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コブラ:新しい進歩技術

コブラ・・・2013年10月31日  新しい進歩技術  

 ドラゴンゲートはホワイトドラゴンソサイエティーと並行する姉妹地下組織です。ずいぶん昔に、両方のグルー プは実際には一つでした。しかし、ロスチャイルドがトライアドに支援されて1912年の辛亥革命で中国の清王朝を滅亡させた後で、二つのグループは地下に もぐらざるを得ず、舞台裏からカバールへの対抗を始めました。その後、彼らの道は離れてゆきました。ホワイトドラゴンソサイエティー(西側のある人たちが 今ではこのように呼んでいる)はカバールに対抗してどちらかというと政治、軍事、金融に集中してきました。

http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_fulford99.htm


同時に、ドラゴンゲートは、進歩技術の開発とエーテルのアルコンの支配からの解放に力を入れてきました。両方のグループは、舞台裏でこの惑星の解放の支援に協力し、お互いの手法は補完し合うものでした。



ドラゴンゲートが開示した新しいヒーリング技術があります。これは曼荼羅 球体レーザーシステムです。今ではドラゴンゲートは人間に進歩したヒーリング技術を紹介することに専念している高度な技術を持つチームであり、この技術を人々の間に広めようととしている私たちのフェニックスグループと連絡を取るようになっています。

曼荼羅球体レーザーシステムは白色レーザーを放射し、純粋なタキオン化結晶球体構造を通じて干渉光の聖なる形状パターンを形成し、独特な光の共振場を形成します。白色レーザーは理想的な色スペクトルを作り出し、心理的、情動的、及び肉体的な効果をもたらします。

この聖なる形状の曼荼羅場は人間のエネルギー場、及び情報場(オーラ)を通じて、情報の共振状態を形成し、心理的、情動的、及び肉体的な効果を発揮します。

曼荼羅球体には、肉体のエネルギー及び情報の発信点に物理的に接触させる光ファイバー結晶ワンドと、携帯型の遠隔操作用プログラム可能結晶と写真撮影カプセルを備えてあります。

この曼荼羅球体には、広範囲の選択が可能な、保護、繁栄、成功、エネルギー付与、幸福、解消、ヒーリング、 インプラント除去、DNAの活性化、感情の状態変更、結果へのポジティブな影響、目的の明確化、関係の調和を推進する荼羅コンピューターライブラリーが備 わっています。



このレーザー技術の最もすばらしい特徴は、エーテルのインプラントを除去するためのこの惑星上で最も強力なツールだということです。これは、この惑星の表面上で用いることができるものとして、プレアデスの光のチャンバーに匹敵するものです。

この技術と注文については、下記のウエブサイトをご参照ください。
http://tachyonis.org/Laser.html

もう一つの面白い新技術は、銀河のメルカバ活性化機 (プレアデスのメルカバ活性化機と似ている)で、地球上で入手が可能なものです。

http://tachyonis.org/Merkaba.html


それからタキオン技術は、
http://tachyonis.org/Tachyon.html に示されています。


目に見えないところで、フリーエネルギー技術を大衆に利用できるようにするための多くの開発が行われています。 全てがうまく行けば、まもなく発表になるでしょう。

光の勝利の日は近づいています!


 GFLさんより
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PFCJ からのコメント

 当ブログ10/25の「豊穣資金はインチキ資金なのか?」のPFCJに関する書き込みに対し、PFCJさんより以下のコメントを頂きましたのでお知らせ致します。(色づけはたらの芽)

こんにちは。PFCで検索しているとこちらにたどり着きました。
PFCJはもちろん本部と繋がっていますよ。^^

まだまだ体制がとれてはいませんが、コブラとの連携を図りながら運営しています。PFC本部のHPが英語の為、直接登録された方は少ないです。ですので、こうした状況を改善すべく日本語サイトが別にて立ち上げました。
また、海外のPFCとも連携しています。

http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-575.html こちらのHPですが、こちらは間違いがなければPFCについて話ましょうという、各自でミーティングをして繋がりましょうという呼びかけですので、主催者とはまた異なります。
PFC運営も様々なメンバーがいますので、一人だけではありません。

まだまだ軌道にのるまでに時間がかかるかと思いますが、今後とも宜しくお願いします。

以下はPFCの声明です。宜しければご一読くださいませ。

有難うございます。

愛を込めてPFCメンバーより



 私としては、上記赤文字部分の文言がなかったため、このような疑念が生じたという事なので、できれば記載されるべきかと....。


" http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-575.html こちらのHPですが、こちらは間違いがなければPFCについて話ましょうという、各自でミーティングをして繋がりましょうという呼びかけですので、主催者とはまた異なります。"

なんですが、まぁ私もそうだと思っていましたが^^ 一応、欄には「主催」と表記されていたのでね。


 では、このたびは表明くださりありがとうございました。ご活躍を陰ながら応援させて頂きます。
前記事にはこのコメントを追記しておきました。

魔界が砕け散った。

古川義織氏のメッセージ。休んでて2日遅れですが.......。

2013/10/28
10月28日、魔界が砕け散った。



10月28日、魔界が砕け散った。

一切の共同行為が消えた。

魔は、まだ、残ってはいるが、連携行為が出来なくなった。

中心的人物達の意識崩壊が起こったのだ。

魔としての存在性が破壊され、自分が何者なのか、

どうすれば良いのか。何を求めれば良いのか。

次の一手は?の手順が支離滅裂となり、判断のしようが、

無くなったのだ。

一切の共同的連携プレーが出来なくなったのだ。

後は、全ての建て直し。魔界を麻界に持っていく。

麻界とは、神の世界を真直に目指し、上に向かっていく姿。

誰もが、修行者の位置付けとなっていくことだろう。

やがての光を目指すだろう。

                      古川義織



 朗報ですな。


秋のイベント


 ドラッツォ!別に何にもないけど戻ってきました!

イベントの準備と参加と片付けでひん死状態でしたが、努力の結果が近づいています。
あるご家族が当道場のチラシを持って帰りました!

この”静かな革命”はこの現実全体でゆっくり起きつつあります。大きい動きがこの壮大な変革を前進させるでしょう。私たちはこの動きと、表面世界の人たちが長い間要求してきたことを実現させる複数のすばらしいイベントが起きることを期待しています。私たちは、このような成功の結末へと導く全てのイベントを完全に支持します。

シェルダン・ナイドルニュース・・・2013年10月30日 
http://www12.plala.or.jp/gflservice/SheldanNidleNews131030.html




 ありがとう.......。

まぁ、つまり、疲れてます.....。

豊譲資金とはインチキ資金なのか?

 マスターエミールのようにさんで気になる情報を見つけました。

以下一部抜粋。

『豊穣資金』の配布、楽しみです。 • •
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AbundanceMoneyDistributionStarts130925.html


コメント •
富士山ニニギ2013年10月24日 14:00


尚お金の配布は11月末を予定してます。
アメリカのデフォルト待ちですので、早く潰れるように祈ってください。

コメント 富士山ニニギ2013年10月24日 14:12

この情報(後の方)には注意が必要です。
ただいま高天原中央委員会に問い合わせた結果「世界信託基金」なるものはユダヤが逃げた後、高天原が回数する前にくすねた資金で僅かなものです。

それを配ることによって世界を安心させて後でごっそりと回収しようとする「ユダヤの更なるあくどい連中」との事でした。
•だまされないように注意してください。
•豊譲資金とはインチキ資金だそうです。
•実際の分配は国連が行います。変な団体に惑わされないように。と高天原中央委員会からの連絡でした
コメント • • 
富士山ニニギ2013年10月24日 14:16

あまりインチキ情報に惑わされず、高天原が発表する情報に注意してください。
•そんなに一筋縄にいきません。お金をばら撒いても使う人間の心が出来てないともっと悪い社会になります。
•地道に心の入れ替えの訓練をしてください。
•そうしない者、天罰に苦しめられます。



 この中の、

『豊穣資金』の配布、楽しみです。 • •
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AbundanceMoneyDistributionStarts130925.html



 は、以前当サイトでも配信した

豊穣資金の配布について

親愛なるPFCの皆様へ

本日、World Trust Fund=世界信託基金の実務レベルのトップの方から、以下のご報告いただきました。

世界信託基金の分配が始まりました。
65年ぶりに闇組織、ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン、ブッシュ、イルミナリティなどの偽物ユダヤからこの資金が光の支援により取り戻され今日から世界185ヵ国に支払いが始まりました。
資金は世界平和、地球環境再生に関わる人達に使われます。

数日内に、日本から豊穣プログラムが稼働するというご報告をいただきました。

守城佐恵子


 のことのようです。それで、富士山ニニギさんによると、この情報に含まれる「世界信託基金」がユダヤのあくどい連中ということですが、気になるのは、この情報をもたらしかたが、PFCJ の重要なスタッフであることです。

 どちらを信用していいのか、或はどちらも信用できないのか。共通しているのは、配布が行われるということです(高原天はあくまでも米のデフォルト待ちが条件のようですが....)。


 昨日の今日であれなんですが、 PFCJ は本家の Prepare For Change (http://prepareforchange.net/)へのリンクは張っていますが、その関係、繋がりについては記されておらず、本家への登録もされていないようです。

 もちろん個人が勝手に行動を起こす事はなんら非難されるものではありません。ただ、名前やドメインを記載し、その情報を使用するなら、その関係は表記すべきでしょう。特に当初ロゴマークも使用していたはずです。そうでなければ、上記の「変な団体に惑わされないように」の忠告が現実味を帯びてしまいます。
 通常、意識レベルが高ければ高い程、道徳観を持ち合わせていますので、無断で使用するなんてことはあり得ないはずなんですが.....。

 私には他人事ですので、なんら関係はないのですが、個人的には信用したいので、誤解を招かない為にも、ここはしっかりと表明して頂けたらありがたいという気持ちです。

 余計なお世話である事はお詫びしておきます。


  ※10/31追記:PFCJから以下のコメントを頂きましたので追記しておきます。

こんにちは。PFCで検索しているとこちらにたどり着きました。
PFCJはもちろん本部と繋がっていますよ。^^

まだまだ体制がとれてはいませんが、コブラとの連携を図りながら運営しています。PFC本部のHPが英語の為、直接登録された方は少ないです。ですので、こうした状況を改善すべく日本語サイトが別にて立ち上げました。
また、海外のPFCとも連携しています。

http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-575.html こちらのHPですが、こちらは間違いがなければPFCについて話ましょうという、各自でミーティングをして繋がりましょうという呼びかけですので、主催者とはまた異なります。
PFC運営も様々なメンバーがいますので、一人だけではありません。

