生きている」とも言われている。現地のメデイアも現在情報収集に努めているようだ。

 昨日は、中央アフリカで反政府勢力が首都を制圧し、大統領は国外へ脱出したという。


 数日前、「真の民主主義」を成功させたベネズェラのウゴ・チャベスが亡くなり、世界中で権力の移行がめまぐるしくなっている。
 もう..、一体だれが闇で誰が光か分からない(笑
カオス状態だ。これからはミドルネームに"light"ととか"dark"とか入れてほしい。

ちなみに たらの芽・光・団地

マスゴミに煽られてはいけない

 ここ数日、富士山が噴火の傾向を示している情報が有る。
しかし、これや、マスコミのそれらに対しこのような記事もある。

 前者は、「正しい情報を探すブログ」というタイトルなのだが、後者によればそれは正しい情報ではないことになる。

 いずれにせよ、備えはしておいて損はないだろう。


 それにしても、後者が書かれているようなマスコミのやり方にはほんとうにうんざりだ。逆にまさに「正しい情報」を伝えようとすると、犬HKの掘アナのように退職に追い込まれる。この伏魔殿を解体することは急務だ。

 まだまだ光を邪魔する勢力が居る。特にこの日本においては、幸か不幸か、過激な行動に走らないことが美徳と教えてこまれて来た為、暴動すら起きない。言い換えれば、奴隷としての生き方、根性を刷り込まれているのである。

 私は、この衆院選が不正選挙であると分かって、絶望的になった。民意が反映されないのなら、闇の手下どもはやりたい放題だと。ネット選挙はさらに不正がしやすくなるだろう。今回の不手際で、もう同じ手段は使えない。そのためのネット選挙解禁(まずは広報)のような気がしてならない。

 普通に考えても、美味しい暮らしをしている者が、その掴んだ地位を手放そうとするはずがない。美味しい暮らしをしていない者でも、苦労して得た果実は手元に残しておきたいだろう。
 ごく卑近な話でも、作物を荒らすとして田畑を囲いで覆う。あげくは射殺される。射殺された彼らを害獣と呼ぶ。
 つまり、光は闇からすれば害獣なのだ。害獣から田畑(利権)を守るため、隠蔽という囲いで国民の目から事実を遮断し、捏造という弾丸で正義を冤罪にもっていくのである。

 そして上記のような考え方こそが、去った闇が我々に残した爆弾ともいえる。
そう、我々は、この二元的な思考で自滅するのだ(笑

 未来は明るいというのに、今はなんと暗い時期だろう....。あの原発事故さえなければ.....。

 まぁいい。少なくとも、ネットを通じて徐々に闇の実態が知れ渡ってきた。マスコミは国民を奴隷化するツールであることも理解されてきた。しばらくの辛抱だと言い聞かせよう.....。

中国に救世主?

 なんというか....欧州では色々あって、いちいち書いてられないというか....。
ただ、それが黄金時代への布石なのかどうか、はっきりしないので手が止まる....。

 ケッシュ氏は、22日に書簡を公表すると言っていたのにしていないようだ。どうしてこう、みんな言ったことを守らないのだろうね? 理由があるならそれを告知してほしいものだ。


 そんな中、今日おもしろそうな情報がセントジャーメインのメッセージにあった。
チベット国境付近の中国に、19才の天才が居ると.....。

” 彼が行動することを決めるとき、その新しい思考が夢想と考えられることはないでしょう、それは世界が欲する一つの答えになるでしょう。"

” 支配者達は彼を潰すか、彼を受け入れるか?彼らにいかなる選択もありません。彼は支配者達の「新世界秩序」主張を科学で無効にします。そして、変化は彼らが対抗することが出来ないくらいに大胆奇抜です。”


 しかし、そんな彼にして、救世主ではないという。
中国の19才の青年に期待したいと思う。

 ただ、この翻訳も、いつもと同じくところどころ意味が分からん部分がある。

” いつ、私達は彼の作品を楽しむことが出来るでしょうか?世界が彼の夢を受け入れることが出来るに充分なまでに光りが暗くなる、その後です。"
 
要するに、もう闇が行き着くところまで行った後? ということか...。

" 〜この男の子は彼の応分を主張することが出来るようになるでしょう。次は、私の内なる案内への彼の開始です。”

 私の内なる案内への彼の開始? HMMM....。意味が分からん。原文を読んでみると。以下のようにも訳すことが出来る。

イ-次は、彼が私の内部の案内に通じていることです。
ロ-次は、彼が私の内部の案内に開けることです。

 日本語としては、イが正解なのではと思う。

3月20日に韓国で発生したオンラインシステムの不具合の件

 20日に韓国で発生したオンラインシステムの不具合の真相について、それはどうやら
非正規Windowsサーバーのパッチ配布が原因』のようだ。詳しくはリンク先を参照してほしい。

 この現象について、実は北朝鮮でも同じことが発生しており、韓国側は北の...、北側は南の...、と、互いにその仕業の矛先を相手に向けている。

 日本のマスコミは、この事実を知ってか知らずか、いずれにせよ北の仕業と報道している。仮に知っても、北の仕業としてあくまでも北を「悪の枢軸」として留めておきたいのは明らかだ。

 ましてや、宗主国である米のいまや代名詞でもあるMSが問題だったとは認めないだろう。まぁ原因は非正規を使用したあちらにあるのだから、MSに非は無いが.....。


 とにかくだ、マスコミは戦争をあおり、日本を軍事国家にしたがっている。如何に北が危険であるか。過去連綿としてそのプロパガンダに洗脳されてきたが、北は日本と戦争をする気などない。それだけは事実だ。


 それよりも、もっと恐ろしい事をなぜマスコミが指摘しないのかが不思議だ。
今回の出来事が示すことは、世界中の国家のインフラシステムは、MSに握られているという事に他ならない。つまり、プログラムに更新が義務づけられている限り、MSがその更新の際に、ある目的のプログラムを加えておけば、今回のように瞬時にしてインフラを麻痺させるこが出来る。
 
 まさか重要部署で、MSを使っているとは思われないが、おそらく、これは米国による強制なのだと思う。

 例えば、福島の原発事故で、国内に重機や設備があったにも拘らず、わざわざフランスから取り寄せたようなことだ。その額も、尋常ではない。
ここに、このような非常事態でさえも、あくまでも我が国を牛耳っている者たちに利益が行くように政府は動いている、ということの一例がある。

 つまり、上記のソフトも、その選択権は米の属国にはないのだと思う。
※北は単にコピーを使ったんだと考えるが、北は実は米の傀儡であるという指摘もあるので、なんとも言えない。

キプロス、デフォルトの恐れ…預金課税案を否決

 元はと言えば、

” 預金課税の実施は、ユーロ圏が最大100億ユーロ(約1兆2300億円)の金融支援を行う条件だった。原案では10万ユーロ以下の預金には6・75%、10万ユーロ超には9・9%の税金を課すことになっていた。”

 ということなのだが、腑に落ちないのが....、欧州連合(EU)ユーロ圏財務相会合がキプロスへの財政支援と引き換えに、なぜ銀行預金に課税が必要なのか? ということだ。

