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世見:危険は日に日に高まっている

 続いて、松原昭子さんの世見です。今日も興味深いので転載させていただきます。

(赤字は管理人)

危険は日に日に高まっ​ている

<世見>
2013/7/30

中国がこれから歩む道は険しい。確かに急成長はしました。

「GDP世界2位」

経済力は豊かに見える。
でも私の心の奥で嫌な感じがしてならない。
きっと近い将来この国は大変なことになると思えるのです。


「共産党が崩壊」と書くとあなたはどのように思いますか。
「共産党の高官暗殺のシナリオが進められている」こんなことも書きたくなってしまいました。

「北京が」「北京が」こんな声が聞こえた。


「共産党」の幹部達が大金持ちになっている現実を中国国民は許せない感情を今ギリギリのところで抑えているのを感じる。

インサイダーは当たり前。共産党の幹部達が儲かるように出来ている。

再開発は彼らの思うがまま。国民の生活なんか彼らには関係がない。でも彼らも馬鹿ではないためにお金で移住地を買おうとしているのも感じる。

いつ暴動が起きてもおかしくないくらい国民の生活は苦しい。13億人と云われる中国国民。富裕層はたったの50万人と聞くと悪寒が走ります。

もしもあなたが中国に行き、食事をする時安心して食べていられるだろうか。

こんな話を不思議な世界の方から聞いてしまった。

ホテルから出る汚水から油を抽出していると云うのですから驚きです。幼子は売買され、想像を絶する世界が中国には存在する。

「暴動」ではなく「一揆」は年を増す毎に数は膨れ上がることでしょう。その数大小を混ぜ合わせると15万件 一日410件どこかで何かが起きています。

中国は広大な土地を持っていますが政府高官の殆どは何らかの身の危険を感じ始めているはずです。どんなにセキュリティーのいい住みかを持っていても危険は日に日に高まっています。

幸福への近道より



 段々、一部ですがベンジャミン・F のようになってきました(笑
あと、数はどうか分かりませんが、一揆が実際に起きているは確かです。「中国 一揆」で検索すれば沢山見る事が出来ます。

 ちなみに、松原氏はわたしの感覚では(こんなことが出来る以外は)普通の人のようです。


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ロックフェラー財閥に大きな波が来ていると?

 松原昭子さんの世見が興味深いです。以下に転載します。

ロックフェラー財閥に大きな波が…

<世見>
2013/7/28

アメリカに新たなる星オバマ氏が大統領になったのは確か2009年の1月だったと思います。


彼は全世界の人々から期待されて流星のように現れました。
世界の頂点に立ったバラク・フセイン・オバマ大統領。彼の夢はどんな世界を作ることだったのだろうか?


次期大統領を狙っていると騒がれていたヒラリー・クリントン女史は初の女性アメリカ大統領の夢が消えてしまいました。「ヒラリー女史」彼女のことをすぐに思い浮かぶ人も少なくなった気さえ致します。


今世界は大きく動き始めています。
「ロックフェラー」私だってこの名前くらいは知っています。


彼らは世界を牛耳る人々です。
ディヴィット氏も100才をもうすぐ迎えますがサテサテ100才を心晴れやかに迎えられるでしょうか。
それよりもロックフェラー一家には大きな波がやって来ています。


ディヴィット氏が日本のことをどのように思って来たのか彼すら今はもうわからないことでしょう。時が刻む音を聞ける日はもうそれほど残されていないのですから。このところ慌ただしく動く物音が私には聞こえます。


金融 石油 財閥 政治


世界の影の皇帝はこの数年で世界を大きく変えようとしています。
彼も又、我が身に近付く死に怯える一人です。彼が手に入れたものは我国日本と云っても過言ではないでしょう。


こんなことを書きながら自分でも不思議な気持ちがします。何故ならいつもは私には無縁な世界だからです。彼の名前はジェイ。


ロックフェラー財閥が今大きく変わろうとしているのが感じられて仕方がありません。

幸福への近道より



 死に怯えているのはティヴィットというよりジェイ・ロックフェラーってことでしょうか? やはりこの26日からの期間、転換期なのでしょうか。


「栄光の架け橋」を渡るな。それは罠である。

 目に見えることにしか意識がいかない人たちにとって、国家が与える賞というのはステイタスなのかもしれません。

でも、当ブログに以前から来られている方々は、気づいているはずです。それが、主人が使用人を手なずけるあめ玉だということを。

 それらは褒めて、おだてて、その気にさせて、人間の感情につけ込んで "yes sir" と従わせるアイテムなのです。
一昔前ならひねくれ者として扱われる内容ですが、今では多くが覚醒し、こんなことも書ける時代になってきました。


 さて、考えてみてください。仮にスポーツで好成績を出したとします。しかしそれはその人が好きでやってきた事です。誰かに強制されてやってきた訳ではないのです。それに対し勝手にスポットを当てて、メディアを使いほぼ強制的に国民に知らせ、まるで「賞を与えなければおかしい」という風潮にまで持って行きます。

 昨今の国民栄誉賞というものにしても、「与えるべきだ」などという者はおそらくほんの僅かでしょう。それをまるで国民の総意のごとくマスコミは伝えました。否定的な意見も有りますが、それらはほとんどメディアでは伝えられません。戦時中と同じです。反戦を口にすると非国民とされる風潮そのままです。

 こうして、人々に対象のスポーツへ興味を持たせ、子供たちを支配者への服従の枠の中に取り込んでいきます。

 簡単に言いましょう。国家の代表選手になるには監督に逆らえない、監督は協会に逆らえない、協会は連盟に逆らえない、というピラミッドの仕組みです。ちなみに支配者の(下僕の)言葉として、日本が世界に誇る名言が有ります。

「たかが選手が....」

 そしてそれら組織のほとんどが、官僚の天下り先である事に関係しています。彼らが執拗にプロパガンダを打ってくるのは、要するに当該組織が潰れては困るのです。そのために「頑張った人が報われる」その「栄光」をメディアを介して刷り込み、賞というエサを与えるのです。そして当該団体に関心が深まれば、自ずとお金が集まるというものです。
 
 このプロパガンダにより、子供たちは洗脳された親によってさらに洗脳が強化されます。栄光を勝ち取った人々を親が褒めるたびに、子供はそうあるべきだと刷り込まれます。

”賢を尚ばざれば、民をして争わざらしむ。得難きの貨を貴ばざれば、民をして盗をなさざらしむ。浴す可きを見ざれば、民の心して乱れざらしらむ” 道徳経 第三章

意味:「賢者に力をもたせることをやめるならば、民の間の競争はなくなるであろう。我々が手に入りにくい品を貴重とする考えをやめるならば、民の間に盗人はいなくなるであろ。民が欲望を刺激する物を見ることがなくなれば、心は平静で乱されないであろう」(老子:小川珠樹著)



 逆に言えば、目に見えることにしか意識がいかない人たちにとっては、そういう栄光に満ちた人だけが賞を受けるに値する対象であると思い込んでいます。

 しかし、眼には見えない世界を感じ取る事が出来る人たちは、その人選が誤っていることに気がついています。
そうです。この世界には我々の見えないところで人のいやがる仕事を率先してやってくれている人たちが居るのです。その人たちは表に出てきません。
もちろんその人たちも好きでやっている事として賞など与える必要はありませんが、その人たちはむしろ要らないというでしょう.......。

 欧米が仕掛けた「栄光(ステータス)の架け橋」を進まないでください。それは罠です。

”是を以て聖人は腹を為して目を為さず。故に彼を去てて此れを取るなり” 道徳経 第十二章

意味:「感覚に訴える外界の事象を捨て、自身の内部の力を取るべき」ということ。(老子:小川珠樹著)


 

7月26日〜7月29日の期間は、エジプトの運命を決定する非常に重要な転換点だそうです

 今日のコブラの報告

 7月26日〜7月29日の期間は、エジプトの運命を決定する非常に重要な転換点、並びにイベントへと導くイベントの方向を表します。
 エジプトは、イベントにとって惑星の重要なトリガーポイントです。


 とある。

 まぁちょっと意味が分からないんですけど、誰かさんも今日から、ライオンのゲートがどうのとか、天の岩戸が開くとか言ってたね。

 で、どうなるんでしょうね? チャネラーの夏休みのことかな? というか、そういう大事なときに夏休み取る? ふつう.....。


 外資の上役ってどんなに忙しいときでも夏休み取るらしいね。部下がどんなに懇願しても聞き入れてくれないと某有名ハンバーガー企業のとある日本人のお偉いさんが嘆いていた。


 そんなやつらの云う事を信じられないのが、日本人。
分かってないよね? 欧米さんたち。

ウィリアム王子とキャサリン妃の長男はレインボーチルドレン

 英王室に新たに男子が誕生しました。一部では、とかげの子と揶揄されています。

 さて、プレアデスのコブラが云うには、レプティリアンたちは、王族・貴族の間で転生を繰り返して来たという事です。そしてアルコンがそのように4次元を支配し、転生先を選ぶ権限さえも持っていたという以前なら、生まれてくる子はトカゲの子となるでしょう。
 
 しかしそのような4次元は光により消去され、いまでは彼らは手を出せないはずです。
そうなると、この両親がクリスタルとまでは言いませんが、その生まれた環境を鑑みると、その子がレインボーチルドレンとして何かを持って生まれて来たと考えても不思議ではありません。


 インドの聖典に、次のような話しがあります。一つの例となるかもしれませんので、書き出しましょう。

サンスクリット語で「黄金の玉座」というヒラニヤカシプと「黄金の眼」を意味するヒラニヤクシャのゴルード・ブラザーズという悪鬼は、長い年月をかけてオカルトの研究と権力を我がものにするための様々な企てを重ねた末に、自然界の元素を支配した。

第3のアヴァターはヒラニヤクシャの挑戦を受け、大いなる戦いの末彼を殺した。

その後、弟の死の報復のため、ヒラニヤカシプは神を探して地下の世界へ行き、その世界を支配してしまった。彼は神の探索を地上の世界にまで及ぼしたが、そこには神の痕跡すら見いだせなかった。そして彼は地上世界の支配者と成った。

次に、彼はオカルトの力を駆使し、天上界に宣戦布告し、とうとう天上界の霊的住人たちを従わせてしまった。
ヒラニヤカシプは、自らの地位を利用して、神に対する一切の礼拝をやめさせようとした。かれはその代わりに、地下界と、地上界と、天界とに君臨する唯一の支配者として彼自身を礼拝させた。

これにより、生きとし生けるものの聖なる調和が乱れた。事態をバランスさせ、三界の住人たちを邪悪な統治から救うために、調和の維持者としての神は、非常に高い魂であった聖プラフラーダをヒラニヤカシプの息子として地上に送った。

