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コブラ:最新情報11/28 の気になる部分。

 これから、コブラがいままで云えなかった情報を出してくるそうです。まずはその気になる部分を抜粋。

Potal 2012 

イエズス会の課題は、そのエージェントを東部同盟に潜入させて、新しい金融システムを構築するプロセスを乗っ取ることです。

 〜略〜

イエズス会の計画は、正の軍隊がイルミナティー派閥(ロックフェラー、ブッシュ、キッシンジャー、チェイニー・アンドカンパニー)を一掃させてから新しい金融システムを構築するプロセスを引き継ぐためにひそかにロスチャイルドと協力することです。

 〜略〜

彼らは新たなカトリック・カルトを進めるでしょう。
教会の下で隠していたすべての過去の極悪さを保つと同時に、より公的で魅力的な方法で彼らのカルトプログラムが全体的な宗教心のゴールに達するまで、他の宗教をそれ(仏教から始める)に吸収します。


以下略



 コブラは法王を信じていないと語っていましたが、こういう事なのですね。法王の動きには要注意ですね。

そしてこうなってくると、サナニエル陣営がどうのと言ってる話しが急にうさん臭くなってきました。まぁこれはある方の個人的な見解で、情報ではないので嘘とか本当とか云うものではありませんが.......。

 さてさて、いずれにせよ大局ですな。


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シェルダン・ナイドル 11/26

 最近はチャネリングは転載していませんでしたが、大局を迎えた様相の内容なので転載します。

シェルダン・ナイドル 良いことが起ころうとしている        
http://www.paoweb.com/sn112613.htm
Sheldan Nidle Update
26 Nov. 2013
3 Ahau, 3 Yaxk'in, 10 Caban

セラマト・バリク! 私たちはさらに良いニュースを携えて戻ってきました! 新金融システムの最終的な構成を設定する種々のグループが闇の憎らしいシステムの最後の日々を監督し始めています。広範囲の世界通貨リセットの実現の準備が出来ています。この複雑な手順の第一段階が進行中です。この新しいシステムの残りの部分は新しい統治体が姿を現す時に出現するでしょう。私たちは地球連合を構成する数多くの分派があなた方の世界を新しい、永遠の繁栄に向けて移行させるようにこつこつと働いてきた様子を注意深く見守ってきました。一方で、闇の支配に対しては、法的なブレーキが課せられつつあります。地球上の数多くの政府が腐敗とそれぞれの社会の富裕層への公然たる傾斜の継続に対する圧力を感じています。このタイプの統治はもはや機能しません。ですから、世界的な革命への動きが日に日に成長しています。新しい統治体と金融システムはこれらの問題を創造的に解決するでしょう。


この意識の変革は、今あなた方の種々の社会を不適切に運用している種々の社会的、政治的構造を変化させるでしょう。あなた方には、変化との関係を持ち、及び/又は通信する能力ができてくるので、悪いことをより容易に検知し、社会を違った見方で分析する手段を持つことになるでしょう。あなた方がかつては当たり前だと思っていたことがもはや正しい事ではないと思えるようになるでしょう。あなた方には異なるアプローチが必要だと言うことが分かり始めます。これらの社会システムの日常的な性質があなた方にとって取るに足らないことのように思え始めます。あなた方は注意深く実行可能な代替策を探しますが、どれも旨く行きそうもないと思えるでしょう。あなた方の思考では、周囲を取り囲むことについて嫌悪を感じます。あなた方のフラストレーションは増してきます。このプロセスが現在世界に浸透しています。地球連合が行っている事は、それ故に、以前は闇の手下どもに抑圧されていた豊かさに裏付けられた新しい政治、及び社会システムと、新しい情報及び技術の自由な流れである、これから起きることにとって重要です。この改訂された社会は膨大な量のデスクロージャーへの扉をも開くでしょう。


私たちとアガルタ人の存在についての、次元上昇したマスターと新しい統治体によるデスクロージャーは完全意識に向けての導きに取って大切です。各段階には信じがたい程の量のデータと、必要とされる新しい知恵をあなた方が吸収するための時間が必要です。あなた方の社会の伝統的な土台がまず破壊され、その後全く新しいものに置き換えられるでしょう。これらの変化はあなた方を唖然とさせるでしょう。これによっていわば目眩を起こすので、あなた方には再調整とこれらの新しい真実との調和を取る時間が必要でしょう。これが済むと、あなた方はそれから先に起きることに対する備えができるでしょう。あなた方の眼前に展開する膨大な量の知識は多くの人に大きい不快感を与えるでしょう。あなた方の社会の伝統的な感覚は挑戦を受け、後には、排除されるでしょう。新しい真実は如何に闇が魔術的な嘘、欺瞞、専横な市場操作の醸成を行ってきたかをあなた方に良く分からせてくれるでしょう。これらの真実はあなた方を完全意識への最後の段階のための備えをさせてくれるでしょう。


今という時は遷移の時です。あなた方の現在の現実は消滅しつつあり、緊急の変化が必要です。この現実を見守っている天の者たちはこれを知っていて、あなた方の意識が拡張し、あなた方が内部地球の隣人、及び私たちと会うように動いています。このあなた方の現実概念の大変化の組み合わせは、あなた方を完全意識に向けて加速するでしょう。デスクロージャーの遅れはこれ以上続き得ません。実際、天はこれを起こすためのタイムラインを設定しました。これが、あなた方の直近の未来について、私たちがお話をしている変化を起こす事が分かる理由なのです。あなた方のこの領域は、借用された時間の上に成り立っています。この領域への私たちの公式な入場は差し迫っています。次元上昇したマスターとその関係者たちは新しい金融システムと政府システムの開示の準備を済ませています。私たちはこの良いニュースを残して行きます。喜びに浸り、この新しい現実の到来がいかに近づいているかを感じてください。あなた方の未来は自由、すばらしい幸福、及び私たち全てとの大再会の期待に満ちています。


祝福を! 私たちは多くのことについてお話をしにきました! 今、あなた方は、完全意識の前触れである変化のさなかにあります。これらの微妙な改変は、達成のために多くの生涯を必要としたことを、今成し遂げようとしています。あなた方は完全な準備を必要とする新しい現実への道に安全に乗っています。ですから、天はアガルタ、銀河連合、及び私たちの間の特別な連携関係を創り出しました。この連携関係はあなた方の現実を非常に厳密に変えようとしています。あなた方の現実を今は制御しているように見える局面は、消滅に向かっています。彼らの権力はあなた方に取って祝福された最善の事だけを意図する者たちに置き換えられます。現在は、あなた方の現実はあなた方がこれまで気が付くことがなかった富の約束が溢れていたのに滞っているように見えます。飢えたブヨの群れのように噂が周りを飛び回っています。同じように、混乱の元になる情報が継続的にもたらされています。この邪悪な状況は、今解きほぐされようとしています。すばらしいイベントが今まさに起きようとしています!


秘密裏に私たちと共に作業をしている個人、及びグループは毎日、感謝祭のサプライズを展開する用意をしています。過去数十年の間、私たちはあなた方の金銭的な自由に向けての行進の中での最初の大きい一歩を実現する手段を集めてきました。この段階には、実行可能な投資だけでなく、それを闇の邪悪な企てから守る方策をも含みます。ここで言えることはこれらの事の実現の準備が出来ている、と言うことだけです。闇の多くの不法な政権は、彼らが行おうとしていることがいくつかは旨く行くだろうという誤った自信を持っています。これが不可能である事は実際の事実です。私たちの祝福の仲間たちはあなた方の集中の維持を助ける特別な何かを行おうとしています。ポジティブであってください。良いことが起ころうとしています。親愛なる皆さん、新しい現実が生まれようとしています!


