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コブラ:2013年9月29日 惑星の状況についてのニュース:新金融システム 

 GFLさんで翻訳されました。

コブラ・・・2013年9月29日 惑星の状況についてのニュース:新金融システム   

http://2012portal.blogspot.jp/
Sunday, September 29, 2013
Planetary Situation Update: The New Financial System


国際担保勘定については、舞台裏で作業をしている人たちにさえ、多くの混乱が見られます。 この混乱を解消させてください。


国際担保勘定は、第一次世界大戦後にカバールが、多くの国を説得して、独立した強力な国家銀行を持ち、金の裏付けがある金融システムでは、第一次世界大戦のような事態を導くとの言い訳の下に、保有金を各国に拠出させ作り出したものです。国際決済銀行(BIS)はこの理由から、1930年に設立されました。BISの創設の後、カバールは中国に(時には穏やかに、時には脅迫的に)赴き、偽の証券との交換で彼らの金を拠出させました。カバールはこれらの証券の償還をするつもりはありませんでした。彼らの作戦の次の段階は東方社会の残りの黄金をゴールデンリリー作戦によって盗み出すことであり、フィリピン(山下の黄金)とインドネシアに埋蔵しました。


この黄金はブレトンウッズ協定の下に、西側の金融システムの裏書に用いられました。カバールは目に見えるものであって、中央銀行の交易プログラムに大規模な資金を投入して生成し、隠してあった黄金を投資の裏づけに用いる陰の銀行システムを隠して保有していた表向きの不換金融システムを支配していました。これらのプログラムは、すぐに、陰の銀行システムの一部(例えば、ホワイトスピリチュアルボーイ口座は仮想の10の15乗ドルのオーダー)だったので銀行から除去できない天文学的な額の仮想資金を作り出しました。カバールと繋がっていない者は誰もこれらの繁栄プログラムには近づけず、プログラムのほんの一部でさえ、非カバールの人たちを含めようとすればただちにカバールに捕まえられ、あるいは射ち倒されてしまいました。



カバールは着実に盗んだ黄金を利用して1953年から2004年までの間に、地下基地と秘密の宇宙プログラムを構築しました。



2012年の2月には、抵抗運動は全ての黄金をカバールの手から奪取しました。これが、ベンジャミン・フルフォードがアジアのどこにも金貯蔵庫の証拠を見つけられなかった理由です。この金の奪取は輝かしい成果でした。それ以降、この惑星の表面には、本当の不換金融システムが見られるようになったのです。この種の金融システムは、非常に不安定で、カバールにとっては経済的な策略の遂行には十分な注意が必要になりました。人間の歴史上初めて金融システムが金の裏づけのないものになりました。このような金融システムは自身に信用の裏づけがなく、真の基礎がないために、非常に長い間は存続できず、やがては崩壊するので、イベントを加速する動的な緊張を生み、これがイベントが起きる最後の瞬間になるでしょう。


今は、カバールは不安定な金融システムを世界的に略奪した不動産で裏づけをしようとしていますが、これが非常に多くの住宅の差し押さえの理由なのです。


1930年以来カバールが発行していた証券については多くの誤解があります。カバールが長年にわたって盗み続けてきた金を今は持っていないので、これらの証券は償還されることはありません。彼らは又、流動性のある現金の不足に悩んでおり、このような小額では、これらの証券のほんの一部でも償還をはるかに遠いものにします。


これらの証券の目的は、カバールから価値あるものを引き出そうとすることではなく、それらを道具として用い、時が来たら彼らの腐敗した金融システムの破産を強制することにあります。


これら全ての金と証券の歴史的な所有者は、中国人でも、キーナンでも、ホワイトドラゴン社会でもなく、指名されたM1(貨幣制御人)でもありません。M1の機関はカバールが作ったものです。所有者と真の雇用人は人間全体で、イベントの後では、国際担保勘定は、全部が人間に移管されるでしょう。


イベントの後では、抵抗運動は、人間に黄金を変換し、この黄金は、この惑星の地上のどこかに保管され、新金融システムの裏づけになるでしょう。それゆえに、この黄金は、公開市場では取引されませんが、一方で個人所有の金は、取引され、自由に交換されるでしょう。


この新しい金融システムの構造化は、2011年8月のモナコ合意において東部連合の57のメンバーの間での秘密合意の一部です。


新しいM1には誰も指名されないでしょう。カバールのメンバーは誰も国際担保に近づくことを許されないでしょうし、新しいジェスイットの法王もそのほとんどの部下もいずれにしても逮捕されるでしょう。


金融システムをカバール(ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT)の手から開放しようとして働いている種々のグループが勧告の役割を果たし、イベントのあとでは、民主的に選出された、政府高官の評議会が国際担保勘定の信託人になるでしょう。システム全体は完全に透明でこの透明性は抵抗運動によって監視されるでしょう。


通貨の再評価(イラクディナール、ベトナムドン)は新金融システムへの移行が光の勢力の監視下での金の裏づけのあるシステムへの移管であり、投機的な通貨再評価ではないので、金融システムのリセットにおいては小さい役割しか果たしません。


真の貨幣なしの社会が、銀河連合の進歩したスピリチュアル技術の裏づけによって、ファーストコンタクト後のこの惑星上に作り出されるので、この新しい金融システムは一時的な方策にすぎません。貨幣なしの社会では、転生した人間のソウルたちの真の価値が認識され、彼らには、物理的、およびスピリチュアルな豊かさが与えられるでしょう。


多くの人々はなぜイベントが起きていないのかをいぶかっています。それは、イベントの作戦遂行にあたる鍵となる地上メンバーが調和して働けるように、エーテルの全てのネガティブな者たちがイベントの前に排除されなければならないからです。イベントの時に負傷が予想される者の統計的な平均値はほぼ10万人です。しかし、イベント作戦の遂行に当たる表面にいる人たちのうちの鍵になる人たちの死傷については、もしも悪い方向に進むと、もっと多い数になり容易に数千万という数に達するので、光の勢力が負いたくないリスクです。いわゆるライトワーカー又は光の戦士はエーテルのアルコンの影響を受けるので、我慢の限界を超える行動を示すことがありました。あなた方はフランス革命をご存知でしょう。この革命は非常にうまく始められ、どのように終わったかはあなた方が良く知っています。


イベントは起きるときに起きるでしょう。それが起きるまでは、私たちの力の範囲内の全ての、可能な限り調和が取れたことを実行します。光の勢力にとって大切なことは一致し、通信し、情報を集め、戦略を練ることです。


次回の惑星状況ニュースが今から、一、二週間先になりそうです。



 イベントの為に排除すべきネガティブな者たちってどのレベルなんでしょうね?

多すぎますよね?

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これは何?

AMERICAN KABUKIさんで「これは何?」という....。







未確認だからUFOですね。

バルーンという可能性も......。

コブラ最新:すみません、リンクだけです。

コブラ最新の惑星状況が掲載されています。新金融システムについてです。

http://2012portal.blogspot.jp/





 saekoさんの件と繋がってるのかな?

 さて、今日から来月ちょっと仕事が忙しくなるので、時間がないためたきさんの翻訳を待ちたいと思います。

でもなるほど、レジスタンスたちが隠したんだから、ベンジャミンは「金なんてない」という報告になるんだろうね.....。


 米国の件も有るし、10/2ぐらいは要注意だね。


世界信託基金の流れ・9月27日付け

 光の惑星様より転載

FB,親愛なるS様・投稿記事分として

世界信託基金の流れ・9月27日付け

《ご報告》


悪の根源であるHSBCの本部であるイルミナティの口座が45個(BBC放送済み)閉鎖されました。

闇のイルミナティが支配するFRBと、ワールドバンク、IMF、バチカンバンクが早ければ10月に解体されます。

その支配されたお金が、世界信託基金の関連会社に行きます。

そしてそこから、今回のPrepare for Change(略してPFC)のアセンションチームに行きます。


昨日、お金の振り分け作業が、午前11時から始まり、夕方5時に完了しました。

日本の支払いバンクのMバンクから社団法人、財団法人、特殊法人に分配されます。


10月1日(火)に、新しい金融システムに乗っ取った、新しい世界信託基金が動き出します。


以上

S-aeko




 前の記事と同じ方ですよね?

 さて、新金融システムに乗っ取ったと言う事ですから、これが新金融システムのベースになるんでしょうかね?
コブラは新金融システムはイベント後だと言っているので、通貨の見直しや新しいお金の流れはもう少しあとでしょうね。

 それとも、10/1までにイベントが起こるのでしょうか......?
いずれにしても光は勝ったんだね!