プラフラーダは、宇宙の維持する力として、神を礼拝した。彼はヒラニヤカシプの占めていた玉座を継承する唯一の若者として父親に大いに注目された。

ヒラニヤカシプは、自分こそ宇宙の維持者としてあらゆる賞賛を受けるに値する者であると主張した。

ある日、ヒラニヤカシプはプラフラーダに、彼がそれほど信棒しているその神をみせてみよと迫った。その時、神は第四のアヴァターとして化身し、ヒラニヤカシプの身体を八つ裂きにしてしまった。聖なる調和が再び天地に戻った。

神ご自身がしばらく統治した後で、忠実なプラフラーダは、形のある全てのものを治める者として、神に次ぐ権限を与えられた。

※サイババ イエスを語る:サティアサイ・オーガニゼーション ジャパンより抜粋。



 赤子に罪は有りません。彼は光によって育てられるでしょう。


タオイスト+ベジタリアンの思考

 今回の参院選も不正選挙の疑いが多く出て来ています。告発の状況から観て、まず不正があったと思われます。

 特に、投票箱を追跡しようとした方が不当に警察に阻止された事は、当局が不正を自白しているようなもんです。汗水流し応援した方々は腑が煮えくり返る想いでしょう....。また、警察がアルコンに支配されている事で、正義が働かない世に嘆いている方々もいるでしょう。

 そんな方々の為に、一昨日、昨日と、「あきらめないで」と云う意味で記事を書いたつもりです。そう、あくまでも一般社会にどっぷり浸かっている方々に対してです。

 それにしても、シェルダン・ナイドルが「カバールは焦っている」と何度も語っていましたが、こういった不正の報告や当局の動きが如実に物語っていますね。やつらも必死ということでしょう。
なんだかんだいっても、カリユガは終わったのです。悪がはびこる時代は過ぎたのです。大きな心でカバールの愚かさを赦してあげてくだい。

 「大器晩成」という熟語をご存知ですよね? これは日本ではうだつの上がらない若造を慰める言葉として使われています。しかし、道士が伝える本当の意味は、幾ら注いでも満杯にならない常に成長している器の事を言います。老子は宇宙の理を例え、人にそうなるように説いているのです。
 くだらない事でいっぱい一杯になる必要は有りません。あなたが大きな器なら、全てを赦せるはずです。


 そして正直云えば、社会にあまり依存していない私にとって、政局などどうでも良い事です。そう、私のブログは一般の方々(社会に大きく依存している方々)に合わせて記事を書いています。転載した記事の内容が私の本意だと思わないでください。あくまでそれを分析し、意見を述べているだけです。私の今の意識で語っても、それは理解されない、と経験がそうさせているのです。それらのことを、この機会に話させてください。

 私が従う社会は自然界。タオの思想とは、単純明快、一言で云えます。それは「自然体」。自身を飾る必要もなく、見栄も無意味です。美しい格好をしても、樹木が「今日はキレイだね」とは言ってくれません。そして自然は無為。物事に意味付けする必要はないのです。全てがただそこにある。それだけのことです。

 アートは自我表現です。自然を観てるだけで十分ではないですか? 胸に手を当てて考えてみてください。人間がステータスの為に創造したものになぜ価値をつけるのですか? 飯茶碗はご飯が乗せれればいいのです。湯のみはお茶が飲めればいいのです。そんなものに法外な価値をつけ、大金をかける事自体、アルコンの思う壷なのです。

  United States of America:アメリカ合衆国。この States(州)はラテン語で status (ステータス)。米とはそういう国だとそろそろ気づいてください。唯物主義に呑みこまれないでください。
 

 そして、もう一つ考えてみてください。菜食主義と云う考えかたです。ベジタリアンでない人? あなたはベジタリアンが理解できますか? 私の経験からすると、出来ませんでした。分かりますでしょ? ベジタリアンの思考だけでも、一般社会では理解されないのです。

 いくら牛がかわいそうでしょ? 彼らはそんな為に生まれて来たのではないでしょ? と諭しても、聞き入れられることはありません。馬の耳に念仏です。
念のために描いておきますが、タオイストとベジタリアンは別です。私の場合、その両方であるというだけです。しかし自然への理解が深まれば、いずれそれらは融合されるはずです。そう、

 肉を食べる事をやめて始めて、動物に対して申し訳ない事をしていたという感情が生まれるからです。
 魚を食べるのをやめて始めて、魚に対して申し訳ない事をしていたという感情が生まれるからです。

そして自然への理解が深まるのです。食べているうちは絶対に分かりません。「釣りは動物虐待だからもうやめて」と私が懇願したら、あなたは受け入れてくれますか? 無理ですよね? 「はぁ?」で終わりますよね? まだまだそれがこの地球の意識レベルです。

 これは虫に対しても同じです。殺すのをやめて始めて虫たちに対して申し訳ない事をしていたという感情が生まれてくるのです。感情のままに殺しているうちは絶対に分かりません。


 そういう分からない人たちがやっている行為こそが、レプティリアンと同じだということに気づいてください。彼らの対象が牛や豚ではなく、単に人間だというだけの違いです。爬虫類レプたちが人間を食するのを批判するなら、人間もまた動物を食するのは批判されるべきです。

 彼らに人間がかわいそうでしょう? 人間は奴隷に成る為に生まれて来たのではないでしょう? と諭しても聞き入れられることはないのです。トカゲの耳に念仏です。


 昔、ヒンドゥーから学んだ事は、「神は全ての生命体が自由になることが望みだ」という事でした。
私たちは支配者の家畜です。自由になりたいですよね? 牛や豚や鶏は私たちの家畜です。自由にしてあげたいと思いませんか?

 プレアデスのコブラが、「人類が癒されると肉を食べるのをやめるだろう」というように、現状では癒されることがない社会システムだからでしょう。
 ですから癒されたいなら、社会への依存を捨てて、自然体に戻る事です。そろそろ故郷へ戻るべきです。待つのではなく行動するべきです


マイケル・グリーンよ 首を洗って待っていろ!

 あれ? わかんなかった? 昨日の記事、予言というキーワードから、一つ目でネガティブな記事で苦言というか示唆を促して、続編でそれを打ち消す為にポジティブな記事にしたんだけど......。

 まぁそれはさておき、その「続:」の世見に出てくる「外交問題評議会」ついて調べてみた。

 wikipediaによると、「外交問題評議会(がいこうもんだいひょうぎかい、Council on Foreign Relations)とは、アメリカ合衆国のシンクタンクを含む超党派組織。略称はCFR。「外交関係評議会」と訳されることもある。」とある。

 この中で、現時点で気になる項目を抜粋したい。

 外交問題評議会の設立目的は「アメリカに影響を与えうる国際問題についての会議を継続的に行なう」とされた。現状分析と共に、国民世論の啓発に主眼が置かれたことが特色であり、この方針は現在でも継続されている。

・現在も約50名ほどの研究員を有しており、複数の研究プロジェクトを実施している。日本でも良く知られているマイケル・グリーン(政治学者)は元上席研究員である

・名誉会長はデイヴィッド・ロックフェラー。会長はリチャード・ハース(前国務省政策企画局長)。理事長はピーター・G・ピーターソン(元商務長官、ブラックストーン・グループ会長)。

・創立以来アメリカ政界にも会員は多く、ヒラリー・クリントンやジョン・マケインも会員を公言している。

・2008年3月31日、バラック・オバマは会員ではないと発言している。

・外交問題評議会はビルダーバーグ会議とも連携している。

・外交問題評議会のメンバーと、ロックフェラー財閥とモルガン財閥は、政府や有名大学、マスコミを支配して国際主義を浸透させるために、アメリカの伝統的文化基盤を徹底的に破壊した。

 日本における会員・関係者としては、佐藤栄作首相の「密使」として知られる若泉敬や、長島昭久(上席研究員を経験)、International Advisory Board(IAB、国際諮問委員会)のメンバーには行天豊雄(元財務官)、小林陽太郎(三極委員会太平洋アジアグループ委員長)、緒方貞子(元国連難民高等弁務官)らがいる。

 外交問題評議会の政策目標のひとつとして、「国際連合世界政府」の権力と軍事力(=国連平和維持軍)を、どの個々の国家も対抗できない水準に強化するとともに、アメリカ自身も含めて統治権と軍備を放棄させて「国際連合世界政府」のもとに全て移管させるという世界統一構想がある。

・ジミー・カーター政権下で、外交問題評議会はほぼアメリカ政府の権力機構を全般的に掌握した。アメリカの二大政党制の中枢は外交問題評議会によって強く結合されており、実質的な一党独裁を確立した。


 名誉会長がデヴィッド・ロックフェラーって....、もうこれだけでCFRがアルコンの巣窟である事が分かるが、特に最下段の赤文字部分は、民主党/共和党など関係なく、要は外交問題評議会がアメリカを支配しているという事である。
 つまりは、選挙は茶番だということだ。もちろん、そんなジャパンハンドラーズのマイケルが事実上管理している日本の選挙も、同じく茶番ということである。もちろんみんな分かってるけどね〜...(笑

 そして昨日の記事での松原氏の世見が正しければ、確実に米国のみならず日本の流れは変わる。

        「マイケルよ 首を洗って待っていろ」


 ちなみに氏は世見という言葉を使っているが、その情報は時にはヴィジョンであったり、音声であったり、その両方だったりするらしい。

 氏の世見は、的中率が高いと評価されている。この世見も、関連ワードは少ないが、「モルガン」や「マイケル」など、評議会メンバーであった者の名の登場や、「アメリカ国民の中に洗脳教育をする機関があるようです(青文字参照)」という記述、そしてさらに「今少しずつ動いていた何かが堰を切ったかのように押し寄せるような」という光の勢力のよる動きとも連想できる「仕掛けが狂う」など、この世見は世相を確実に反映し、イベントの散らばったピースとして見られる。

 そしてこの世見に限定して推測するが、どうやらチャネリングのようなソース等の介在はなく、氏自身の内なる声によって得た情報という気がする。


再掲:脱原発 ”ヒューマンエラー”

 今回の参院選では脱原発を掲げる政党が惨敗しました。それを受けて、5/22に当ブログでも紹介した
FRYING DUTCHMAN の "humanERROR" を再掲します。

 ぜひお聴きください。




 フリーエネルギーじゃなくても、燃料はオオマサガスで補えると思う。従って古歩道がいう石油利権から手を切る為に原発が必要というのは本末転倒。


続・日本は負のタイムラインに進むのか?:淡い期待編

 負のタイムラインに向かうかもしれない日本に、若干の期待も残されている。
それは

2013年07月15日
世見2013年7月15日アメリカの「外交問題評​議会」って

 という松原昭子さんの世見です。(赤文字は管理人が色づけ)