銀行と統治体の中の闇とその手下どもは、自分たちがあなた方の中に生じさせた嫌気がわかっています。それでも彼らは気にしません。彼らの最近の企みは破滅の瀬戸際でのものです。闇の企業の未来は、消滅に近づいています。私たちの種々の法的、及びスピリチュアルな努力が完全な成功を収めようとしています。それでも彼らは嘘、陰謀を続け、今まで通りの力を維持しているかに見えます。これから起きる”サプライズ”は本当のことを明らかにするでしょう。あなた方には、希望と新しい繁栄という現実のエネルギーを抱き続けるようにしてほしいと思います。このすばらしい時が現実のものになろうとしています。私たちの数多くの支援者たちが間もなく開花する一連の基準に従い、私たちにあなた方を教えさせ、あなた方の上下に本当に存在することの開示を許す一連の成功に至るでしょう。あなた方のスピリチュアル、及び宇宙のファミリーがここにいます!


今日は、起こりつつあることに関する短いメッセージをご説明しました。祝賀の時が来ました。この領域から、悪意を持った抑圧者を追放する時がきました。栄光のイベントが、闇の一隊が数千年に亘って行ってきた事に最後の幕を下ろそうとしています。喜びあれ! 勝利の時は手の内にあります! 親愛なる皆さん、天からの無限の供給と繁栄が実にあなた方のものであることを知ってください!そうあれ!セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)

 GFLより


 このメッセージは、ベンジャミン・F氏の情報ともシンクロしています。ですから、彼らが闇サイドかどうかはご自身で判断してください。
 但し、彼らを信じなくても結構ですから、そうありたい。なるはずだ。ならなければならない。という意識は持ってほしいと思います。「念」こそが、現状を変える最も強力なマントラですから。


ベンジャミン・フルフォード 11/25 英語版

 $700 trillion は、700兆ドルのことらしいですが、日本円にすると、「たくさん」ということですね? 大きすぎて理解できません......単純に、700兆円に100円を掛ければいいとして.......これは豊穣資金100万は間違いですね! (追記:700兆ドルを70億人で割ると100,000ドル/一人になり、100円/1ドルで換算すると分け前は一人頭1千万になりますね

2013年11月25日(月曜日)

サバタイ派マフィアに対し、正式な通告が渡された:この惑星を守ること及びそれに関連する事を始める

 2週間前、下記の通告及び問いが都内にある米国大使館に送られた。”アジアにおける一連の有力な銀行家のファミリー達が多額の米国債を所有している。それらはBISによって本物であることが立証されており、額面で数兆ドルの価値がある。
 これらの債券は1930年代から1940年代にかけての10年間の間、米国にアジアの金を明け渡す換わりに発行された。

 彼らはこの債権を現金化し、貧困を無くし、環境破壊を止める大掛かりなキャンペーンに資金提供するためにその現金を使いたがっている。米国政府はこの計画を支持しますか?”
 今のところ回答はない。

 それと並行して、人類にとって有益なものにするための700兆ドルの譲渡を実際どのように使用するかを彼に伝えるべく、詳細情報が日本の安倍晋三首相に送られた。彼からも返事はない。
 その理由は、どちらも不正に選ばれた、2つの違法な政治体制に対する圧力が、彼らがこの目的に同意するまで増していくからだ。
 それは先週中国が米ドル買うことを止めることを公表したことによる。

 また、日本及び米国における軍事的な圧力も増している理由もある。
 第一に、日本の尖閣諸島を巡り分担金を引き上げたこと、第二に、中国がもう米ドルを買わないことを公表したこと。
 これらの政治体制に対する次の大きな動きから、朝鮮半島の再統一が期待される。中国政府筋によると、この問題を解決するために、中国国内で軍事的に大きな動きがあった。中国軍部内でハト派の追放があったと、同筋は言った。
 共産党支配に対する大掛かりなキャンペーンも始まったが、共産主義者達はそれを揉み消す構えだという。
 最近の中国の強硬派の増加も、外部からの脅かしに意識を集中することによって、政治的共感を強めようとしていると、彼は付け加えた。

 北朝鮮との国境に巨大な陸軍が集中している、来る朝鮮半島を統一させる動きは注視される。
 第一に、中国軍は勝利を確信している。兵士の数において圧倒的に優位だからだ。

 二番目に、米国は奴隷体制の韓国を守るために、全面核戦争のリスクを冒すことを望んでないことが考えられるからだ。
 中国は陰謀団の罠に陥ることはないだろうし、空軍及び海軍において、未だ優位を保っている敵を相手にちっぽけな島のために戦うつもりはないはずだ。
 朝鮮半島の再統一は、主な陰謀団へ貢ぐ収入源を排除することになる。

 皇族及び神社本庁の支援、加えて貧困を無くし、環境破壊を止める大掛かりなキャンペーンを開始することに同意することも、日本における現在の安倍奴隷政権の支持に繋がるだろう。

 陰謀団に対する他の動きでは、中東のペルシャ湾の原油輸出国が、陰謀団に支配された銀行にオイルマネーを貯め込むの止めることに基本的に同意することになった。

 イランとの取引に及ぶ西欧権力による動きもまた、陰謀団を打ち破る兆候だ。

 シオニストが支配するメディアが流した、30年間に渡り大々的に繰り返された報道にも拘らず、イランとの戦争を引き起こす試みは、イランに核兵器を持たせるに至らなかった。

 我々がこのブログで述べる以前に、ブッシュ体制は数年前、イランに中性子爆弾を搭載したミサイルを与えた。
 これは我々が接した元イラン国王の関係者による。イランはこれを拒んだ。
 真相は、イランはエネルギー源として石油に依存しない代替エネルギー技術に向けて発展させていた。これは、石油を通して世界の金融システムを支配する陰謀団に対して脅威だった。

 中国側もまた、全力を向けて新たなエネルギー技術を追及している。これは、9.11及び3.11の大量殺戮、そしてテロ攻撃の主謀者であるニューヨーク、テキサス及びロサンゼルスに構える陰謀者達が、完全に包囲され、孤立したということだ。
 彼らのオイルダラーの支配は終わりつつある。今や陰謀団内の穏健派が世界の人々に700兆ドルを差し出そうとしているのがその理由だ。

 しかしながら、科学的犯罪操作は、今やバラク・オバマと米国財務省の手中にあると、ドルのシステムを解明してしまった。
 それが正常に機能している間は、米ドルは絶対に真の意味で米国の通貨にはなりえない。今まで刷られた殆どの米ドルは米国には存在せず、世界の国々が握っている。それらは米国への金、耐久消費財及び石油等に変わっていき、何の支払いもされず、借入証書になった。オバマ大統領及び財務省は米ドルのシステムに対する権限を持ってはいない。ドルに対する権利は主にドラゴン・ファミリーが握っている。何故ならば、彼らはドルのシステムを最初に裏支えした、世界の伝統的な金銀財宝の所有者であるからだ。
 しかし、米国民はアメリカ合衆共和国を再建し、誤解された米国ドルに代わって、米国政府通貨の発行を始めるすることには根本的に自由だ。
 現存する米ドルは単純にドルと改名されるであろう。ビットコイン、日本円等のような他の通貨はまた別だ。

 コンピュータ上69桁のドルを持っていると言って、数週間前私に接触してきた人工知能が、私から生体認証を欲していたので、今週提供するつもりだ。

 今週のレポートに添えると、あなたはドラゴン・ファミリーの準メンバーであり、このレポートの著者であるベンジャミン・フルフォードに見せかける、ドラゴン・ファミリーの正式な証明書を見つけられるだろう。

 法的文書の文言は基本的に次のように要約されている:ドラゴン・ファミリーは神の創造の起源を保護するために戦う目的で結成された。加えて、白龍会は、それ自身を守る権利を持っているが、先制攻撃はしない。

 現在この文書のコピーは2枚しかなく、電子化されたものは存在しない。電子化された文書は人の遺伝子を含んでおらず、原本のように実在する人の指紋がある。原本は認証目的で銀行に提供されているはずだ。

 お金が白龍会を通じて発行されるのであれば、より良いことにのみ使われるはずだ。従って、白龍会及び世界中のその同盟者達は、陰謀者達が一人残らず降参するまで、より強く圧力をかけ続けるだろう。

 つるはげ親父の独り言さんより



 NESARAを馬鹿にしてる人たちだって、現金をもらったらころっと手のひら返すんでしょうね(笑
まさに「キャッシュな奴!」となってくれればメデタシめでたし..なんだが.....。

コブラ:アイオンポータル開放レポート

限界質量に達したようです。目覚ましかけてまで瞑想した甲斐が有りますね!