 ユーロ圏側からすれば、「歳入増が図られない限り」というのが表向きの理由である。しかし端折って事実を言えば、金融マフィアが「百姓(キプロス国民)からの年貢と禄の確保」を保持したいだけのこと、である。
 つまり、デフォルトされては取るに取れなくなるからである。

 そしてデフォルトして困るのは金融家だけで、多くの国民に大した問題はない。アイスランドのように、むしろ幸せになろう。そう、この間違った金融システムにピリオドが打てるのである。

 しかし、未だお金に取り付かれ、金の奴隷と化した金融家たちは、現状を維持する為に、あの手この手で課税の正当性を訴え今回の否決を非難する。


 さあさあ、我が国も、アイスランドのように中央銀行を国有化して、その上で1000兆円パパっと刷って返しちまえよ。借金なくなるよ? どうせ不換だろ?
なぜ借金にしておきたい? それは国民を奴隷状態にしておきたいためだ。現在の金融システムは、課税が返済に使われるのではなく、既得権益に自動的に流れる仕組みが構築されているのだ。それを壊すには、いちど大きな痛みが伴わなければならないだろう。

 頑張った人が報われる社会? ふっ┐(-。ー;)┌ それは金融マフィアの詭弁である!

キプロスからの変態



 GFLよりアシュータのメッセージに、キプロスでの事が伝えられています。

 先に、キプロスで起きた事を簡潔に述べると、

”欧州連合(EU)ユーロ圏17カ国は15日から16日未明にかけてブリュッセルで開いた財務相会合で、財政危機に陥るキプロスに対して100億ユーロ(約1兆2千億円)を支援することで合意した。同国銀行の全預金に最大9・9%を課税する異例の条件をつける。”


 ということでした。この条件に対して、政府が預金課税を決めたのが金曜日、そして月曜から施行という事だったので、土日の休日で預金者は預金を卸す事が出来ず、事実上の強制徴収でした。
 しかし、取付け騒ぎに進展し、国民のみならずロシアからの反対も有り、議会は採決を引き延ばし、現状は否決に至りました。

 以下アシュターのメッセージの一部です。


『今からは、あなた方は、この変態プロセスが一杯の形で進行していることを示す外部の明らかな証拠をより多く目にすることになるでしょう。

 世界中の政府は変化し、人々は不公正な生活条件に抗議するでしょう。キプロスは如何に人間が古いエネルギーパターンにはもう耐えられないということを示す非常に良い例です。

 古いエネルギーの下で十分に苦しんだ人たちからのお金の盗取はもはや受け入れられません。人間はこれに反抗し、新しい変革のエネルギーと同調する解決策を求めています。これらの解決策は分かっていて、実行を待っています。

 キプロスでの進展を見守り、世界の多くが既に如何に変化しているかを見てください。たったの数ヶ月前には、世界の政治にほとんど影響を及ぼし得なかった小さい国が、このような世界的に大きい影響を及ぼすようになるとは信じられたでしょうか?全世界が今、如何にキプロスの人々が反抗し、影響を及ぼしているかを驚異の目で注視しています。

 お話をしたことがあるように、全ての繁栄プログラムの基礎は、あなた方が必要な変化を実行し、現状の受け入れの継続はしたくないとの意思表示によって築かれるのです。これが変態プロセスの進行の様相であり、一段階毎に、ペースを上げながら、外部世界により明確に見えるようになってゆくでしょう。』


 この一連の動きは、地位と富を失いたくない金融マフィアが、相変わらず支配層の糧である銀行を守り、そのツケを民に追わそうとする企てに、民意が勝った事を意味します。

 我が国でも、ずっと同様の事が行われてきました。今、顕著なのはエネルギーマフィアですが、いつか民意が勝つ事を信じたいものです。

春分前夜

ここ数日のネット上での記事で、関連性のあるいくつかの記事がある(日付は前後する)

2013/3/18
元米国国務長官ヒラリー・クリントンは、自宅軟禁下に置かれている

”米国連邦最高裁は ワンタ-レーガン-ミッテラン協定の履行を4月1日に期限を定めた。かつての米国国務長官ヒラリー・クリントンが今、金融反逆罪の咎で、米軍によって自宅軟禁下に置かれている。

先週の金曜日、財務長官ジャック・ルーは、反社会的人間ヒラリーが不法に中国の秘密のCIA口座の米国債基金の1.7兆ドルを流用しようとしたと証言した。”


 他のサイトでも記事にしているが、私はここの管理人が好きなのでリンクさせていただいた。
そして、2013/3/17

 プーフネス:終わり・フィニート

”ジャック・リューあるいはクリスティン・ラガルデはそこにいるとは言われていないが、実際にはいるのだ。彼らは決起集会のために集まっているのだ。ワイングラスを持ち上げてこの世界を21世紀に押しやっているのだ。RVS(通貨改定)は世界中で動いている。通貨関係者は既に祝杯を上げている。聞くところによると、彼らは既にある者たちを自宅拘禁にしているので、世界が待っていたことの達成のための妨害も遅れもないということだ。
 最後の瞬間まで彼らは生き残りを図っている。ゴキブリみたいに、足を動かして、いまだに生き延びている。

 ウエブでどう言われていようが、背後にいる人たちの首領を殺そうとするたくらみがあるにもかかわらず、レーガン/ミッテランプロトコルは生きている。お金が姿を消すようなことは起きていない。”


 さらに、キプロスでの「突然の預金封鎖の発表」。
この問題はこのタイトルでググれば多く出てくる。

 さて、いくつかのキーワードが共通している。
-ジャック・ルー(リュー)
-自宅軟禁
-レーガン-ミッテラン協定

 おもしろい.....。そして 2013/3/17

ファティマのレディーからのメッセージ

”五次元へようこそ。
光の時代が始まりました。
偉大な母が私たちに言いました。:

 私は、人間のために心の底からこの愛の歌を歌っています。
3月19日には、エネルギーが今までに見られなかったほどの上昇を示し、この日は、この惑星の最終目的地への上昇の時になるでしょう。
3月19日には、あなた方に対する大計画が明らかになり、世界が何のために存在するかが示されるでしょう。
3月19日には、地球はその住民と共に低次元からの完全で最終的な離脱をします。この日には、宇宙の計画と共に、新しい次元の地球に向けての回廊の開放が示されるでしょう。
3月19日には、爆発的な祝賀が行われ、巨大な光の爆発とエネルギーの上昇が感じられるでしょう。この日には、水面下の流れが認められ、海洋と水面下の種族が区分されるでしょう。
3月19日には、あなた方は地球の舵を取り、ハートが上昇するでしょう。この日には、地球は清掃され、櫛がけされるでしょう。
 
 そして、3月25日には、地球は最終的な照明をし、全ての者に白いカードを渡し、それによって高次元の意識状態での新しい暮らしをプログラムし、人々は浄化された過去の暮らしに気が付き、又更に、あらゆる事への機会に満ちた約束の未来に気づくことでしょう。

 〜略〜

そしてここに、闇による新世界秩序の確立の画策の終わりに向けて人間が歩みを進めてきた、侵略者に打ち勝ち、環境が浄化され、高周波数の光が高く飛翔する、新しい強さと喜びの空間の中に、とうとう入っているのです。”


 そしてそんな19日の我が国のニッチな報道に

1、3、4号機プール、共用プールすべて冷却停止、猶予は4日wwwwwwwwwwwwwwなんてこったぁ!