<世見>
2013/7/15

参議院選挙が終わると経済界と申しますか投資関連と申しますか早くも秋風が立ち始めるのではと懸念しています。

理由はいつもの通りわかりませんが胸の奥で「仕掛けが狂う」こんな思いが広がります。それとアメリカにも何かしらいやらしい流れを感じます。

今少しずつ動いていた何かが堰を切ったかのように押し寄せるようにも思えるのです。

「外交問題評議会」ってどんな問題を評議しているのでしょうネ。

何かしら気になる会に私はこの言葉を聞いた時感じました。この会だと思うのですが何かを通じて、アレ CFが今見えました。

不思議なことにこの会が動くと政治が動き、財界までもが動くかと思うと、マスコミも動くのです。

ただネ。この会のメンバーが近々代わる。そんな気がしたのだけれど。

どんな人がメンバーなのですかネ。
そうそう モルガンって人の名前?それとも何かの流儀?モルガンお雪っていたのかなぁ〜?
モルガン やけに気になっています。

今、頭の中なのか、耳の奥なのか、シャーと云う音が聞こえました。
このことってあんまり書いてはいけないのかなぁ〜?こんなことを思ったものの私って意味がわからず書いているだけに、まぁいいかぁ〜!で済ませてしまいました。

アメリカ国民の中に洗脳教育をする機関があるようです。「諜略工作」まるでスパイ大作戦みたいになって来ました。現実はまさに映画です。

マイケルよ 首を洗って待っていろ

誰かのこんな声がした。英語のような日本語のような変な声が聞こえた。

 幸福への近道より



 特にマイケルというのは、おそらくマイケル・グリーンではなかろうかと.....。リチャードコシミズ氏によると、マイケル・グリーンとは、日本の(事実上の)総理大臣で、ジャパンハンドラーズの総司令官。そして今回の参院選の不正選挙の指揮を執る為に日本へ来日して来たという。


 つまり、世見は、人事が変わった外交問題評議会によって日本政治、財界、マスコミが動き始め、現与党の事実上指揮官であるマイケル・グリーンを駆逐すると読めないでもない。

それに「少しずつ動いていた何かが」とは、光の勢力の水面下での動かもしれない。

 それと、もう一つの期待は、ルース駐日米大使の後任となるケネディ元米大統領の娘のキャロライン・ケネディ氏の就任である。
父をブッシュ・ナチ派に暗殺されたその娘は、我が国を足場に、その仇を討つのかもしれない。....いや、討ってくれ。それは世界に取って朗報である。


日本は負のタイムラインへと進むのか?

 さてさて、日本のタイムラインは破滅となりましたか?(笑

 まぁもともとこの選挙はどうでもよかったです。天の青信号が出たら全てはリセットで、アーコンたちに今のうちにやりたい事をやらせてあげよう、奴らはもう後がないのだから、せめてもの慈悲だと....。

 日本が厄介な事は誰もが承知で、この国は最も完成された社会主義国家だと揶揄されてきました。そう簡単には覆りません。自らの力ではね...。

 だから、別の力が必要で、それがコブラの言うイベントだったのです。

 ところが、今回の選挙結果を受けて、我が国は消えるはずの負のタイムラインが浮上する状況になってきました。それはロン・バート氏や沖縄の霊能力者が予言する自然災害です。ちなみに、ロンの予言はこういうものです。

今後、2〜3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起こります。私のメッセージはとても重要です。皆さん、リツイートをして、日本に住む多くの人に知らせて下さい。特に、皆さんのご家族やご友人、愛する方々へ知らせて下さい。

私のツイートを多くの人へフォローするようにお伝え下さい。これからの数ヵ月、私のツイートを注意して読んで下さい。自然災害が起こる日に近くなったら、日本のどの地域が一番危険なのかをお知らせできます。

何人かの人は、今回の私の「自然災害」の予言について、「毎年起こる台風のことだろう」と批判していますが、私が見た日本の未来は、「台風」ではありません。

皆さん、愛する、ご家族、ご友人、周りの人たちを守るために、缶詰、ボトル水、非常食、携帯ラジオなどを準備しておいて下さい。今後、さらに強いビジョンが現れたら、皆さんへお知らせします。

 http://rocketnews24.com/2013/07/15/350727/

            
 そして沖縄の予言はこちらです。

・13年10月2日 関東で活断層型地震
・2週間後の18日 南海トラフで巨大地震
・その2日後の20日午後2時頃 関東で2度目のプレート型地震
 
 http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=v9tMkkhX05k#t=9m45s


 予言というものは公に告知すると回避されるのでどうなるかは分かりません。しかし、このたびの選挙をみて分かるように、アーコンが未だしたい放題の現状では、負のタイムラインが形成されても仕方ないのです。いや、むしろその方が自然かも知れません。

 この最も重要な時期の我が国民の意思表示がアルコン支持だったのです。国民の大多数が変化を求めていないのです。これでは天は介入できません。

 コブラの言うイベントが先か? それとも予言が先か? もしこの予言が先に成就するなら、それは過去に云われていた災害に寄る 人類の選別(3次元か5次元か)の事象なのかもしれません。

 10月末くらいまでは非常時の対策はしておいたほうがいいいでしょう。
 

ベンジャミンレターの訳の違いは感情的なものなのか?

 ベンジャミン・フルフォード氏の7/16のレターですが、二つ目の段落の最後の行で、翻訳がそれぞれ微妙に異なって、訳者の思い入れが訳に反映されているのではと思います。

 それはこの分ですが、

Only Eric Holder now stands, and probably not for long, between President Obama and the legal moves to remove him from office.


 嗚呼、悲しいではないかさんは

今はエリック。ホルダーのみが残っているが、オバマ大統領と彼を排除しようとする法的動きの間にあり、そう長くは持たないだろう。



 つるはげ親父の独り言さんは

エリック・ホルダーのみ顕在だが、近いうち、オバマと共に、追放する法的措置が取られるだろう。



 GFLのたきさん

唯一法務長官のエリック・ホルダーのみがそのままですが、オバマ大統領と法律顧問の間で、間もなく、オフィスからの追放が図られるでしょう。


 と、上二つの訳とたきさんの訳では意味が異なってきます。前者は「オバマは彼とともに排除」され、後者は「オバマと法的顧問との動きにより彼が排除されるだろう」と言う意味に成ります。


 問題として、「ああ悲しいではないか」さんと「つるはげ親父さん」の訳には、オバマ大統領と彼のあいだにオフィスがなく、これを抜かすと確かにオバマと彼が追放されることになりますが、おかしくないですか?

 単語を省略せず、記述通りオフィスを入れれば to remove him from office 、そこは、オフィスから彼を罷免しようとするとなるはずです。そうなると、全体として

今はエリック・ホルダーのみがそのままですが、オバマ大統領とオフィスから彼を追放しようとする法的動きの間から、そう長くはないだろう。


 と成ると思うのです。これはまったく意味が異なります。彼を排除しようとしているのはオバマ大統領と法的動きということになり、たきさんの訳が正しいはずです。

 「排除される側」か、或は「する側」かになる大切な部分です。

 ベンジャミン氏の日本語が欲しいところです。


危機感を募らせる宗教組織

 なにか、面白いことが起きている....。
昨日、毎月ポストに入れられる、もろみの糖を読んだ。と、その前に、相手との付き合いについての経緯を話しておこう。
 

----20代も終わろうとする頃、この冊子を運んでくるとある若い女性信者が玄関先で説法を始めたので、聞いてやっていたが、私の質問に答えられないので「あなたでは話しに成らん。もっと分かっている奴を寄越せ」と言った事が有る。私も若かったのだ。ちなみに私は宗教には属していないが、一応、聖書の研究くらいはしていた。

 するとすぐにその地区で一番偉い人(王様?)がやって来た(笑
そして玄関先で、私は解釈の矛盾を突っ込み、相手は正当性を訴えるという泥仕合に成った(笑
この時、私が解釈の違いの根拠にしたのはヒンドゥーである。

 互いにノックアウトされた二人は、なかなかやるじゃねーかと、互いの労をねぎらった(嘘

 それはさておき、私は「もうすぐ引っ越すんでもうきても居ないからね」と言ってこのうさんくさい宗教組織へ永遠の別れを告げた。


 はずだった......。

 しかしなんと! 奴らはここにもやって来たのだ。こんな何も無い、道さえも行き止まりの最果ての地へ。そして恐ろしい事に、「あちらの支部から連絡を受けています(*⌒∇⌒*)」というのだ。なんて奴らだ。住民票で移転先を突き止めたとしか考えられない(その当時はまだ誰でも閲覧できた)。


 逃げられない....そう思った(笑) まぁ恐るるに足らずの相手だが.....。

 その後も、せっせと冊子を運んで来た。人も変わり、引き継がれ(笑)私に戦いを挑んで来た。

 最初の頃は話しに応じてあげていたが、あるときから相手にしていない。それでも遠い所わざわざ足を運んで来ているので無下に出来ず、「ご苦労様、ポストに入れといて」と対応している。

 でも、あちらさんは話しがしたくて仕方ないらしい。いちど、とにかく本を読んでほしいと訴えるので、「でもあなた方は私が読んでほしい本は読まないでしょう?」と聞いたら、「はい(`・ω・´)ゝ キリッ」というではないか(笑

 それ以来、会話は最小限に留めている。インターホンが鳴ったら出ないと仕方ないからな。誰が来たのか分からないのだから....。で、

「○○です。あの、ちょっといいですか?」
「いえ、良くないです」

 で話しを終える。念のために言うが、一応冊子は読んであげている。


 まぁそういう経緯なのだが、面白い事が起きているというのは、あきらかにその上層部は焦っているというのが冊子から見え隠れしている。

 引き締めを計っているというか、正当性を今更ながら説くというか、うちは違う! というのを訴えているのが見てとれる。

 当然かもしれない。バチカンがあのザマである。バチカンの会計トップ二人が逮捕されたのだから、自分たちの組織もお布施の使途を疑う物も出てくるだろう。
さらに聖書の改ざんがこれほど表沙汰になり、ヤハウェ(エホバ)が実はアヌンナキ爬虫類レプティリアンで、人類を奴隷化して来た闇の存在だったとか......で、もう、迷える子羊たちの中で、牧羊犬が「こっち!」と言っても、ソワソワ、ウロウロ、逃げ出し始めたのかもしれない(笑

 そんな機微を感じる今日この頃である。


コブラメッセージを考察:税は新商品への14%のみってどうなのよ?