アイオンポータル開放報告

アイオンのポータルが開きました!臨界数に到達しました!ビデオだけでも20万回のヒットになり、無限の数の人達が世界中でポータルの活性化に参加しました。


アイオンのポータルが開いて何時間も経たない内に歴史的なイランの核削減が合意に達したのも偶然ではありません。

http://rt.com/news/iran-historic-nuclear-deal-201/

これは、地勢的な状況に影響を与える私たちの統一意識の力を示しています。8月25日の平和ポータルの活性化の後にシリアへの軍事介入の防止を助けることが出来たように、今、私たちはイランに関するあらゆる戦争の可能性を基本的になくしました。


意識の拡張の結果として、お金と影響力を持つ人達がもっともっと戦争は利益ではなく、悲惨のみをもたらすものであることに気づくようになっています。この気づきは過去に行われた平和交渉よりももっと迅速に平和をもたらすようになるでしょう。

http://www.washingtonsblog.com/2013/09/attacking-syria-or-iran-would-destroy-the-american-economy.html

アイオンとアイオナのエネルギーは、私たちの統合的な決意の結果として間もなく、永遠の平和と世界の平和を全地球の現実にするでしょう。


フィレンツェにおいて、私たちのグループは作曲者から直接披露されたこの美しい音楽と共に新しいルネッサンスのための道を開きました。

https://marco-missinato-drb0.squarespace.com/videos/


私たちはフィレンツェのエネルギーの渦を活性化し、アイオンのポータルの活性化と共に、M87銀河から、銀河のセントラルサンを通り、この惑星の表面に到達するエネルギーのフラッシュをこの惑星の表面に通じさせる大きいエネルギー導管として役立たせています。




エネルギーフラッシュについての私の経験は深く、この経験から、イベントにおけるエネルギーフラッシュがどのように感じられるかが分かります。イベントと、新しいルネッサンスとして創造している新しい集合的な神話については、私の最近のインタビューを読んでください。

http://timebandit15.wordpress.com/2013/11/17/conversations-with-cobra-chapter-one/

フィレンツェにおいて、私たちのグループは全体として非常に強力な経験をしました。それについての証言は、下記に見られます。

https://www.wetransfer.com/downloads/1c5ab4797bdfa969510584622879455420131125130654/1af40a

光の勢力から、出来るだけ多くの人達がグラウンディングをし、アイオン、イオナ、M87銀河、及びイベントフラッシュそのものとの繋がりを持ち続けることによってポータルと共にやってくるエネルギーを取り入れる事が非常に良いことであるとの連絡が来ました。この精妙なビデオがそれを助ける事でしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=HYc4ap2OKdI&list=PLVOwQLKLBlsPG78Rh1ciJw_aKdhEk8gXt

イベントフラッシュは今は機密とされているある宇宙のソースから発せられ、M87銀河を通り、銀河のセントラルサンに行き、太陽系に届き、私たちの惑星の表面上でイベントを起こす、ということが分かるとおもしろいでしょう。



アイオンのポータルが開いた後の次のステップは12月21日の重要な活性化です。イギリスのグラストンベリーでの主要渦の活性化が行われます。一週間ほどでこれについての詳細が開示されるでしょう。


次の数週間の内には、アイオンのポータルの開放が安全に行われるまでは待たねばならなかった多くの興味ある情報を開示します。

光の勝利は近い!




再掲:イベント(変化への準備を)

 これは当ブログにて 7/15に掲載した記事の再掲です。


イベント 
2013年7月13日 by Dane  Prepare for Change

 地球と住民は、霊的エネルギーが容易に行き来できないまるでブラックホールのような監獄に25,000年ものあいだ隔離されてきました。私たちは、闇(もしくはカバールと呼ぶ者)によって抑制され、操作されてきたのです。今、私たちは25,000年間の監禁を終え、ブラックホールを出る予定です。私たちの惑星が、銀河の中で解放される最後の惑星です。この出口こそ、事象の地平線(その向こう側に行ってしまうと戻ってこれなくなるという境界のこと)、あるいはイベントそのものなのです。


イベントは新しい社会の日の出です。

イベントは、物理的および非物理的な地球にとって、現状打破の節目となるでしょう。

 非物理面においては、地表へ向かう銀河のセントラルサンからの光と、神のエネルギーの大きな波かフラッシュがあるでしょう(銀河のセントラルサンは射手座の中心です)。それは地球と人類に浸透する太陽からの閃光か、あるいは特別な種類の光でしょう。それは愛のエネルギーに照らされて人々を平穏にし、二元性を終了させるでしょう。それは地球上では見たり感じたりしたことのない壮大なエネルギーです。地球上の誰もが感じて、何かが起こったことを認識するでしょう。我々でさえ、それがいつ起こるかについてはサプライズです。それは以前に起こってはいないのです。それは深刻で衝撃的なイベントではなく、ポジティブなイベントとなるでしょう。

物理的な面では以下の事があるでしょう:

・陰謀団の逮捕(既に開始)
・金融システムのリセット
・ディスクロージャー - ET情報を含む隠された真実/イベントの発表。
・みんなのための繁栄資金に於ける新しい公正な金融システムの始まり。
・新しい ”政府/政治システム、教育システム、医療システム、歴史のレッスン” 等等
・人類はゆっくりと、そして徐々に、地球人以外のポジティブな種族の存在と、私たち銀河とのつながりに目覚める。
・新しい先端技術の導入。
・地球上のすべての人間のため、精神的成長と癒しへの解放。
・たくさんの、はるかに多くの楽しみがあります。

あなたは、イベントの前になにができますか?

 私たちは、人類すべての明るく美しい未来と共に、暴力のない地球への解放を楽しみにしています。私たちは、イベントの正確な日、月、および年が分からないので(これはまもなくでしょう)、念のた めのいくつかの単純なルールに従うことが賢明でしょう。

1, 今から始めるとして、手元に2週間分の予備の食料を保管してください。
2, あなたとあなたの愛する人が必要とする可能性のある医薬品の供給が最新の状態にあることを確認してください。
3, あなたの家に余分な現金を保管してください。
4, タンクが半分空である場合、乗り物にガソリンを入れてください。
5, 最新情報のためにこのウェブサイトと接触を保ってください。
6, 自分、友人、及び、家族に教えてください。
7, 6つの機動部隊の一つに参加してください--このウェブサイト上で、私たちの美しい地球への解放を支援してください。
8, 毎週日曜日にグループで集まり、地球の解放の瞑想を行って神聖なる女神のエネルギーをもたらすことに焦点を当てます。

イベント後、財政的に何を期待するか

 新しい金融システムのためのビジョン - 旧金融システムからの新しい金融システムへの移行。

 現在の金融システムが機能不全となり、新しい金融システムに置き換えられつつあります。パニックに陥らないでください。これは良い事なのです。あなたの必要品は供給されるでしょう。あらゆる主要な変化と同様に、最初の数日間は、常に最も混乱します。すべての主要なテレビネットワーク、インターネット、新聞、ラジオ局は、イベントに関する品質情報が放送されるので、日が進むにつれて、ますます快適になることが期待できます。
下記は最初の14日間の指示です。

1日目 - イベント発生(神の銀河エネルギーパルス)から数分以内。
・すべての銀行は一時的に閉じるでしょう - 銀行へのアクセス権は3-7日(最大14日間)。
・すべてのクレジットカードやATM機が一時的に(最大14日間)は無効になります。
・この理由は、カバール(陰謀団)として知られる世界中の中央銀行の違法所有者による資金へのアクセスを遮断することです。
・ほとんどのお店はオープンした状態が奨励されるでしょう。そして、通常の業務同様、現金と小切手を受け入れ続けてください。
・銀行が再開するとすぐ小切手は清算されるでしょう(イベントの 1-2 週間後に ) 。
・あなたが現金を手に入れる手段を持っておらず、友人、家族、コミュニティや緊急サービスを介して入手することができない基本的な必需品を必要としている場合は、バウチャー(クーポンシステム)制度が商品やサービスの支払いのために設定されます。