 ふっふっふ.....。激動の春分前後だな。

 実を言うと、未だに新世界秩序がどうのとオバマ大統領を悪として伝える記事が後を絶たないが、まだそんな事を言っているのかと呆れている。3次元でしか見えていない人たちはそうなのかもしれない。
 しかし、5次元からの視点でこの世界を観、5次元からの声に耳を傾ければ、それが如何に愚かな事かが分かる。
 5次元での視点とは、物理学の方程式に今や「意識」を入れるべきであると同様、思考の公式に「銀河」という単位を入れる事である。
 さて、プーフネスは別として、現・過去ここに転載しているメッセージおよびケッシュ氏の告知がカバールの陰謀だったとしても、内容は間違いなく5次元意識の思考である。つまりその内容は、騙される価値のある内容だと言う事だ。

 しかも911の真相究明を指示したのはオバマだという。第一、そうでなければ誰がヒラリーその他を軟禁できるのだ? 2013/3/14

母/父なる神・・・サイケデリックな音、法王のアバール

”同様な変化は政府と世界中の金融機関にも起きるでしょう。不幸にも米国人には外国における事件については極くわずかな情報しか与えられませんので、世界のほかの国のようには、明らかではないかもしれませんが、変化は既に始まっています。ヨーロッパの銀行は崩壊しつつあり、スコットランド銀行、バークレイ銀行は既に最後のあえぎの状態にあります。ロックフェラー、ロスチャイルド、及びブッシュ王朝は裸の王様への道をたどっています。非常に間近に、長い間待ち望まれていた9/11の調査結果が公表され、インサイダー犯罪が裁判に持ち込まれるでしょう。そうです、私たちの親愛なるオバマは、ブッシュ時代の恐るべき犯罪に対する証人になり、証拠を提出する者の安全の確保のために、以前は問題外であった事実の完全な調査を支持したのです。議事録が少しずつ公開されるのを見ることが出来るようになると、法的なプロセスの引き延ばしが分かるようになるでしょうし、恐るべき公開が行われる都度、人々はそれらを吸収し、消化する時間を取ることでしょう。そして、そうです、米国の代議士の多くは排除されるでしょうが、あなた方の憲法教授である大統領の法的な機敏さに驚くことでしょう。”


 弁護士だしね。
 ちなみに、私がTPPに関してスルーしているのは、そういう相対的(2元)な流れに振動数を落としたくない為だ。つまり、誰が得をして損をする? という考え方である。

 上記メッセージにあるように、また過去の記事にあるように、新世界秩序を企んでいた大物たちは軟禁され、ある人物は神人に入れ替わり、もはやその計画は頓挫した。未来は明るい!

世界平和条約署名と平和会議 へのケッシュ氏の投稿

 ケッシュ財団からの3/17付けの告知です。
 庶民の味方様より転載

転載ここから----------

平和確立のため、信じて行動を起こしてください
Keshe Foundation ホームページ
ケッシュ財団
.............................................................................................................

MTKeshe replied to a thread Signing of the world peace treaty and World peace conference in Announcements 03-17-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?1484-Signing-of-the-world-peace-treaty-and-World-peace-conference&p=9272#post9272

スレッド:世界平和条約署名と平和会議 へのケッシュ氏の投稿 2013年3月17日付

ケッシュ財団はここ数ヶ月の間、世界の指導者達に、いかに平和条約に署名を要求するかという事に関して敢えて明確に距離を置いて来ました。世界市民の皆さんが自ら、自分達の指導者に対してアプローチするのに任せて来ました。

私達が知る限りでは、世界中の大勢の大使とその指導者が平和条約を受け取り、それらは、各政府とその指導者に決定してもらうべく、大使館を通じて送られています。

USB スティックによる技術提供の過程で財団は、政府が情報を受け取り、それぞれが独自で新技術の研究をするのに任せ干渉は控えました。その後、組織、企業、団体や個人向けに技術の指導、公開、開発という過程もスタートさせました。平和条約についても私達は同じようにします。

平和条約に関して、2013年3月21日まで私達は同様の沈黙と姿勢を保ちます。2013年3月22日に、何故、いかにして主に現在の世界紛争が仕掛けられたのか、誰が利益を得たのか、どのように世界市民が新しい知識と行動によって世界平和を推進出来るか、という事について私達の見解を明らかにします。

財団の活動に追随して来てくれた世界市民の方たちにお願いしたい。2013年3月21日以降も、あなた方の指導者に情報を提示するというプロセスを止めないで下さい。

そして22日以降、大規模な条約の署名を推進し、平和条約を行使し、私達の立場を明らかにするという新しいステップに進みます。

今までは静観視を選んだ方たちは、地位を失うことを恐れたり、体裁を繕うことをせずに、平和条約に加わり、社会を変革して行く運動に参加する決断に間もなく迫られます。変革するという行為を彼らが自ら創造し、集合的に人類という種族が平和を自然な生き方とし、平和的な共存者となる事を受け入れれば、人類は総括的に宇宙共同体に参加する準備を整えることが、短い期間の内に出来るのです。

2013年2月の28日に発表するつもりで書かれた私の書信にはは、世界的指導者と呼ばれる者たちにより、いかにして人類から平和が意図的に阻止されたかが書かれています。当時の状況と書信の内容という明らかな理由により、出来るだけオープンに説明で出来るまで私達は公表を控えました。その書信は2013年3月22日に公開する予定です。その結果として、公表後、これらの世界的指導者が平和条約の署名とその行使を促進させ、政府がそれを確立させる、という良い反応を示す事を期待しています。

約束通り、現在影響力のある政治家、更に2人に私は平和条約の文書を届けました。一人目は我がアフマディーネジャード大統領閣下、そして二人目はオバマ大統領閣下です。

彼らが、署名をしたと公言したように、平和的共存と世界平和を要望しているという過去の発言に基づき、文書で公約し発表するのを私達は待っています。

イラン政府への伝達路として相応しいという考慮から、イランイスラム共和国最高指導者、聖アーヤトッラー・イーマン・セイイェド・アリ-・ホセイニ-・ハ-メネイ-閣下にも、平和条約の書類一式を届けました。

同時に前ローマ法王にも辞任前に平和条約が側近に渡されましたが、突然の辞任により届けられました。新たにローマ法王として選出された、フランシスコ聖下はまだ宣誓就任されてませんが、同じ書類が届けられます。

さて、政治と宗教の指導者らが話し合いにより、平和の実現と行使について同意出来るのか、それはいずれ判明します。

私達の朋友への(或る者は私達をそう呼びます)平和の申し出は、ニュースでも見られるように好意的反応を得ていて、初めて良い方向に前進しました。同じ指導者らが平和条約を公約するのか、私達は結果を待つことにします。

カナダの首相も条約を受け取りましたので、署名してくれることを願います。過去の不善な行為には目をつぶる事にします。世界平和をすべての人々にももたらす為には許すという行為が必要です。アフリカの大統領も同様の道をたどるでしょう。アフリカの代表にも平和条約の書類を私が自ら届けました。

2013年3月22日以降、私達は一つのゴールに向かって励みます。それは世界平和達成のため、テクノロジーを確立させるということです。

平和条約に参加したいと願う人達には、ためらう理由は何もありません。奇跡は起きたら信じると言う方たちは、自分たちで奇跡を起こす必要があります。

平和は俸給や社会保障を通じて誰かが手渡してくれるのでも、子供のように鳥が運んできてくれる訳でもありません。平和条約が全人類にもたらすものは何かという知識を身に付け、自分自身が信じて行動し得られるものです。

MT Keshe


----------転載ここまで。

 アシュターコマンドも17日

『2013年1月21日、原子力技術者のMT Kesheは、世界平和条約の署名のために、地球上のすべての国に呼びかけた。 今日まで、米国、ロシア、中国、オーストラリア、ペルー、ボリビア、日本を含む約19カ国が署名した。 世界は190ヶ国以上にのぼり、私たちは改良をみることができた。Dr.Kesheは、3月21日を、世界平和条約を締結しているそれらの政府に新技術を解放する日として設定した。』


 と伝えています。

 春分以降が楽しみですね!