 現在、我が国の国民が納税している税率は、なんだかんだで実質45-50%だと言われている。それはお酒やガソリンのように二重(以上)課税されているものも有るからだ。


 さて、5月に当ブログで、将来における唯一の税金は、新しい物資に対する14%の税のみである。というタイトルでコブラの抄訳に絡んでの記事を書いた。以下がその一部である。

メーカーは材料を仕入れる。この時、材料の購入費(100円としておこう)に消費税が加わる。5円
卸業者がメーカから完成した商品を仕入れる時、メーカーが決めたその価格(500円とし、4掛けとしておこう)に消費税が加わる。10円
小売店が卸業者から仕入れるとき(6掛けとしよう)、さらに消費税が加わる。15円
そしてユーザが購入する時、25円

 合計で55円 本来定価500+5%で25円の消費税のはずが30円も余計に取っている。しかも物によってはその商品自体に別の税が入っている場合もある。酒やガソリン系...等。
例えば、家はそれぞれの材料にすでに消費税が掛けられているにも拘らず、購入時にも加算され、さらには固定資産税という極悪な税まで付される。これらはすでに違憲であるはずだ。


 もちろん各工程で課金される消費税は我々消費者の負担ではないのだが、国はこういうやらしい事をすると言う意味である。

 この違憲であろう同じ条件で、消費税が廃止され、新商品のみ14%という設定で試算してみよう。

 すると、商品500円の14%だと、トータル570円だから、新商品に関しては現在の消費税5%より45円高くなってしまう。
仮に人類解放がなかったとして、将来的に消費税が10%になった場合では、トータル550円となりそれでもまだ20円高い(ちなみにこの場合の各工程での消費税トータルは100円である)、

・             現状:525円
・       新商品のみ14%:570円
・将来消費税が10%になった場合:550円

 ということである。


 次に、我々が解放されて、「新商品のみ14%の税」プランが現実になった場合。年間での負担がどれだけ和らぐのか試算してみたい。

 以下は総務省2010年『家計調査』により、28歳独身、東京在住、年収366万円の平均的なサラリーマンをモデルに年間の納税額を試算したものである。

 所得税: 82,100円
 住民税:17,3200円
 消費税: 70,608円

※ http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20120202-00022649-r25


 どうやら納税額は年収の10%くらいになるようだ。もちろんここにはお酒やタバコのような嗜好品や、固定資産税や自動車税が入っていないので、それらの資産を持っている人はさらに払っているということであるし、むしろそれを考慮に入れて試算する方が正しいだろう。そう考えると、20-25%以上は納税しているとみていい。
 そして上記の合計は33万円ほどになるが、今まで税にとられていたそれらが、そのまま生活に使えると考えればかなり助かるのではないだろうか?

 故に、無駄に搾取されて来た上記の税が廃止されるならば、それこそ・労働時間は3-4時間/日、週5日で済むというのがかれらの計算なのだろう。


 あとは、新商品という定義が必要となってくるが、今の日本の物質的な豊かさでいえば、税は全く払わないで必要な物が手に入る事になる。物が有り過ぎといっても過言ではない。

 しかしながら、人類解放とともに・新しい先端技術の導入に伴って、旧製品が使えなくなり、全てを買い替えなければならなくなり、聞いてないよ〜と笑うに笑えない話もあり得るので、その時は苦笑いですべてに税を払わないといけないかもしれない(笑


コブラメッセージを我が家で考察:まず、食糧はあるのか!?

 コブラからの情報「変化への準備を」を考察してみたいと思います。

 まず「2週間分の予備の食糧の保管」の件ですが、地震列島日本。みなさんはどのように備えていますでしょうか....?

 我が家に言及すれば、3ヶ月分強はあります。なぜって、毎年地元の農家から無農薬米を一年分まとめて買っているからです。あとおかずになる保存食としては梅干しや干し椎茸、干し大根等も有りますし、たかだか2週間くらいなら海苔や漬け物で十分我慢できると思います。もともと小食ですし....(こんな時便利だな

 おそらく、田舎に住んでる人はほとんど似たような感じでしょうから、問題はないでしょう。

 電気さえ来てれば、パン焼き器もあるし、パンもいいですね(小麦粉のチェックをしておこう)。
といいますか、電気が来てれば何の問題もないですね。皆さんも冷凍食品で何とかなるでしょう? 相方が弁当用に買ってる食材が冷凍庫めいっぱい入ってるわ...(笑)一応、冷凍だけのタワーのやつね。田舎はすぐに物が買えないので里へ下りたときにまとめて買いますから、そういう単独の冷凍庫が要ったりするんです。同じく田舎へ越した両親の家には業務用がありました(笑

 ただ、最悪電気が来なかったとしても、メガネ式ストーブ(釜になる)や無尽蔵の燃料があるので料理の問題は生じません。もともとここへ越して来た当初、家が完成するまでしていた事を再度するだけのことです。

 問題は水ですね。時期が夏なら、貯水タンク(1000L程)の水質が持たないでしょうから、濾過器を通さないといけないかもしれません。ちなみに最高水準の濾過器はすでに入手済みです。だから以前「いつでもどうぞ、掛かって来なさい!」と書いたのです。
 ちなみにネコのエサも準備万端です(o^-’)b(ペット飼ってる人、忘れないように!)。

 ここまで読むと、

          俺は何も準備してないぞぉ〜!щ(゜ロ゜щ) 

 っと焦る人が居るかもしれませんが、おそらく、コブラの言うイベント(あくまでコブラの言うイベント限定です。災害はまた別ですから)が起きたとしても、我が国ではほとんど問題ないと考えます。インフラさえ機能していれば、日常と変わらないでしょう。もちろん、イベントを知っている人限定ですが.....。

 ただ、とにかく、有事の際、

          お金だけはいつでも使える準備はしておくべき

 と考えます。まだまだお金で動く社会です。タイタニックではありませんから、渡したお金は投げ返されないでしょう(笑

 まぁ寝耳に水だった人たちも、書かれていたように、ATMが止まり、お金を降ろせなくなっても、食べ物を購入するくらいのお金は会社や友人から借りられるんではないでしょうか....?(アセ


ガソリンを満タンに」というのは、一時非難に対してのことでしょうね。アメリカなんかだと暴動が起きそうなので、そういう意味での避難の為かもしれませんが、日本では我々のような車がないと動きが取れない山間部(田舎)に住む者や、帰る田舎がある者が一時的に帰郷する為に必要だと思います。

 なぜここまで準備してるかって? それは私の生まれ育った街が神戸であることと、この地で何もないところから始めて住めるようになるまでの、その日々の大変さが身にしみているからです。


 次は「税は新しい商品に対してのみで、14%。」の件について考察してみようと思います。

 

イベント:変化への準備を。コブラ認定のサイトより。

イベント 
2013年7月13日 by Dane  Prepare for Change

 地球と住民は、霊的エネルギーが容易に行き来できないまるでブラックホールのような監獄に25,000年ものあいだ隔離されてきました。私たちは、闇(もしくはカバールと呼ぶ者)によって抑制され、操作されてきたのです。今、私たちは25,000年間の監禁を終え、ブラックホールを出る予定です。私たちの惑星が、銀河の中で解放される最後の惑星です。この出口こそ、事象の地平線(その向こう側に行ってしまうと戻ってこれなくなるという境界のこと)、あるいはイベントそのものなのです。


イベントは新しい社会の日の出です。

イベントは、物理的および非物理的な地球にとって、現状打破の節目となるでしょう。

 非物理面においては、地表へ向かう銀河のセントラルサンからの光と、神のエネルギーの大きな波かフラッシュがあるでしょう(銀河のセントラルサンは射手座の中心です)。それは地球と人類に浸透する太陽からの閃光か、あるいは特別な種類の光でしょう。それは愛のエネルギーに照らされて人々を平穏にし、二元性を終了させるでしょう。それは地球上では見たり感じたりしたことのない壮大なエネルギーです。地球上の誰もが感じて、何かが起こったことを認識するでしょう。我々でさえ、それがいつ起こるかについてはサプライズです。それは以前に起こってはいないのです。それは深刻で衝撃的なイベントではなく、ポジティブなイベントとなるでしょう。

物理的な面では以下の事があるでしょう:

・陰謀団の逮捕(既に開始)
・金融システムのリセット
・ディスクロージャー - ET情報を含む隠された真実/イベントの発表。
・みんなのための繁栄資金に於ける新しい公正な金融システムの始まり。
・新しい ”政府/政治システム、教育システム、医療システム、歴史のレッスン” 等等
・人類はゆっくりと、そして徐々に、地球人以外のポジティブな種族の存在と、私たち銀河とのつながりに目覚める。
・新しい先端技術の導入。
・地球上のすべての人間のため、精神的成長と癒しへの解放。
・たくさんの、はるかに多くの楽しみがあります。

あなたは、イベントの前になにができますか?

 私たちは、人類すべての明るく美しい未来と共に、暴力のない地球への解放を楽しみにしています。私たちは、イベントの正確な日、月、および年が分からないので(これはまもなくでしょう)、念のた めのいくつかの単純なルールに従うことが賢明でしょう。

1, 今から始めるとして、手元に2週間分の予備の食料を保管してください。
2, あなたとあなたの愛する人が必要とする可能性のある医薬品の供給が最新の状態にあることを確認してください。
3, あなたの家に余分な現金を保管してください。
4, タンクが半分空である場合、乗り物にガソリンを入れてください。
5, 最新情報のためにこのウェブサイトと接触を保ってください。
6, 自分、友人、及び、家族に教えてください。
7, 6つの機動部隊の一つに参加してください--このウェブサイト上で、私たちの美しい地球への解放を支援してください。
8, 毎週日曜日にグループで集まり、地球の解放の瞑想を行って神聖なる女神のエネルギーをもたらすことに焦点を当てます。

イベント後、財政的に何を期待するか

 新しい金融システムのためのビジョン - 旧金融システムからの新しい金融システムへの移行。

 現在の金融システムが機能不全となり、新しい金融システムに置き換えられつつあります。パニックに陥らないでください。これは良い事なのです。あなたの必要品は供給されるでしょう。あらゆる主要な変化と同様に、最初の数日間は、常に最も混乱します。すべての主要なテレビネットワーク、インターネット、新聞、ラジオ局は、イベントに関する品質情報が放送されるので、日が進むにつれて、ますます快適になることが期待できます。
下記は最初の14日間の指示です。