 これは、無料のお金ではありません。これは基本的に千ドルまでのあなたへの貸し付けです。イベントの日から銀行が再開する時までに、食料、薬、および必需品のために、それが使用されるかもしれません。その後それらは無効となり、あなたは使用量に対して支払いを求められます。企業は、任意の銀行を通じて処理できるそれら合法的なクーポンに対して補償されます。商品とサービスを購入するのにクーポンの使用を選択する人々は、それらの銀行を通して支払うか、もしくは将来の収入 / 補償から埋め合わせる責任があるでしょう。

 2日目-14日+

・すべての通貨は、まだ価値があるでしょう。
・イベント後に、財政上の再評価があるでしょう。
・銀行の再開とともに透明な会計が為されるでしょう。
・利息費用は削除されます。
・部分準備銀行は終了します。
・即座にIRSは解体されるでしょう。
・カバールと強い絆を持つすべての銀行は破産するでしょう。
・連邦準備制度は直ちに解体されます。
・すべての負債が免除されるというわけではないでしょう。あなたが負債が免除されたと思い商品の購入にクレジットカードを使用するという意味なら、それは許容できないでしょう。
・食糧、シェルター及び、テクノロジーは、全ての人に利用可能となります。
・金は公開市場で取引されなくなるでしょう。
・もはやホームレスは居なくなるしょう。
・もはや株式市場はなくなるでしょう。
・銀行口座における金銭は、リセットから新しい銀行組織 ( 3-14 日 ) が形成されるまで凍結されるでしょう。
・資金が合法的に獲得されたならば、その金銭は保持されるでしょう。
・カバールのお金は違法であり、押収されるでしょう。


変化する新しい社会の将来の詳細を追加します:

・唯一の税は、購入した新しいアイテムに対する 14% のみです。
・博愛主義によって統治されるでしょう。
・新技術がリリースされますが、電力網は変換を介し保持されます。
・誰もが担保口座から10万ドルを受け取るでしょう。
・10万ドルまでの負債は免除されるでしょう。もしこの量を超える場合には分析されます。 本当の債務残高が、その額から取られるかまたは十分でない場合、あなたは破産を勧められるでしょう。
・全ての国の負債が免除されるでしょう。
・住宅ローンは相殺されるでしょう。
・年金口座は守られるでしょう。
・社会保障/退職/ヘルスケアが変更され、無料の健康保険は、新しい高度な医療システムのために提供されます。
・平均週間労働時間は3-4時間/日、週5日になります。
・生産コストが下がります。
・すべての法的な契約は尊重されます。
・警官隊は、集金人ではなく保護のために再編成されるでしょう。
・コモンローは尊重されます--歪みません。
・大部分のクレジットカードの負債は取り消されるでしょう。
・投機は容認されません。また、あなたがそれらの責任を負うことなく、後で取り消しなることを期待して、クレジットカードの今(の負債)をため込み続けることはできません。
・金融の追跡があります。
・議会はリセットすることによって閉じられます(全ての国に当てはまります)。
・議会の大部分は解散されます。
・リセットから4ヶ月以内に、議会 ( 世界中の全ての政府 ) のために新しい選挙があるででしょう。
・モンサント、マイクロソフトの腐敗した部分は、即座に破産となるでしょう。他の腐敗した企業も同様です。
・大部分の囚人は、生活条件のために物事を強要されたため、彼らは解放され、心理カウンセリングや訓練を受けることになります。彼らは無実であるため、多くが釈放されます。
・CIAは麻薬取引が中止され、そして抜本的なリストラが必要とされるでしょう。
・私たちが完全に癒されるとき、私たちは肉を食べるのをやめるでしょう。
・まだ倒産があるでしょう。
・私たちは、もはや中国に工場を持つ事ができなくなります。
・大抵の企業は操業を続けるでしょう。
・企業は株式を買い戻すと、投資家に彼らのお金を返すでしょう。
・レジスタンスは、援助とアドバイスをするでしょう。
・配電網は損なわれず存在するでしょう。しかしカバールが降伏した時、私たちは短い期間、暗さを経験されられるかもしれません。

 コブラ、及び、彼の新しい社会情報と更に多くの詳細のために Portal2012 または The Galactic Connection へ訪れてください。

 カバールによって不法に課された負債の束縛が解除される今、"イベント" 後の経済上の生活は大いに向上するでしょう。地球上の全ての人は、自分たちの生活を改善させるために利用可能な資金を持つことになるでしょう。

 更なる学びのために、あなたは アメリカンドリームというウェブサイト、我々の金融史に関するフィルムを楽しむことができます。これは、金融史を説明するために、最良のウェブサイトです。
多くのことがこのサイトにあります。それらのフィルムは、全て youtube 上にリンクされます。


 <翻訳:たらの芽団地>


コブラ:アイオンポータルが開く前の最新情

コブラ・・・2013年11月21日 アイオンポータルが開く前の最新情報
              
http://2012portal.blogspot.jp/
COBRA : Thursday, November 21, 2013
Intel Update Before the Aion Portal Activation


アイオンポータルの活性化の前にエネルギーが蓄積しています。


対応の磁場反転前数週間の時になりました。

http://www.telegraph.co.uk/science/space/10450581/Sun-expected-to-flip-upside-down-as-magnetic-field-reverses-its-polarity.html


又、彗星アイソンが近日点に近づいています。この彗星は時代の変化を起こします。そのエネルギーは重要な宇宙サイクルの完了に対する気づきのきっかけになります。


カバールはこの彗星についての偽情報を拡散して、気づきを防止しようとしています。ですから、私はいくつかのことを明らかにしたいと思います。この彗星はニブルではなく、地球に衝突もしませんし、いかなる地球の変化も天災も、最近いくつかの地方に見られるような激しい天候を引き起こしたりしませんし、宇宙船でもなく、レプティリアンと善意のグループとの間の闘争の場にもならず、隠れていた宇宙船を伴うこともありません。


ユーチューブとして多くの偽ビデオが見られますし、あるものは中国の国家宇宙局から発行されていると思われます。ティアン・リエンは非常に古い中国のデータ通信衛星で、多くのユーチューブビデオがアイソン画像のソースとして引用したと主張しているレーダー画像撮影能力を持っていません。又、私は、初期のハッブルが撮影したアイソンの画像を処理したことがありますが、その結果として宇宙船の画像はみられず、薄い彗星核だけが見られました。又、私はアイソンの軌道について彗星以外のものである兆候を示す科学的報告を見たことがありません。


彗星アイソンについては何も異常なことはありません。それは典型的な太陽の周りを周回する彗星です。それは実に美しく、数日前にはこの画像のように見えました。






エネルギー的には、1965年の池谷-関彗星とアイソンの間には、驚くほどの類似性があります。池谷-関彗星は1960年代遅くに性革命とヒッピー運動の引き金になった天王星-海王星の合において見られたものです。彗星アイソンは、天王星と海王星が太陽を中心として直交する、この惑星の開放の結果として起きる意識革命のきっかけとなるアイオンポータルの活性化の時である今見ることが出来ています。物理プレーン上では、二つの彗星は非常に類似の軌道を持ち、同じ母体から来ているものである可能性があります。


アイオンポータルの活性化の時には、乙女座のM87超銀河からエネルギーのフラッシュが放射されます。この銀河は私たちの宇宙の部分では最も大切なエネルギー源であり、私たちの銀河の局地的な一群の進化を担っています。アイオンポータル活性化におけるM87からのエネルギーのフラッシュは私たちのミルキーウエイ銀河にあるセントレルサンの目覚めの穏やかなきっかけになります。



それ故に、このアイオンポータルは私たちの生涯の中の最も重要なエネルギーイベントの内の一つであり、多くの人他がこれに加わるので、最も重要です。


アイオンポータルの活性化についての基本的な情報は、

http://2012portal.blogspot.com/2013/10/make-this-viral-aion-portal-activation.html


に、見られます。又、13カ国語で以下のビデオでも見られます。

http://2012portal.blogspot.com/2013/11/aion-portal-activation-videos.html


これらを見てください。勝利は今です!開放は今です!