日本を救うのはドクター中松だ!

 だいたい、チャネメッセージに私が疑問を呈すとすぐ反応がある。向うも想定済みということか?

 15日、私は以下のように書いた。

『アジア人向けのメッセージが無いのはどうしたものか......
......中国に対して銀河連邦はどう対処してるのか?

 〜略〜
 
 さてさて、イルミが力を失い、米が変われば日本も変わるとは思うが、.....」

 等々。すると翌日、サルーサのメッセージが掲載された。

『変化の焦点は、オバマ大統領と米国に当てられているので、世界全体も関係しているということが時に忘れられてしまうことがあります。あなた方がそのことを仮に知らないとしても、変化への動きは
世界中で沸きあがっていて、人間の集合として、それに気が付く日に向けて速度を上げつつあります。』


 wwwwwwwwwwwwww

 このようなことは今回だけではない。思うに、「このようなメッセージに関心を寄せる魂はみな同じような人種であり、考える事が似通っている。だから多くが同じ疑問を感じ、それらはみな彼らに伝わっている」という事だと思う。

 
 by the way, 私は重要な事を思い出した。そういえばもう10年、15年? いやそれ以上前かもしれないが、とある番組で、ゼロポイントエネルギー、それも「空間から電気を取り出す技術を開発した」という人物が出演していた。彼はこう言った。「これを公にしたら殺されるよ、と言われたので断念した」と。

 そう、ドクター中松氏である。

 ドクター? もう十分生きたよね? 今更命が惜しいですか? 今こそあなたの力が必要です!

 日本を救ってください!

欧米かっ?!\( ̄ ̄*)

 新教皇の誕生により、天は罰カンを崩壊させず、教義を真実に戻す事で、人々の意識を取り戻す事にプランを変更したようだ。
 この新教皇、すでにソウルがマスターと入れ替わっているという。

HMM....,これはあれか? インドから中国へやって来た聖者ボーガナタルが中国人の死体をみつけ、「これはいい!」とその死体に生気を移し、以後「老子」として生きたというあれと似たようなものか?

 まぁ、生前と死後の違いは有るが......。


 新教皇はそういうことで神々と繋がっているという事なので、誠ならまさに神人である。
しかしなんだナ......。話が欧米ばかりだ(新教皇は南米らしいが)。

 アジア人向けのメッセージが無いのはどうしたものか.....。
中国も先日共産党大会で習近平総書記が選出されたでしょ? この人はどうなのか? 光なのか闇なのか? 中国に対して銀河連邦はどう対処してるのか? もっと言えば、安倍っちはどっちなのか?
 そういえば、安倍っちも以前首相を勤めたとき、病気で退陣した。.......もしかして、今クローンとして復活ちゅう?

 
 さてさて、イルミが力を失い、米が変われば日本も変わるとは思うが、問題はそれらボスが居なくなると、その座を狙う輩が出てくる事だ。これが人類の悲しい性か。いままさにそれが行われていると考える。
 こんなところに2:8の法則は作用してほしくないものだ。

 
 話は変わるが、ケッシュ氏が語るように、「フリーエネルギーがまだ許可されない」とは、いったい誰が邪魔しているのだろうか? 単に未だイルミの亡霊に捕われているだけではないのか!
 いやそれ以前に、なぜ許可を必要とするのか? この地球にあるエネルギーは神が人類に与えた恵みであり、だれの許可も必要ないはずである!

 新教皇は、これらを宣言すべきだ。「既に開発済みのテクノロジーは、一部の者の利益だけに利用されて来た。今それを開示する」と。

 日本政府が、どうしても抑止が必要だというなら、核で抑止するより、ケッシュ技術で抑止すべきだろう。
 

宇宙船に搭乗できる条件は

 前回に問うた、人類はもう厳しい行をしなくていいのか? という件に対し、考察すると、おそらくそうだと思う。
 ただ、どれを厳しいと取るかによるが、少なくとも過去の罰カンの教義は要らないだろう.....。


 ちなみに私のように、肉(卵含む)、魚貝類、添加物の入った食材、を取らず、不必要な殺生は極力せず(蚊、ダニ、ノミは人体とネコに付いた時のみは殺す)、人に伝えた事は些細な事でも必ず実行する(約束を守る。出来ない場合は謝罪をする)、瞑想は毎日する。などが厳しいかどうか? という話もある(笑

 慣れれば全く問題ないのだけれど....。まぁ、インド等の聖者たちがあまりしゃべらないのは、要らぬ約束をしない為だ。


 さて、ある宇宙意識体によれば、「人類が宇宙船に引き上げられ、その間に地球が浄化され、その後に人類は宇宙船から地球に戻る」という巷の噂を否定している。
 理由は、振動数が異なり、振動数が低い我々は肉体が破壊されるということらしい。ただし、『急速に次元上昇をしつつある人たちは、私たちの宇宙船に乗船する』とも言っている。

 また、別の媒体では、宇宙船への搭乗の際、引上げビームで引き上げられるが、この光には、その振動数に耐えられる者だけが搭乗できると言っている。

 そしてこれらの言は、真実だと考える。

 インドの聖者ヨガナンダが生前記した著書の中に、「未熟な者が許容量を超えた(神の)光を受けると、電球が破壊されるように、その者は廃人になってしまう」趣旨の記述があった。

 私の経験からすると、これは瞑想時に頭丁から降りてくる光と同じものだと考えられる。
これを得るには、己の嗜好のために感情ある他の生命体(動物)を食しているようでは無理と言えよう。なぜなら、彼らの苦しみを理解しようとしない魂だからだ。

 つまりは、なんだかんだいっても、心の修行と瞑想は欠かせないのだということだ。
一切の恐怖心を捨て、ただ光に身を委ねる。これがその条件である。その訓練には、瞑想するしか無いのである。

新教皇誕生でどう変わる?

 新しい教皇が決まったようだ。ちなみに、法王ではなく教皇だそうだ。バチカンもそのように統一してほしいとマスコミに伝えているらしいが、まぁ、カトリックでもないかぎりどうでもいいことなのだろう....(笑

 さぁ、準備は整ったかな?