1日目 - イベント発生(神の銀河エネルギーパルス)から数分以内。
・すべての銀行は一時的に閉じるでしょう - 銀行へのアクセス権は3-7日(最大14日間)。
・すべてのクレジットカードやATM機が一時的に(最大14日間)は無効になります。
・この理由は、カバール(陰謀団)として知られる世界中の中央銀行の違法所有者による資金へのアクセスを遮断することです。
・ほとんどのお店はオープンした状態が奨励されるでしょう。そして、通常の業務同様、現金と小切手を受け入れ続けてください。
・銀行が再開するとすぐ小切手は清算されるでしょう(イベントの 1-2 週間後に ) 。
・あなたが現金を手に入れる手段を持っておらず、友人、家族、コミュニティや緊急サービスを介して入手することができない基本的な必需品を必要としている場合は、バウチャー(クーポンシステム)制度が商品やサービスの支払いのために設定されます。

 これは、無料のお金ではありません。これは基本的に千ドルまでのあなたへの貸し付けです。イベントの日から銀行が再開する時までに、食料、薬、および必需品のために、それが使用されるかもしれません。その後それらは無効となり、あなたは使用量に対して支払いを求められます。企業は、任意の銀行を通じて処理できるそれら合法的なクーポンに対して補償されます。商品とサービスを購入するのにクーポンの使用を選択する人々は、それらの銀行を通して支払うか、もしくは将来の収入 / 補償から埋め合わせる責任があるでしょう。

 2日目-14日+

・すべての通貨は、まだ価値があるでしょう。
・イベント後に、財政上の再評価があるでしょう。
・銀行の再開とともに透明な会計が為されるでしょう。
・利息費用は削除されます。
・部分準備銀行は終了します。
・即座にIRSは解体されるでしょう。
・カバールと強い絆を持つすべての銀行は破産するでしょう。
・連邦準備制度は直ちに解体されます。
・すべての負債が免除されるというわけではないでしょう。あなたが負債が免除されたと思い商品の購入にクレジットカードを使用するという意味なら、それは許容できないでしょう。
・食糧、シェルター及び、テクノロジーは、全ての人に利用可能となります。
・金は公開市場で取引されなくなるでしょう。
・もはやホームレスは居なくなるしょう。
・もはや株式市場はなくなるでしょう。
・銀行口座における金銭は、リセットから新しい銀行組織 ( 3-14 日 ) が形成されるまで凍結されるでしょう。
・資金が合法的に獲得されたならば、その金銭は保持されるでしょう。
・カバールのお金は違法であり、押収されるでしょう。


変化する新しい社会の将来の詳細を追加します:

・唯一の税は、購入した新しいアイテムに対する 14% のみです。
・博愛主義によって統治されるでしょう。
・新技術がリリースされますが、電力網は変換を介し保持されます。
・誰もが担保口座から10万ドルを受け取るでしょう。
・10万ドルまでの負債は免除されるでしょう。もしこの量を超える場合には分析されます。 本当の債務残高が、その額から取られるかまたは十分でない場合、あなたは破産を勧められるでしょう。
・全ての国の負債が免除されるでしょう。
・住宅ローンは相殺されるでしょう。
・年金口座は守られるでしょう。
・社会保障/退職/ヘルスケアが変更され、無料の健康保険は、新しい高度な医療システムのために提供されます。
・平均週間労働時間は3-4時間/日、週5日になります。
・生産コストが下がります。
・すべての法的な契約は尊重されます。
・警官隊は、集金人ではなく保護のために再編成されるでしょう。
・コモンローは尊重されます--歪みません。
・大部分のクレジットカードの負債は取り消されるでしょう。
・投機は容認されません。また、あなたがそれらの責任を負うことなく、後で取り消しなることを期待して、クレジットカードの今(の負債)をため込み続けることはできません。
・金融の追跡があります。
・議会はリセットすることによって閉じられます(全ての国に当てはまります)。
・議会の大部分は解散されます。
・リセットから4ヶ月以内に、議会 ( 世界中の全ての政府 ) のために新しい選挙があるででしょう。
・モンサント、マイクロソフトの腐敗した部分は、即座に破産となるでしょう。他の腐敗した企業も同様です。
・大部分の囚人は、生活条件のために物事を強要されたため、彼らは解放され、心理カウンセリングや訓練を受けることになります。彼らは無実であるため、多くが釈放されます。
・CIAは麻薬取引が中止され、そして抜本的なリストラが必要とされるでしょう。
・私たちが完全に癒されるとき、私たちは肉を食べるのをやめるでしょう。
・まだ倒産があるでしょう。
・私たちは、もはや中国に工場を持つ事ができなくなります。
・大抵の企業は操業を続けるでしょう。
・企業は株式を買い戻すと、投資家に彼らのお金を返すでしょう。
・レジスタンスは、援助とアドバイスをするでしょう。
・配電網は損なわれず存在するでしょう。しかしカバールが降伏した時、私たちは短い期間、暗さを経験されられるかもしれません。

 コブラ、及び、彼の新しい社会情報と更に多くの詳細のために Portal2012 または The Galactic Connection へ訪れてください。

 カバールによって不法に課された負債の束縛が解除される今、"イベント" 後の経済上の生活は大いに向上するでしょう。地球上の全ての人は、自分たちの生活を改善させるために利用可能な資金を持つことになるでしょう。

 更なる学びのために、あなたは アメリカンドリームというウェブサイト、我々の金融史に関するフィルムを楽しむことができます。これは、金融史を説明するために、最良のウェブサイトです。
多くのことがこのサイトにあります。それらのフィルムは、全て youtube 上にリンクされます。


 翻訳:たらの芽


真実はスピチュアルなものである

 ここのところ、スピ系ブログと誤解されている当ブログです(笑

 しかしながら、それは仕方ないでしょう。いわゆるスピチュアル系情報をしれっと記事にしていますから....。
ただ、管理人はプロフィールに有るように、タオイストです。

 知人からもメールで、『ブログのお客さんたち、すっかりたらの芽さんのこと、スピ系の人だと思い込んでますね(笑』と頂きました。

 そんなこともあって、少し書いておこうと思います(おそらく、数ヶ月したら再掲しなければならないでしょう...。)


 まず、管理人があちらの世界に興味を持ち始めたのは30年ほど前、きっかけはスウェデンボルグの著書でした。その後、ヨガ、ヒンドゥー、神道、密教など学び、最終的に一番しっくりきたのがタオ(道)だったのです。

道(どう・タオ・Tao・みち)とは、中国哲学上の用語の一つ。人や物が通るべきところであり、宇宙自然の普遍的法則や根元的実在、道徳的な規範、美や真実の根元などを広く意味する言葉である。道家や儒家によって説かれた。

老子によれば、道とは名付けることのできないものであり(仮に道と名付けているに過ぎない)、礼や義などを超越した真理とされる。天地一切を包含する宇宙自然、万物の終始に関わる道を天道(一貫道ともいう)といい、人間世界に関わる道を人道という。wiki:道(哲学)より

 ※道の字は辶(しんにょう)が終わりを、首が始まりを示し、道の字自体が太極にもある二元論的要素を表している。wiki:道教より



 さて、昨今、スピ系というのが(このスピ系というのをチャネリング関係と限定するなら)バカにされている傾向が有る気がします。しかしながら、タオの思想は、チャネリングメッセージで伝えられている啓発とほとんど変わらないのです。

 結局、世の理を突き詰めて行くと、全てはそこにたどり着くのです。そして時事も突き詰めて行くと、遅かれ早かれそこにぶち当たるのです。つまり、バカにする人たちは、意識が3次元の思考で止まっており、そこまで至ってないか、或は逃げているということです。
 
 例えば、映画スライブを見ても分かるように、お金の流れを研究して行くと、この世界の支配に気づきます。そしてその過程には、ミステリーサークルやフリーエネルギーが紹介され、最終的にトーラス理論へ行き着いています。また、終盤に紹介される合気道は、タオの思想そのものでもあります。
 

 真実を見極めようとすれば、その突き当たりの扉を開け、中を覗かねばなりません。つまり、いわゆるスピ系情報を荒唐無稽とはなから無視し、その扉を無視するのは、真実を見極めようとする意志がないと言っているようなものです。スライブの制作者は、その扉から逃げることなく、押し開いたのです。
 特にこれからの時代、UFO,ET 関連は時事情報としても切っても切れないものとなるでしょう。

 情報は情報とし、それを精査し受け入れるかは本人次第です。



歴代米3大統領のアヌンナキ謁見は吉か凶か

 最近、以下の2つのサイトで、歴代米大統領がアフリカでアヌンナキに会ったのではないかという記事を載せていた。

オバマ、ブッシュ、クリントンはアフリカでアヌンナキに会っていた?

最近、オバマ、ブッシュ、クリントンが同時にアフリカを訪れていました。
   〜略〜
ジェームズ博士によると、3人の歴代米大統領は、アフリカにて、秘密裏に彼等の神、アヌンナキ大君主のマルドュークに会っていたというのです。


新旧米大統領3人が同時アフリカ訪問?

 秘密の宇宙戦争3:マルドゥクがアフリカに還ってきたか?というタイトルです。
   〜略〜
 噂では、地球外の宇宙船からアフリカへマルドゥク(Marduk)が着陸したということだ。伝説によると、マルドゥクはアヌンナキ(AnakemかNephilim)と呼ばれルシファーとか悪魔と言われている。彼等はニビルという暗黒惑星の存在だ。
   〜略〜
 だから3人のアメリカの大統領が同時に、アフリカに現れたとき、人は何故そのようなことが起きたこと疑問に思うものだ。そして尊敬に値する高い地位に居る人々の共有する噂はエイリアン・ルールだ。即ち3600年周期で惑星ニビルが地球に還ってくると云う話があるからだろうか


 この上記の赤文字の件は、こういうことである。

ニビルの神とアヌンナキ 以下抜粋。

ニビルの神が再び戻ってくる

そのニビル星が3600年ぶりに近づいてきます。ニビルの神が降りてきます。
アヌンナキの企みを知った神は、彼らを許さないでしょう。それがわかっているので、
彼らは神が戻ってくる前にこの星の支配を完了させたいわけです。これまで何度も
煮え湯を飲まされているので、神の計画を狂わせ、天変地異が起きないような工作を
しているかもしれません。それでも、神の計画は実行されるでしょう。

そこで、彼らは別案として、一旦火星に避難する計画も立てているようです。
その際、ただ逃げるのではなく「地球を爆破する」と警告しています。地球を人質に
とっているのです。地球は宇宙にとってもかけがえのない貴重な星です。
爆破されてしまうと宇宙人も困ります。その弱みに付け込んで「自分たちの支配を
認めないと爆破するぞ!」という危険な賭け引きに出たわけです。