まだまだ軌道にのるまでに時間がかかるかと思いますが、今後とも宜しくお願いします。

以下はPFCの声明です。宜しければご一読くださいませ。

有難うございます。

愛を込めてPFCメンバーより



 ご連絡ありがとうございました。



コブラ最新:アイオンポータルの活性化(時代の遷移)

コブラ・・・2013年10月23日 この情報を広めよ! アイオンポータルの活性化(時代の遷移) 

http://2012portal.blogspot.jp/
Thursday, October 24, 2013
MAKE THIS VIRAL! AION PORTAL ACTIVATION

今は再び行動するときです!今は私たちの世界の運命を自分たちの手で掴むときです。それゆえ、私たちは、天王星と冥王星が太陽を中心として直角をなす11月23日に、大、小の、一人でもカップルでも、グループで集まるようにしましょう。多くの人たちが集まり、今という時に起きているイベントを視覚化すれば、この惑星の最終的な解放への調和のとれた、明瞭な道筋を作り出せるでしょう。


私たちの視覚化は、可能な限り早期の、非暴力かつ円滑な実現ができるように、惑星の解放プランを支援するでしょう。私たちにはそれができます!それには、それを実現するための臨界となるだけの数の人が集まる必要があります。このメッセージをウエブサイトやブログに掲載してください。代替メディアを知っているのなら、彼らにも送ってください。世界のあなた方の地域で、ローカルグループを形成するためにフェースブックで仲間を募ってください。これについてのビデオを作り、ユーチューブに投稿してください。


アイオンのポータルの活性化の時は、2012年から2015年の時間枠で起きる、天王星と冥王星の直角の時と一致します。これは私たちの時代での最も重要な天文学的な現象であり、その意味はきわめて単純です。つまり、光の革命です。太陽を中心として天王星と冥王星が直角をなす正確な日は11月23日です。この時には、太陽中心の天王星と冥王星以外の非常に面白い星の構成が起きます。水星、金星、木星、土星、海王星、及び天王星が太陽の周りに6点の曼荼羅を形成するのです。



この六つの星は、2003年のハーモニックコンコーデンス(抵抗運動がエーテルのインプラントコンピュータープログラムのハッキングに成功した時)と全く同じで、今年の8月25日の平和のポータル(この時には、私たちは集合的にシリアへの軍事侵略を防止した)におけるものと同じです。アイオンのポータルの活性化は潮流の転換の境目のピークに相当します。グリッド比率に従って、光の勢力は受動的で今までは主として闇の勢力の行動に対応してきました。アイオンのポータルが活性化すれば、それ以降は、光が行動を先導し始めるでしょう。


このポータルの活性化の時には、銀河のセントラルサンは、太陽と、6点の惑星の曼荼羅を通してエネルギーのミニパルスを送ってきます。このエネルギーパルスはイベントにおいて起きるものと似ていますが、今はまだ強さが不足しています。このパルスは調和共振波を太陽系全体に送り、太陽の磁極反転のきっかけになる可能性があります。


この銀河のミニパルスは数百万年前に光の銀河中心文明の形成に向けて大いに貢献する重要な役割を果たした宇宙のツインソウルペアであるアイオンとイオナを通じて伝送されるでしょう。



イオナの今の目的は、銀河中心からミルキーウエイ銀河の外側スパイラルにある未開惑星に向けて銀河中心から女神の意識を広げることです。銀河の神話の中では、この女神は翼を持った女神として描かれています。



アイオンの目的は、銀河の中でのコズミックサイクルが、銀河のセントラルサンの25000年のハートパルスと調和の取れた転換をする監視を支援することです。


http://en.wikipedia.org/wiki/Aion_%28deity%29

アイオンは惑星地球上のアイオンのポータルの活性化を監視します。この活性化は時代の遷移を意味します。


私たちの歴史上初めて、地球上の物理プレーン(三次元)と宇宙のアトミックプレーン(11次元)の間の直接のつながりが得られるでしょう。


この活性化は又、新しいルネッサンスのきっかけになるでしょう。それゆえ、私たちはイタリアのフィレンツェで活性化の瞑想を行います。あなた方は、この瞑想に大いに歓迎されます。

http://portal2012.org/AION.html


フィレンツェに行けないとしても、この活性化を世界中どこにいてもグループ、あるいは一人でも祈ることができます。私たちはこの活性化の瞑想を、アイオンのポータルが開く時に同時に行います。これは11月23日ヨーロッパセントラルタイム午後10時11分です。


下記のサイトで各地の時間に換算できます。

http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=AION+PORTAL+ACTIVATION&iso=20131123T2210&p1=341


指示事項:

1  心と体を鎮め、数分間呼吸に注意します。

2  ハイアーセルフとスピリチュアルガイド、天使たち、及び次元上昇したマスターたちを呼び出します。

3  今、圧縮の突破、イベントのひらめき、惑星の解放が起きている状態を視覚化します。


アイオンのポータルの解放についての情報は、

http://2012portal.blogspot.com/


今、勝利しています!今解放が起きています!

 GFLさんより転載

Preparer for Changeeeee,,,,,?

 コブラHPからリンクされている Prepare for Change での日本サイドの主催者は せのう(せんおう?) ひろこ さんという方のようで静岡となっていますね。

ピクチャ 1


 今、日本で活動中のこちらは長野。どうやら関係ないみたいですね。
 どうしましょ?(笑


 せのう(せんおう?)さんの方は特にこれという内容がありませんが、登録しないと読めないとか...?



米国チャールストンを核攻撃しろと命令したのはオバマではなくジョン・マケイン

 宇宙への旅立ちさんからの情報です。

この中で、カレイドスコープさんの

" サウスカロライナ選出のリンゼイ・グラハム上院議員は、イランの核兵器開発問題に絡めて、「アメリカがシリアとイランを攻撃しないのであれば、テロリストに渡った核兵器が、チャールストン港で使われるぞ」と脅しています。" 

 という内容と、またそれ以降に書かれている時系列情報が事実とすれば、宇宙への旅立ちさんのように解釈するのが妥当ではないかと思います。

米国チャールストンを核攻撃しろと命令したのはオバマではなく爬虫類人のジョン・マケイン

戦争屋ジョン・マケインと平和主義者のオバマ大統領との戦い
ジョン+オバマ

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2424.html

サウスカロライナ選出のリンゼイ・グラハム上院議員は、イランの核兵器開発問題に絡めて、「アメリカがシリアとイランを攻撃しないのであれば、テロリストに渡った核兵器が、チャールストン港で使われるぞ」と脅しています。(転載終わり)

オリジナル記事
Lindsey Graham: Charleston Harbor in Danger If We Do Not Strike Syria
http://findalismonkeyinthemiddle.blogspot.com/2013/09/lindsey-graham-charleston-harbor-in.html

CBS チャールストンニュース

リンゼイ・グラハム上院議員は「もしアメリカがイランを攻撃しなかったら、イランで製造されている核兵器がサウスカロライナ州のチャールストン湾にやって来るぞ!」と言っていた。

アレックス・ジョーンズによると、その同日に、テキサスのDyess 空軍基地から核弾頭がチャールストンに向けてトラックで運び出された。人々が驚き、トラックの運転手に「どこに、この核弾頭を運んでいくんだ?」と聞いたら「チャールストン港に行く」とだけ言っていたという。

Dyess 空軍基地
Dyess.jpg


つまり、チャールストン港から100キロの沿岸で爆破された核弾頭は、イランから来たとリンゼイ・グラハム上院議員が言いふらしていたが、実は、ブッシュファミリーの州テキサスのDyess空軍基地から運ばれたものだったのだ。つまり、この核テロは、爬虫類人ナチストップのブッシュ前大統領の命令でジョン・マケインとリンゼイ・グラハムに伝わり、核兵器がテキサスのDyess空軍基地からチャールストン港に運ばれ、チャールストン沖100キロで爆破された。もちろん人工津波地震狙いだった。しかし、津波も起きず失敗した。

チャールストン港
Charleston_SC_Harbor_1.jpg


ここで重要なのは、サウスカロライナ選出のリンゼイ・グラハム上院議員は、オバマ大統領の宿敵のジョン・マケインといつも一緒に行動している戦争屋だ、という点だ。上記のテロリストとは、もちろん戦争屋自身の事だ。つまり「オイ、オバマ!俺たちの言う通りにシリアとイランを攻撃しなければ、俺たちの持っている核兵器でチャールストン港を爆破するぞ!」と脅したという事だ。

あるブログでは

「オバマがチャールストンで核弾頭を爆破しろと命令したが、軍隊が命令を拒否し、100キロ離れた沖合いで核弾頭を爆破した。それに対しての、オバマから軍隊への制裁のため、たくさんの米軍トップが首にされた」

チャールストンではなく、海での核爆発の後に四人の高級将校の任務解除 2013年10月20日
http://japonese.despertando.me/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E6%B5%B7%E3%81%A7%E3%81%AE%E6%A0%B8%E7%88%86%E7%99%BA%E3%81%AE%E5%BE%8C%E3%81%AB%E5%9B%9B/


などと言う、的外れな事を書いている。これは、明らかに、戦争屋からのデマであり、このデマを流すの事により、米国の戦争屋=テロリストを応援する事になる。オバマ大統領が海軍のトップを首にしたのは、彼らが自作自演の核テロを行ったからであり、それに対しての制裁である。多分、この4人の高級将校達は、首になっただけでなく、超危険人物として今頃、厳重警備の刑務所に入れられているかもしれない。

米国の爬虫類人レプタリアン軍団による内乱が実際にあるようだ
http://reptilianisreal.blogspot.com/2013/10/blog-post_23.html



 ちなみに、コブラは「イベントに際しオバマ大統領が光側であろうと闇側であろうと大局には重要ではない」と語っています。


ベンジャミン・フルフォード最新情報 10/22付

家宝を売るマニアのように、米国企業政府は時間を稼ぐ

 もう2,3日分の薬を買うために、質屋で家宝を売るマニアのような行為で、米国企業政府及びマフィア一族は10月17日の国家デフォルトを何とか延ばすことができた。

 ペンタゴンによると、その例として彼らは、そのための金額は明かされてはいないが、ブラックホーク及びアパッチを含む最新式ヘリコプター一式を中国へ売却した。

 その部分的な証拠がここでわかる:

http://theaviationist.com/2013/10/14/apache-clone/#.UmIB3RC1vfk

 これらファシスト一族はまた、全体主義的湾岸君主へ巡航ミサイル及びクラスター爆弾一式を売却した。

http://rt.com/news/us-gulf-bombs-missiles-357/


 一方ロスチャイルドの分家は、中国が安全性及び信頼性が疑わしいフランス製の原子炉を英国に建設する取引で返済したと、MI5は報告している。


 また同筋によると中国側は、これらの原子炉で生産されるエネルギーの現行相場の2倍の額を貰えることになる。

 これは良い兆候だ。
 後に英国のエネルギー消費者から金を巻き上げることによってお金を払い戻す契約と引き換えに、陰謀団が中国から資金を得たのだから。

http://www.ft.com/intl/cms/s/0/b4fc6f32-36f0-11e3-9603-00144feab7de.html#axzz2i8UJ4C00

http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/energy/10392510/Hinkley-Point-good-for-Britain-says-Ed-Davey.html