 新教皇に新(クローン)女王。(女王はキーボードではjyouと打たないと変換されないので知ったが、私は「じょうおう」と思っていた)

以下はチャネメッセージでの興味ある一文。 

『これから起きるイベントのあらゆる詳細は、銀河評議会によって、、一般大衆に、最も秩序正しく、トラウマを残さないように、証拠を明らかに出来るように、長い間計画され、討論されたものです。証拠のうちで最も困惑させるものは、如何に利己的に、貴重な知識が秘匿され、ほんのわずかな数の者たちの利益のためにのみ用いられているか、と言う部分です。これらの聴聞は、法王と女王、及び多くの、既に人間に対する犯罪を問われて裁判にかけられている者たちにたいしてシリウスⅠにおいて行われている聴聞と同時に行われたものです。この情報は、混乱を招かず、全ての人たちが真実を少しずつ吸収できるように、徐徐に開示するようにします。これが当初の逮捕が秘密の内に行われ、逮捕され、排除された指導者たちの代わりにクローンが配置された理由です。』

 基本的に、上記のようなクローンという概念を「そうなんだぁ〜(〃。。〃)」と受け入れられる人は既に逝っている。

まぁ、この方の一連のメッセージを信ずれば、春分に転機が訪れ、3/27以降に期待せよということだろう。


 それにしても、我々の未発達な脳みそでは5次元以降の考える事は理解しがたい。例えると、貧乏人が「金持ちのやることは理解できん┐(-。ー;)┌」というようなことかな?

 私なんかは、「ベルリンの壁崩壊」時のような劇的な転換を望むし、その方が早い。力が有るならとっととやれよ! って思う。そうすれば、TPPがどうやら、原発がどうやらと、余計な心労をしないで済む。むしろ徐々にやるから要らぬ政策が横行し、フラストレーションが募り、ネガテイブになるように思う。

 しかし彼らは違う。上記にあるような真実の告知によるパニックで、ネガティブなタイムラインが作られると考えている。そうかな〜....?

 ETが来て、「はい! 今日からあなた方は自由です! 悪は私たちが放逐しました、食べ物も、衣服もすべてテクノロジーが提供します! どうぞ人生を楽しんでください!」って告知があってネガティブになる? 遊園地へ招待されたらワクワクするでしょう?
 そんなときはもう信じてた宗教なんてどうでもいいんじゃないかと思う? 人によると思うが、多くの者が、宗教とは辛いこの2元性を生き抜く為の心のよりどころ? ではないか? その、辛さの根源が無くなるのだから、だれも悲観しないと思うのだが.....。

 いずれにせよ、これらの進行でいけば、人類にもはや贖罪の行は必要ないと言える。ポジティブなエネルギーだけ持っていれば、次元上昇し、完全意識へと遷移すると言う事らしい。

 それでいいのかぁ?!(≧σ≦)


桜咲く、かな....。

昨日、ふと屋根を観たら、太陽光発電パネルが黄砂?で薄汚れていたよ。 杉花粉かもしれんが.....。

こんなんじゃ、発電力が落ちるな....と思い、明日、水で洗い落とそうと思った。そう、昨日は両親が届け物を持って来てくれたので、時間がなかった。

実は、叔父(母の弟)が定年後、山を買い、みかんを作り始めた。これが、なんとも美味い。無農薬だし。
それを叔父が実家に持って行き、それを私の両親が、文字通り老体にむち打ち持ってくるのだ。

まぁ親父は車が好きなので、昨日のような快晴の日にはドライブしたがるからちょうどいいのだ。80過ぎてるけどね.....(アセ

 それで、今日、水洗いしようと思ってたら目が覚めたら雨。

 ラッキー!! これでキレイになる! 

で、昨日の発電量パソコンでチェックしたら、なんとォー、過去最大の発電量を記録していた! 34.17Kwwwww

ああ、パネルがキレイならもっとだったかも.....。

 そうそう、叔父がそうやってみかんくれたりするんだけど、叔父である私は甥になにもしてやってない。
だけど、昨日、甥が大学に合格したのでもうすぐ家を出ると聞いたので、合格祝いのご祝儀を両親に預けた。
 いいタイミングだったと思う。

 それにしても、ほとんど学校行ってないのによく合格できたな....。それも国立。
  

3次元の終わりの到来を告げる、3月22日

 彗星による天体のイベントでの人類への感化は起きているようですが、ナイドルのいう偉大な天体イベントはやはり春分のようです。
以前、NESARAに関して春分が大きな転機であるだろうとの趣旨を書きましたが、きらきら星へようこそさんの10日の記事にその答えがありました(当日すぐに書きたかったですが、余裕が有りませんでした)。

 その中で、
『またわたし達は、1年の中で最も強力な日付、3次元の終わりの到来を告げる、3月の22日を経験します(支えているエネルギーの中で、3次元が終わることになるでしょう)。』
 との記述があり、

 まさに『一連の現象の最後を飾るもの』ではないでしょうか? ただ、この者の具体的なソース(天使なのかマスターなのか)は私には分かりません。


 いずれにせよ、私がいま行っている仕事上のプロジェクトも、この春分を目標にしていました。私の中で、2013の春分は3次元(エネルギー的にも物質面的にも)の大きな転機だという直感が有りました。この件に関して、私はその趣旨、周囲に伝えていました。
 ただ、残念ながら、目標は間に合いそうにありません(笑

 春分を過ぎると、我が家でもイベントがあります。
そう、タイヤ交換です(非 メンドくさい

3Dプリンタよりスゴイ技術

 チャネリングメッセージでは、幾人かのソースで「権力の座にある人たちが辞職し、突然病気になり、あるいは死んだりしており、大きな浄化が行われていて、闇の者たちは舞台から追放されつつある」と伝えています。

 それらの中で、今回入院し、退院したエリザベス女王は、クローンだという。
このクローンという定義は、いくつか有ると思う。

 -肉体はそのままで、魂のみ入れ替わる。
 -肉体そのものがコピーで、魂が入れ替わる(記憶は維持されている)。
 -肉体も魂も本人のままだが、浄化された(光の勢力によって光を注入された)。

等々

 あるメッセージでは、旧教皇もクローンで、そのクローン形態は劣化が早く、事実彼は肉体を維持できなくなり、引退に至ったという。今後彼を観る事が有れば、それは本物らしいので、今までより若く見えるらしい。

 さて、そんなクローンだが、とかく多い。

 ブッシュJrもそうらしいが、退院後のヒラリー・クリントンもそうらしい。
前者クローン化は、闇の勢力によって施されており、彼を利用する為であり、後者は光側によって施されたとみていい。


 で、話を戻して、先述の、権力の座にある人たち....突然病気になり....ということと、今の世情を鑑みると、入院前、退院後の前都知事はクローン(だった)かもしれない(笑

 まぁ、クローンであれば、暴走したとしてもいくらか許される。

「う〜ん、クローンじゃしかたないよね?┐(´-`)┌」とか、
「まぁまぁ、クローンのしたことだから....ヽ(´〜`;」とか、
「クローンに任した私がバカだったよね?((^┰^))ゞ」とかとか。


 もし以前が闇だったとしたら、退院後は清々しい笑顔で、今後は光の勢力としての元気な復帰をお待ちしている。

ケッシュ財団はシリウスか?!

 銀河連邦新日本さんの記事です。

転載ここから----------

話題のケッシュ財団、オバマ大統領に決断を迫る!