アヌンナキは神との最後の闘いに挑む

「宇宙人が攻めてくる」・・・この言葉はある意味、真実だと言えるかもしれません。
アヌンナキはこれまで、何度か神の計画で滅びに瀕してきましたが、その度に生き残り、
神への憎悪に燃える彼らは今度こそ神を出し抜こうとしています。神にとっても今度こそ
計画を完全に遂行しなければなりません。よって、今度の闘いは神、アヌンナキにとって
地球で行われる最後の闘いになるかもしれません。


 ちなみに、アフリカはアヌンナキの基地があったとされている。
アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa
(The Galactic Free Press|2013/06/08)

YouTube: 200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa


 さて、これは吉なのか凶なのか? そこはポジティブにシェルダン・ナイドルの銀河連邦からのメッセージを信じよう。

しかし、今や平和を愛するアヌンナキが、光の勢力への奉仕として自分たちの智恵や援助を提供するべく戻ってきたことで、奴ら(イルミノイド)はさらなる後退を余儀なくされたのです! 銀河連邦とその同盟者たちは、現在地球で支配を続けている闇の家系の策謀に対抗する極めて有力な連合を作り上げています。

 補足:銀河連邦のサルーサによりますと、アヌンナキ爬虫類人レプティリアン達は、1995年頃、光の銀河連邦と戦うのをやめ、宇宙戦争を止めるということに合意して、光の銀河連邦に加入したそうです。その時に地球の支配権も破棄したそうです(宇宙への旅立ち)。



 詳細はそれぞれリンク先をご覧下さい。

エジプト:レーザーPで攻撃されたヘリの他の写真

 先日のエジプトのデモに於けるレーザーポインタでの攻撃の他の写真がらばQさんでありましたので転載させていただきました。
へりは世界最強の攻撃ヘリとして名高いAH-64アパッチだそうです。











 キレイだな.....。

オバマ悪説への異議

 光と闇の戦いがクライマックスを迎える昨今、コメントに見られるように、アンチオバマ記事に動揺される方々も多く居られると思う。

 そこで、アンチオバマが訴える根拠について、オバマ大統領の唱える銃規制を例にして訴えてみたい。なぜなら、この問題は民度というか、その精神性に大きく関与しているからである。

 で、まぁ先に結論から言ってしまえば、どんな些細な事でも攻撃の理由にしたい。そこに論理もへったくれもなく、単に誰かから入れられた先入観で判断しているだけで、それを正当化する為にネット上からアンチオバマ情報ばかりを拾い集めている。というこだ。
 ※この先入観は、特に、始めに読んだ文章が論理的であればあるほどそうなりやすいだろう。

 さて、上記に対する私の根拠は、アンチオバマが銃規制に反対しているその理由とそれに対する彼らの持論にある。

 それは、「オバマが米国民から銃を取りあげたいのは、オバマ政権が米国民を支配するためであるとし、さらにそれに抵抗するために、米国民は銃を手放してはいけない」というものである。

 私が、民度と精神性に関わると言うのは、かれらのその考え方の根底にある。

 そう、銃を手放すという事は、恐れの感情からの脱却である。これほどのポジティブな行動を反対するとしたら、それは思考が依然として古いパラダイムにしがみついている証拠だ。米国の半数以上が恐れを手放す事に同意した。これは米国に光が差し込む呼水である。


 そしてさらに踏み込めば、彼らの論理では、各国の核武装を未だ容認していることになる。兵器から身を守る為には仕方ない....と。なるほど、核廃絶が進まない訳である。

 にも拘らず、アンチオバマの多くが、核武装には反対している。彼らはおそらく言うだろう。核と銃とは違うと。しかし、恐れの感情からの脱却と言う観点では、それらは変わらないのだ。

 このように一貫性のない理屈は、魂ではなく、表面的な思考だからこそくるものであり、それが彼らが単に先入観で反対しているだけのことだ。という私の根拠である。そうでなければ、銃規制には反対しても(持つ持たないは個人の自由意思だから)、戦う為に銃を手放してはならないなどとは言わないだろう


 そして、スピ系に関して言及すれば、もし、アンチオバマがベンジャミン・フルフォード氏の情報を根拠にしているなら、その解釈そのものが勘違いであるかもしれないことを付け加えておきたい。

 なぜなら、ベンジャミン・フルフォード氏はコブラたちレジスタンスムーブメントから情報を得ているからだ。

 以下は、今後起こるイベントに関してコブラの認定を受けているサイトでの抜粋である。

大天使ミカエルが言うには、”オバマ大統領は、最近そうではないという考え方があるにもかかわらず、依然として大統領らしい大統領である。誰でも少し想像力を働かせれば、彼が大きい役割を演じていることが分かるだろう。彼は、私たちのこの時期に役割を果たすように準備をしてきた、光の者なのである。OPPTが別の人間をこの地位に据えようと誓わせたりしているが、この時期の論議としては意味のないことである。”イベント”が起きると、オバマ大統領はそれまでさらされてきた試練から解放されて、高い価値ある人のニーズに応えられる者になり、それ以外のものになりたいとは思わないだろう。”
 日本語訳:イベント 抄訳



 レジスタンスムーブメントは、オバマ大統領が光の者であるとするチャネリングメッセージを公認しているということだ。


 ちなみにエジプト情勢について、オバマホワイトハウスはムスリム同胞団からの「ワシントンの干渉」という誤ったクレームに対して否定している。記事元:ガーディアン

 ムスリム同胞団がオバマサイドであれば、このクレーム自体がおかしい。

 

コブラからの報告 2013/7/5

エジプト、光の勝利

 あなたがたは知っているだろう、光の大勝利が達成された。
人類の歴史におけるポジティブミリタリーの最初の大規模な統合された活動において、アルコンのはびこったムスリム同胞団は、エジプトの権力から取り除かれた。



 この活動は、一般大衆によってサポートされたポジティブミリタリー、テンプル騎士団、レジスタンスムーブメント、そしてホワイトドラゴンとの間で何ヶ月もの慎重な準備と共同の協力の結果である。
その行動は、7 月 3 日に起こされた。それは、太陽‐シリウスの結合による非常に強力な Isis ポータルの瞬間である。
 エジプトの将軍 Sisi の名前が Isis のアナグラムであることに注目することは興味深い。女神のエネルギーの大規模な祈りは、光の力のオペレーションをサポートし、そして、プロセスの至る所で安定性、及び、平和を保証した。



 これは、イベントのために主なリハーサルのうちの 1 つであった。イベントの経験は、それが百倍のスケールで起こるであったとしても、ある程度まで同様だろう 。
 レジスタンスは、このような状況における集団行動について多くの貴重な intel を集めた(イベントのためのマスタープランを微調整するのに非常に有益である) 。

 大勝利が達成されたが、物語はまだ終わっていない。
エジプトには、まだロスチャイルドにコントロールされた中央銀行がある。光の力は、カバールからの真の独立を保証するであろうエジプトの独立した中央銀行の創設を提案する。

 カバールは、軍隊に賄賂を贈ることによってエジプトでの解放プロセスを動揺させ、偽旗攻撃を引き起こして選挙プロセスを操作し、ムスリム同胞団市民軍の形成をサポートすることにより内乱に火をつけるかもしれない。

 (しかし)エジプトの人々は目覚めているので、その全ては無駄になるだろう。解放プロセスをその竣工へともたらすのに十分気づいていて、そして強い。

 グリニッジ標準時 3 pm (カイロ時間 5 pm) に、解放瞑想でこのプロセスをサポートすることはエジプトの為にまだ非常に重要である。

 potal 2012

アンチオバマによるガセネタ攻撃

 「日本や世界や宇宙の動向」さんの『オバマのエジプト内政干渉、常軌を逸しています。』の記事は、反オバマの作為的な誤報とみられます。

 この記事の内容を記事から引用すると、

オバマはモルシ大統領が追放されたことを深刻にとらえています。オバマはエジプト軍にエジプトの憲法を守り、早急に民主的に選ばれたモルシを再度大統領職に戻すように要求しています。エジプト軍がそれを拒否したなら、オバマはエジプトに米軍を派遣すると脅しています。

 というもの。

 しかしオバマ大統領は記事のような声明は出しておらず、その元記事のコメント欄にも、これは誤報であり、オバマはそのような声明は出していないという書き込みも見られます。

 動画自身おかしいです。まず冒頭の女性が興奮気味に訴え(嘘を)、映像も同じ場面が映っているだけで、あきらかに素人が作ったのがみえみえ。

 また、この件を転載した別のサイトでは、以下のような書き込みもされています(タイトル"Obama releases statement DEMANDS Morsi be re-instated or will send U.S. Military"で検索すると沢山ヒットします)

(ロイター) - バラク·オバマ大統領は、水曜日にモハメドMursi大統領のエジプトでの権限剥奪について深い懸念を表明し、民主的に選出された文民政府への迅速な復帰を求めた。
カイロで展開された劇的な事件を批評する文書では、オバマは、それが米国の援助に何か影響力を持っているかどうか決定するために、軍事介入の影響を見直すよう関連する米国の機関に指示したと述べた。
彼は、Mursiと彼の支持者のあらゆる独断的な逮捕を避けるようエジプト軍に促した。

"この不確かな期間中、我々は軍部が平和的集会や適正手続き、民間法廷での自由公正な裁判の権利など、エジプトのすべての男女の権利を保証することを期待する"と表明した。



 参考までに、以下はロイターJPによる記事です。オバマ大統領の声明部分のみ抜粋

オバマ米大統領は声明を発表し、軍部がモルシ大統領の権限を剥奪したことに深い懸念を示し、軍部に対し、民主的に選ばれた文民政権への迅速な復帰を促した。

  〜中略〜

オバマ大統領は声明で「軍部が平和的集会や適正手続き、民間法廷での自由公正な裁判の権利など、エジプトのすべての男女の権利を保証することを期待する」と表明した。



 反オバマ派はこのような作為的な記事を真に受け、洗脳されるのでしょう。

ベンジャミン・F氏とシェルダン・ナイドルのリンク

 最新シェルダン・ナイドル氏のニュースの冒頭 http://paoweb.com/sn070213.htm と、先週?ベンジャミン・フルフォード氏の情報がリンクしている。

 シェルダン・ナイドルニュース 7/2 一部抜粋

 セラマト・バリク!多くのことをお話しに来ました。この時点で、ドラゴンファミリーによって創設された基金の裏づけを持った種々の繁栄プログラムの認可に関わる最終的なやりとりへの道をならす法的な文書の交換が行われています。これは又、クアン・インとセント・ジャーメイン(サン・ジャルマン:彼は今米国に在住しているので、英語読みに変更)の、世界中の信託機関に対する資金配布用紙への署名権限を公にするものでもあります。これらの国際評議会を構成する人たちがこれらの複雑な署名手順に関わります。現在、これらの基金の配布のために設立された多くの組織が、地域の信託人に、長い間待ち望まれていた時が近づいているとの情報を伝達しています。この最終的な一連の活動の法的根拠は、非常に特別な法的基準に則っていて、この時点での実施はファーストコンタクト委員会の、いわゆる銀河オプションの賢明な利用によって可能になったものです。物事を実行に至らしめたのは、単に背後にある光の力です。光は、私たちに利する法的な決定を秘密裏に下させ、私たちの長い間続いた旅を素晴らしい終了の瞬間に導く寸前にしています。



 以下は「つるはげ親父の独り言」さんのベンジャミン情報の翻訳(分かりやすいので最近はこちらサイトを参考にしてます。転載元さまの意思を汲んで英文もそのまま転載))。

★Benjamin Fulford geo-political news 2 July 2013


Trillions of dollars’ worth of bonds now in the possession of the White Dragon Society

現在白龍会が所有する1兆ドルの債券


Last week, representatives of Asian groups asked the White Dragon Society to help them cash trillions of dollars’ worth of historical bonds issued by the Federal Reserve Board.