 同時に日本では、西欧のサバタイ派マフィア一族に代わってこの国を仕切っている奴隷政府がパニック状態にあると、皇族の情報筋が言っている。

 彼らを怖がらせているのは、現安倍政府が直近の国政選挙で不正をしたことに対して行われている訴訟が100以上もあるという事だと、同筋は言った。

 これはインド出身の紳士が率いる日本のフリーメイソンが、この国を解放しようと奮闘している日本の愛国主義のグループに和平交渉を依頼した結果だと、同筋は言った。

 先週白龍会を訪問する女性工作員数名が送られた。
 ヴァチカンの代表として、現在の日本の奴隷政府として、或いは中国政府として、彼女らは話し、主張したまさに最初の文言には、それぞれ”イルミナテイ”という単語が使われていた。


 この原稿を執筆中、筆者は日本のハイレベルな政府筋から電話を受け取った。
 彼曰く、白龍会は180以上の国々の資金を解放した。

 彼らは言った。
 この目に見える徴候はのひとつには、ロシア政府による発表の可能性がある。
 それは全ての市民のヘルスケアを無料にする提案のようだ。

 これまでのところ、ロシア政府のニュースサイトにそのような発表はない。

 タラの芽注:以下のように発表したという情報も有ります。

ロシアは「国民が永久に無償で医療を受けられる」と発表



ロシアの「共青団真理報」サイトの報道(10/6)によりロシア政府は有償医療の終結、国民は永久に無償の医療を受けられると発表した。

もうお金がなくて医療を受けられないという事はない。医療の項目も毎年増加させると公布している。



 また、ドラゴンファミリーが筆者の調査報道に対してひと月当たり3万ドル以上も支払う提案もある。

 これまでのところ、そんなお金は出てきてない。

 このような電話にはどんな進展の兆候よりも、デマを拡散させる試みがよりそれらしく企まれているに違いないが、それらは何年にも渡り具現化しそこなっている類の数多くの公表だ。

 これらの人々は何度も嘘をついてきた。
 それは言葉よりも行動が物語っている。


 少なくとも、日本における陰謀団体制を示すこれらの働きかけは、益々デリケートなものになってきている。

 先週押し迫った米国政府の破綻は未だ彼らを不安に陥れていると、日本政府筋は言った。

 また、中国に最新兵器を売却しなければ、降伏のサインを示さなければならない米国政府は、中国に対する戦争で日本を守れなくなることが次第に明らかになってきた。


 部分的に陰謀団が支配する国々で中国に対する全面的な降伏が、西欧における徴候に事実上たくさんある。

 中国にフランス製の原発を建設させることに加えて、ロスチャイルドがロンドンのシティに大々的に中国の銀行を開設した。


 中国の銀行は英国中に支店を設け、人民元とポンドの両替が許されるだろう。

 海外向けの中国の銀行業も始まったと、ロスチャイルド筋及び新たな報道では伝えている。

http://rt.com/business/china-uk-banking-rules-220/


 米国サイドの独裁銀行業において、J.P.モルガン・チェイス銀行を支配するロックフェラーの身に起きた非常に稀な徴候が浮上した。

 チェイス・マンハッタン銀行の本社であるデビッド・ロックフェラーによって建てられたビルだが、銀行がその本社を中国に売却した。

 この銀行の地下には世界最大の金の保管室がある。

http://www.zerohedge.com/news/2013-10-18/chinas-largest-conglomerate-buys-building-houses-jpmorgans-gold-vault

 J.P.モルガンもまた、最近保有する全ての短期米国債を売り払った。

http://www.huffingtonpost.com/2013/10/10/jpmorgan-chase-government-debt-sells_n_4080996.html

 また、最終的に我々には、J.P.モルガン・チェイスが現金を引き出すことを制限し、米国の外にあるお金を換金させないようにする報道を耳にした。

http://voiceofrussia.com/news/2013_10_17/JP-Morgan-Chase-to-limit-cash-withdrawals-bank-officials-say-0524/

 これら全ての背後にある最も好ましい推測は、彼らの帝国をもう2,3カ月ふらつかせるために、米連銀の米国にある支店が米国最大の銀行として中国関係者に売り払われることだ。

 その引き出しの限度額は、中国側が目的物を要求して迫った時に抜け殻を掴まされないようにするためのものかもしれない。

 米連銀に緊急に資金提供しなければならない別の理由は、イランにあることが解かった。

 G7とイランとの間での突然の関係改善は、500億ドルのイランの資金凍結の解除を導いたと、ウェブサイト、デブカと関係しているモサドは言う。

 このお金が彼らペテン師をもう少しだけ延命させるのに米連銀が役立つことに疑いの余地はない。

http://www.debka.com/article/23370/Obama%E2%80%99s-potential-release-of-12bn-of-frozen-Iranian-assets-would-be-followed-by-35-billion-from-Europe

 中東における西欧諸国の地政学的優先順位に抜本的な変化も生じてきた。

 トルコ、カタール及びヨルダン政府もまた、米国、英国及びフランスで陰謀者達に支配されている、シリアにおける反アサドの反政府派を支援するの全面的に止めた。

http://www.debka.com/article/23374/Syrian-rebel-factions-in-deals-with-local-army-commanders?both-under-Al-Qaeda-assault -

 これらの変化は、シオニストがもはや中東での政治的動向を支配するのではなく、ウラジミール・プーチンの行動によるという良い兆候のように見て取れる

 この地域における直近のシオニストの対応は、サウジアラビア政府及びイスラエルのナチ・ネタニヤフ政権に現れている。

 彼らは未だ殺戮及び破壊活動を引き起こしており、できる限り早く止めさせる必要がある。


 9月30日の米連銀の海外債務の支払い期限を過ぎてから、その支払い金額を探し求め、さもなくば公に破綻宣言を余儀なくされた10月17日までの間に、上記の変化及び公表の全てが起きた。

 来る2月7日の支払い期日に陰謀者達がすることを誰が言い当てられるだろうか?

 恐らく彼らはワシントンD.C.及びそこにいる政治家及びその他男娼全てを含むコロンビア特区を売り払うしかないであろう。
 それはアヘン戦争後、英国が香港を支配したように、北米の操作の拠点として中国に使用させるためだ。

それ以前の希望として、米国軍が勇気を振り絞って、米連銀及び大銀行を所有し、国有化して欲しい。

 そして彼らはワシントンにいる雇われたろくでなしを首にし、アメリカ合衆共和国を再建し、対外債務について再交渉することができる。

 ユダヤ人もまた、イスラエルの権力者からナチスを排除した人々として、彼らの名誉を取り戻せるだろう。

つるはげ親父の独り言さんより転載

野菜だって摂る必要ないです。

 「野菜不足を補えたらと.....。」というサプリのCMを観て、はぁ? 野菜不足ってどゆこと? と思って気がついた。

ああ、そうか、みんな勘違いしてるんだ。って。

 野菜なんて必要ないよ。肉を食べなきゃいいんだ。肉を食べてるから野菜が必要とかになっちゃう。だいたい、人間に一番合う食材は果物。本当はそれだけで十分。含水率もうまくできてる。もう30年も語ってきた。

 多くの人が「食べなきゃいけない」と捕われてるんですね。野菜を毎日30品目取らないといけないだのどうのと刷り込まれて....。
だいたい、厚生労働省なんて企業体の犬なんだから、本気にしちゃいけません。DHA を摂取するのに青魚がこんなに!とか....。バカらしくて笑っちゃいます。

 食べなくても(キレイな)水と宇宙エネルギーだけで生きている人が居る事はネットで調べればけっこうでてくる。まぁみんな食べたいから食べるんだろうから、それは自由だけど、波動を上げたいと思ったら、やっぱり最低肉食は辞めないとね? あれ死体だから(笑

 家の中に死体があるとサタンはきても神様はきてくれないんですよね。.....なんか最近ルシファーは排除されたとか処刑されたとかブログで観るからそれはさておいても、やっぱり波動を下げるものワザワザ置いとく必要はないでしょ。

 基本的に肉食で波動高い人なんて合ったことないんですよね......。その前に臭うし(笑


コブラ:惑星の状況ニュース/エーテルプレーン     

コブラ・・・2013年10月15日 惑星の状況ニュース:エーテルプレーン           

http://2012portal.blogspot.jp/
Tuesday, October 15, 2013
Cobra : Planetary Situation Update: Etheric Plane

ここ数ヶ月間でエーテルプレーンの大規模な掃討が行われ、8月25日の平和のポータルがうまく活性化された後でも、それが継続されました。その結果、全ての重要な半球は9月8日に除去されました。

これからまだ行わなければならない掃討について詳細を説明したいと思います。

再転生プロセスの支配を継続しているエーテルの主要アルコンの非常に小さいグループが依然として存在していて、遠隔操作でエーテルのスカラーインプラント技術を使って転生した人たちの弱点をつつき続けています。

転生した人のエーテル体のオーラ場の中には、三つのインプラントがあります。回転周波数6.666Hzの回転エーテルスカラー電磁場の中に配置された小さいエーテルブラックホールがあります。これは人間の感情と自由意志に基づく行動を規制する傾向にある共振周波数です。

ここに転生した全ての人間のエーテル体の中にはこれらのインプラントの位置が見られます。



エーテル頭脳の前頭葉には自由意志決定プロセスを阻害し、個人のソースとの繋がりを抑制する二つのインプラ ントが見られます。これはこの二つのインプラントの周囲の回転電磁スカラーチャンバーによって、エーテル超音波スカラー波で行われます。超音波スカラー波 の目的は個人のエーテル頭脳のスキャンをすることであり、ファジー論理コンピュータープログラムを通じて多くの思考プロセスを阻害します。又、それはこの 個人とポジティブなETとのあらゆる連絡をただちに検知し、その連絡を絶つプロトコルを動作させます。

エーテル太陽叢への一つのインプラントは感情と性エネルギーを抑圧するので、羊化された人間の支配に用いら れます。その回転スカラー電磁室は、超音波スカラー波で強化されて、クンダリニーを短絡させる電流を発生します。このインプラントが解消されると、大勢の 人間にクンダリニーが上昇し、世界的な解放革命が起きるでしょう。