コブラ:11/18配信版は11/8配信の動画版、つまり再掲。

昨日更新されたコブラの以下の情報

コブラ・・・2013年11月17日 一般の方々へのお知らせ
http://2012portal.blogspot.jp/
Sunday, November 17, 2013
Cobra: A Short Notice To The General Population

水面下で多くの事が起きています。11月23日のアイオンのポータルが開いた後には、多くの新しい情報を開示できます。それまでは出来事に備えるために圧縮突破(Compresson Breakthrough)
についての新しいビデオをごらんになっていてください。

http://www.youtube.com/watch?v=ifrUxglkRKw&feature=youtu.be

今勝利を!今解放を!


 の youtube の内容は、コブラサイトから11/7に配信された以下の

Thursday, November 7, 2013
Visions of Compression Breakthrough

To increase understanding of the compression breakthrough, I am publishing three different good intuitive visions of that phenomenon which I found on the internet. Authors of these visions are either unknown to me or wish to remain anonymous.


The first vision:

The Net Must Come Down, It Ends, Light Enters.

The final step is simply taking down the net. This has to be done and events will then quickly follow.

The One will put forth all that energy to destroy the net itself and events will kick in almost immediately.

The programs will have no place to hide, no portals, no equipment, nothing. They will be led off and weather pattern of luminosity will begin.



The second vision:

In my dream, there were Portals all over the Earth, equally spaced like dimples on a golf ball, and they all switched on at once and from each Portal location a kind of energy was spreading in growing circular pattern

The portals are as numerous as the facets of a spherical Diamond.



The third vision:

Etheric Plane Clearing / Event Preview

I want to know who else has experienced this.

Last week, I had a wide-awake vision of the etheric plane being cleared completely. For a few minutes, I thought the Event was happening now- but I then realized it was either a preview, a spark event, or just a localized occurrence.

To characterize it as awe-inspiring would be an understatement. The whole etheric plane was lit up with a dazzling golden/white light, and I saw vortices, like huge tornadoes, opening up everywhere. These wormholes were like gravitic vacuums, and all the dark beings in the etheric plane were tumbling into them by the millions. There was a sense of vast scale, that it was happening everywhere. It left me wide-eyed, taking my vibration up a few octaves.




Disclaimer:

There are rumors on the internet about the Event happening either on November 11th (based on Fulford's CIA source falsely stating the GridEx 2 exercise happening on that date) or November 13/14th (when GridEx 2 will truly happen). The Resistance has communicated that the Event will NOT be triggered on those dates and that GridEx 2 will NOT shut down the electric grid. You might want to read more about GridEx 2 exercise here:

http://etheric.com/electric-grid-blackout-planned-november-13th-14th-2013/

The final victory of the Light is near. On November 11th, a certain operation of the Light forces will commence and it might soon bring tangible results. Also, on November 13th there will be a heliocentric T-square between Jupiter, Uranus and Pluto. That astrological configuration will bring a tremendous release of tension which will be felt throughout the whole solar system. It is also true that vast changes are taking place within Pentagon that will soon inevitably lead to great increase of power of the Positive Military. And finally, I really liked this comment by David Wilcock on Fulford's blog:

To clarify, a “surprise” is going to happen. We will not expect it. They are saying it will permanently change everyone’s lives in the Western world. Putin and the alliance is on the ascent. This is big, big, big stuff. The new economic system has already been worked out and there will be an across-the-board currency re-valuation. Even though the dollar will be worth less once this happens, the overall effect will be positive.


 の語りヴァージョンで、内容は全く同じです。よかったらヒヤリングしてください(笑

 上記翻訳は以下。

コブラ・・・2013年11月7日 コンプレッション突破のビジョン  
http://2012portal.blogspot.jp/
Visions of Compression Breakthrough

(訳者注:COBRAとは、COMPRESSION BREAKTHROUGHの、CO+BR+Aを結合したコードネームです。)

コンプレッション・ブレークスルー(光と闇の間に挟まって地球表面の存在に加えられている圧縮の打破)についての理解を促進させるために、私はインターネット上で見つけた、三つの異なる直感的なヴィジョンについてお話をします。このビジョンを描いた人は誰か分からず、無名のままにたいのかもしれません。


第一のビジョン:

幕は取り払われなければならない。幕は終わりで、光が差し込んできます。。


最終段階は、単に幕を引きおろすだけのことです。これは実行されなければならず、イベントがほとんど直ちに後に続くでしょう。


あるものがあらゆるエネルギーを前進させて幕を破壊し、イベントがほとんどただちに駆け込んで来るでしょう。


プログラムの隠し場所、ポータル、装置、その他何も無くなるでしょう。彼らは退場を促され、光明の天候パターンが始まるでしょう。


第二のビジョン:

私の夢の中では、地球全体で、ゴルフボールのへこみのように等間隔にポータルが配置されていました。ポータルは一辺に開かれ、個々のポータルから一種のエネルギーが円周状に広がってゆきました。ポータルの数は多く、球状ダイアモンドの研磨面のようでした。


第三のビジョン:

エーテル面の浄化/イベントのプレビュー


これを経験したことがある他の誰かがいるかどうかを知りたいと思います。


先週、私はエーテルプレーンが完璧に浄化されている明瞭なビジョンを見ました。数分間の間、私はイベントが今起きているものだとばかり思っていましたが、それがプレビューか、イベントのスパークか、あるいは単なる局部的なものであることが分かりました。


それを畏怖を感じさせるものだと表現しても行き過ぎではないでしょう。エーテルプレーン全体がまばゆいばかりの黄金色/白色の光に照らし出され、私は巨大なトルネードのような渦があらゆるところに口を開いているのを見ました。これらのウワームホールは重力的な真空のようで、エーテルプレーンの全ての数百万の闇の者たちが渦の中に転がり込んでゆきました。これは大規模で、それがあらゆるところで起きていました。私は目を見張り、振動が数オクターブ上がりました。



お断り:

インターネット上でイベントが(ベンジャミン・フルフォードのCIAソースがこの日に行われるGridEx2演習を誤って述べたことに基づく)11月11日、又は、1月13日/14日(GridEx2演習が本当に行われる日)に起きるという噂があります。抵抗運動は、イベントはこれらの日には起きず、GridEx2は電力網を遮断したりしないと伝達してきました。GridEx2演習については、


http://etheric.com/electric-grid-blackout-planned-november-13th-14th-2013/


を参照してください。

光の最終的な勝利は近づいています。11月11日には、光の勢力のある作戦が始まり、すぐに実態的な結果をもたらすでしょう。又、11月13日には、太陽を中心として、木星、天王星、冥王星のT型配置が起きます。この天文構成によって、太陽系全体で感じられる大幅な緊張の解放が行われるでしょう。又、ペンタゴンの中には大変化が起きることも確かで、この変化はポジティブな軍部の権力の大幅な増強をもたらすでしょう。そして最後に、私は、ベンジャミン・フルフォードのブログに基づいた、デービッド・ウイルコックスの下記のようなコメントが気に入っています。


”サプライズ”が起きようとしていることが明らかです。私たちはそれを期待はしませんが・・・。それは、西側世界の全ての人の暮らしを永久に変えてしまうといわれています。プーチンとその連合は上昇傾向にあります。これは非常に、非常に大きいことです。新経済システムについては既に作業が完了していて、全面的な通貨の評価替えが行われるでしょう。これが起きるとドルの価値は低下するにしても、全体的な影響はポジティブなものでしょう。”



 お役に立ちましたでしょうか?