 そして先程追記が!

《追記》入りました。

悪の根元は一部の官僚であり、殆どが恐喝されながら、資金が悪用されましたが新しい金融制度により、官僚支配の社会が終焉に向かってます。

地球が闇に支配された2000数百年は2012*12*21を起点に光の世界に繋がる人間が登場し、新しい平和世界を創造する組織が生まれてきてます。

その幹部は世界最強の組織、国連、ユニセフ、バチカン、欧州連合、日本の皇室、オランダ王室、ウィンザー皇室に繋がっており、この新しい地球再生を行うドラゴンファミリーのメンバーが今、大アセンション舞台である日本から誕生し、日本の復興、復活が始まります。光の指導神の守護の元に新しい日本が誕生します。

なので官僚支配は早く無くなります。

S-aeko



 Good job!



世界信託基金の分配が始まりました

 仰天の情報がGFLさんに出されていました。

豊穣資金の配布について

親愛なるPFCの皆様へ

本日、World Trust Fund=世界信託基金の実務レベルのトップの方から、以下のご報告いただきました。

世界信託基金の分配が始まりました。
65年ぶりに闇組織、ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン、ブッシュ、イルミナリティなどの偽物ユダヤからこの資金が光の支援により取り戻され今日から世界185ヵ国に支払いが始まりました。
資金は世界平和、地球環境再生に関わる人達に使われます。

数日内に、日本から豊穣プログラムが稼働するというご報告をいただきました。

守城佐恵子




 なぜ日本から!? 

 それは置いといて、ベンジャミンが近頃、「そんな金はなかったよ」と報告していたけど、私は「いや、あるよ」と思ってた。だって物質なんだからどこかには存在してたでしょうからね。


 昨日か今日か分からないけど、なにせ夜中に目覚め、そのとき急に氣が身体を通ったんですよ。これが起こると全身がりラックスするんですが、何事? 思ってまさかイベントか? と窓から空をみたんだけど、何も起こってなかった(笑
 風は強かったですけどね。でもこういう時は何か有る。

 もしかしたらこれのことだったのかな? ん〜でも関係ないか......? じゃあなんでだろう??
そういう事にしておこう....。

 

『変化に備えよ』日本語サイト

 コブラと連携する Prepare for Change の日本語サイトができたようです。

やる人って出てくるもんなんですね。陰ながら応援してます。


 さて、私は変化に備えてますが、だからといって何をどうするも状況に合わせるしか術はないということ。それ以前に、そのとき、ネットが繋がっているの? という疑問が有ります。彼らのサイトには、インターネットはほとんどの地域で使用可能と有りますが、誰もが、誰かに頼るのではなく自力でなんとかできる術を今のうちに頭にインストールしておく必要があると考えます。

 上記のサイトを熟読し、頭に叩き込みましょう。


 そして今、誰もが10月に何かが起こると感じています。ベンジャミン・F氏も、そのように述べています
コブラは先のインタビューで、ベンジャミン・F氏は良い情報源を持っていると語っていますから、情報自体は問題ないとして、あとは実際にポジティブミリタリーたちが行動できるかどうかです。

 先のインタビューでもあるように、カバールのロスチャ、ブッシュ、キッシンジャーたちの気違いが抑止の為の生物兵器で脅す事も鑑みると、何とも言えません。
以前、コブラは今回なければ、来年の3,4月頃になると言っていましたが、我々奴隷はもう後が有りません。急いでほしいものです。


コブラ:9/17のインタビューが文字起こしされています。

 20/9/17のコブラインタビューが文字起こしされています。


 興味深いのは、キッシンジャーがまだ生きている理由ですね。彼の身に何かが起こったとき、それが生物兵器の引き金となるというもの。つまり、彼は生物兵器を抑止とし、自分たちの身を守っているという。

 また、Ison彗星について、「ある種の船であることを示していた」とするインタビュワーに対しコブラは、それは偽情報で、Isonは彗星であると答えています。
 注:Google翻訳を使うと「それは彗星ではなく船です」と訳されるようですが、それは間違いです。原文は It is a comet, not a ship.です。

アンドロメダ評議会は船だって云ったんでしょ? 最近怪しいアンドロメダ界隈(笑


えーと、コロラド州の洪水は自然現象で、やらせではないと。カバールにはそのスケールの天候を操作する力はもはやないそうです。
 じゃあ世界中で起きてる数々の洪水は自然現象と.....。


 それと、BRICSがしているのはカバールに対するレバレッジで新金融システムではなく、本当のシステムはイベントの後で起きるらしい。


 (モンサント法への署名に絡む問いで)オバマ大統領は命令されて行動しており、彼の立場なら誰でも同じ行動をとるだろうと言っている。オバマ大統領はETに守られてるんじゃなかったのか? 命令されるなよ.....と言いたいですな。
 
 ん〜、、あとはどうでもいいかな....。オバマとケリーの対決はメディアの気を散らす作戦みたいということぐらいか...。

 でも、読み直すともう少し出てきた...。長いからね、見落とすわ。

 コブラは、ベンジャミン・フルフォードは法王に非常に満足しているにも拘らず、と自ら言いながら、「私自身は法王を信用していない」だそうです。彼らはムスリム同胞団と同類だと......。まぁ教義で縛り洗脳という意味ではそうだね。


 以下からどうぞ。

http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-listeners-q-september-17-2013/


お米について

 前回の「医食同源ならぬ医器同源」で、使用鍋に「土鍋」が抜けていたので書き足しました。
それと、今回購入した新米ですが、減農薬米ではなく無農薬米だったそうです。こちらの勘違いでした。ヨカッタヨカッタ。

 さて、まぁその続きみたいなものですが、お米についてちょこっと書いておこうと思います。
お米は、我が家では月の満ち欠けに合わせ八分づき玄米とで週ごとに分けて炊いています。まぁこれは私ではなく相方のこだわりです....。


 八分づきでは、平日は炊飯器で炊いていますが、相方の休日の時は土鍋で炊いています。もちろん炊飯器より土鍋の方が美味しいからです。
 以前、昔ながらのおくどさん用の釜で薪で炊きたいと思い釜を探しましたが、現在売られている釜はアルミ製ということであきらめました。やはり薪で炊くのが一番美味しいですよね。

 そして玄米ですが、人ぞれぞれに重く感じられたりしますが、私の経験上、アールユベーダ的な観点以外にも、それがお米自体によるものの可能性も感じています。実は私も玄米は重くて好きになれませんでした。しかし、完全有機米に変わったとき、その重さが消えていたのです。可能であれば、試してみてください。


 我が家では、お米は一日のうち、昼食時にしか摂りません。基本、朝は豆乳野菜果物ジュースのみ。体力的に持たない時(山仕事の季節)は、私だけ数時間後にトーストを食べますが...。
 本当はジュースのそれにヤギミルクが欲しいのですが、毎日だと高くて手に入らないのであきらめています。

 まぁそんな感じで、食材はもちろんのこと、調理器具や食器に気を使うこともお忘れなくということで.....。

 ん〜、、、ヤギ飼おうかな....。


宇宙的、及び地球的なイベントが数日のうちに起きる?

 このメッセージは何だろう?

 最近、当ブログではチャネメッセージを転載していない。それはソースに懐疑的であるからだ。
もちろん今日転載するメッセージも同じスタンスだが、ババジとは? あのババジか?

 私の敬愛するパラマハンサ・ヨガンダのグル パラマグルであるあのババジか? まぁそんな事はないだろうけど......。

ババジ・・・2013年9月18日 最後シーケンス     

The Last Sequence
Channelled by Jahn J Kassl on September 16, 2013,
posted by Georgi Stankov Posted on September 18, 2013
www.stankovuniversallaw.com
translated by Georgi Stankov


親愛なる皆、子供たちよ!

これから何が、何時起きるのだろうか?