アルコンはスカラー投影ビーム技術を用いて思考形態と基本要素をインプラントに中に投影します。インプラントの周囲の回転スカラー電磁場が付属ディスクとして機能し、イベントの地平線を通じてインプラントのブラックホールへと基本要素を排除します。

エーテルプレーンの量子泡時空異常がいまだに、回転スカラーエーテル電磁場での蒸発を妨げている小さいブ ラックホールを隠しています。これらのブラックホールは、量子重畳状態でそこに留まっているレプティリアンを包み込んでいます。スカラー電磁場が除去され ると、これらのブラックホールはただちに蒸発し、レプティリアンは即座に光の勢力によって排除されます。

抵抗運動の者たちはエーテルのアルコンのメインフレームコンピューターの中でインプラントを制御しているプ ログラムのハッキングに努めてきました。これがうまく行くと、抵抗運動はインプラントの周りのスカラー場と、インプラントそのものを無効にすることがで き、エーテルの時空連続体の中に重なっている、対応するブラックホールも急速に蒸発し、ついには真の光が惑星地球に到達するようになるでしょう。

抵抗運動は、一度、ハーモニックコンバージェンスの日である2003年11月9日にハッキングに成功したことがあります。

http://www.spiritofmaat.com/archive/nov4/mirehiel.htm

その後、エーテルのインプラントは急速に解体され、その結果、2004年にはこの惑星上の大量の女神の存在 の目覚めを起こしました。しかし、アルコンは、インプラントのプログラムを作り直し、新しいものが2004年12月25日に立ち上がりました。これは地球 周辺のエーテルプレーンに巨大な歪をもたらしました。このエーテル圧力はテクトニックプレートを乱し、ちょうど次の日に大規模なスマトラ地震、および津波 を引き起こしました。

2012年12月21日以降、抵抗運動はアルコンのエーテルのメインフレームコンピューターの破壊に成功しましたが、インプラントに関するプログラムにはまだハッキングに成功していません。私たちはこれから先の数ヶ月以内には成功すると思っています。

このプロセスの加速のために抵抗運動はできるだけ多くの人たちに毎週の解放瞑想に参加するよう要請しています。

http://www.youtube.com/watch?v=m6HF4etgNaA

http://2012portal.blogspot.com/2013/03/weekly-liberation-meditations-phase-2_9.html

ネガティブな非物理的存在から不要な介入をされたら、以下の簡単なテクニックで自分の保護が可能です。これはホワイトドラゴンソサイアティーの中のスピリチュアルグループから直接人間に贈られたものです。:

1  輝かしい白い光の柱が、銀河のセントラルサンから降りてきて、体を包み、さらに地球の中心まで浸透する状況をイメージしてください。

2  光の柱の外側にある鏡があなたを取り囲み、全てのネガティビティーを外側に反射させて、源まで戻し、そこで消滅させる様子をイメージしてください。

光の勝利は近い!


GFLさんより転載

アシュター訳:取るに足らない事ですが.....。

 先程、GFLさんよりアシュターのメッセージが掲載されました。

 このメッセージは15日にライトワーカーマイクさんにより配信されていましたが、GFLさんとの翻訳に一部完全な違いが有りました。大した事ではないのですが、気がついてしまったので一応告知しておきます。別にあら探しをしている訳ではありませんので、あしからず....。

 それは、「すべてを手放す by アシュター」

このような変化が起こる時に受け入れがたいことは、非常に多くの人が永遠に地球を離れるということです。200万人の数に上るでしょう。


 の段落の人数です。
GFL 「アシュター・・・2013年10月13日 あらゆることを後に残してゆきなさい」では

この変化において最も受け入れが困難な概念は、この惑星を永久に離れる人がいるということです。それは20億人にもなります。


 となっています。

 原文を調べたところ、"It may be as many as 2 Billion people." とありましたので、どうやら20億人が正しいようです。

 僭越ながら、告知まで。


オープンソースの電子マネー、Bitcoinの実験

 ビットコインを調べてみたら、なかなかうまく作られているのが分かりますね。
なんかすでに理解してる人たちからしたら今更なのでしょうが、、、、ただ投資の対象になってしまうところは厄介ですね。

 以下転載。まぁ私はやりませんけどね(笑

オープンソースの電子マネー、Bitcoinの実験

[coins] Bitcoin。さて、どこから説明したものか。今週その騒ぎは最高潮に達し、あちこちで興奮した議論が演じられた。Death and Taxes誌はこの新通貨を激震イベントと呼んだ。Adam Cohenは 大規模詐欺以外の何物でもないと言い、Jason Calacanisはこれを「史上最も危険なプロジェクト」と呼んでいる。どれも完全に間違っている。それは興味深く、革新的で、将来重要になることもありうる物だ・・・しかし、多くの重要な意味で、Bitcoinは決して新しくない。

GigaOMのMatthew IngramがBitcoin 101という良記事を書いているが、クリックするのも面倒な諸兄のために要約の要約をすれば、これは匿名のオンライン通貨で、その取引きと資金供給は、デジタル暗号技術で検証され、オープンソースのピアツーピアネットワークによって維持されている。Bitcoinネットワーク上のコンピューターは、新たな Bitcoinを「採掘」することも可能で、固定レートで生成される。そして重要なのは、今後2100万枚を超えては存在しないことだ(現在約700万枚存在している)。

「それがどうした?」と思うかもしれないし、当然の疑問ではある ― しかし、Bitcoinには何らかの価値がある。現在Bicoinは、数ヵ所あるBitcoin交換所に行き1枚$7程度で売ることができる。電子フロンティア財団(EFF)はBitcoinによる寄付を受け付けている。セキュアな分散貨幣基盤を作ることは至難の技だ。しかし実際に人々が〈使う〉ものを作ることは、さらに大変なことだ。私はこの成果を過小評価したくない。しかし、人々は何度も繰り返してきた。

1932年、オーストリアのヴェルグル市で新しい通貨が導入され、その大成功は今でもヴェルグルの奇跡として語られているが、当時オーストリア政府は国の造幣独占権に抵触したとして即刻に中止させた。それ以来、地域/コミュニティー通貨の実験は、さまざまな場所で実験されてきた(企業クーポンとは別物。あれはインターネットでいうところのFloozやFacebookクレジットに相当する)。Bitcoin は、地理的制約から解放されたそこそこよく考えられた地域通貨、よりちょっと良い。

Bitcoinとヴェルグルとの間には重要な違いがある。どの政府もBitcoinの印刷プロセス(これは必ずしも比喩ではない)を止めることができない。そして、それこそがこれまでBitcoinが成功している理由だ ― 長きにわたり法定通貨を憎悪し、金本位制復活を望んできた多くの無政府主義者や自由主義者たちが、これに群がった結果、実際にBitcoinが価値を持っている。しかし、彼らはごくわずかな少数派であり、映響力のある運動へと成長する可能性は著しく低い。仮になったとしても大した話ではない。通貨は、それが認可されたものであれ金本位性であれ、集団的フィクションにすぎない。必要数の人々がそう信じた時ににみ価値を持つ。もし米国とEUがBitcoinを潰したいと思えば、それを違法とするだけで、必要数は消滅する。

しかし、そもそもなぜ米国やヨーロッパの企業はBitcoinを採用するのだろうか。それは山ほどの問題を抱えるエレガントで破壊的な解である。ドルにもユーロにも元にも何ら問題はない。Victor Grishchenkoが、分析結果の中で説得力をもって指摘しているように、「競争力のある電子マネーシステムとなるためには、少なくとも[実貨幣と]同水準のセキュリティー、対象範囲、換金性、プライバシーを提供すべきであるが、Bitcoinはそれにほぼ遠い」。先進国ではBitcoinに成功の見込みはない。筋金入り自由主義者のための分散地域通貨として存続するのが精一杯だ。

・・・しかし、〈途上国〉は別の話だ。ジンバブエを考えてほしい。最近超インフレを経験し、私が最後に現地に行った時には、数週間ごとに物価が倍になり、ガソリンは闇市場で強い通貨で買うしかなかった。その後この国は、諦めて外国通貨を大々的に導入した。その一方で、サハラ以南のアフリカではモバイル電子支払いが急速に広まっている。十年以内にジンバブエが ― あるいは深刻なインフレの歴史を持つどの途上国もが ― 独立、公正で本質的にインフレ耐性を持つ新貨幣を導入するというのは、さほど突飛な考えではない。要はBitcoinによく似た何かのことだ。それが未来ではない、しかし方向性を示すものではあるもしれない。



 ちなみに、コブラがビットコインを推奨しているとあちこちに転載されているようなので、それを読んだ人たちの為に已むなく書きますが、コブラが推奨しているのは、貴金属や土地といった現物であって、電子マネーではありません。誤解しないでくださいね?

 もうホントに書くのメンドウなんですが、、、、あのやり取りは、現在も今後も、資産が安全に確保される場所はどこにも無いというのが前提です。つまり、ドルがゴミとなりそうな今、当面はビットコインが資産を確保できる可能性のある場所としていいアイデアだと言っているに過ぎないのです。続きを読めば、ビットコインですらも安全でないと言ってることが読み取れるはずです。

 なんか一部だけを切り取って悪者扱いする悪質なマスゴミのようです(笑

 さらに、コブラはビットコインが新金融システムなどと一言もいっていません。新金融システムは "資産ベース" であると断言しています。
 ですからビットコインが資産ベースでない限り、それはあり得ないでしょう。ですから私はその兌換となるものが何で、どのように裏付けるかが重要だと書いているのです。

 もう一度言いますが、ビットコインは、お金がゴミとなり、新金融システムに切り替わるまでの資産確保の場所としての可能性に対していいアイデアだと述べているだけです。

 ふぅ〜こんなこといちいち書かなくてはいけないなんてほんとうに面倒ですねぇ(笑
まぁ私が誤解を招く書き方をした罰でしょう......。


 さて、ここで、この電子マネーシステムが闇のシステムだと仮定しましょう。しかし、金融市場をすべて操作し、人類を金融奴隷としている現行システム自体が闇のシステムである事実に対し、「電子マネーはそうではない」などおそらく誰も考えないでしょう。みんなバカでは有りません。みなさん非常に勉強なさっています。ただ、書かないだけです。

 むしろ、電子マネーの特性上、支配者たちがその運行を遮断した場合、支配者たちも資金を動かせなくなるので、彼らも同様に立ち行かなくなるという利点があります。

 ここが大切です。いいですか? 支配者は、お金と暴力で人類を支配しているのです。そしてこれらは、彼らでさえ合法でなければならないのです。
偽旗作戦がバレている今、彼らが戦争を起こせないのはその合法性を訴えられないからです。もし彼らに合法性を訴える必要がなければ、すでに大戦争を起こし、ハルマゲドンは完結していたでしょう。

 そしてお金が動かせなければ、彼らはただのじじぃ達です。前にも書きましたね? 金の切れ目は縁の切れ目。悪党であれば有る程、欲望を満たしてくれない輩に仕える者は居ません。



ペンタゴンのトップがどんどん首になっている!