 先週、アジアのグループの代表が白龍会に対し、米連銀が発行した1兆ドルに登る歴史的債券の換金を手伝って欲しいと依頼した。

The WDS agreed on the condition the funds be partly used to finance a massive campaign to end poverty,
war and environmental destruction.

 白龍会は、その債券が部分的に貧困を無くし、環境破壊を止める大規模なキャンペーンに使用されることを条件に承諾した。

For example, here is a picture of one of a set of 60 boxes each containing $125 billion worth of bonds:

 例えば、これは各々125ドルの債券の入った60個の箱の一つの写真だ。



If the Federal Reserve Board and the BIS refuse to cash these historical bonds, then the relentless campaign against them will continue.

 米連銀及び国際決済銀行がこれらの歴史的債券を換金することを拒めば、彼らに対し、厳しいキャンペーンが続くものと見られる。

This campaign has so far removed from power Pope Maledict, J. Rockefeller, Queen Beatrix of Holland,
26 top Pentagon generals, the CIA head Petraeus, Hillary Clinton, the King of Saudi Arabia and many others.

 そのキャンペーンは今のところ、前ローマ法王マルディクト(ベネディフト16世)、J.ロックフェラー、オランダのベアトリクス前女王、ペンタゴンの将校のトップ26名、前CIA長官ベトレイアス、ヒラリー・クリントン、サウジアラビア国王その他多数を権力の座から引きずり降ろすことになっている。

Last week, in a major cabal defeat, Sabbatean mafia stooge Julia Gillard was removed from the Prime Minister’s office of Australia.

 先週、サバタイ派マフィアの操り人形、ジュリア・ギラードがオーストラリア首相の座から降ろされたのは、陰謀団にとって大きな痛手だった。

Next will be anybody else who stands in the way of efforts to save the planet including Ben Bernanke and Barak Obama.

 次は、ベン・バーナンキやオバマを含む、この惑星を守るための努力を妨害をする誰かしらが現れるだろう。


Prime Minister Kevin Rudd was removed from office 3 years ago immediately after he had agreed to use new energy technology to remove salt from sea water in order to turn the Australian desert green, according to MI6 and Australian Secret Intelligence Organization (ASIO) agents.

 ケビン・ラッド首相は3年前、オーストラリアの砂漠を緑化するために海水から塩分を取り除くのに新しいエネルギー技術をを使用することに同意した直後に辞任させられた。これはMI6及びオーストラリア保安情報機構の工作員による。

The coup that removed him was arranged by Federal Reserve Board agents, the sources said. Immediately before he was removed, a warning of an impending nuclear terror attack against Japan was given to the Australian embassy in Tokyo to deliver to Kevin Rudd, ANSIO agents say.

 彼を辞任に追い込むクーデターは米連銀の工作員が仕組んだと、同筋は言った。
彼が辞任する直前に、日本に対して各テロ攻撃が差し迫っているという警告が彼に告げるために東京のオーストラリア駐日大使館に送られた。

However, the embassy instead warned the Feds who initiated the move to ouster Rudd.

 しかし、大使館はラッドの追放を元々行おうとしていた米連銀に通報してしまったのだ。


Australian military and security types are now going to insist that the murder in 1967 of Australian Prime Minister Harold Holt be properly investigated.

 オーストラリア軍及び保安関係者は現在、1967年のオーストラリア首相、ハロルド・ホルト殺人事件を真剣に捜査しようと主張しているところだ。


http://www.harold-holt.net/Page02.htm


The trail will lead to Henry Kissinger, multiple sources say.

 手掛かりはヘンリー・キッシンジャーと結び付くであろう、と多方面の情報筋は言う。

From there the trail will go to the gangster families who own the Federal Reserve Board.

 その手掛かりから、米連銀を所有するギャングの一味に辿り着くであろう。

In other words the investigative trail is grinding towards them on charges of both murder and the issuing of fraudulent bonds.

 別な言い方をすれば、捜査の手掛かりは、殺人と不正な債券の発行の双方に嫌疑を掛けられている者に絞っているということだ。

The bonds pictured above and below are part of a batch of bonds given to a Chinese Nationalist army general by a US general back in the 1930’s.

 その上下の写真に写っている債券は、1930年代に米国の将校から中国国民党の軍の将校に返却される債券の束の一部である。

We have confirmed with a master list at the Federal Reserve Board that they are genuine.

 我々は米連銀の元になるリストから、それらが本物であることを確証した。

The Feds have been trying to buy up bonds like this for a tiny fraction of their cost and then dump them in the garbage.

 米連銀はこのような債券を極僅かな費用で買い占め、ゴミの中に捨てようとした。

However, the owners of this batch are insisting on full payment and they have the means of enforcing their demands.

 しかし、その債券の束の持ち主は満額の支払いを要求し、それを法に訴える手段に出た。


Here, printed on what looks like monopoly paper, are some genuine Fed million dollar bills:

 これが、独占紙幣のように見える、印刷された、本物の米連銀の100万ドル紙幣だ。




These are separate from the bonds in the boxes.

 これらは箱の中で債券とは別にしてある。

They are part of vast mountain of such instruments the Feds spread around Asia without any intention of ever returning the gold and treasure they traded them for.

 それは米連銀がアジア中にばら撒いた証書の膨大な山の一部である。
そのアジアと取引するための金銀財宝を返却するつもりは全く無い。



Both the Chinese Communist government in Beijing and the Nationalist government in Taiwan have countless trillions of dollars worth of these bonds.

 北京の中国共産党政府も台湾の国民党政府も、これらの数えきれない程の1兆ドル分のの債券を持っている。

If they present a united front and force the Feds to pay money, the Feds can be driven out of business.

 仮に彼らが米連銀に金を支払わせるために、共同の戦線及び軍隊をあちらに向けたら、米連銀は財界から追放されるに違いない。

The real question, of course, is what to do after the Feds are busted.

 勿論実質的な疑問は、米連銀が破綻した後どうするかである。


On this front, there are several different groups with competing agendas.

 この点で、政策を競い合っているいくつかの異なる派閥がある。

One is the Neil Keenan group suing on behalf of the Dragon family.

 一つはドラゴンファミリーを代表して訴えているニール・キーナンのグループである。

This lawsuit, if it is ever accepted by any court, would restore the rights to the traditional treasures of Asia
to the old royal families of Asia, including the Qing dynasty heirs.

 この訴訟は、何処の法廷でも受理されれば、アジアの伝統的な財宝の権利を、清王朝の相続人を含むアジアの伝統的な王族達に戻すことになる。


However, the Chinese Communist Party and some Asian secret societies do not want to turn the clock back 100 years and return to dynastic rule.

 しかし、中国共産党及びアジア秘密結社は、100年前に時計を逆回転させ、王朝支配の時代には戻りたがらない。

Nor do many people in the West want to replace a secret Western family group with a secret Asian family group.

 西欧の多くの人々も、西欧の王族がアジアの王族に取って代わって欲しいとは思わない。


Another group, now going by the name One People’s Public Trust (OPPT)

 一つになった人たちの公共信託(OPPT)と名乗っているもう一つの派閥は、


http://www.slideshare.net/ernestrauthschild/five-star-trust-history


has tried to take up the cause of the old Marion Horn Five Star Trust case to get their hands on the vast funds they believe will flow to the victors of the ongoing financial war.

 古びたマリオン・ホーンのファイブスタートラストに莫大な資金を手渡す事例だが、それを支援しようとした。
彼らは現在継続中の金融戦争の勝者にその資金が流れるだろうと信じている。

While the original Five Star Trust case seems to be legitimate, the OPPT is very opaque and many sources claim it is a cabal front.

 本来のファイブスタートラストの実情が公正であるように見えている間、OPPTはとても不明瞭で、多くの情報筋がそれは陰謀団の見せかけだと主張している。

The OPPT is saying they will produce about 25 million millionaires if they win but they do not talk about
what will happen to everybody else.

 OPPTは、もし彼らが勝利すれば約2500万人の富裕者を生み出すと言っているが、他の人達がどうなるかについては言及してない。

Red flags are also raised by the involvement of Guy de Rothschild, of the French branch of that family, who was in on the 311 tsunami and nuclear terror attack on Japan.

 左翼も日本の3.11津波及び核テロ攻撃において、ロスチャイルドのフランスの分家であるガイ・ド・ロスチャイルドの関与に対して声を上げている。

A representative of De Rothschild called last week and expressed surprise that Japan was doing just fine
and that there was in fact no nuclear holocaust going on here.

 ド・ロスチャイルドの代理人は先週訪問し、驚きを表明した。
日本が上手く機能しており、それどころか核による大災害すら続いてないことに対してである。


Yet a third group claiming vast funds is the Casper group.

 莫大な資金を要求している第3のグループはキャスパーだ。

They seem to represent groups with legitimate claims of having been ripped off by the Federal Reserve Board.

 彼らは米連銀から奪われたとの正当な主張を表現しているようだ。

This is definitely true in the case of the small farmers all over the USA who were conned out of their land by fraudulent bank deals.

 これは不正な銀行取引で金を騙し取られた米国全土に渡る小さな農業経営者の事件として、確かに真実である。


They have support in the military but have not put forth a clear plan for what they want for the planet.

 彼らは軍の支援を受けているが、この惑星に対して願う明確な計画を表現してない。

The US military is also up to its eyeballs in Iraqi Dinars.

 米国軍もまたイラクのディナールに目が行ってしまっている。

It is not a good idea to enrich the Bush crime family and reward them for their rape of Iraq by allowing them to cash in on all the Iraqi Dinars they stole.