全てのレベルでの究極の変化へと導く、全てのイベント、全ての深遠な変革は、同時に起きる。多くの選択肢は廃棄され、今では、たった一つの選択肢しか残されていない。これはすなわち、この惑星全体の変革が一辺に起きるということだ。


これはつまり、闇から始められる驚くべき反乱の形で起きる社会的な大変革の最中に、この惑星の表面全体が磁場の変化(磁極反転)によって変化するということである。


一歩づつの次元上昇、又はその経験は今日では排除され、私たちは既にタイムラインを進みすぎているので、間もなくこれは達成できなくなるだろう。このことは、信じがたい程の自然の力が発揮されるが、この最中に闇が憎むべきゲームを推し進めることを意味する。


最近あなた方に明らかになってきたように、又ここ数日の間のことであるが、混乱を感じている人たち全てが完全に混乱し、しっかりと地面に根を張った人たちは何が、どのようにして、彼らに起きるのか分からない。スピリチュアルに、感情的に、そして心理的に、これらのイベントに対して十分な備えが出来ている者は、恐れを抱かず、屈服しないでいる事が出来る。


”同時に”とは、人々によって現実の中に引き寄せられる全ての宇宙的、及び地球的なイベントが数日のうちに起きるということである。劇場での演劇のように、一つのシーンから次のシーンへの移行が間断なく行われるのである。この動きは、次元上昇をする者、闇の中に戻る者など、全ての者に影響を及ぼす。


全てのタイムラインが尽きているので、次元上昇の瞬間は今日幾つかの段階を経て起き得るものではない。人間はこのグランドフィナーレを選択したのであり、全ての革新がこの宇宙のシナリオに従って行われ、世界全体で同時に発火するので、ある者はとっくに次元上昇をしている一方、他の者は、既成事実に直面し、時既に遅し、と言うことになるだろう。


現在の時間の質におけるこの短い見方と共に、闇の洞窟に戻る者さえも含めて、全ての人たちは面倒を見られ、この現実において生命のサイクルが満たされた時に次元上昇をすることを、私は確認する。”如何に高価であっても解決がもたらされる。”真実は誰にも誤解されることがないので、創造主には飾りの必要は無い。


いつおきるか?何時起きるかわからないから備えを怠らないように。

私は愛、命であり、私に従う者は完全に自分を失い、それから永遠の命を得る。



 あと、コブラからの情報でこんなの出てますよ。

BRICs 独立したインターネットケーブル。US中心のインターネットを無視して




管理人:外出しなければならないので翻訳する時間が有りませんでした。

医食同源ならぬ医器同源

 今回は完全無農薬米が手に入らず、減農薬米となってしまった。
農家さんの話しでは、イノシシにやられたそうな.....。

 HMM......猟友会の偽旗作戦じゃないの?

 まぁしかたなかろう。

 ところで、皆さんも食材に関しては気を使っていることだろうと推察します。
しかし、ハード面に関してはいかがですか?

 例えば、我が家には電子レンジはありません。これは基本ですよね? 
IHも然りです。炊飯器を買い行ったとき、家電屋の人に「IHじゃないものを」といったら「なんで?」と怪訝に聞かれました(笑
理由が面倒くさいので、「ペースメーカの問題で」といってごまかしましたが....。

 そして鍋はアルミ製は使用しません。もちろんアルマイトもです。理由は身体に良くないからですが、これも基本です。

我が家で使用している鍋は:土鍋、ホーロー、銅、チタン、ガラス、ステンレス(ネコのエサを茹でる時に使用)です。
      フライパンは:鉄、チタンです。*鉄は鉄分摂取に必須です。

 ※フッ素およびテフロン加工は論外です。金や銀製は良いですが、手入れが大変ですし、高価なので購入していません。

日常使うスプーン、フォークは:チタン製。もちろん箸は木製ですが....。

          食器類は:陶器、ガラスで、プラ系は使いません。


 このようにハード面に気を使うようになったのもこちらに越してからですが、成人する前から水を買って飲んでいたので、舌が敏感です。そのため、使われたハードで味が変わる事に気づき、ある時に徹底したというものです。
 ちなみにブラインドでも分かりますよ。いや、たぶん誰でも分かると思う。ただみんなやってみないだけでしょうね。


 我が家にある物でお湯を沸かして最も美味しいのはホーローです(ホーローは調理面側に傷が有ると有害ですので気をつけてください)。ですからよく食べるインスタントラーメンをホーローで作ってみてください。味の違いがすぐに分かるはずです。


 そういうことで、料亭の格を知りたければハードをみれば分かります。アルミ鍋を使っている店はアウトです。著名な料理人でさえ使っていたりしますが、舌がバカなのではなく、意識がそこまで到達していない現れと観る事ができます。包丁だけが料理人の魂では有りませんよ?

 さて、チタン製は、鍋もスプーンも味を損ねません。特にスプーンの鉄やステンは金属の味がして私は使えません。私はお弟子さんにはこういう事を伝えているので、一部のお弟子さんはスプーンを購入して、さらには両親にもプレゼントしたようです。銀製は高価ですし、手入れも大変ですが、チタンなら手が届きます。もちろん一度使ったらもうステンには戻れませんとのことです(笑

 あと、お酒は箱入りしか買いません。透明なビンが光を通してしまうので味が損なわれているからです。酒屋の展示が蛍光灯なら、そこはアウトです。蛍光灯は有害です。


 さぁ、いままで気にかけていなかったとしたら、今すぐ取り替えましょう。今はさほど高くもないでしょう。

 健康に対する不安は、このように形から入っても幾分解消するでしょう。また続きを書きます。
今日はこのへんで....。


 *以前飼っていた犬が、サビた金属を食べ始めた理由が、鉄分不足だったと分かった。犬ってスゲェーと思った出来事だった。


道の道とすべきは常の道に非ず。

大きなキノコが居たので撮っときました。

13-9-14.jpg
 大きさを示す為に手を。

 日曜にお隣のお爺さんが亡くなられて、お通夜、翌日お葬式と、日常の予定が狂っていました。
享年104歳.....。凄いですよね。うちの一番デカイ松の直径が70cmちかくになりますが、それでも80年くらいでしょう。こいつです。
松

 それより前に産まれてるんですから.....。この辺りの自然界ではお爺さんが一番長寿でしたね。

 だいたい、赤松はよっぽどでないと100年も持たないでしょうね。熱さに弱いし、風で折れるし、この辺りの赤松は60年ぐらいまでで殆ど枯れてる。うちのは長生きなほうです。

 さて、そのお爺さんが生きてきた100年は、大変な時代だったと思います。今のように草刈り機もなく全てが手作業です。この山間から出たことが無く、本当に自然と闘いながら共存しながらの生活だったようです。

 お爺さんは死ぬ間際まで、ボケることなくしっかりとしていました。やはり自然を相手にしている人はボケません。そしてとても聡明な人でした。近すぎず、遠すぎず、私たちと適度な距離を保ってくれました。まさにタオの大先輩でした。

 私たちのことも、最期まで元気にしているかと気に掛けていてくれていたようです。
私たちが越してきたことによって道端の木が切られ(私が地主に要請した)、今まで暗かった通りに陽が差し込むようになり、強風に家の裏の樹が倒れる恐怖が無くなり(そこは他人の土地だった為)、さらに近場に防火水槽が設けられました(役場と組の配慮)。そんなこともあり、お爺さんとお婆さんからかなりありがたがられ、嫌われずに済んだのでした。

 しかし私たちも、この人達が居なければ、ここに至る道はなく、この地に住むことは出来なかったでしょう。
人が住んでいたから道が通っていたのであり、また道を作るのは容易ではありません。
現在、ここまでの舗装された道も、それまでは人が1人通れるだけのほぼ獣道のようなものだったそうです。そこが舗装されるまでになったのは、そこに誰かが住んでいてくれたからなのです。お爺さんは細かった一本道を、誰もが通れる道にしてくれました。

 合掌


オバマの戦略は合気道

 9/2の記事、ZAPの「経済奴隷まもなく終了」はまんざらガセではなかったようだ。昨日のコブラのBRICSのリンク記事は5日に出されているので、情報は一致している。

 ただ、リセットではないところはお愛嬌という事で......。

 さて、世界の状況を見渡せば、オバマの立ち位置はマシュー論が濃厚となってきた。以下は「つむじ風」さんの記事である。


2013-09-12
逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!78

今回のメッセージは、超短い!
シリア問題に対する緊急メッセージであろう・・・
オバマは、オバカであろうか?
それとも、深慮遠謀であろうか?
分かれるところである・・・。



 マシュー君によると、深慮遠謀という事になるだろう。知ってか、知らずか、それは分からない。




 だが、


 世界の大多数の心裡には、戦争の拡大、つまり、軍事介入を反対すべきとの思いが強かった。と言う事は、一人一人の深層心理に置いても同じであった。私自身もそう確信していたから、軍事介入はあり得ない、考えていた。