 宇宙への旅立ちさんより情報です。

ペンタゴンのトップがどんどん首になっている!平和主義者オバマ大統領の勝利は近い

TAPBlogより http://youtu.be/YIqbFBmOZ2c


http://www.activistpost.com/2013/10/pentagon-on-rampage-another-top-nuke.html

私の大好きなABCNewsの美しいダイアン・ソイアーからの報告です。米国の核兵器を統括するトップの大佐が首になりました。その48時間前には、もう一人の軍事司令官も首になったばかりです。


驚きのニュースです。米国の3つの巨大な核軍事施設を指揮するMichael Careyが今日首になりました。軍事ビジネストリップにおける私的な不品行(彼にとってはいつもの行動)が原因だそうです。


その48時間前には、オバマ大統領が直々に、米国の3つの巨大な核軍事施設を指揮するナンバーツーの指揮官を首にしたばかりです。かれは、彼が常連のカジノで、偽造のチップを使ったことによるものだそうです。


米軍ではトップランクの司令官がどんどん首になっています。この2人は、アフガニスタンで十分な警護をしなかったという事で首!


この司令官は姦通(この姦って漢字すごな!女3人と一緒に寝たという感じかな?)したことにより首!


この司令官は一般市民の女性の局部を触った事により首!アフガニスタンの女性の局部を触りまくったのかな?


彼はレイシストで部下を肉体的に虐待した事による首!


これからも爬虫類人トップ軍事司令官の首チョンパ劇は続くよ…ど~こま~で~も~…(笑)。




 これってもうほとんど「イベント」ですよね?


コブラ:2013年の機会の窓  

 最近のTAKIさんは早いです d('ェ'*)

コブラ・・・2013年10月12日 2013年の機会の窓    

http://2012portal.blogspot.jp/2013/10/window-of-opportunity-2013.html
Saturday, October 12, 2013
Cobra : Window of Opportunity 2013

新しい機会の窓がこの惑星の表面上に開かれるだろう。この機会の窓はイベントが起きるのではなく、起きる可能性が高まることを意味する。この機会の窓の範囲内では、太陽の磁場反転が起きるであろう。チジェフスキー教授による科学的研究では、ソーラーサイクルが最高潮になる前、又は後、2.5年以内に重要な社会的変化が起きる確率が80%であることが決定された。




この機会の窓は、10月18日の半月食とともに開く。この月食は、幾重にも重なった歪エーテル空間からの非物理的なネガティブな者たちの排除の加速のきっかけになり、この排除プロセスはかなり強力である。


11月1日には、もう一つの冥王星-天王星の直角配置が起き、強力な動的緊張が解かれる。これが米国政府の閉鎖が解決する可能性が最も高い時であり、好ましい結果が予期される。


11月3日には、コンゴ上空で完全複合日食が見られる。この日食は1996年のコンゴへのアルコンの侵略時に作り出された異常の解消の始まりになるだろう。


この機会の窓の転換点はアイオンのポータルの、2013年11月23日における活性化を起こすだろう。このポータルⅠの重要性については、別のブログでお知らせする。



その後、11月28日には、彗星アイソンが 太陽に最も近づく近日点に達するだろう。この彗星は空にすばらしい光景を描き出す可能性が高い。アイソンは宇宙船ではない。そのエネルギーは、監獄惑星地球を越えて大衆の意識を拡張させるきっかけとして役に立つ。


機会の窓は2013年12月25日に閉じるだろう。


 GFLより転載

スイスのパフォーマンスは世界に目覚めを促している。

 三日ほど前の情報なのでみなさん既にご存知と思いますが、スイスではベーシック・インカムが導入され、コインが公園の真ん中に山積みにされました。

 この動画を観てください。




 ゴールド(あくまで見た目:これは黄銅貨)の美しいこと。。。以前「医食同源ならぬ医器同源」で金や銀のハードはいいと書きましたが、特に金は波動がいいので、食器類に使うと食材の波動もあがるでしょう。

 コブラがお金を今のうちに「貴金属や土地、何か形のある物に代えておくように」と提言しているように、ゴールドに代えておくのは最も理想的だと思います。或はそういう金塊に興味が無い人でも、上記のように金製のスプーンや食器に代えておけば、日常品としての利用価値を見いだせると思います。

 イベント後、先物取引等の市場は閉鎖されますから、マネーゲーム目的(1%達の詐欺)の取引はできなくなるようです。しかし、個人での取引は自由ですから、必要がなくなれば転売するのもいいでしょう。


 そして上記の動画でのイベントの趣旨ですが、以下のような内容です。

この度スイスですべての成人を対象としたベーシックインカムの導入を巡って国民投票(レファレンダム)が実施される運びとなった。この動きは、金融危機以降の所得格差の広がりに抗う積極主義(activism)がスイス国民の間でさらにその勢いを増していることを示す証拠の一つだと言えよう。

今回の提案では、スイスに在住するすべての成人に対して政府が無条件で毎月2500フラン(2800ドル)1 を支給するよう要求されている。国民に対して金銭面でのセーフティーネットを提供することがその目的である。

今回の動きを主導した市民団体は昨日の金曜日にレファレンダムの実施に必要な有権者10万人分以上の署名を提出した後、ベルンにある連邦議会議事堂の前で800万枚の5ラッペン硬貨2 をばらまくパフォーマンスを行った。

 アラフォーママの日記より



 さて、驚きの内容ですが、毎月27万円が国民一人一人支給されるというのが現実のものとなれば、3年強で1000万円となりますが、これとは別の豊穣ファンドの可能性も考えられます。
 NESARA が事実として動き出したのでしょうか、スイスの今後に注目したと思います。


 そして前記事へコメント頂いたように、いずれは物品に対する兌換は人の評価なのかもしれないという考察は頷けるものです。上記の動画のパフォーマンスも、観衆のだれもがこっそり盗まない事を前提として放出されたのだと思います。

 著書だったか、このブログか以前のブログか忘れましたが、「地位や権力、お金が人の評価の対象でない世界では、他人を評価する術は人それぞれの心根しかない」と私は書いた事があります。まさしくタオの思想です。個人的には電子マネーのような類いはあまり好きではないし、私自身はやるつもりは無いので、はやくそういう世界になってほしいと願うばかりです。


その時 Bitcoin の裏付けとなるものは何?

 カレン・ヒューズ氏の告発動画の中で、Bitcoin なるものが紹介されている。
これは、玉蔵さんも紹介していたし、コブラの8月のインタビューでも登場していた。

コブラ :もしあなたがお金を持っているなら、貴金属と土地、何か形のある物を手に入れなさい。

アレクサンドラ :bitcoin(電子マネー)はいかがかしら?

コブラ :それは非常にいいアイデアだ。それは今のところ代替通貨だ。それは同様に変化を促す通貨であるだろう。どうなるか見よう。


 注:このインタビューは、貨幣経済崩壊後、資産の安全な保管場所はどこにも無いという前提で語られている。そういう状況下に於いて、まだ資産を残せる僅かな可能性として Bitcoin に同意を示したに過ぎない(上記に続くインタビューによる)また、コブラ自身が経済の崩壊を推奨している訳ではなく、なった場合の事を語っている。誤解なきよう....。

 さて、こういった電子マネーが、お金の要らない世界になるまでの代替通過になる可能性も高くなってきた。ただその時は資産ベースだという事なので、このバーチャルの極めつけ(笑)というべき bitcoin にどのように資産の裏付けが為されるかが重要だ。

 ざっと上記の玉蔵さんのページと http://www.bitcoin.co.jp/ を読み返してみたが、正直よく分からない。江戸時代、米穀を兌換として発行した米札のように、その兌換となる資産が何で、それをどのように裏付けるのかが今後の焦点だろう。

 おそらく、当面は世界に分配される取り戻されたゴールドなのだろうが、やがてはかつての日本のように米のような食材になるのかもしれない。ベンジャミンの言うように、ゴールドでは腹は膨れんからね.....。


 しかしそれまでに、創造を超えるテクノロジー(複製機というのがあるらしい:失われたアーク?)でそういったやり取りがなくなることを夢見るのも一興だ。


ロシアは「国民が永久に無償で医療を受けられる」と発表

 オバマケア、立つ瀬なし(笑

ロシアは「国民が永久に無償で医療を受けられる」と発表



ロシアの「共青団真理報」サイトの報道(10/6)によりロシア政府は有償医療の終結、国民は永久に無償の医療を受けられると発表した。

もうお金がなくて医療を受けられないという事はない。医療の項目も毎年増加させると公布している。

Prepare for Change Japan
光の勝利!! moon さんより





3次元情報と5次元情報が交錯してきた。

 カレン・ヒューズ氏の告発内容(未知との遭遇までノラリクラリさんからリンクで「世界銀行元内部者~ドルは価値がない,クラッシュ目前①②)はナイドル、コブラ、ベンジャミンが再三伝えて来たもので、目新しいものではないにしても、このような形でのディスクローズは懐疑的な者たちの多くを目覚めさせる。

 肩書きに翻弄される3次元では、この女史のような肩書きの者の告発は信頼されやすい。
ナイドルは、再三金融システムのスムーズな移行が水面下で進められている事を、そしてコブラは兌換となる金の存在を伝えて来た。

 ベンジャミンは金はなかったと伝えたが、ヒューズ氏のビデオにあるように、それは金の相場が崩れる程にあるということだ。


 さて、当ブログでは、基本的にチャネリングには一歩引いて観ていると過去に伝えている。その中で、特にキャサリン・メイが関係するソースには特に懐疑的であるが、Cosmic Awareness に対しては歯牙にも掛けていない(あくまでソースに対してであり、チャネラーを批判するものではない)。

 そんな当ブログが、コブラの報告を配信しているのは、コブラの報告がチャネリングでないからである。ベンジャミン・Fの電波版とでも言おうか(笑

 それは、前者の啓発系チャネリングが、「今、もうすぐ、数週間...」と言っている時でも、コブラだけがそれがなかった。
 例えば、昨年の12/21に関しても、事前に「物理的に何かが起こる訳ではない」と伝えており、人々の誤った期待を戒めている。さらに今年5/25のポタール開口以前のメッセージに於いても、多くの啓発系チャネリングが期待感を募らせる内容だったにも拘らず、コブラは、「やる事が多すぎてポータル開口までに(アルコンの排除が)間に合わない」と焦りを伝えていた。
 そしてアイソン彗星に関しても、彼は他の情報源と一線を画している。確かにコブラの言い分はもっともである。彗星に化けて見守る意味が分からない(笑
 ニビルも然りである。コブラは偽情報だと断定している。そういった意味では万華鏡さん(←伏せる意味あるのか?笑)の批判は当てはまらない。
 ちなみに、コブラ自身もチャネリングはアルコンフィールドによるホログラムだと伝えている。