* "シャイロ" さんによる投稿 (3 月 8, 2013 1:30am)
* ブログを表示する

ケッシュ財団が本格的に活動モードに入って来て、ここ2,3日こんなツイートを頻繁に見かける様になりました。

【このテクノロジーは既存の仕組みを大きく変える可能性がある。ケッシュのフリーエネルギー技術は今日の軍備を“不能”にする。http://t.co/Hv5EJTHKmY】 →https://twitter.com/SincEd/status/309307994024341505

【ケッシュのフリーエネルギー技術は、今日の軍備を“不能”にする: youtu.be/-HQDCX7RW3c  3万2千視聴、拡散してる…】→ https://twitter.com/21WIRE/status/308708415109222401

現在約4万2千視聴、ということは更にじわじわ拡散中。デタラメだとわめいている人達もいて、動揺は広まってるようです。で、そんな中、ケッシュ氏はオバマ大統領に向けてまたもや財団のホームページを通じてメッセージを送っています。大統領に平和条約署名に向けて、決断を迫っています。(平和条約について →http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-46.html)

オバマ大統領へのメッセージ要約

米国はスペースシッププログラムのUSBスティックを求め、私達はそれを栄誉に思い贈りました。
技術を受け取ったということは責任も引き受けたということです。
決断の立場にある者が世の中を変えることが出来ます。
大統領や王が行動を起こさなければ、アラブの春のように民衆が行動を起こすことになるでしょう。

世界はあなたの声明を待っています。

2週間以内にあなたの立場を明確にしてください。財団にではなく、世界に向けて。
→ http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-64.html

それはそうです。米軍の兵器が使い物にならないと聞いたら、これは平和を宣言するより他ないです。

6つの衛星を使って操作され、自爆装置付きの米軍無人偵察機をケッシュ技術を使ったイランに無傷で捕獲されたそうですから。→ http://2012nasu.blog.fc2.com/blog-category-96.html
日米安保条約なんて何の役にも立ちません。会議に参加し、条約に署名をすることが条件で、技術の詳細が公開されるそうなので、署名をしなければ取り残されます。これはもう世界がケッシュ財団の平和条約に署名するしかないでしょう。

それにしても気になるのは、3月3日付投稿でケッシュ氏は2人の世界的指導者に決意を固めるようにお願いしていて、答えがYESなら名前を公表するとも言っています。一人はオバマ大統領であることが判ってますが、もう一人は一体誰なのでしょう?3月11日の週に何か発表があるとも言っています。→ http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-63.html

平和会議は3月21日、あとわずか2週間。情報を拡散して、日本政府に平和会議に参加するよう、99%からのメッセージ送りましょう!地元の国会議員にもメッセージ送りましょう、夏の参議院選には必ず投票にいくことを言い添えて。


------------転載ここまで。

 そしてそのリンクにある「庶民の味方」というサイトの「オバマ大統領へのメッセージ3月4日付」を読んでみると、ほとんど恫喝だな....。と(笑

 さて、シェルダンナイドルの新しいメッセージが昨日からハートさんに載せられている。そこに、
『まもなく天界において、偉大なる天体イベントが起こります。それは、はるかな昔に光の勢力とアヌンナキの間で交わされた神聖な協定、その終わりを告げる一連の現象の最後を飾るものです。』

 とあったので、昨日調べてたのだが、この3月にはパンスターズ彗星というのがあり、それが

・近日点 ( 彗星が太陽に最も近づく日 ) : 2013年3月9日。(管理人注:10日という記事もあった)
・近地点 ( 彗星が地球に最も近づく日 ) : 2013年3月5日。
・放物線軌道のため見られるのは今回が最初で最後になります。

 となっていた。これに無理?にこじつけると、上記のナイドルのメッセージは3/5である。もひとつこじつけると、『一連の現象の最後を飾るものです』......なんてね(笑

さらにナイドルのメッセージは、
『それに添って、我々は闇の勢力に対して文書を配布しています。』
と続いている。

 そしてケッシュ氏の告知の中で、
『私達はオバマ大統領閣下に平和条約への署名を求め、条約書を届けました。アメリカ政府から技術を受け取りたいとの申し出があった時と同じルートを通じて直接届けられました。

平和条約はこの地球上で最強の権力を持つ人間の机の上に過去3週間置かれています。この事は同じルートを通じて確認されています。』

 との記述が有る。

 米国が闇の勢力かどうかはさておき、偶然にもケッシュ財団の告知はナイドルのメッセージと一致している。これは銀河連邦とケッシュ財団が繋がっていることを示唆するものだ。

 それにしてもこのベルギーのブリュッセルという街、オバマを恫喝(いい意味で)したり、イルミの大物に逮捕状出したり、すごい所だな。

 まぁいつものように、期待せず、春をまちましょう!
 

エリザベス女王、旧教皇、逮捕状発行

itccs orgからの情報です。

取り急ぎWEB翻訳です。
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旧教皇、イギリスの女王、及び他の政教役員の拘留と、財産と資産の差し押さえのための市民の逮捕状が今日発行されました。

2013年3月6日に掲示される

ブリュッセル:

カナダでの人道に対する罪を犯したと隠蔽先週有罪判決を受けた教会と国家の三職員は、合法的裁判所の命令を無視し、現在は現行犯逮捕に直面している。
今日では、国際司法裁判所にコモン·ロー裁判所は2013年2月25日の裁判所の評決の条件の下で拘留と正義からこれら30逃亡者の投獄を承認、1年間の期間の、国際市民の逮捕状を発行しています。

スタンプとシールされた市民の逮捕状の写しが添付されています。
(管理人注:上記リンクサイトで閲覧ください)

罪を犯した当事者とその団体の財産及び資産の公共差し押さえも裁判所の命令に基づき、米国、英国、イタリア、カナダ、本日開始します。

逃亡中の犯罪者は、カナダのカトリック、聖公会と合同教会の役員、企業、RCMPの職員、そしてカナダ首相スティーブン·ハーパーを含む。しかし、さらに、それらは元ポープ・ヨーゼフ・ラツィンガー、バチカン市国、イエズス会士命令の頭および英国女王の3つのトップのカーディナルスおよびカンタベリー大主教を含んでいます。
"これらの有罪判決を受けた重罪犯人は、彼らが望むすべてを隠蔽することができますが、彼らの教会所有地は隠すことができません。」と、カルヴァン・ホッジズ(そこで教会職業を導くカナダのコモンロー裁判所ピースオフィサーと述べた。

"我々は、インドの数千人の子供たちを殺し、子レイプ犯を保護し、その汚物をカバーするそれらを公共の敵と宣言します。我々はすぐに彼らを逮捕できないなら、我々は彼らと私たちの社会からこれらの教会を禁止します。"

裁判所とその後援団体(教会と国家(ITCCS)国際裁判所)は、の子どもたちや市民にそこにある危機をもたらす30人が指名手配の犯罪者であることを宣言、15カ国で今日公告を発行し、彼らを拘留するよう他の政府や国民のヘルプを求めています。

市民逮捕状は、それらが30人を逮捕し、彼らの財産を差し押さえることを認める、地元市民活動団体に発行されています。

カナダ、英国、米国とイタリアのローカルな通常の警察当局は、正式に命令の執行に協力するよう裁判所に依頼されました。

現在進行中の教会の仕事は無限に継続され、2013年3月24日と31日の復活祭の原因となっているReclamationのインターナショナルWeekを含みます。

ブリュッセル - ITCCSが発行した
5 March, 2013 2013年3月5日


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 そのうち誰かがうまく訳してくれるでしょう(笑 他力本願

いい天気

 昨日は啓蟄で、今日は蟄虫啓戸(ちっちゅうこをひらく)と暦に書いてある。

 さすがというか.....、今日は天気が良いので玄関のドアを開けっ放しにしておいたのだけど、蜂やハエが何度もご訪問だ。

 ここ数日天気が良いので同じように開けていたけど、今日は特別。

 やつらも暦を観てるのかなぁ...?