 その通りに成る模様である。


 それをオバマは、知らなかったとでも言うのであろうか? しかし、オバマの取り巻きは、戦争屋が多数を占めている。その連中は、一握りの人間達にコントロールされたシャドウガバメントの手先である。


 その中にあって、為し得る方策は、準ずるか? いなすか? どちらかである。いなすには技が必要である。いわゆる面従腹背、あるいは、合気道の技しかない。相手のエネルギーを上手くかわす必要がある。かわすと言うのは、逃げるのではなく、外すことだ。


 いなすと言う事も、同じである。


 そういう事だと観じていたが、やっぱりそうであった。オバマは、オバカではなかったのである。




 NWOワンワールドを企図する連中は、想像であるが、世界で数百人規模だろう。そして、大半は、全貌を知らされていないパシリの大物達であって、本当の企画者は数十人、あるいは、十数人であると考えられる。


 であるから、政府高官や政治家はパシリのパシリというわけで、本当の事は何にも分かっては居ないが、それをしないと命に関わる脅しに、終始晒されているのである。だから、あたかも統率が取れたような一枚岩振りを見せるわけだ。


 それをオバマは、無視出来るはずもない。受けて、上手くいなす必要があったのである。プーチンと組んで、化学兵器の根絶という錦の御旗にすり替えた。それは使用者責任を問うのでなく、存在そのものの否定という方向にエネルギーを向けさせたという事だ。


 勿論、その過渡的段階であるが、フランスはその手に載って、安保理に廃絶討議の議題を提出するという痴技にでたというわけである。その議題は、シリア政府(アサド政権)と銘打っているが、本当は、地球上の全政権とするべきであるのだ。


 この中には、自衛隊も含まれるのである。


 オバマの核兵器廃絶も同じ論議であろうと、思っている。


 その道程は、遠いが地球的正義から観れば、正論である。北朝鮮やイランに限った話でないのであるが、何としても戦争と混乱を期待する軍産複合体は、その事を納得しないだけの話だ。


 するはずがないであろうが、それは一握りの連中の所詮パシリが、軍産複合体と考えれば、納得出来る。要するに、一握りの連中が、世界を混乱させている元凶であると考えなければ、その構造を理解出来ない。


 原子力ムラや、エネルギーマフィアはその又、パシリであるから、その中の御用学者や、御用官僚は、訳も分からず、産業構造のためにとか、エネルギー産業のためにとか、雇用構造の維持の為にとか、低レベルの思考で行動しているのだ。


 最悪なのは、自らの保身と一族郎党の保全ばかり考えている、超低レベルの人種も存在する。それらはパシリの内でも、超低レベルのパシリであると考えれば間違いはない。


 そういうレベルで、地球はこれまで突っ走ってきたのであるが、もうこれからはそうはいくまい。それでは、地球が立ちゆかなくなっている。その事は厳然たる事実だ。


 だから、アセンションが必要なのである。ディスクロージャーが必要なのである。その中で、フリーエネルギーも、核廃絶・脱原発も実現する。化学兵器廃絶など、初歩の取り組みに過ぎない。



 今回のオバマの行動は、マシュー君の云う通り、軍事介入に対して世論を動かした。さらにロシアの提案によりシリア紛争にピリオドが着きそうな動きである。

 そうか、オバマの動きは合気道か。つむじ風さんうまい事云うね。

 しかしこれも、反オバマの捉え方としては、「オバマの思惑は光に阻止された」とかになるんだろうね? 
まぁいい....。あとは10月のデェフォルト待ちかな? 

コブラ最新:BRICSグループは新しいグローバル銀行の創設を発表した。

 2013/9/11 http://2012portal.blogspot.jp/ より一部抜粋。

 予想通り9月が始まると、光の勢力の大規模なオペレーションが始まっている。

 イースタン·アライアンス(東部同盟)は行動に出た。 イースタン·アライアンスは、地球を解放するためにレジスタンスムーブメントの指揮下で間接的に動く、BRICSの政府関係者、インターポールの人員、中国とロシアの軍のメンバーの開放されたグループだ。




 BRICSグループは、新しい金融システムの構成要素の1つになるであろう新しいグローバル銀行の創設を発表した:

http://rt.com/business/russia-brics-bank-g20-468/ http://rt.com/business/russia-brics-bank-g20-468/

プーチン、イースタン·アライアンスのスポークスマンは、現在のシリアの危機の間に、一般大衆にカバールの行動を公開するための手順を行った:

http://rt.com/news/putin-g20-syria-meeting-511/ http://rt.com/news/putin-g20-syria-meeting-511/

 舞台裏では、カバールの降伏のための交渉は継続する。イエズス会とロスチャイルド派閥の大部分は、すでにイベントにおいて降伏する意志を表明している。
これが、なぜ現在のイエズス会の教皇フランシスが親しげな外見を纏っているかの理由だ。彼は、自分自身とカトリック教会のために恩赦を得たいと考えている。

 しかし、ロックフェラー派(Illuminaziペーパークリップキッシンジャー/ブッシュ/チェイニー/ラムズフェルド犯罪シンジケート)は降伏を望んでいない、彼らは彼らの方法で核による第3次世界大戦を引き起こし、最後の最後まで戦うことを望んでいる。言うまでもなく、光の勢力はそれを許さない。

 また、ちょうどムスリム同胞団がシリア紛争にかかわるという決定がエジプトのポジティブミリタリーの行動の引き金となったように、シリアへの軍事介入は、合衆国のポジティブミリタリーの行動の引き金となるかもしれない。

 シリアのカバールの軍事介入は私のインテルの情報筋によると起こることはないが、カバールは限界まで押し進めるだろう。それは大衆への公開を速め、彼らの失脚を速めるだけだろう。

 ペンタゴンでの正と負の派閥間の静かな戦いが続いている。

 肯定的な側面で、アノニマスが再びアクティブになった:

http://goldenageofgaia.com/2013/09/did-anonymous-penetrate-the-military-email-system/

 一方、ネガティブ派は、核兵器を使用すると脅している。繰り返すが、それを起こす事は許されない。また、軍内に於いて、正と負の派閥間の緊張は、軍人の命令系統に信頼を失わせた:

http://www.presstv.ir/detail/2013/09/06/322306/us-deployed-nuke-force-before-syria-crisis/

 誰もが今、ロックフェラー派に反抗していると思われる。イースタン・アライアンスは、それらに対する世界的な世論を集めている。ポジティブミリタリーは行動を準備している。降伏交渉の間、イエズス会士とロスチャイルド派のメンバーでさえ彼らの降伏への力添えを表明している。



 新金融システムはイベント後であるとコブラは再三云っていたので、イベントも間近であるという事だろう。

 光の勝利は近い! 



地殻変動はネガティブ現象ではない。

 ネガティブエネルギーとは、ネガティブ意識のことである。

 自然現象(人間的には自然災害)とネガティブエネルギーを混同してはいけない。水瓶座の到来だからといって、ネガティブな現象がなくなるということと、地震や噴火が起こらない事とは違う。起きたとしても、それらはむしろ肯定反応である。

 高次元のメッセージも、それらをネガティブな現象だとは一言も云っていない。一貫して伝えられているのは、それらの現象をネガティブに捉えるなと云う事である。


 従って、今後「ガイヤが古い衣を脱ぎ捨てる」という予言、予知を耳にしたとしても、否定されない事をお願いしたい。

 人類が抱く執着のために地殻変動がネガティブなどど考えることこそが自然に体する冒涜であり、人間の傲慢さの現れであるということだ。

 当然ながら、死もネガティブな摂理ではない。それは単にこの世の卒業であり、次へのステップだ。従って地球がそれらを必要としているなら愛を以て受け入れるべきであろう。

 自然はカバールさえ邪魔をしなければ本来みごとに調和がとれている。自然の脅威は、人がそれを脅威と受け止めた時に脅威となり、自然の恵みは、人がそれを恵みと受け止めた時に恵みとなる。


 常を知れば容なり(道徳経:第16章)

 天に身を任せば恐れるものはない、それが無執着だと老子は云う。

 

コブラ:カバールはますますやけくそ気味になっている。

コブラインタビュー2013/8/27の続きです。

アレクサンドラ :もっと地元に注目して。

 私たちはヨセミテの恐ろしい火事から何がポジティブな出来事として収集できますか? 何故その場所なのでしょう? とても広大です。

コブラ :米国で起きるこれらの火事の大部分が自然ではない - それはカバールによってだ。
(それは悲しいですね)
証拠がある。それがたとえイベントの前でないとしても、イベント後には公表されるだろう。

アレクサンドラ :なぜそのエリアなのですか?