 チャネリング情報にロマンを見いだすのは自由だが、情報は正確でなければならない。そして、高次元の魂は、決して方便(嘘)は言わない。仮に我々にネガティブな感情を持たせなくなければ、彼らは情報を偽るのではなく、口を閉ざすだろう。

 なぜなら、魂は相手の嘘を見抜くからである。私たちを(光の)魂の存在であると訴える彼らが、そのような訴えに矛盾するような嘘をつく(情報を偽る)などという稚拙な慰めは決してしないということだ。
 これに関しては、多くのヨギ(例えばヨガナンダ)がそのように証言している。

 余談だが、私がお弟子さん(子供)たちに伝えている苦言を僭越ながら、、、

「嘘をつく事に慣れると、夢は実現しないよ。なぜなら "自分が口にする事は嘘なんだから" と意識に刷り込んでしまうから。それは "実現しなくていいことなんだ" と自分に言い聞かせているようなものだよ」

 と。

 さて、話しを戻すと、ローマ法王に対するコブラの見解は、法王の現在のポジティプな行動が人類の為なのか、或はバチカン存続の為なのかを見極めかねているのだろうと推測する。コブラが「法王を信用していない」というのは、もし法王の行動に、バチカンの存続と言う狙いが微塵でも入っていれば、その行為は偽善である。これは私ですらそう捉える。それがコブラの本意ではないかと考えている。厳しいようだが、神を語る法王という立場はそれほど重いということだ。


コブラ最新:2013年10月7日 イベント前の進展

コブラ・・・2013年10月7日 イベント前の進展                  

http://2012portal.blogspot.jp/
Monday, October 7, 2013
Cobra: Pre-Event Developments

カバールのイルミナツィ分派は、非合理にも、戒厳令の下地にしたいと願って、米国政府の部分的閉鎖を引き起こした。言うまでもなく、彼らのプランは成功を許されるはずもなく、彼らの行動は、大規模な目覚めという重要な波を起こす結果になるだけだった。


10月17日に、米国政府の支払い能力が尽きた状況で何が起きるのかを見るのは面白いことである。10月18日の月食は、今年後半に起きる太陽の磁極反転へと向かう時に、イベントの可能性が増すという新しい機会の窓への入り口になる。

最後に、米国では、大規模な目覚めが経験されているが、これはイベントに向けての重要な必要条件である。

http://digitaljournal.com/article/358989

http://canauzzie.blogspot.com/2013/09/convoy-2013-truckers-roar-to-dc-with.html

http://www.usnews.com/news/articles/2013/10/07/truckers-for-the-constitution-plan-to-slow-dc-beltway-arrest-congressmen

(訳者注:10月11日~13日予定の、100万人のトラック運転手のワシントンへのデモ)


ポジティブな軍部は以下を支持している。(訳者注;10月13日の100万人の退役軍人のワシントンへのデモ)

http://2012thebigpicture.wordpress.com/2013/10/06/one-million-veterans-to-march-on-washington-dc-october-13th-2013/

そして、イベントに対する備えをしているポジティブな軍部とつながっているグループがある。

http://oathkeepers.org/oath/2013/10/01/oath-keepers-is-going-operational-by-forming-special-civilization-preservation-teams/


(訳者注:これらのデモが行われる)10月11日から10月13日の間には、イベントを起こさないというメッセージが抵抗運動とポジティブな軍部から伝えられている。



 GFLより

デフォルトまでのスケジュール(笑

 黄金の金玉を知らないかさんの記事がおもしろかったので.....。一部転載させて頂きます。

デフォルトまでのスケジュール表

さて、デフォルトまで後2週間程となりました。
いよいよですね。

ワタスの方はかなり前からこの日のために準備をしてきますた。
食糧、灯油、水、太陽光発電。
ありとあらゆる物資を蓄え、万全を期しています。

最後の仕上げに、後はモヒカン刈りにするだけとなりますた。




先ほど疎開村の連中とチャリンコでシミュレーションをしていますた。
棍棒等々の武器類も人数分ちゃんと買いそろえてあります。


以下のようにマイクのテストもしていますた。

あーあー。テス。テス。
疎開村の皆さん。準備は宜しいでしょうか。

マイクの調子を確かめるワタス。



それと以下のようなシミュレーションもしていますた。
お札を燃やして実際に紙幣が紙屑になった時の心持を体験するのです。


このようにムーミンさんも。


ぼーーーーー。
お札って燃やすと気持ちいいね。

なんかこう。ストレスが取れるんだよね。
そう言って、お札を燃やすバーナンキのおっさん。



 あと、本日の「さうさう」さんのブログ記事「今後世の中はこうなる。世界政府高天原が立ち上がる」も興味深いです。

 オバマ大統領監禁というのは、まぁどこにも行けませんしね、ある意味そう言えなくもないですが.....(笑


貨幣経済なんてバーチャルリアリティそのもの

 経済の崩壊を、闇側が仕組む罠的なことを言う有名なブロガーさんたちがいるんですが、私の観点だと、経済がこのまま今まで通りに残れば、支配者は支配者のままであり、奴隷は奴隷のままで、何も変わらないと思うのですが......?

 それに世界の時事情報を鑑みれば、既存の銀行システムが立ち行かなくなっていることが分かると思うんです。そんな状況下において、崩壊後、闇勢力が経済支配を盛り返せると思いますか? 

 いつも思っていたんですが、コブラ的奴隷解放を叫ぶ人たちを闇(又はイルミのプロパガンダ)と呼ぶ人たちは、そんなにまでして今の経済システムにしがみついていたいのでしょうか。
 そして、なにか勘違いしてませんか?

 別にコブラたちレジスタンスムーブメントが経済崩壊をさせているんじゃないんですよ? 経済が崩壊するのは既存のシステムに無理があったからです。つまり、資本主義です。そしてそれは世界を巻き込んだねずみ講です。
 要するに、このシステムがが壊れるのは必然だということです。

 命よりお金が大切な人たちは困るんでしょうが.....。まぁ肉体の快楽やお金に執着している限り5次元にはいけませんのでそれは自由意志ですけど......。


 よく、私たちみたいな(コブラ的解放を望む人)人は「地に足がついていない」「お花畑の人たち」と揶揄されますが、私からすれば、将来をバーチャルなお金というものに依存している人たちより、現実に食糧や燃料を手に入れられる私たちの方がよっぽど地に足がついていると思います(ほんとは地に足など着けず、ふわふわ浮いていたいですけどね)。


 で、そんな「お金=現実」に執着している「砂漠の人たち(金、金と喘いでいる)」は、本当にこのままでいいんですか?


 経済なんていつどうなるか分からないですよ? 今まさにその瀬戸際でもあります。

 通帳に0が沢山並んでいたって、株や国債をたんまり持っていても、

「デフォルトぉ〜、、あー言っちゃったぁ( ´艸`);」

と為政者に宣言されたらそれまでです。お金に将来を託していたら明日は無いですよ?


 コブラが、税は新アイテムに対し14%のみと言っているのは、今の我々にはまだお金に頼らない生き方ができないので、しばらくは公的に支援体制が必要だからです(過去のインタビューより)。しかしお金に頼らない生き方ができるようになった人たちから、徐々に自由を勝ち取ればいいと思います。




13日を覚えないでください

 世界を揺るがす宇宙的な大発見でしたね!(笑
期待どおりでした!
ちゃっかりNASAのロゴも消えてるし.....。

コメントに shit と書いた人の気持ちがわかります(笑

 ああ、行かない方がいいですよ。shit! ってなりますから。まったく、これだから Before It's News は....。


 それはさておき、祭りはすでにあちこちで始まっていますけど、待ち遠しいのはやっぱりコブラ祭ですよね? 
そこでほんとうがいちばんさんがコブラに関する必要情報を3つ続けて配信してくれています。状況を察知しての配信でしょう。

 まだのかたは前夜祭感覚でどうぞ。 


コブラ:9月のニュース要約

コブラによる9月のニュース要約 2013年10月1日

http://theearthplan.blogspot.kr/
Cobra’s Monthly Update with Alexandra Meadors ~ 1 October 2013

1  抵抗運動は既に全ての備蓄黄金を地球から持ち去り、それによってカバールの手が届かないようにした。この黄金はイベントの後で国際担保の基礎となるものである。
2  カバールは破産に近づいている。
3  ワシントン近くの外国軍隊の動きに関する情報は、今は秘密になっている。
4  トラック運転手のストライキは米国における大衆の目覚めの良いしるしである。
5  ケニアのウェストゲートモールでの射撃事件はカバールが恐怖を起こそうとしたものであり、世間の注目そのものがカバールの狙いなのだから、あまり事件に注目を集めないほうが良い。
6  フーバーダムの爆破の脅しはイベントを起こさないようにするためのカバールの恐れ掻き立てプランのうちの一つであるが、この爆破の実行は許されない。
7  ペンタゴンはRMの青信号を受けたら動き始めるだろう。
8  金融のリセットの後には、全システムが再構築されるので、M1コントローラーはいなくなるだろう。
9  腐ったカバールの逮捕はまだ行われない。
10 表むき良い顔をしているジェスイットは、それそのものの企てを隠している。
11 証券の償還は金融崩壊のきっかけ(それゆえカバールの破産)になり、イベントへの道を切り開く。
12 OPPTの内なる神聖な尊厳という原則はスピリチュアルな成熟度を持つ人にのみ理解されよう。このような理解はファーストコンタクトの後でなければ、大規模には起きない。
13 ムスリム同胞団は陥落した。
14 キャメロンの状況は、英国においてポジティブなテンプル騎士団が動いているしるしである。
15 カバールのサウディアラビア分派はイベントのあとで排除されるだろう。
16 シェルダン・ナイドルによる、地球がパラダイスになるという銀河”プロジェクト”は、イベントの後でに結実するだろう。これはレムリアの時代には完全にはうまく行かなかったことである。
17 カバールの処置はまだ完全ではないが、彼らは多くの領域を失った。
18 通貨の再評価(RV)はイベントの後の第一週に行われる。
19 イベントは真の覚醒を促し、”空には限界がない。”
20 カバールはファンドを引き寄せる能力をほとんど失った。
21 シリア問題の核心は、シリアが、ロスチャイルドの一部ではなく、独自の専制体制をとっていることからくる銀行システムの支配の戦いであることである。
22 イベントが未熟なうちに始まると、人々のマインドへのアルコンの影響が問題として残る。
23 カバールが起こした地球温暖化の問題では、地球は逆にミニ氷河時代に移行しつつある。
24 ネービーヤードの射撃事件は人々のMK-ウルトラ(CIAによる洗脳)への目覚めに役立った。
25 化学兵器の世界全体からの根絶はシリアから始まる。
26 新しいイタリアア大統領の指名は既にポジティブな結果を生んでいる。
27 エーテルプレーンからの圧力の低下がカバールの手下の勝利側の選択を自由にしている。
28 ベンガジでの武装反乱軍へのカバールによる武器供給は途絶えつつある。
29 ナタニエフとイスラエルについては、化学兵器を廃棄すると核兵器を見せることになる。
30 負債免除はイベントの後で行われる。
31 赤い雨現象は地球上の物質によって起きたものである。
32 セントラルサンの活動が活発化するので、自然現象である、ファイアボール/彗星現象は、増え続けるだろう。
33 黒い水溜り現象は、大気と水の間のプラズマ放電による現象である。
34 パキスタンの三つの新島は自然の成り行きであり、アトランティスのような大きい隆起の始まりではない。
35 チベット僧院のいけにえは、中国の支配に対する反抗として行われている。このようなことは気づきを促進させる。
36 9月の秋分は男性と女性のエネルギーのバランスを新しくするもので、より調和が取れたイベントへの道を開く。
37 ブラックホールは地球温暖化や寒冷化とは無関係である。
38 10月半ば以降の新しい機会の窓では、物事がより面白くなる。(イベント)