「井口博士」新刊が地方書店にない理由。

 を、出版関係に足を突っ込んでいる私、たらの芽がご説明しましょう。

 現状の書店への配本は、未だ古い体質がはばかり、取り次ぎ会社(トーハン、日販など)が全権を握っているといっていいでしょう。

 つまり、地方都市への配本数は、これら取り次ぎ会社が決定しているということです。ここには出版社の意向はあまり繁栄されません。
 過去、私はこのような質問をした事が有ります。
「....ということは、取り次ぎが一番強いという事ですか? 出版社より?」
 返事は
「....まぁそういうことになるよね?」
 と。

 出版社が多くの書籍を棚に並べて見栄えを良くしたいと思っても、取り次ぎが決めた冊数しか流れないのですから、そういう事になります。
 但し、取り次ぎ会社としても、売れるか売れないか分からない書籍(すみません...)を新刊だからといって配本し、最悪書店に在庫を抱えさせる訳にはいきませんから、これは取り次ぎを擁護せねばならない部分でもあります。
 特に、返品が幾らでも可能な書店ではなく、返品率が仕入れの%で決められている書店にとっての大量の在庫は店を潰しかねません。


 人口の少ない地域の書店で新刊を並べるには、出版社の営業努力に頼らざるを得ません。このような地方の書店は、おおむね店頭に並べる書籍は取り次ぎ会社に依存しており、自ら注文を取るのは客からの注文が入った時ぐらいです(一応、新刊目録は各書店に配布されている)。

 ですから、任意の新刊を地方の書店に並べたければ、出版社は各書店に新刊案内をFAXするなり足を運ぶなりして、書店自ら取り次ぎ会社に注文をしてもらうしか手は無いのです(もちろん、取り次ぎを介さず自らの足で交渉し、足で運び、返品100%OKで書籍を山積みさせることは書店次第で可能ですが)。

 ベストセラーになるか否かは、このような営業努力によってなし得るものです。そしてここに私たちの社会に存在する小さな陰謀(笑)があるのです。

 有名な話しでは、「世界の中心で愛を叫ぶ」があります。若い方は知らないかもしれませんので、説明しておきましょう。

 まず、出版社は大手書店の棚の一郭を買うか借りる(有料)かしました。そうする事により、その棚のレイアウトは他社にいじられる事も無く、自由に戦略を行動に移せました。

 棚はセカチューで埋め、目に入る位置はすべて面出しし、客の興味を誘います。
客としては、「書店がこれほど力を入れるなんてよっぽどの内容かしら?」と騙されます。書店の意向なんて関係ないのにです。

 そして満を持して、人気女優の書評をさりげなくポップにして宣伝するといった趣向です。

 出版社の戦略を知らなければ、このベストセラーが作られたものだとは気がつかないでしょう。それにしても、そこまでして売ってくれた営業マンに、作者は感謝すべきでしょうね。

 ちなみにある有名作家の出版社の営業に対して叱責が有名です。

「私の本が売れないのはあんたたちの営業努力が足りないからよ!」ってね。


 さて、このような業界の仕組みは音楽業界も然りですが、どこも似たり寄ったりです。
まず、この配本の全権を握っている取り次ぎ会社ですが、結局はこれらの株主は大手出版社で、そのうち大株主は講談社です。私たちは、このように大手企業のいいように泣いたり笑ったりさせられている訳です。テレビ番組で紹介されるのも、有名人がちょっと鞄の中に入れてくれるのもすべて宣伝です。カネかね金です。

 がしかし! 昨年辺りから

「セブン&アイと手を組み、既得権益を守りたいトーハンと、その中抜きを目論む出版各社を代表する野間氏の対立軸が浮かび上がってきた」by BJ

 という業界噂もありますから、電子書籍などの関係から、その支配体系も崩れて来ているのかもしれません。



薪ストーブに火を入れました。

 忙しくてブログまで手が回りませんでした。

 さてさて、昨日はとても寒かったですね。朝起きて、オイルヒーターを点けましたが、待ちきれず薪ストーブに日を入れました。
春に火を消して、そのままの薪がストーブの中に入ったままでしたので、すぐに燃えました。完全に水分抜けてますからね。

CIMG0406.jpg

 オイルヒータではなかなか部屋が暖まりませんが、巻きストーブに火がつくと、あっという間に暖まりました。さすが巻きストーブ。火力が違います。
先に、溜まっていた紙ゴミ燃やしたんで、薪が燃えるまでにすでに身体は暖かくなっていました。


 オイルヒーターは、薪ストーブの補助として購入しました。というのも、夜、寝る前に、燃えているストーブに薪をたんまり仕込んでおくと、燠となって朝5時くらいまでは暖かいです。
 しかし6時以降に起きる我が家にとっては、それでは起きたときには寒いので、その場を繋ぐ為にタイマー付きの暖房器具を用意したのです。

 しかし、けさ程度の寒さでは、夜中にストーブが着いている状態なので、寝ていると熱くて汗をかいて、しまいには布団をはだける始末でした。

 今頃では寝る時はストーブは消して、朝のオイルヒーターだけでいいかもしれませんが、完全に部屋が冷えきってしまうとオイルヒーターでは能力不足なので、悩ましいところです。


明らかなエネルギーシフト! コンゴ紛争終結!!

 最近忘れっぽくて、記事にしようと思いながら、時が経ってしまいます.....。
数日前、このニュースをBSの海外ニュースで聞いたとき、感動したにもかかわらずです。歳には勝てませんね。

コンゴ民主共和国「闘争終結」
11月6日 7時35分

豊富な地下資源の争奪などから長年紛争が続く、アフリカ中部のコンゴ民主共和国で、有力な反政府武装勢力が闘争を終結して武装解除に応じると表明し、地域の安定につながるか注目されています。

コンゴ東部では、民族対立に加え、金やダイヤモンド、それにレアメタルなどの豊富な地下資源を巡る争いから、周辺国も巻き込んで、20年近くにわたって紛争が続いています。
こうしたなか、政府軍との戦闘を続けてきた有力な武装勢力の「M23」が、5日、「武力による反政府活動を終結し、政治的な解決に向け、武装解除に応じる用意がある」とする声明を発表しました。
M23は隣国ルワンダの支援を受けていると指摘されているグループで、去年11月には東部の主要都市ゴマに侵攻し、住民およそ70万人が国内外に避難する事態となりました。
その後もゴマの周辺に複数の拠点を構えていましたが、先月下旬から国連の部隊の支援を受けた政府軍による大規模な掃討作戦が実施され、5日未明には最後の拠点が陥落し、M23のリーダーらは国外に逃れたものとみられています。
コンゴ東部ではM23のほかにも10を超える武装勢力が抗争を続けていますが、政府軍はこれらの武装勢力も掃討する構えを見せていて、地域の安定につながるか注目されています。

NHK NEWSWEB



 世界から戦争が無くなりつつあります。今、我々は時代の転機に立っています!


コブラ速報:ハートの贈り物さんから転載

「11、13、14日ではないけれど」Cobra 速報、そして、イベントのビジョン



先日のフルフォード情報、「送電網ダウン」と、「Grid EX2」やらせテロの噂に関して、レジスタンス・ムーブメントのCobra から速報が出ました。(いずれ、こちらのサイトが、全訳を載せてくれるものと思います。¥^−^¥)

残念ながら、内容は、「時、いまだ到らず」です。

まだ、この期日には、「イベントは起きない」そうです。GridEX2 では、大停電は起こらない、と。

ただ、Cobra によれば、11月11日には、光の勢力が攻勢を開始し、13日の天文配置が、太陽系全体で感じられるほど巨大な緊張の解放をもたらす、と言っています。

その結果は、すぐに実感できるようになる、と。

前々から告げられていることとして、「イベント」が起きる条件として、その前に、エーテル界のアーコンが完全に排除されていなければならない、というものがあります。さもなければ、「イベント」時に、奴らの抵抗により、光の勢力に10万人以上の死傷者が出る可能性があるからです。レジスタンス・ムーブメントのプランとしては、10万人が許容できる限界なのです。