コブラ :彼らはある特定の結果を得るために、ある特定のエリアをトリガーとしている。それはかなり繊細な自然生態系を持つ自然公園だ。それはエネルギーのことだ。

アレクサンドラ :あなたも米国務省が出した「旅行しないように」との警告を理解しますか。彼らは中東とアフリカの21の大使館を閉鎖しました。その背後の本当の現実とは何でしょう? 多くの異なった記事があります。

コブラ :それは気を散らせる行為に過ぎない。カバールは人々がもっと恐れることを望んでいる。そしてこれは、多くの雑音により更なる恐れを引き起こすことを可能にするだろう。

アレクサンドラ :カバール側としては、単に気を散らす行為で、戦略的なものはなかったと.....。

コブラ :そう、気を散らす行為だ。そして人々が旅行せず恐れている時、人々は更に簡単にコントロールされる。

アレクサンドラ :恐怖のポルノを作りだしている.....と。(たらの芽:意味不明)


アレクサンドラ :エドワード・スノードンへと跳びましょう。

 ロシアでの1年の一時的な亡命。それは甚大な分岐的です。あなたは我々にフィードバックが可能ですか。

コブラ :プーチン氏は東部同盟だけでなくいくつかのポジティブミリタリーとも関係している。ロシアはそれらの最も貴重な人材(人脈?、財産?)を今のところ保守している。

アレクサンドラ :間違っているなら許してください。それは初耳です。あなたはプーチンがポジティブミリタリーと提携しているとはっきり言いましたね。本当ですか?

コブラ :はい。彼を買収しようとしたカバールのいくつかの勢力があった。彼は悪意だらけの小さな独裁者だ。彼はカバールと古い金融のシステムにかなり反対だ。

アレクサンドラ :私は実際 BRICS 諸国の提携を見てきました。彼らは幾らかの影響力を持っていると思われます。そして更に人道主義ベースです。それらは進歩していますか? それは偽りなく描かれた境界線です。国はそれらのアジェンダを提示して、諸国に彼らの展望/意図に加入するよう説得を試みています。

コブラ :BRICS同盟は金融システムを変える為の長期間の努力の外見的な表明だ。それはリセットが起こる前に必要なステップだ。
 この同盟はますます強くなっており、もっと多くの人々が現在の金融のシステムを認識出来る。多くの国と影響力を持ったエンティティーが東部同盟及び BRICs と連携している。これがリセットが起こるまでに必要なステップだ。
 新しい金融システムは資産ベースだ。米ドルは含まれない。それは主要通貨になるだろう。最も強い世界通貨の大部分は含まれるだろう。

アレクサンドラ :私は、新しい金融システムが出現している多くの兆候の記事をブログにしていました。破綻した最も主要な銀行のうちの一つ - ドイッチュ銀行。その背後にポジティブレジスタンスがありましたか?

コブラ :いいえ、ドイッチュ銀行は破綻していない。取引、銀行の多くに途絶があった。インターネット上に多くの偽情報がある。
Dinarian リーダーがリセットが今日、RV が今日 / 明日にも起きると言っている。それはそのようには起こらないだろう。

アレクサンドラ :それはイベントの後に起こるのでしょう。

コブラ :それはイベントの後に起こるだろう。それは彼らの予想している方法では起こらない。それはイラクディナールあるいはベトナム ドンについてではなく、金融のシステム全体がリセットされるだろう。
リブート。新しいシステムが生まれる。それは瞬間に導入され、銀行はこれが整理されるまではしばらく閉鎖されるだろう。

アレクサンドラ :それが全体的であるから、このように大騒ぎします。
あなたは NASDAQ の3時間の停止をどのように説明しますか?「技術的な問題のために。」と皆が言っていることからそれは操作されているように思われています。それは操作されていたのでしょうか?

コブラ :それは操作されていた。もしカバールの企業がそれらの価値を手放すなら、彼らは株式市場をシャットダウンするか、あるいは技術的な故障を引き起こす。

アレクサンドラ :あ~。これは彼らの絶望の表現ですね。

コブラ :はい、彼らはますますやけくそ気味になって、数カ月前には使わなかった方法を使っている。

アレクサンドラ :人々はこれが3時間続いたことに驚いています。

コブラ :はい、あなたがたはこのようなことがますます起きることを予想できる。


アレクサンドラ :我々のATMカード、我々の個人のアカウントの安全性はどうでしょうか?

コブラ :出来るだけ速く、銀行からあなたの預金を引き出しなさい。あなたがたはイベント後に補償されるだろう。イベントの前にあなたがたのアカウントはブロックされ、差し押さえられる。
もう一度言おう。銀行から預金を引き出しなさい。

アレクサンドラ :非常に首尾一貫していますね。

コブラ :もしあなたがお金を持っているなら、貴金属と土地、何か形のある物を手に入れなさい。

アレクサンドラ :bitcoin(電子マネー)はいかがかしら?

コブラ :それは非常にいいアイデアだ。それは今のところ代替通貨だ。それは同様に変化を促す通貨のままであるだろう。どうなるか見よう。

アレクサンドラ :それはプライバシーにいいです。

コブラ :それは現在の金融のシステムよりずっと良い。今現在の地球に100%安全な場所はない。それは存在しない。

アレクサンドラ :すべての通信、電子メール、すべての電話、すべての文書が追跡されています。もしNSA文書が漏れたら....。

コブラ :我々にデジタルプライバシーはない。決してない。

アレクサンドラ :まずないですね。それは錯覚でした。
 NSAのスパイ活動に資金供給を停止する投票がありました。それに投票をしたかなりの数のホワイトハウスの人がいました。それは成功しましたね。下院の変化を示しました。

コブラ :いいニュースだ。しかし、これがどのように実践に組み入れられるかだ。

アレクサンドラ:がっかりだわ....。



イベント後にオリンピックなんて存在するのか?

 枯れた木の根で育った羽アリが一斉に飛び立ち竜巻のように蠢いている。そこへここぞとばかりにトンボが補食に集まる。
 
 もうそんな季節か......。と便所の窓から望む秋の気配に耽る管理人であった。

 そんなのどか? な青空の下、テレビでは3次元好きの日本人が東京オリンピック開催決定に沸いている。
カバールの最後の拠り所、日本だけは闇のままにしておきたい。その現れだろうか。
都庁に「スポーツ振興局」というのがあることに驚いた。まったくどこまで爬虫類仕立てなのだろうか......。

 当ブログの常連さんはおそらく爬虫類脳ではないので、足が他人より0.1秒速いからと言って「それがなに?」と考えることができる人たちだと思う。私としては、魂に繋がれる人の方が余程尊敬に値する。


 爬虫類脳は二元性で考える脳だ。他より早く成長しないと日陰になり枯れてしまう。だから誰よりも己は優れていないといけないという植物的思考である。

 植物と同じでいいのか? 
 魂のない彼らと同じでいいのか? 

 実は植物にも意思は有るが、魂は入っていない。精子と同じである。精子は他の精子よりいち早く卵子に着かなければ受精できないため競争している。そのように彼らは意思を持ち動いてはいるが、魂は入っていない。地球では、魂は精子と卵子が結合して初めて物理的なを肉体を纏う。魂は受精する瞬間まで営む男女の周囲で待機している(悲報:親のSEXは子に観られていた(笑)。
 とある賢者によれば、オギャーと泣く(*この世の空気を取り入れる)まで人ではなく、単なる肉の固まり(腫瘍と同じ)だという。これが堕胎を容認する根拠でもあり、逆に支配に執着する闇がそれを禁じるのも筋が通る。闇は常に真理に逆行するからである *呼吸こそがカルマでありこの世の理と云う概念

 話しを戻すと、私たちはすでに精子ではなく、魂を持った人間である。
隣の者に陽が当たらなければ自らが下がれば良い。「上善は水の如し(道徳経:第8章)」とは良く言ったものである。


 タオでは

上徳は無為にして、而して以て為すとする無し(道徳経:第38章)

 とする(もちろんこの経には前後があり、その一文である)。
これは『の十分な者はことさらしわざをしない。「無為」の立場を守って、何かをしたという跡を残さない。』と云う意味である。

 つまり、競争原理である二元性の象徴「オリンピック」は思考が正反対の催しなのである。
そしてこのタオの思想は、宇宙意識が伝えるメッセージと同じである。私たちはそろそろ競争原理から抜け出さなくてはならない。その切っ掛けが、コブラの云うイベントであろう。