たそがれタラの芽ぇ

 入り日があまりに美しかったのでテラスに出たらものすごいエネルギーで毛穴が開いた。
慌ててカメラを取りに戻った。(実際はもっとキレイですヨ、念のため)

20131004-2.jpg

 黄金の空
20131004-3.jpg

 正直このネルギーは今までに無い感じ。

 もう少し暮れて、部屋の窓から。ガラス越しだけど.....。
20131004.jpg


 実際はもっとどーーんと包まれてる感じなんですが、写真では縮こまりますね。素人なんで....。
ホント秋の色相ですね。


 

祭りが始まった。

 秋は祭りの季節です。地域の子供たちが強制的に参加させられています(笑

 そして今年の秋は、宇宙的お祭りとなりそうです。その宇宙的祭りはどうやら11月13日(現在10/6に変更になったとの情報もあります。日本や世界や宇宙の動向さんもこの祭りを取り上げていますが、こちら様はこういうお祭りは否定的なようですね....。

 以下は宇宙への旅立ちさんから転載。

NASAが11月13日に歴史的な宣言をするそうです。宇宙と異星人に関する情報開示か?

NASA To Make Historic Announcement November 13th, 2013 (Video)

http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/nasa-to-make-historic-announcement-november-13th-2013-2782812.html

A website, http://www.rememberthe13th.com/, states: “NASA has made a historic discovery that will shake the entire planet. This announcement will be released to the media on November 13th, 2013. It will be a day to remember and One for the history books.”

Anybody know anything about this? Oddly enough! This is the same day there is suppose to be a power grid blackout according to some sources. Are these events related in anyway? What if they announce the existence of aliens, full disclosure and then shut the lights off and conduct some false flag alien invasion that will lead to martial law and so forth? Its a stretch but the thought it has been entertained. Please, share your thoughts below as we await this announcement together. -Mort



NASAが、歴史を揺るがす宇宙と異星人に関する情報開示を11月13日にするそうです。11月13日には、今までのイルミ電力会社による送電システムも止まり、新しいフリーエネルギーのシステムになり、電力会社にお金を払う事は、しなくてよくなるようだ。実際に、私自身、今月の電力会社の請求書を見たら、250ドルのディポジット分から引かれて支払いが済まされているようだった。つまり、電力会社は、私の250ドルのディポジットは必要としない。つまり、電力会社自体がなくなるという事か?



 送電システムの停止が予想されている日らしいですが、それだとどうやって世間に知らせるんでしょうか...。
でもそこが祭り。戒厳令でも何でも持ってこい! みんなで神輿(UFO)をかつぎましょう!

 行ってこい宮川!
 

よくできたお話

 昨日10月2日、映画「ノウイング」が地上波で放送されました。



 そう、10月2日です。ちなみに、この映画は、太陽フレアで地球の生命体が滅亡するという内容なのですが、、、


 そして折しも、その2日は、9月30日前後に発生した「この100年で最も弱い太陽活動の中で突如発生した大爆発」とNASAが言及するほどのもので、そのため磁気嵐が地球で発生するとされた日だったそうです。

InDeepさんから拝借。



 良くできてますね。
関係者各位はこの先見の明をぜひ善意に使って頂きたいものです。


ユニセフはもう要らない。

 知人に、海外でユニセフに勤める者がいた。彼は営業に出向き、数多くの人々に寄付を訴えた。
しかしその先々で、「ユニセフってロスチャイルドとかその手の回し者だろ?」などという言葉を数えきれない程もらった。

 彼は持ち前の人柄で、ユニセフに勤める前の物品販売業の営業では、日本円にして年間4000万円もの売り上げを誇っていたが、そんな彼をしても、寄付はあまり得られなかった。

 しかしそんな彼の生活は充実していた。なぜなら、彼には毎月ちゃんとした給料が振り込まれていたからだ。

 そして彼は、良心の呵責に苛まれ、ユニセフを去った。



 これは、管理人が本人から直接聞いた話しである。さらに彼は私に訴えるように言った。

「僕に払う給料で何人が救えるんだ?」

 と。

 これは、裏返せば「何人死ぬんだ?」ということだ。もちろん彼も薄々感じていた事だった。母親にユニセフに就職が決まったことを告げたとき、いい返事をもらえなかったという。


 寄付は、おそらく何百億と集められているだろう。TVで繰り返し放映される広告の少女たちの国では、数百円あれば一月は暮らせるであろう物価で考えれば、すでに貧困は改善されていなければならない。

 にも拘らず、毎年同じ事が繰り返されているということは、普通に考えればその実態が理解できそうなものである。

 そう、善意が末端へ届かない事は周知の事実だが、それよりも、飢餓の状態をあえて続けさせている実態こそがクローズアップされなければならない。その真実には、現場で寝食忘れて活動している職員たちが哀れでならない。

(作られた)貧困は心優しい人々からお金をむしり取るエサなのだ。奴らは、組織存続のため、貧困を改善する気などさらさらないのである。


 しかしそれももう終わりそうだ。World Trust Fund に期待したい。


コブラ最新:重要!誤訳の指摘

 太陽の架け橋さんでコブラ最新の誤訳が指摘されていました。

(*要注意)の文章に関して

金融システムをカバール(ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT)の手から開放しようとして働いている種々のグループが

勧告の役割を果たし、

イベントのあとでは、民主的に選出された、政府高官の評議会が国際担保勘定の信託人になるでしょう。


翻訳された上記の日本語からは、

カバール = ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT

であると思ってしまわないでしょうか?

あまりにも奇妙なので、英語のオリジナルを確かめました。

Various groups that are working to liberate the financial system from the hands of the Cabal (White Dragons, Keenan, OPPT) will have advisory role and a council of government officials democratically elected after the Event will be the trustees of the collateral accounts.
http://www.ascensionwithearth.com/2013/09/cobra-update-new-financial-system.html

そしてさら翻訳機にかけてフランス語にしました。

Divers groupes qui travaillent pour libérer le système financier des mains de la Cabale (White Dragons, Keenan, OPPT) devront rôle consultatif et un conseil de représentants du gouvernement démocratiquement élu après l'événement sera les administrateurs des comptes de garantie.

たまたまフランス人の友人が来ていたので、その意味を尋ねた所、やはり、思った通り、

主語である「種々のグループ」(人類を闇の手から開放しようとして働いている)が、(White Dragons, Keenan, OPPT)などであるということです。

ですから、(White Dragons, Keenan, OPPT)は、支配者であるカーバルではありません。


どうぞ、誤解をなさいませんように。



 とのことです。私も原文は確かめていたのですが、なるほど、〜the cabale を括弧で括っているのではなく、その文章全体に対して括っているということのようです。

つまり、

Various groups that are working to liberate the financial system from the hands of the Cabal

「金融システムをカバールの手から開放しようとして働いている種々のグループ」に対して括っているということですね。


 なんとも紛らわしい書き方でしょうか。これは訳者を責められません。


ベンジャミン・フルフォード最新情報 10月2日

 つるはげ親父の独り言さんより

 日本語の記事は今週はお休みのようです。


Cabal buys time with proposal to hand over money to humanity

陰謀団は人類にお金を引き渡す提案をして時間稼ぎをしている。


At a meeting between cabal representatives and the White Dragon Society yesterday (September 30th) the cabal was able to gain a little breathing room by promising to distribute money for the benefit of humanity.

 陰謀団の代表と白龍会との間での昨日(9月30日)の会合で陰謀団は、人類の益になるお金を配ることを約束することによって、わずかな猶予を得ることができた。


The cabal representatives showed up with a detailed and complex flow-chart showing the exact nature of the cabal governing structure and the names of the people involved.

 陰謀団の代表は社会構造を統治する陰謀団の素性及びそれに巻き込まれた人々の名を示す詳細で複雑な関係図を提示した。

Close to the top of the chart could be found US National Security Adviser Susan Rice, Hillary Clinton, US Defense Secretary Chuck Hagel, CIA head John Brennan, as well as the Rothschild, Rockefeller, Morgan and Chinese dynastic families.

 その関係図の頂点付近には、米国国家安全保障顧問のスーザン・ライス、ヒラリー・クリントン、国防長官のチャック・ヘーゲル、CIA長官のジョン・ブレナン、勿論ロスチャイルド、ロックフェラー、モーガン及び中国王族までも名を連ねる。

Other institutions that featured prominently included the UN, the British Monarchy, the G7, the Bank for International Settlements etc.

 その他の団体では、国連、英国王室、G7、国際決済銀行等が特に目立つ存在だ。

Only three copies of this chart are supposed to exist and the WDS was not allowed a copy in order to prevent other cabal members from identifying the person who showed the chart to the WDS.

 この関係図のコピーの3枚のみが認められた。
 白龍会は自分達の関係図に乗っている陰謀団の他のメンバーを特定されることを嫌い、コピーを承認しなかった。

The very top names were missing from the chart.

 本当にトップにいる者の名はその関係図には載っていなかった。


In any case, several prominent Asian power brokers were involved in setting up this meeting.

 何れにせよ、少数のアジアにおける権力ブローカーは、この会合には巻き込まれなかった。

For this reason, we can confirm it represented genuine cabal interests.

 その理由として我々は、陰謀団の代表的な真の利害関係を確定できるからだ。

The meeting was called in response to a plan by right wing power brokers in Japan to stage a coup d’etat against cabal rule.