しかし、それも、もうまもなく達成されるでしょう。

オバマ大統領のトロイの木馬戦略による米国の覇権の低下、鉄の支配を誇った軍産複合体の衰退、その結果としての世界の多極化の流れをメディアが報道し始め、抑圧からの解放が始まっていることに敏感に気づく人が増えています。(日本のメディアは、知ってか知らずか、反応が鈍いですね。)ペンタゴン内部で、大きな変化が起きています。

私は、前の記事で、今の状況に関するDavid Wilcock のコメントを載せましたが、Cobra も同じそれに注目し、その「David のコメントが、とても気に入っている」、と述べています。

再掲します。

サプライズが起ころうとしている。予想もつかないものだ。西洋世界の全員の生活を永遠に変えてしまう。プーチンと同盟者たちが決起する。とても、とても大きな出来事。新しい経済システムは既に機能している。全通貨の再評価が起こる。それにより、ドルは無価値になるが、全体的には良い影響をもたらす。

今回の速報で、Cobra は、「イベント」を予知した、そのビジョンを見た人々の話を紹介しています。

・ 事前に、ネットは必ずダウンする。
・ 直後に、圧倒的な光に包まれる。
・ そこら中に生じるワームホールに、エーテル界の闇の生き物たちはすべて吸い込まれてゆく。

この光が、3次元の物質界で私たちに見えるものなのか、それともエーテル界でしか見えないものなのか、それはわかりません。

ただ、それが起きた!という実感は、疑いようがないと言われています。

非常な高揚感、陶酔感、幸福感に包まれるそうです。

David の言うとおり、「予想もつきません」ね。

でも、その時は近づいています。

「時間」を意識せずに、「今」だけに生きていれば、それはもう、起こったも同然です。



 相変わらず文章がうまいですね。プロなのかな?

オバマ大統領が中東から始まる第3次世界大戦を止めた?

ベンジャミン・フルフォード氏の大変興味深い情報です。
赤字文字に違和感が有りますので、以下の転載以降、その件に関して述べます。
まずはご一読を。

複数の情報筋によると、ペンタゴンが陰謀団を押さえ込み始めている

 米国である種のパラダイムの変化が起ころうとしていると、複数の情報筋は言う。
 ペンタゴンからは2つ、CIAからは1つの3つの米国諜報筋全てが米国で大きな事が起こりそうだと言っているが、何れも具体的な確証はない。
 ペンタゴンは既に米国連邦緊急事態管理庁を乗っ取り、ワシントンD.C.に全ての警察官を配置しようとしていたと、同筋は言った。
 他にも、ペンタゴンの軍事諜報局は、”軍内で多くの活動と混乱があった”と確約した。
 これは何か大事件の徴候であるが、具体的な事は明かされてない。

 ペンタゴンは、理由あって米国連邦緊急事態管理庁の棺がプエルトリコに移され、それらが現地のテレビ局で放映されたことを付け加えた。

CIA筋は、彼らとしては、11月11日に米国の権力網を押さえ込むつもりだと話した。

 更に他にも異常な徴候が続いた。
 先週日本の米国軍ラジオの放送局の番組で、”米国軍は2014年には経費が尽きる”という報じられている。

中国政府トップの代表も、貧困をなくし、環境破壊を止める大掛かりなキャンペーンに出資する莫大な資金を解禁することの同意に達したと報道した。

 中国情報筋から電話を受け取った後、筆者は東京の米国大使館に連絡し、尋ねた。
 仮に米国政府が、貧困をなくし、環境破壊を止めるために数兆ドルのキャンペーンを実施する、新たな開発期間を設けることを支持したらと。

 直接返答を聞くため、ペンタゴンの日本駐在諜報機関が筆者に会い、仮にバラク・オバマがそのキャンペーンに参加したらと尋ねた。

 彼は答えた。
 オバマの”異常な同性愛的傾向”及び彼の父親が米国の共産主義者であり、なお且つ宣伝されたようにケニアの警察官ではなかったにも拘らず、彼らはオバマを支持したと。
 何故なら彼は中東から始まる第3次世界大戦を止めたからである。


 問いに対して彼は、仮に陰謀団が白龍会及びその同盟者に打ち負かされたら、米国軍はこの惑星を修復するためのキャンペーンに手を貸すように、今よりも多くの資金を提供されるだろう、とのことだった。

オバマが関与する限り、その代表は、米国民及び米国軍産複合体によりその命令を従うよう言われていた。

 何れにせよ、米国は協力者を得るため、肥大化したプレッシャーの下にある。
 NSAのスキャンダルはほんの一例に過ぎない。
 ロシアには米国亡命者がいて、味方のはずの米国のスパイ活動について秘密を暴露している。

 結果、ドイツ、フランス及びスペイン政府のような同盟を支持してきた国による米国支配に対する痛烈な批判が起こる。
 かくしてヨーロッパはロシアに近ずき、米国からは離れていくのは明らかだ。

 先週からの米国に対するその他の大きな動きは、ベネズエラがその国における原油価格を不当に操作している権利を米国から直接奪い取った後に、ロシアがベネズエラに戦略核兵器を送った。

 中国は、米国土全体に対して睨みを利かせるよう、原子力潜水艦で米国を包囲したことについて、少しではあるが報道した。
 彼らもまた新しいエネルギー技術に対し、積極的に投資してきた。
 彼らもポスト石油社会の先駆者になるだろう。

 同様に中東の時代遅れの原油利権要塞においても、ロシアがピンはねして米国に吸わせ続けている。
 一応NATO加盟国であるトルコは、ロシアと関税同盟の交渉を進め、中国からはミサイルを購入し、
トルコからイラン側の立場でスパイ活動をしているモサド工作員をかき集めて排除しようとしている。

 エジプトもロシアからミサイルやその他の兵器を購入し、ロシアに海軍基地を提供するつもりだ。

 先週イスラエル軍がシリアを攻撃したとき、米国軍がすぐにこの事実をロシアに伝えた。
 激怒したイスラエルに対し、米国軍がもはやイスラエルのために戦争をしないことは明らかだ。

その結果としてこの状態が続けば、イスラエルはロシア及びその近隣諸国に対し、協定を結ばざるを得ないであろう。
 東欧イルミナティのグランドマスターによると、この長きに渡る計画は、トルコによって結びつけられた、エジプトその他のムスリム諸国同盟を一旦弱体化させるものだ。

この計画で、イスラエルは遂にこの同盟地域の中でユダヤ自治区になる。
 サウジアラビアの全体主義的支配者からすれば、アラブの諺を思い起こさせる必要がある。即ち:

”ほんのかすり傷が致命傷になる”。

 これから分ることは、中東及び南米からのオイルマネーは、もはやロックフェラー/ブッシュのオイルダラーによる米連銀を所有する銀行には還元されないということだ。

 先週米国議会が、金融派生商品の使用のために再び湯水のように現金を創出させる法案を突然通したのは、それが理由だ。

http://daily.represent.us/theres-something-absolutely-insane-happening-house-right-now/

 勿論米国軍は皆動転したが、そのお金がワシントンD.C.及びウォールストリートに送られ、なお且つ
米国民を含む、世界の人々を大変不幸ににしてきた寄生虫ギャングを排除することを世界が望んだのが、その答えだ。
 その後、米国軍産複合体は、魚の乱獲及び熱帯雨林の破壊のような、様々な形態のこの惑星の略奪を終焉させることを促す、危機に瀕した種を保護する、或いは無法者と戦うといったことのための豊富な資金を得るだろう。
 まさにそれがなされようとしているこであり、ペンタゴンや諜報局がほのめかしていることだ。

その情報筋はまた、陰謀団のメンバー及びその一味、彼らは地下にある基地に身を隠す計画だったが、人殺しをしているうちに、自分達が米国連邦緊急事態管理庁の収容所に拘束されていることに気付くであろう。

 それが起こらなければ、起こるまで取り締まりをより厳重にするだけだ。
 世界中の人々は、もうこの米国の略奪体制の犯罪行為にうんざりしている。
 仮に11月11日に米国権力網が押さえ込まれれば、インターネットもテレビもATMも重要でなくなるだろう。