 そのイベントが2020年まで起こらないはずがない。現時点でも米国でさえ多くが覚醒し、国民が軍事介入に堂々と異議を唱え始めた
 
 さて、ではイベントが起きたならば、その後にオリンピックが有るとは思えない。
 従って、2020年の東京オリンピックは開催されないだろう。

コブラ:マイナスのタイムラインは消去された。我々は2000年前より異なった位置にいる

 さらに前回の続きです。コブラインタビュー2013/8/27
管理人注:幾つか前行に対して意味が通じない所があります。これは会話だから仕方ないのかも知れません。
取り急ぎのアップです。時間があれば添削しますが、今は我慢して下さい。

アレクサンドラ :跳ね回りに行くわ。

 ここで我が国に戻って。ニューオリンズのような場所に輸送された軍の膨大な量の写真と多くのビデオと報告が有りました。これについてどう思われますか?
a,偽旗
b,我々に恐怖を煽る
c,彼らが防御態勢を取らなければならない何かのための準備

コブラ :ペンタゴンのネガティブ派とポジティブ派の間に静かな対立がある。善人及び悪人が非常にまもない変化を予期しており、そして彼らは共にそれに備えている。

アレクサンドラ :彼らは明らかにイベントに気付いていいます。そして彼らはそれが何を示すか知っています。

コブラ :それは彼らのセキュリティークリアランスがどれぐらい高いかによる。 彼らは知るべき必要があることを知っている。

アレクサンドラ :その通りですね。
 ここに、別の重要なことがあります。NASAが Main から我が国の東海岸に沿って膨大な数のリチウムを噴出させるロケット2機を発射したとされています。たぶんカロライナへ向けて。
リチウムは幻覚作用がある気分安定剤です。 それは人体にとって非常に有毒です。それは多くの吐き気と嘔吐と混乱と無気力を起こします。 これが私たちの幾人がなぜそのような症状を感じていたかという理由の一つです。

コブラ :これはロケットだけではない。カバールが空気、水と食糧に毒を入れるために極端な行動をとるのは、彼らが住民の覚醒を抑制したいが為だ。彼らによる健康問題の及ぼす影響は行き過ぎている。

アレクサンドラ :あなたの忠告は? 私は私のブログでこのことを書きました。私たちはパワフルです。 現時点で人々は何をすべきですか? このエアーバイオ戦争から守るために。

コブラ :
1.あなたがたの魂はどんなことでもできるので、あなたがたが魂と繋がること。 2.あなたがたの水と食物に対する知識と慎重さ、それと常に必要な行動。そしてもし必要であるなら移転すること。

アレクサンドラ :これについて何か :
レーザーが直接、私たちのセントラルサンに発射されたようです- 8月8日に。 視覚的にこのビデオの日と比べて同じぐらい明確です。 それは即座にダイレクトなCMEがあったことを示していて、それは地球へ向けられました。カバールはその時太陽を武器として使用しましたか? (いいえ)。 それは地球での意識を向上させようとしている光のより高い存在だったのでしょうか?

コブラ :私にリンクを送ってくれ、そうすれば私はそれをチェックするだろう。 カバールは銀河系のプロセスに対して影響力を持っていない。 ゼロ。 (なら可能性はないですね)彼らはサイクルの終了に気付いている。 彼らにはそれを止める方法がない。

アレクサンドラ :オーケー。
 私たちが長い間話題にすることがなかったアデン湾。その場所に於いてどんな動きがありましたか? それは重要なスターゲートです――非常に重要なスターゲートです。なぜ、さらなる動きが?

コブラ :これはインターネット上の幾らかの漏洩によって多くの注目を得たスターゲートだ。 作動している更に多くのスターゲートがある。
私は今日それらのうちの一つを述べただけで、さらに増えるだろう。アデンスターゲートは、この瞬間から最優先ではない。

アレクサンドラ :オーケー。聖書の視点に戻って。
そこに最後の戦いとしてアルマゲドンのディスカッションがあります。けれども同様にゴグとマゴグの戦いもあります。
1.彼らは違っていますか。
2.あなたは最新の時事に於いてその展開をどう見ますか?

コブラ :それらのヴィジョンは時間的に予測通りだ。それらは約2000年、予測可能なタイムラインだった。物事は文字通りに起こらないだろう。
それらのビジョンについての一般的な考えは、最終的な浄化、光と闇との最終的な戦い、に関するものだった。
 最終的な光の勝利。この一般的なテーマは起きていることだ。しかしそのビジョンは何が起きようとしているかについて約2,000年の考えだ。大量にそれらの予言を分析しようとして、そして未来のタイムラインに関してそれらの予言を明らかにしようと試みているそれらの人々は自らの時間を浪費している。

 我々には自由意志がある。人類に与えられた膨大な量の恩寵があり、多くのことが容易となった。
それは不幸中の幸いだった。多くの事が防がれた。多くの事が改善された。物事は短縮された。

 遙かに悪いことが起こり得たかもしれなかった。多くのことが防がれた。マイナスのタイムラインは消去された。我々は2,000年前より異なった位置にいる。

アレクサンドラ :素晴らしい。それを聞いて安心しました。
リビアはまだEUのバックポケット(EUに於いて孤立した地域)にあります。
(コブラ:なぜそういう見解に?)
彼らはヨーロッパの操り人形で、彼らの仲間である中東諸国と行動を共にしないのですか?

コブラ :リビアは崩壊させられた。そして社会は2年前に侵略を通して崩壊していた。それはその瞬間に安定した国ではない。 多くの良いことが破壊された。

アレクサンドラ :それは悲しい。あなたはどう考えましたか - あなたはオルボーンについて聞きましたか? ハンガリーの首相です。
彼は「IMFに自分達はもうそれらの支援を必要としない」と言いました。
(コブラ :はい私はそれについて聞いた)
それがどのように他の国々に影響を与えるでしょうか。 他の国々は後に続くでしょうか。 他の国々が同じことをする先例となるでしょうか。

コブラ :それは彼だけでなく、IMFにノーと言うために十分な勇気と十分な魂との接点を持っているハンガリーのある特定の鍵となる個人についてもだ。
 たいていの国のたいていの政治家がカバール、Fed 予備軍、IMFと他の金融機関による賄賂を贈られている。たいていの政治家が買収されるので、カバールが決定した。
もし国に判断の臨界質量(核分裂連鎖反応を維持するために必要な最小限度の質量)があれば、アイスランドやハンガリー(のようなこと)は起こりうる。それは単に首相に関してのことではない。それは国のポジティブな政治家ばかりでなく臨界質量も(関係しているということ)だ。

アレクサンドラ :最も大きい部分です。
これは1930年から誰もが試みた。 私はそれが本当に大きなシフトであったと思いました。 政治家の意識でさえです。
(はい、それは事実だ)



 まだ半分です。


コブラ:カバールはカタールとサウジで排除される必要があり、それはいま組織されている

 昨日の続きです。コブラインタビュー2013/8/27

アレクサンドラ :攻撃している彼らにとってなぜシリアがこのような重要な場所なのですか?

コブラ :それは非常に古代の女神の渦であり、そしてアルコンはそれを抑制することを望んだ。その渦は、アトランティスの没落の後に引き起こされた。それは非常に長い時の間、地球の女神エネルギーを支えていた。カバールはそれを抑制することを望んだ。エーテル的なアルコンがそこから取り除かれた今、渦は光を広め始めるだろう。
 もう1つの局面は、シリアが近接した東ヨーロッパの間に戦略上のポジションを負っていることであり、さらにかなりの量の天然ガスが発見されたこと。彼らは石油、古いエネルギーパラダイムのバランスを守ることができる。 そこで一気に起こる様々なことがある。それは何かを引き起こすカバールの最後のチャンスだったが、今ではそれは彼らにとってゲームオーバーだ。

アレクサンドラ :それは目を見張るようなことです。
 ダマスカスが多くのテロリストを指揮する拠点であったことは本当に興味深いと思います。
私は、光の見地からすると、それが除去できればそれが焦点であることに驚くことではないと思っていたのですが。それがどちらかといえばタイになったと――地球を浄化するために ?

コブラ :ダマスカスはローマのようだ。それは非常に重要な都市。それは同時に多くの光と多くの闇を引き付ける。

アレクサンドラ :ん~。ごもっともです。
興味深いビデオが4人のスター将軍から出されました。彼らが言うには、戦争と米国には合意があり、彼ら(テロリスト)はこれらの国 "イラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア及びスーダン、そしてイラン" を狙ったと。あなたはそれについてどう考えますか?
彼らがそれらの対テロ戦争に集中させるためにそれらの 7ヶ国を選択した事実の背後にある意味合いとは何だと思いますか?