 この会合は、陰謀団の支配に対してクーデターを起こす日本の右翼の黒幕による計画を配慮したと言える。


The WDS proposed that while some existing cabal interests could be preserved, entirely new transparent financial structures, involving humanity as a whole, would be needed in order to prevent violent revolution and civil war in the US and other places.

 白龍会は、利害関係のある陰謀団の存在が保護されている間、人類全体を考えた新たな透明性のある金融構造が、総じて人類を巻き込むので、米国その他の地域において暴力による革命や民衆による戦争を起こさないようにする必要があると提案した。

In response the cabal representatives said that they would have to consult with their bosses on the issue.

 それに対し陰謀団の代表は、その問題については彼らのトップに支持を仰がなければならないようだ。


At the meeting, the WDS mentioned the example of the break-up of Stanley Ho’s gambling monopoly in Macau as a possible template for future action.

 その会合で、白龍会はスタンレー・ホーのマカオにおけるギャンブルの独占の崩壊例についてできる限り言及した。
 それは将来取る行動の指針になるからだ。

Stanley Ho was forced to share his gambling monopoly with 5 other groups.

 スタンレー・ホーは5つのグループとギャンブルの独占を分かち合わなければならなかった。

Ho now controls only 25% of Macau’s gambling market but, because competition made the market grow so quickly, the 25% share is worth far more money than the 100% share he used to own was.

 現在ホーは、マカオのギャンブル市場の25%しか支配していない。
 何故ならば、市場における競争が急速に発展したからだ。
 25%のシェアは金額的に、彼がかつて所有していた100%以上の価値がある。


In the same way, if the cabal shares their monopoly on central banking with other groups, they would unleash so much dormant human potential that they would be far better off than if they continued their futile efforts to control everything.

 同様に、仮に陰謀団が他のグループと共に中央銀行においてそれらの独占権を共有したら、もし彼らが全てを支配するために無駄な努力を続けても、それよりはるかに良くなる潜在的な人間のポテンシャルを解き放つであろう。


In this way, various groups fighting for control of the world’s financial system could all be made happy.

 このように、世界の金融システムの支配を巡り戦っている様々なグループ皆が幸せになれる。

Neil Keenan and his group could start their big projects to turn the deserts green etc.

 ニール・キーナンと彼のグループは、砂漠の緑化及びその他の大きなプロジェクトを開始できるだろう。

The other M1 and their OITC group (presumably the Vatican) could finance big anti-poverty campaigns being promoted by Pope Francis.

 その他M1とOITC(The Office of International Treasury Control 、国際財務管理機構、恐らくヴァチカン)は、法王フランシスによって勧められる大掛かりな貧困をなくすキャンペーンに資金提供されるだろう。


The British Commonwealth and their interests could also start massive projects, as could the Germans and just about everybody else.

 英連邦とその関係国も、ドイツやその他全ての国と同様に、大掛かりなプロジェクトを開始するはずだ。


It was also proposed that democratic, mass-participation financial structures be set up to compete with the various elite based entities in existence or being proposed.

 民主的で、大多数が参加する金融構造が実在する様々なエリート間で競い合うように設定されることも考えられるし、現在提案されているようなものも考えられる。


In general, the end of the private central bank monopoly system should be release so much latent human potential that is should be possible to make everybody happy (at least at first).

 一般的に民間中央銀行の独占システムの終焉は、全ての人を幸せにする可能性を持つべく、潜在的な人間のポテンシャルを大きく解き放つものであるべきだ(少なくとも最初は)。


The WDS has suggested that publicly opening $1 trillion Federal Reserve Box 1558 after paying the original owners $500,000, would be one way to kick start the new system.

 白龍会は、新たなシステムを開始するきっかけとなる50万ドルを元の所有者に支払った後、米連銀の私書箱1558の1兆ドルを公開する提案をした。

It is just a proposal and other ways to kick off a big campaign to end poverty and stop environmental destructions are also being proposed.

 貧困を無くし、環境破壊を止める大掛かりなキャンペーンを始める提案や他の方法も提示されている。

The point is to stop talking about it and stop jockeying for power and start fixing the planet instead.

 議論を止め、権力を行使するのをやめ、その代わりこの惑星の修繕を開始することが重要だ。


The WDS also said that a jubilee was a necessary prerequisite for the new system.

 また白龍会は、新たなシステムに向け、予め祝典を用意することも説いた。

This would involve a write off of all debts, public and private, as well as a redistribution of assets.

 それは資産の再分配同様、公的にも私的にも全ての借金を帳消しにすることも含む。

People who rent apartments or houses would be allowed to own them while those who relied on rental income would get government pay outs equivalent to their rental income.

 賃貸住宅を借りてる人は、家賃収入に頼っている人達が政府から同額の支払いを得ている間、それらを所有することが許されるだろう。

Corporate ownership would also be redistributed from the 0.01% to the 99.9%.

 企業の所有権も0.01%から99.9%まで再分配されるだろう。


Since the cabal representatives at the meeting were only messengers, the WDS is waiting, impatiently, for more concrete action.

 会合で陰謀団の代表がただのメッセンジャーだったので、白龍会はより具体的な行動をとるのが待ちきれないようだ。


Until that time, increased pressure needs to be raised against the cabal and their interests until talk ends and concrete action begins.

 議論を止め、具体的な行動を始めるその時まで、陰謀団とその関係者に対して圧力を増幅させる必要がある。


However, as the WDS was told years ago, there would be no sudden announcements but rather a process of change that would become obvious over time.

 しかし、白龍会が数年前に言われたように、明らかに時間切れになるであろう突然の告知ではなく、むしろその過渡期があるのだろう。

That is taking place.

 そしてそれは行われた。


The pentagon, for example, as opposed to cabal controlled rogue forces like Al CIAda, has refused to participate in the cabal war against Syria and it also did not participate in the campaign against Libya.

 例えばペンタゴンは、アルカイダのような陰謀団に支配されたゴロツキ勢力に対して反対の立場を取っているので、シリアに対する陰謀団による戦争に参加することには拒否したし、リビアに対する攻撃にも参加しなかった。


Pentagon sources also confirm they were told by Russia that any US military moves against Syria would lead to war with Russia; something the pentagon wants to avoid.
 同筋はまた、如何なる米国軍もシリアに対しては行動を起こし、ロシアと戦争を交えることは避けたいと、ロシアが言ったことも承認した。


The recent move by the US government to normalize relations with Iran is another sign of declining Zionist (cabal) influence in Washington.

 イランとの関係を正常化させる米国政府の最近の動きは、ワシントンにおけるシオニスト(陰謀団)の影響が低下していることのもう一つの兆候だ。

Maybe a few people there are starting to wake up to the fact that for 30 years now Zionist controlled media
have been saying Iran is within months of having a nuclear weapon and needs to be attacked.

 恐らく、30年間シオニストが支配するメディアが、イランが1か月以内に核を保有するので攻撃する必要があると言ってきたことに対し、覚醒し始めた人が何人かいるのだろう。

The US military are not allowing themselves to be manipulated into criminal wars by Satan worshipping fanatics any longer.

 もはや米国軍は、悪魔を崇拝する狂信者によって犯罪的な戦争を扱う自分達が許せないのだ。


Then there is Pope Francis who is clearly different from his predecessor, who was forced to resign because of his Satanic connections with known war criminals like Tony Blair and George Bush.

 更に、前任者と明らかに異なる法王フランシスがいる。
 前任者は、トニー・ブレアやジョージ・ブッシュのような戦争犯罪者として知られる者との悪魔の人脈を理由に辞任させられた。


We are also seeing more and more people finding the courage to publicly take on the cabal.

 我々はまた、陰謀団と公然と接触するような度胸を見いだせる人を次から次へと見ている。

Journalist Seymour Hersh, for example, has outed the fake Bin Laden murder in formerly cabal controlled media outlets.

 例えば、ジャーナリストのシーモア・ハーシュは以前陰謀団が支配するメディアでビンラディン殺害の偽装を報じた。

Other corporate media operatives are now getting brave enough to write about cabal murder squads.

 他の民間メディアの諜報員は、今では陰謀団の殺人集団について報じる勇気を十分持っている。

Then there is this story in the Daily Mail about 20 billion Euros in unclaimed cash at Moscow Airport:

 そしてモスクワ空港で持ち主不明の現金200億ユーロについて、デイリー・メールの報道がある。


http://www.dailymail.co.uk/news/article-2437208/Is-Saddam-Husseins-fortune-warehouse-Moscow-Mystery-16-75bn-piles-cash-left-airport-years.html


However, there are still many mass murdering war criminals at large who need to be removed before we can say the nightmare is over.

 しかし、未だ罰せられてない多くの大規模な戦争犯罪者がいる。
 彼らは、悪夢が去ったと言えるようになる前に排除されるべきだ。

The criminal regime in Saudi Arabia and their Nazi partners like Benjamin Netanyahu, for example, need to be dealt with firmly and decisively.

 例えばサウジアラビア及びベンジャミン・ネタニヤフのようなナチの連中による犯罪体制に対し、断固たる扱いが必要だ。


One way to go about it would be to open an investigation into the 311 mass murder attack against Japan.

 退路を断つには、日本を攻撃した3.11大量虐殺の調査を開示することだ。

Direct human intelligence (i.e. moles within the cabal terror network and other witnesses) has shed a lot of light on that terror operation.

 諜報工作員そのもの(即ち陰謀団のテロネットワーク及び他の目撃者の中にいるスパイ)は、そのテロの作戦の解明のヒントになった。

We know the names of many of the operatives behind that attack including former top Jesuit Peter Hans Kolvenbach, Tony Blair, Benjamin Netanyahu, Yasuhiro Nakasone, former pope Benedict and P2 honcho Marco Di Mauro.

 我々はあの攻撃の背後にいた多くの工作員の名を知っている。
 その中には元イエズス会総長であるピーター・ハンス・コルベンバッハ、トニー・ブレア、ベンジャミン・ネタニヤフ、中曽根康弘、前法王ベネディクト及びP2のボスであるマルコ・ディ・マウロも含まれる。

Why aren’t they confessing to their role in this mass murder on public airwaves?

 公共の電波でこの大量虐殺における役割を白状したらどうだろう?



 もっと見たい方はこちらの元記事をどうぞ:http://benjaminfulford.net/


 米国政府機関の一部が閉鎖されましたが、国債発行上限額を急いで上げないと...等と余計な心配はしてません。
 また、安倍首相が来年4月に消費税を上げることをテレビを通じて国民に一生懸命説明してましたが、彼の表情に空しさというか悲壮感を見たのは私だけではないはず...これも余計な心配ですネ。


プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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