 彼らが強奪したイラクディナール全ての換金を認めることによって犯罪一家であるブッシュを富ませ、イラクを侵略した者を報いるのは良くない。

Any Dinar revaluation must not include that Bush/Carlyle crime syndicate.

 どんなディナールの見直しにも、ブッシュ/カーライル犯罪シンジケートを含ませてはならない。


A fourth group, the gnostic illuminati, for their part, are calling for a complete end to hereditary bloodline rule.

 4番目のグループ、イルミナティ・グノーシス派については、完全なる世襲支配の終焉を要求する。

One of their platforms is a 100% inheritance tax aimed at accomplishing this goal.

 彼らの基盤の一つが、この目的を達成することを狙った100%の相続税である。

However, that will not go well with people who spent a lifetime paying down their mortgages and want to leave their house to the children who grew up in it.

 しかしそれでは、ローンの支払いに一生を費やす人々の生活が良くならないし、ローンで購入した家だって成長した子供のために残してやりたいと思うだろう。


So, how about giving the right to create money to everybody? The problem, of course, is that in such an event a trillion dollars would soon become the price of a single piece of bubble gum.

 従って、全ての人々にお金を創出する権利を与えるのはどうだろう? 勿論問題はある。それは1兆ドルが即風船ガム一つの値段になることだ。

Ultimately, internet based currency like Bitcoin may be one way to democratize the process of money creation without causing inflation.

 究極的に、電子マネーのようなインターネット上の通貨が、インフレを起こさずにお金をつくりだす過程を民主化するのが一つの方法かもしれない。


However, the idea of a totally free market where everybody pursues their personal desires without worrying about the greater good, and money is just a commodity, is part of the reason the planet is in such trouble now.

 しかしながら、総合的に観て、公共の利益について考えることなく、全ての人々が個人的な欲望を追いかける自由市場のアイディアは、お金とは所詮商品なのだから、この惑星が現在抱えている問題の原因の一つになる。


The White Dragon Society, for its part, is proposing to carry out what it calls Operation Santa Claus,
that is make everybody happy.

 白龍会については、サンタクロース作戦と呼ぶ実施提案がある。それは全ての人々をハッピーにする。


The idea would be to allow the traditional royal families of Asia to issue money based on their historical treasures.

 そのアイディアは伝統的なアジア王族に、彼らの歴史的な財宝に基づいたお金を発行させて上げるというものだ。

At the same time, the old Western bloodlines could, after the mass murderers are removed, also be allowed to issue money.

 同時に、大量虐殺者の追放の後、古びた西欧の血統にもお金の発行が許される。

However, in both cases the money would need to be spent in the real world carrying out big humanitarian or development projects.

 しかしどちらのケースも、お金が大規模な人道主義、或いは発展型プロジェクトを成し遂げる現実世界に費やす必要があろう。

No more money games or “trading platforms” where trillions of dollars are created out of thin air and spent by cabalists on bribes, baubles and goons.

 1兆ドルが希薄な空気に漏れていくようなマネーゲーム或いは”取引プラットフォーム”、それに陰謀者達によって、賄賂、安ぴか物、暴漢に使われるのはもうたくさんだ。


Also, under Operation Santa Claus, the bad people have to pay for their crimes meaning all the victims of Federal Reserve Board fraud, including US family farmers and Chinese merchants, would be compensated.

 また、サンタクロース作戦の下、悪い連中が、米国の畜産農家及び中国の商人をも含む、米連銀の詐欺による自分達の犯罪全ての犠牲者への賠償をしなければならないが、それは埋め合わされるであろう。

At least one hundred years of organized fraud against the people of the world will need to be rectified once the Fed is busted.

 少なくとも、世界中の人々に対して組織的に行われた詐欺の100年間は、一度米連銀が破綻する事で精算される必要がある。


Also, to make sure the average person on the street understands things have really changed, the WDS is proposing a jubilee.

 また、極標準的な人にこの事を理解させるのは大きな変化をもたらす。その意味で世界資源開発は待ちに待ったものである。

The idea is to eliminate, in a one off deal, all debts public and private.

 このアイディアは取引停止中に、全ての公的及び私的な借金をチャラにすることである。

If you are paying a mortgage, you will no longer have to and the house will be yours.

 仮にあなたが住宅ローンを支払っているのであれば、もはやその家はあなたのものになる。

If you are renting an apartment, you will no longer have to pay rent and the apartment is yours.

 仮にあなたがアパートを借りていれば、もはや賃貸料を支払う必要はなくなり、その部屋はあなたのものとなる。

If you are an old lady living from rental income, the government will pay you the same amount you got from rent.

 仮に老婆が賃貸料収入で生活しているのであれば、政府はあなたが得るべき賃貸料を支払ってくれる。


Of course, making this real means busting the Fed or forcing it to cough up the money.

 勿論、この実現には米連銀の破綻或いはそうさせることが彼らにそのお金をシブシブ出させることになる。

To bust it, of course, means we need to take these bonds to the Fed and insist that they cash them “or else.”

 米連銀の破綻には、勿論、我々が米連銀に対して債券を手渡し、彼らがそれを換金するか”否か”を問い詰める必要がある。

Believe me, they do not want the “or else,” to happen.

 任せなさい、彼らは”イヤだ”なんて言わないから。


The WDS has also long proposed creating a new meritocratically staffed agency charged with the job of ending poverty and stopping environmental destruction.

また、WDSは貧困を無くし、環境破壊を止める仕事に従事する職員を能力主義的に配置するシステムを長期的に採用することを提案した。

It should have an annual budget of at least $1 trillion or 20 times more than the World Bank has.

 少なくとも1兆ドル或いは世界銀行が保有する額の20倍で、年間経費を賄うべきだ。


Until this is made possible, the cabal will continue to be put under increasing pressure.

 これが可能になるまで、陰謀団は増大する圧力の下に置かれ続けるだろう。


 もっと見たい方はこちらの元記事をどうぞ:http://benjaminfulford.net/



 結局、お金そのものではなく、商品、サービス及び技術等が世界中に満遍なく行き渡ることが重要なんですネ。



エジプトで33万人の抗議デモ:ムスリム同胞団をレーザーポインタで攻撃

Daily Kos

 エジプトで33万人の抗議デモが発生しています。

 世界の歴史の中で最大規模の抗議。

 モハメッドMorsi政府とムスリム同胞団に抗議している人々

 ムハンマドMorsiは隠れていると噂されている。

 非公式ながらFacebookやその他のソーシャルメディアを通じて事実が伝わっている。


 攻撃されるムスリム同胞団本部。デモ隊がレーザで攻撃。



 群衆と群衆上でホバリングのミリタリースタイルのヘリコプター。デモ隊はレーザで攻撃し、ヘリは視界を遮られ地上を攻撃できない。


Morsiは "譲歩"を提供しようとしているが、抗議者はそれを望んでいない。

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 こんな戦い方があったとは! あっぱれ!デモ隊!

流行語大賞下半期候補

  YES WE SCAN だって(笑



http://www.wnd.com/2013/06/obama-heads-biggest-surveillance-network-ever/


 誰がうまいこと言えと.....(^_^;)


米・NATOはシリアから手を引く:Z.ブレジンスキーがシリア介入に反対?

 宇宙情報というところのソース元がはっきりしないが、興味ある情報である。

米・NATOはシリアから手を引く
ーZ.ブレジンスキーがシリアへの軍事介入に反対表明

2013.6.29
 フリーメーソン指導部イルミナティのポーランド系米国人幹部で米国在住のZbigniew Brzezinskiズビグニェフ・ブレジンスキー(84)は、イスラエルの利益のため中東諸国の政権を変えようと図るカタールとサウジのTyrannic system=暴虐体制等によるシリア反政府部隊への武器援助とそれへの支援、さらに米国のイランとの新たな大戦争が、米国のCatastrophe破局・破滅になると反対を表明した。彼はカタールとサウジの扇動・挑発を批判して イスラエルの中東支配はほんの一時的な単なる夢で不可能と断言した。
Newsland.ru 2013.6.28が報じた。
http://newsland.com/news/detail/id/1203899/

 これは、宇宙情報によれば、シリアへのNATOの軍事干渉が売国反乱暴徒部隊への武器支援から、さらにイランとの戦争を通ずる第3次世界大戦へ発展す ることを阻止するため、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界によるブレジンスキーへの教示が行われた結果である。宇宙情報によれば、Jay
Rockefellerはブレジンスキーの見解に同調した。従って、シリア、イランへの侵略戦争開始、ペンタゴン・トップの反戦将軍派によるクーデター決起と勝利、オバマ政権打倒、多数の州の連邦脱退、USA解体という、まさに米国破局への途を歩んできたロックフェラーの傀儡オバマも、ロックフェラーのこの米対外路線の変更を受入れて、米国はシリアから手を引く。それに伴ってNATOもシリアから手を引く可能性がある。こうして、中東情勢好転への光が射して来た。
「オバマはブレジンスキーの傀儡である」by Webster Tarpley:http://rense.com/general81/abig.htm 

[新情報]
2013.6.30
 米国家財政破綻による軍事予算の削減状態というペンタゴン危機のさなかで起った今回の対イラン核施設・サイバー攻撃情報の漏洩問題を口実とした、統合 参謀本部副議長カートライト海兵隊大将への司法当局の捜査開始は、宇宙情報によれば、ペンタゴン・トップの反戦将軍派によるありうるクーデター決起に対す るオバマ政権の先制攻撃である。しかしそれは、反戦将軍派の態度硬化という逆効果を生んでいる。
 宇宙情報によれば、日本の自衛隊上層でも、米反戦将軍派への支持の声が上がっている。それは、シリアとイランへの米軍事侵攻による第3次大戦への不同意・反対の理性的な正常な反応である。


 この情報からすると、反戦将軍派ペンタゴン・トップとオバマ大統領は敵対している事になる。オバマ大統領は反戦派ではなかったか?

 それはいいとして、ブレジンスキーやJ・ロックフェラーってまだ力持ってたのか?

 さらにここのところ、オバマ政権が追いつめられているという記事が目立って来た。このまま捉えれば、オバマは闇側と判断される。しかし6/4のコブラのインタビューに於いて。

「オバマの真実はイベントで発表され、それは驚きとなる」


 というコブラの意味深な答えはどう取ればいいのだろうか...? なぜ、この時、その真実とやらを公表しないのだろう? 大体、このインタビュー内でコブラは

「人間のように見えるが、ブッシュは爬虫類(レプティリアン)である」


 とブッシュの真実は公表している。つまりは、オバマ大統領については、現時点で真実を明かせない事情があるということが読み取れる。
この流れで、「オバマも爬虫類だよ」ではオチにならないだろう......。

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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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