コブラ :基本的に、そのアジェンダは中央ロスチャイルド銀行を造ることだった。大部分のそれらの国には中央ロスチャイルド銀行がなかった。あなたがたは、侵略されたリビア、及びそのような国での変更を見ることができる。中央銀行がそこで使用可能である。ロスチャイルドは(すでに)それらの戦争を行なうようネガティブミリタリーに対し圧力をかけるようにロックフェラー党派へ指示していた。

アレクサンドラ :面白い。イランは中央銀行制度によって支配されなかった残された最後の国の一つ。それは正しいですか?
(ある点ではYESだ)
そして同様に北朝鮮は?

コブラ :そう、北朝鮮は非常に興味深い国。それは非常に孤立した国だ。ロスチャイルドによって直接コントロールはされてはいないが、それはカバールのもう一方の派閥によってコントロールされており、それは良い状況ではない。
発展のための協議と発展への意志はあるが、まだ突破口がなかった。

アレクサンドラ :オーケ 。私はこれをあなたに尋ねる予定でした。
 私は、定期的に連合と連絡を取る少数の私の友人によって告げられました。コメントのうちの 1 つです。
 彼らには、 ahh ha (驚きの擬音?)の瞬間がありました。光は、連合が中東諸国の間で造られるであろうと望んでいました。現時点で、西側は分離と征服を狙いました。私が今日読んだ記事の一つは、イラン、イラク、レバノンそしてシリア間の連合に対し、もしそれ(分離と征服)がイスラエルによってもたらされるのであれば、あらゆる攻撃に応じるであろうというものです。
私はあなたがそれについてコメントできるかどうか知りたいです。

コブラ :はい。 私はすべてについてコメントすることはできない。
 ちょうど今組織されている連合がある。起きる必要があることの1つとして、カバールがカタールとサウジアラビアのようなある特定の国で排除される必要があるということだ。カバールは、カタール及びサウジアラビアに多くの影響力を持つ。もしこれが結末であるなら、中東での平和があるだろう。



コブラ:シリア情勢「それはカバールにとってゲームオーバーだ」

 コブラインタビュー 2013/8/27

 シリア情勢に残された時間が無いので関連部分を取り急ぎ翻訳しました。急ぎましたので間違いもあるかも知れませんがご了承下さい。

アレクサンドラ: 2、3の人々が実際に異世界にレプティリアンの何百万という手先を送り届けるのを見ました。あなたはそれについてコメントできますか?

コブラ: はい、これは毎日起きている。これは実際、毎日起きている出来事だ。私は数についてはコメントしない。ある特定の目的地に向かってインプラント半球から毎日送り届けられる集団がいる、そして彼らは光に指導を受け、クロス(たらの芽:交わる?)する。また、拒否する者はセントラルサンへ行く。

アレクサンドラ: クール。 それは素晴らしいニュースです。 (コブラ:はい、それは毎日起きている)それは8月に加速しましたか? 私達はダビデの星 Merkaba、青い月、多くのCMEのライオンズゲートを持っていました。それはその動きを強めましたか?

コブラ: はい。一掃のプロセスは8月に劇的に加速されていて、そして9月にさらに速められるだろう。

アレクサンドラ: 素晴らしい。あなたは私達が日曜日に行った平和ポータル活動が成功であったと感じましたか?

コブラ : はい、大成功だった。我々はどうにか臨界質量に達した。私はそれに関するレポートを私のブログで報告した。
 アルコンは重要なエリアを取り囲む多くのネガティブな渦を持っている。除去された最後の2つの渦は、先週取り除かれたされたエジプト渦。そして去る日曜日には、シリアの渦がこの瞑想の結果として浄化された。現在、アルコンはもう国家の出来事に影響を与えることができない。彼らはもうこの活動的な基盤を持っていない。これは大成功だった。

アレクサンドラ: とてもクールです。 同感。 私は単に自分のミッションの一つから戻りました。私達はアーカンソーで多くの渦に対する仕事をしました。私はそのエリアに於いてこの国のための強い解放を感じました。

コブラ : それは地球上の至る所で今起こっている。

アレクサンドラ: それを聞いて本当に嬉しいです。

 時事のトピックで、シリアの核兵器に対する恐怖。これが多々あります。ロシアが露骨に米国へ警告しています。それはもし彼らが進行し、ミサイルをシリアに持ち込むなら、彼らが攻撃するであろうという明確な警告です。それに関してあなたの展望は?

コブラ: これは偽旗攻撃だった。この化学兵器ってものは....。カバールはまったく絶望的だ。彼らはシリアで戦争を引き起こすことを計画しているが、それは許されないだろう。
1.ネガティブなエーテル的なサポートは除去されたのでそれは可能ではない。
2.ポジティブミリタリーはカバールが戦争を始めようとするなら彼らは排除されるだろうと表明した。(アレクサンドラ:素晴らしい!)カバールは、事態を有利に押しやろうするだろうが、それらは有利には進まないだろう。彼らは事実上の侵略戦争に突入することに成功しないだろう。それはイベントを引き起こし、彼らを地表から取り除く可能性があるだろう。
 この瞬間にも、非常に怒っているポジティブミリタリーのいくらかのメンバーが居るが、抑えている。しかしもしこれが続くならば、彼らの自粛もあまり長くはないだろう。

アレクサンドラ: 厄介な問題を吹き飛ばせそうです。

コブラ: これが現状であり、そしてそれは非常に緊張している。光は大きい進歩を最後の数日間にした。あなたがたはシリアについての主な項目の大部分が8月25日に解放されたことに気付いたかもしれない。

アレクサンドラ : はい。私は、ここ 2 日間でそれが bam bam bam(たらの芽:意味不明)であることに気付き、そしてそれはすべてシリアについてでした。それぞれの国とそれがどのような役割を果たすでしょうか。イラクはノーと言いました。私は領空が使われることを許さないでしょう。

コブラ: それはカバールが和平策定プロセスを止めることを望んだからだ。彼らはエネルギーを鎮圧することを望んだ。それらは失敗した。

アレクサンドラ: それは吉報です !

コブラ: そういうわけで、ここ数日間これほど多くのメディア報道があった。

アレクサンドラ: 私は、本当にあなたとこの事について話すことを切望していました。地球人は神経質になっています。私があなたが信頼出来ると思ったものの1つは、銀河系の歴史、聖書を結び付けることにあります。シリアの重要性は何でしょうか? 聖書の予言では、それが結局は最後の破滅の積み重ねに終わるだろうと伝えています。 これは諸国の情勢に見合うきっかけとなる出来事です。それはどのように適合しますか? 昔の予言は今のものではない。正しいですか?

コブラ: はい。

アレクサンドラ: 攻撃している彼らにとってなぜシリアがこのような重要な場所なのですか?

コブラ: それは非常に古代の女神の渦であり、そしてアルコンはそれを抑制することを望んだ。その渦は、アトランティスの没落の後に引き起こされた。それは非常に長い時の間、地球の女神エネルギーを支えていた。カバールはそれを抑制することを望んだ。エーテル的なアルコンがそこから取り除かれた今、渦は光を広め始めるだろう。
 もう1つの局面は、シリアが近接した東ヨーロッパの間に戦略上のポジションを負っていることであり、さらにかなりの量の天然ガスが発見されたこと。彼らは石油、古いエネルギーパラダイムのバランスを守ることができる。 そこで一気に起こる様々なことがある。それは何かを引き起こすカバールの最後のチャンスだったが、今ではそれは彼らにとってゲームオーバーだ。



コブラ:チャネリングはアルコンフィールドによるホログラム。

 コブラは、8月27日のアレクサンドラとのインタビューで、アセンデッドマスターについて

彼らは地球での転生を経た存在であり、腐敗したハイアラキーではなく、本物の光の存在である

と言及している。そもそもそのような混乱を招いた要因は、

彼らを偽りとするキャンペーンがレプティリアンによって1996年に始まった

と述べている。

 その上で、我々が仮にセントジャーメインを呼んだとして、彼から応答が得られる可能性を示唆しているが、その応答は我々に届かない可能性も示唆している。

 それは、

アルコンが未だエーテルのフィールドを引き起こして、偽者のセントジャーメインのホログラムを作り出している

からというものである。
 

この現象は未だに起きており、これが人々を混乱させている要因であり、チャネルの多くがそれらのホログラムをチャネリングしている

との事である。

 そしてかねがね当サイトでも言及しているが、それらメッセージ内容は(他の)記事の引用であろうことを十中八九認める発言がある。

 また、これらのアルコンエネルギーの除去について、コブラは

地球周辺のアストラルプレーンは片付けられた。残っている唯一のものは、アルコングリッドのエーテル的な部分であり、幾らかの人々のインプラント半球内の一部のみである。

さらに、

大部分の人々のインプラント半球は既に崩され、残りは地表の鍵となる人々の周りにある。アルコンは、それらの注意を鍵となる人々に今集中させており、彼らの自由意志決定に影響を与えようとしている。彼らは光を抑制し闇を高めようとしている。これは、この時点で彼らの最後の集中的な努力である。