 で、なしは変わるが、ナイドルのメッセージが出てるので、日本語訳がUPされるのを待ちましょう。

エリザベス女王暗殺計画

 エリザベス女王に関して、ベンジャミンフルフォード氏はこういっています。

以下転載--------------

◆ エリザベスの毒殺未遂疑惑の次はドイツ金融界全面攻撃

≪2013/03/04 VOl.213≫

先週1日、英国のエリザベス女王は「胃腸炎を発症した」として翌日2日に予定されていた軍の式典への出席を急遽キャンセルした。

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=270719

しかしCIAやグノーシス派イルミナティなど、多くの情報源が『ブッシュ一族やロックフェラー一族、ローマ法王、ベアトリクス女王が失脚した今、次に狙われているのはエリザベス女王である』と明言する最中に伝えられた今回のエリザベス女王の体調不良について、『果たして偶然なのか』と疑問視する声は後を絶たない。いずれにしても、今週6日~7日、エリザベス女王はイタリア・ローマを訪れる予定となっているが、それまでに体調が回復して、公務に復帰できるか否かが注目される。また別の関心事としては、先週25日に英国ローマ・カトリック教会最高位にあるキース・オブライエン(Keith O’Brien)枢機卿が突然の辞任を発表している。辞任の理由は公表されていないが、彼は『配下にある神学生や司祭らに対して性的虐待などを含む同性愛行為を強制した』として告発されていた人物である。

エリザベス女王は、16世紀にイングランドで成立したキリスト教宗派「イングランド国教会」のアングリカン・コミュニオン(聖公会の組織)の首長でもあり、ローマ教会のベネディクト16世の退位、またヴァチカンの高位聖職者たちによる辞任・解任劇などの動きを含めると、キリスト教全般の変化の前触れのようにも感じる。ちなみにローマ・カトリック教会では、3月1日から新しいローマ法王が選出されるまでの間、法王の次位にあたるヴァチカン市国の国務省長官:タルチジオ・ベルトーネ (Tarcisio Bertone)枢機卿がヴァチカンの最高権力者となっている。

このように欧米権力の中枢が方々で混乱を極める中、欧米経済の空中分解は日に日に加速している。これについて、ヴァチカンに繋がるイタリアP2ロッジの幹部は、『今度は、これまで比較的に安定していたドイツの金融界が全面攻撃を受け始めている』との情報を寄せてきている。


---------------転載ここまで。

 なんかこれだと女王はいい人扱いだな.....
有罪判決の事には触れてない。知らないのかな?

 分かりやすくまとめてくれているのが銀河連邦日本さんのこちらです。

転載ここから-----------

女王暗殺未遂の下手人

検査入院したエリザベス女王は無事で直ぐに退院したそうですが(*1)、この話の裏を見ると状況がとても良く理解できます。

フルフォードさんの3月4日の日本語版週報では「エリザベスの毒殺未遂疑惑」という衝撃的な題ですが、中身では「CIA やグノーシス派イルミナティなど、多くの情報源が『ブッシュ一族やロックフェラー一族、ローマ法王、ベアトリクス女王が失脚した今、次に狙われているのはエリザベス女王である』と明言する最中に伝えられた今回のエリザベス女王の体調不良について、『果たして偶然なのか』と疑問視する声は後を絶たない。」

とやんわりと纏めていましたが、一日後の彼の英語版週報(*3)では下手人をハッキリと特定しています。

それは「前裏の法王、イエズス会のトップで、あの311も俺がやったと大言壮語した、ピーター・ハンツ・コルベッツで、女王が今週ローマに来る時に暗殺する計画だった。ローマ法王を辞めさせたのも彼で、今はレバノンに隠れてムスリムの革命組織を指揮しているが、じきに捕まえられ尋問を受けることになる」そうです。

即ち、法王と女王に表で罪を着せ、影で“NOW:世界統一教”を達成しようとしているみたいです。

そしてベンジャミンは、「ベアトリクス女王・ローマ法王・エリザベス女王と続いた次は・・・・・

オバマだ」と言っています。「グノーシス派イルミナティーはヨーロッパとアメリカをカバルの New World Orderの陰謀から解放させようとしている。オバマはイスラムとキリストを統一の宗教に統合し、世界を監視する世界政府のリーダーになることになっている。 ワシントンDC政府を制御しているカバル達は、今だに古い陰謀に強情にしがみついている。」

偽宇宙人・偽UFOや、偽ディスクロージャーもその”世界統一政府”達成の一環なのでしょう。

道理で安倍総理が呼び出され、世界政府の項目の一つであるTPPの話がまた取りざたされたりしているわけです。もういい加減にしてほしいところですが、真実を未だ知らない人にTPPの怖さ等“日本や世界や宇宙の動向”さんも良く纏められています(*4)ので、光のイベント(マスメディアが解放されるまで)気を抜かず拡散を続けましょう。


-----------転載ここまで。

 あれ? オバマって悪人なの?

でも、オバマさんTPPの実態を知らなかったってことらしいよ?
管理する委員長すら草案にアクセスできなかったそうだから。
 こちらをどうぞ

 カレイドスコープさんはすでに昨日から同じ記事を書かれているけど、こちらはオバマ悪説だね(笑

 でもね、TPPはオバマの公約と違ってて、政府関係者がだれも草案にアクセスできなかったんなら、オバマは無実なんじゃない? 日本では官僚がよくやる手を企業側がやったんだと思うな。法案ができて来たら逃げ道の一文がそれと無しに挿入されてた、というやつね。それでよく大臣が怒ってたよね。やられた!って。

 米国でも問題になって来たみたいだから、掘り下げるんじゃないかな?