と語っている。


 さて、ハイアラキーに関して、コブラの伝えることはシャンティ・FのT氏と異なることとなったが、以外もおおむねコブラの言に同意である。

 インタビューは長いので、手の空いた時に続きを書こうと思う。取り急ぎ本日はここまでで....。


朗報:経済奴隷まもなく終了の報告

 海外サイトも含め、あちこちで「経済奴隷の終了」の記事が目につく。

いよいよ始まったようだ。GFLでもZAPレポートが。

ZAPレポート(抄訳) 2013年9月1日
http://americankabuki.blogspot.jp/2013/09/the-zap-report-9-1-2013.html
The ZAP Report 9-1-2013

ハイ、みんな!

今週は全てが変わる時で、人間が息をつけるようになるだろう。

先週私が言ったとおりだ。ドレスリハーサルではない。展示会が終わった。今からリセットプロセスの次の段階が始まる。実際のリセットそのものが!

多くの変化を期待していいよ!

この新しい始まりの日時は9月3日、4日に設定されている。この時には、歴史的な資産の償還基金の支払いが行われる。世界の金の清算が行われる。RV(通貨の再評価)が宣言され、バーゼルⅢが施行される。


 と。

 この日をどれほど待っただろう? コブラの変化への準備をにシャンパンを追加だ!


意味深なミカエルメッセージと世界平和の朗報

 9月に入りました。多くの情報では、今月から怒濤のごとく変化が現れるとの事です。
正直なところ、最近は何を書いていいのか分からなくなっていました。どの情報も大切であり、またくだらなくも有りました。私にとってはすでにどうでもいい時事もありました。

 そんな中、GFLさんのトップに重要なメッセージとして二つ載せられていました。一つは大天使ミカエルからの重要なメッセージというタイトルです。その中で、意味深な部分を抜粋します。

 大天使ミカエル・・・2013年8月28日 次元上昇はハートの中の愛から始まる                 
http://soul4free.wordpress.com/2013/08/28/ascension-starts-with-love-in-your-hearts-archangel-michael-through-marc-gamma-28-08-2013/
Ascension starts with Love in your Hearts – Archangel Michael through Marc Gamma ~ 28.08.2013

〜略〜

先の日々、週の間ずっと、気がついていることでしょう。生き残れるのは、愛のエネルギーだけなのであり、愛から生まれていないほかのあらゆることは、このようなエネルギーがこれから先には存在し得ないので、消滅するでしょう。それらは愛によって圧倒され、あらゆる闇の低い振動のエネルギーは愛の前に道を譲らざるを得なくなるでしょう。

残るものは、愛だけです。愛が、存在するもののすべてです。愛があらゆるものを包み込み、取り囲むのです。次元上昇の吸引力の中で、あなた方は愛によって持ち上げられるのですから、愛についてのあらゆることを理解していれば、自信をもって、恐れ無しに生きてゆけるでしょう。あることが愛についてのことであるのなら、他に選択の余地はありません。愛は、まだ準備が整っていない全ての人間も含めて、五次元の領域へと移行することを運命付けられていない者全てを後に残してしまうのですから。これらの人たちには、生き、存在し続けるために問題になる唯一のことがあることが分かるためにある時間が与えられるもう一つの機会がまだ残されています。

間もなく、時が来れば、あなた方は自らそれを認識できるようになるでしょう。既に幾人かの人たちは次元上昇を済ませました。二元性の領域を後にするためのあらゆる必要条件を満たした人たちがいます。彼らは”第一波”の一部であり、あらゆることが旨く、プランにしたがって正しく進んでいることを守る安全守護者だったのです。

あなた方は今自分に対して、”次元上昇が既に始まっているということをなぜ順当に知らせられなかったのだろうか?”と尋ねるでしょうが、それに対する私の答えは、”過去における過ちを二度と繰り返したくないから!”というものです。今までの遅延は、あなた方を混乱させ、不幸にしました。あらかじめあなた方に知らせておくほうが、遥かに楽です。実は今そうしているのであって、あなた方は今、次元上昇の最中であり、間もなく、あなた方の順番がやってくるでしょう。

親愛なる皆さん、辛抱してください!すぐにあなた方の番になります。だんだんに、あなた方全てが二元性を離れ、この地球での居住を中止するでしょう。五次元の領域に到着すると、あなた方は多くの光の者たちと五次元の地球に次元上昇を済ませた者たちに歓迎されるでしょう。これをとうとう宣言できることは私たちに取って幸せなことであり、私のチャネラーも、与えられた仕事に就くために非常に間もなく自分が選んだ道に進むでしょう。

これがおそらくは最後の連絡であり、私のチャネラーは以前起きた同じような状況を恐怖のまなざしで振り返っていますが、これは十分に理解できることです。そう、人間の皆さん、あなた方と同様に、このチャネラーも全身全霊からの信頼を学ばなければなりません。信頼はあらゆることが起きる基本的な前提条件であるとの理解が必須なのです。

ですから、親愛なる人間たちよ、前進してください。間もなく終わりになり、あなた方はやり遂げるでしょう。私たちの分は十分に尽くしましたので、今はあなた方の側から同じことに挑戦し、実行するよう求められています。


 そしてもう一つは世界平和のメッセージです。

世界平和への介入/天からの? 2013年8月31日

http://nesaranews.blogspot.jp/2013/08/intervention-for-world-peace-from-above.html
Saturday, August 31, 2013
INTERVENTION FOR WORLD PEACE ---- FROM ABOVE?

特別ニュース!!!国連の平和評議会がたった今会合を開き、この席で、世界の全ての大国は非暴力的撤退を約束した。外国の地で戦っている全ての平和維持軍は、直ちに母国に向けて撤退し、領海外にいる軍艦は直ちに母港に帰投することになった。来週にはスイスで世界中の名の知られた全ての国からの外交官で構成する最大の円卓会議が開かれ、平和の話し合いが始まり、世界的な合意に至らないことは選択肢としては考慮されないことになった。天からの介入がこの歴史的で、記念碑的な世界中の国々の会合の開催に直接の影響を与えた。最高レベルの高官が、この最も緊急の世界的会合に対する支配的な要因であることを確認し、UFOに関する情報公開(デスクロージャー)についての言及が行われた。デスクロージャーは今行われつつある。この情報は、ホワイトハウスの高いレベルのレポーターからもたらされた。

John MacHaffie による寄稿 4:28 PM



 世界平和のメッセージが事実なら、これほどの朗報はありません。以外でも世界通貨のリセッットが開始されたの情報も有ります。

 しかし、ミカエルのメッセージは正直言って意味が分かりません。

”あなた方は今自分に対して、”次元上昇が既に始まっているということをなぜ順当に知らせられなかったのだろうか?”と尋ねるでしょうが、それに対する私の答えは、”過去における過ちを二度と繰り返したくないから!”というものです。今までの遅延は、あなた方を混乱させ、不幸にしました。あらかじめあなた方に知らせておくほうが、遥かに楽です。実は今そうしている.....”

 はぁ? という感じです。私たちは次元上昇していると何度も聞かされてきました。或は、ミカエルは次元上昇という言葉に別の意味を持たせているのでしょうか?
「生き残れるのは愛のエネルギーだけであり」と言いながら、「地球での居住を中止するでしょう」という生き残れないような記述があり....と、つまりそれは、肉体ではなく、愛だけが残ると言っているのでしょうか?

 もしミカエルが次元上昇の意味を、魂の肉体からの離脱として言っているのなら、上記のメッセージは理解できなくも有りません。


 そういえばアンドロメダ評議会の中で書かれていましたね。私たちは3次元に残るのか5次元へ移行するのか選択を迫られると.....。

 皆さんはどうお考えですか?



プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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