 エリザベス女王、旧教皇、カナダ首相に3/6逮捕状が出ました。詳細こちら

バイバイ米ドル、ハローSDR

NESARA- REPUBLIC RESTORED - Galactic News の記事をTaki氏が翻訳してくれています。

以下転載-----------------

バイバイ米ドル、ハローSDR  2013年3月1日

 米ドルは消え去り、SDR(特別引き出し権)に置き換えられようとしている。
最近のG20の会合で、ウラジミール・プーチンがG20の議長に選ばれた。この遷移を保留させていたものは、米国と国連を所有しているIMF、バチカン銀行信託とバチカン銀行が、今までG20との強力を拒んでいたという事実であった。
 法王が自身の犯罪裁判の中で国家的証言を覆したことから、バチカン銀行のアクセスコードがBRIC諸国に漏れた。このことによって、バチカン銀行は180カ国のBRIC国家グループと協力せざるを得なくなった。

 IMFは今では、G20と新しい世界的なドルであるSDRの設計に協力せざるを得ない立場になっている。この再設計は世界経済を軌道に戻すための試みとして行われるだろう。
社会保険は死亡保険金だと言った、IMFのその女性理事長が、世界の基金の安定化のためにIMFが自由に出来る緩衝資金として1兆ドルを要求している。
 無法者たちのためにもっと多くを供給しようとして借入れ金に頼っている米国の連邦予算の成長率(過去4年間には14%、今年は10%)は世界を唖然とさせた。3月に始まる隠蔽では、予算の成長率が14%ではなく、10%にしいる。

 ロシアが主導する財政安定化委員会(FSB)が、世界経済を安定化させる旅を始めてから、世界に如何にして新しいSDRドルを溢れさせるかの方法についてはいまだに模索中である。
今では、IMFは、米国、国連、及びバチカン銀行とともに、この新しいFSBの援助の傘の下にある。
別の言い方をすれば、世界は、バチカンではなくロシアによって導かれようとしている。ロシアの世界の感知法は、米国におけるそれとは全く異なる。富める者、貧しい者、引退した軍人のように観察の対象になる者がいる。
これがどの程度迅速に行われるかはまだ決まっていないが、それが起きる時には一気に急速に行われるだろう。
ひとつ確かなことは、新しいSDRは米ドルとは違う、ということだ。これは全ての物価が上昇することを意味する。

 世界中の軍事記録を売ってくれてありがとう、VAディレクターよ、今年はあなた方もそのおかげで5百万ドルのボーナスがもらえるでしょ。これが、米国コーポレーションとの取引がある全ての企業のアクセスコードの信用を失わせた。あなた方はジェスイットを売った。あなた方はカソリック教会、バチカン銀行を売ったのだ。

翻訳 Taki  

GFLサービスより転載

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寝耳に水の人yたちはパニックになること必至。
 

英女王入院?

 逃げた〜(笑

ローマ法王も女王も逃げた〜〜。

 ブリュッセルの裁判で、

『被告人らは本裁判所が許可する保安官とエージェントへ任意で降伏するように命じられました。被告人らは裁判所命令が発令されてから7日以内(3月4日)に降伏しなければなりません。3月4日を過ぎても出現しない場合は、被告人らに対し国際逮捕状が発令されます。』

 だから、今日なのだ。

 さぁどうする? 国際逮捕状は発令されるのか?! 

さらに!

 英枢機卿、「不適切な性的行為」で謝罪 男子学生を虐待か

カトリック教会ズタボロ〜〜!


人類に春がくるのか! 

 

3月:それは山仕事開始の季節

時事情報を期待した方々、ごめんなさい.....。家ごとです。

 今日、今年初の木こりに変身しまた。それで、昨年買っておいた斧を初めて使用しました。

斧_5

 ヘルコ Vario 2000 です。

 もうね、サクッっと割れるよy(^ー^)y 斧の形状を見てください。

斧_4

 これがパカッっと引き裂いてくれるんですよね!

それはいいとして、この樹、40cmくらい有るんですよ。これくらいになるとこのチェーンソーではキツいわ....。

チェンソー

 馬力が足らんね....。時々チェーンが止まる。でも、馬力のあるヤルは大きいから重たいんだよね....。
今でもキツいのに....、これ以上重たいのは貧弱な私にはどうも....。

 あれは体格が欧米人向けだとおもうよ? それからいくと、マキタは軽かったな...。
まぁ、でも壊れないうちには買わないけどね。
 

ネガティブ(報道)を無視しましょう

 ハートさんによるサルーサのメッセージが翻訳されました。

 そして、2/26のシェルダンナイドルのメッセージと、2/26のコブラの報告の三つから、情報の大雑把順といえば、

 シェルダンナイドル > サルーサ > コブラ

となるみたいだ(笑

 サルーサやコブラの情報からすれば、私たちが黄金期を迎えるのはやはりまだまだ先のようだ。
アンドロメダ評議会の説明では2021年頃になっていたと思う。それでもバシャールの2033よりは早いのだが......。

 今のような報道を見せられる限り、仕方ないと思う。世の関心を破壊へと導こうとしているので、それは人類の焦点がネガティブに引き寄せられているということになる。

 特に戦争へと導きたい軍産複合体の息の掛かったメディアのことだ。ちなみにここをご参考あれ。

 ニュースを観るなとは、そういう事なのだが、逆にそれを理解している人は観ても影響ないとしても、理解しない人は元々次元上昇に興味など持たない3次元で生きていたい人たちなのであまり意味をなさない。

 だいたい、国旗を燃やしたり、製品をたたき壊したり卵を投げつけたり、事実を確認せず感情だけで不買運動をわめく輩たちがまだまだ存在する中で、黄金時代なんてあり得ない(笑

 本日のサルーサのメッセージでも、

『皆さんは時間が引き続き加速していることに既にお気づきでしょう。自分が何処にいるか知るよりも先に、イベントが突如として起こり、大変化の時代が始まったことを示唆するでしょう。その時までには、我々の存在は承認されているものと期待します。皆さんと一緒に活動し、その勢力に加わって急速に前進しているでしょう。ふさわしい時期に祝賀が行われますが、そのためにはすべての軍事行動による危険は止んでいなければならず、世界平和が必要不可欠です。』

 とあります。これは相当先では? しかもディスクロージャーは

『初期の段階から広範囲にわたるとは期待しないで下さい。ET とUFO に関するすべては秘密に満ちており、それらを一つ一つ明らかにしてゆくには時間がかかります。』

『皆さんの政府がグレイと関係し、供与された先進テクノロジーを利用してきた真実が暴露されるまでには時間がかかります。』

 と言っている。
やれやれ、政府(特に米)による公式のディスクロージャーが無ければ『それまでには、我々は承認されていると期待します』に応えられない訳で、承認されていなければ、イベントは起きない訳で、、、こりゃダメだね。

 まぁとにかく、今起きているネガティブな世界情勢は闇のあがきだとして無関心でいましょう。

 尖閣も、竹島も、仮にどこかの国の領土となったとしても、黄金時代にはそんな小さな事(3Dに)こだわってる奴は居ないでしょう? その時はもう宇宙ですよ。

 ああ、でも、、、「月は俺たちのもんだ!ETは出て行け!」とか言ってるのかな?

ちなみにそういう人たちは別の3次元の星(原始の地球状態に似た)に移動させられるらしいけどね(笑
 石器時代からやり直させられるのかぁ〜、、、それは辛い!

法王退位効果

 ローマ法王、エリザベス女王、カナダ首相有罪判決の記事を26日に書いてから、凄い数のアクセスがあってビックリした。

 多くのブログでは27日に記事にされたようだが、私は26日に一部英訳で既に配信していたので早かった。そのせいかスゴイ数が来ちゃった(笑

 検索のしようではトップにくるときも有るらしい(笑

現時点で、実際にyahooで「ローマ法王 英王女 有罪」のキーワードでの来られた方が居るようだが、それで観てみると上位4つがこのブログになってた(笑

 それにしても、FEDはまったく興味が無いようだ(笑笑


 さてさて、日本でこれほど反響が有るという事は、もはや英国もスルーってわけにはいかんでしょ?
4日にあちらの市民たちはどう動くのか!

 目が離せない!!

プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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