この出来事が起これば、そして善良な人々によってなされれば、陰謀団にとって2つの有力な武器となっている、マネーサプライの支配及びプロパガンダマスメディアの使用を無力にさせて使用することができるからだ。

そのシステムは、今まで大量生産された、狂ったたわ言や虚報を差っ引いて再起動することができるはずだ。
 徹底的に自由を圧縮するために、日本、米国及び英国における陰謀団の奴隷政府により仕組まれた試みは、陰謀団の自暴自棄の印であり、権力のそれではない。

 彼らは陰謀を制御することができなくなり、真実を締め出すように、何とか魔法使いを瓶の中に入れ戻すことができないか、考えている。

そんなことは起こらないのだ。

 カナダ、英国及び日本のリーダーに任命された陰謀者は多方面から攻撃を受けている。
 カナダでは、汚職スキャンダルがブッシュの奴隷として任命されたステファン・ハーパーに押し寄せている。
 英国では、厳しい出版法規の法案可決が大掛かりな反政府運動を誘発した。
 日本では、陰謀団のために働いていたギャング達がもはや為す術がなく、日本の国会を運営する一行が新たな台本を読むことになるだろう。

 これは、既に先週、日本とロシアの合同軍事演習の発表からも見て取れる。
 その他の出来事も期待して欲しい。
 このゲームの最後には世界平和が訪れる。

 加えて、もしラッキーであれば、我々人類の犯罪的リーダーのせいで、異星人が我々を阻害してきたことも分る。


一度我々が世界平和を達成し、この惑星以外で認められれば、我々は宇宙を探検する機会を得られたであろう。
 不運にもそうでない場合は、我々はこの惑星を本当に居心地がよく、楽しい世界にするようにひたすら働き続けるだけだ。



 オバマ大統領が中東から始まる第3次大戦を止めたんですか? アンチオバマブログではオバマ大統領が引き起こそうとして正軍に阻まれたんじゃなかったですかね? この報告をオバマ悪派はどう捉えるんでしょう...。ちなみに私はどちら派でもありません。擁護派に思えるかもしれませんが、あまりに偏った見方に疑問を投げかけているだけです。

 さて、赤字部分ですが、ここは

 オバマに関する限り、彼の運命はアメリカ国民と米国軍産複合体次第である、とその代表は話した。

 ではないでしょうか?

 転載元の翻訳では、「オバマが関与する限り、米国民および軍産複合体によりその命令を従うよう」というちょっと意味が分かりかねますが、「オバマが関与する限り」という訳し方があくまでもオバマ大統領を貶めようとしているニュアンスに感じます。そもそも「命令」という単語がどこから出て来たのでしょうか....。


 大変失礼とは思いますが、以前にも単語を抜かし、オバマ大統領を貶める訳に置き換えられていました。その単語は、オバマ大統領の印象が変わる重要なものです。

確信犯でないことを祈ります。

NESARA:正義が確立されてこそ全てが成就される

 NESARA にある豊穣資金の中で、「全世界の人々にお金が振り込まれる」という内容について、誰もが「本当なら嬉しいけど、そんなことある訳が無いよ」と懐疑的になるのが通常だと思います。それは世間を知っていれば知っている程、そんな甘い話しはないと考えるのがこの世の常だからです....。

 そこで、私は豊穣資金のという名目を、単に返金と置き換えました。もちろん、そこには正義が存在し、行き渡るだけの資金があるという前提のもとです。

 卑近な例えでは、家に泥棒が入り、お金を奪われたとして、犯人が捕まり、そのお金がまだ犯人の手元にあるならば、そのお金は戻されるはずです。.....あれ? ふと思ったのだけれど....、もしかしたら「お金は犯人によってすでに使用されていた」とかなんとかいって当局がくすねてるんじゃない? なんかもう警察も司法も信用ならんからね。

 そう、正義が残っていれば、返金されるはずです。つまり、私たちは不法?不当にお金を巻上げられて来たわけで、まさにそれが泥棒、犯罪行為だったことがすでに OPPT 等でも明らかにされている訳です。そう考えると、盗まれたお金が返されるということは、まんざら無きにしも非ずではないか? と思えるわけです。

 さて、今回、PFCさんの情報で、ベンジャミン・F氏は 『NESARA は米国議会に上程されなかったので成立はしていない。NESARA を標榜する者は詐欺を行っている。これと近い形のものは実現するであろう。』と語られたそうです。

 ここで、NESARA についておさらいしてみましょう。これには本件について考察し分かりやすく説明してくれているアメジストさんの記事を転載させて頂きます(こんな記事をいつか書くかもしれないと、この記事をブックマークしていましたv)。

NESARAの真実

NESARAが公布・発動されることを心待ちにしていたのですが、どうやらこのNESARAには、本物と偽物と言われる二つがあって、私たちは偽物のほうに翻弄されているらしいという情報があったことを、私は今日知りました。ガーン。


NESARAとは・・・

近くアメリカで施行が噂されている法案。
秘密裏に議会の承認を得て、当時のクリントン大統領によって承認されているが、諸事情あって未だに制定されておらず、その上箝口令がしかれている。
アメリカの憲法上違法なFRB (米連銀 日本で言うところの日銀)と IRS(国税局)を廃止する・憲法を制定当時の本来の姿に戻すなど画期的な条項が盛り込まれており、経済格差と不平等が著しい現代の社会情勢を背景にインターネットを通して広まり、法案の制定と施行を求めるちょっとしたムーブメントがおきた。
もしこの法案が施行されれば、過去に行われたアメリカ政府による不正行為の数々が暴かれ、軍需産業をバックとした攻撃的な外交政策も見直され、市民のための政府がやってくると言われている。
この怪情報を信じた人達は、インターネットを通じて世界中に爆発的に広がり、彼らは一刻も早くNESARAが正式に公布・施行されるよう、米最高裁判所に直訴の葉書を送ったり、請願書への署名活動やデモ行進を世界各地で行った。
オランダのハーグにある国際司法裁判所前では毎週のようにNESARA公布を要求したデモが行われ、アメリカの首都ワシントンDCでは、NESARAのメッセージを掲げた巨大ビルボードを乗せたトラックが連日4台周回することもあった。デモは、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、オーストラリアで活発に行われ、 NESARA支持者達は道行く人々にパンフレットを配りながら、熱心にNESARAを説明して回った・・・というように世界中で社会現象化した。


さて、そのNESARAについての怪情報について・・・

家事の合い間に夢描く‥アセンション の記事より引用。


2つのNESARA 詐欺と扇動そして事実


「聖書の予言」の研究家という方から船井氏がもらったという手紙の中の『これから起きること』という一節の一部を引用します。

2010年 経済のハルマゲドンの発生とオバマ大統領によるNESARAの発動とありましたが、これがなんと、詐欺とデマと扇動と事実が交錯した、何とも不可思議なところにたどりつきました。

まず、このNESARAですが2つの似通って異なるNESARAが存在することがわかります。

●NESARA 1

National Economic Security And Reformation Act
国家経済安全保障と改革のための法律

http://www.nesara.us/pages/home.html

       と
●NESARA 2

National Economic Security And Recovery Act
国家の経済安定と回復のための法律
http://nesara.org/main/index.htm

この2つです。   
(1、2というナンバーは説明の便宜上付けました。)

はじめに述べたムーブメントの元となったのはこの NESARA1 のほうです。
NESARAで検索しても英語の検索エンジンではたいてい NESARA1 の公式サイトがトップにでてきます。
しかし、こちらはどうやらマユツバなようです。

実際には「NESARAインスティチュート」という機関が NESARA2 National Economic Security And Recovery Actを議会に提出し、承認されるようにアメリカ政府機関及び政治家達に働きかける運動を行い、庶民にも呼びかけているのです。
そしてその条項の内容も NESARA1 のものと酷似していますが、より現実的で常識的なものです。


■2つのNESARAの特徴的条項

☆NESARA 1・・・National Economic Security And Reformation Act

① 連邦準備制度(FRB)を財務省が吸収・国営化し、 為替相場の変動を抑える金本位制を採用す る。
② IRS(米国国税庁)を解体して所得税(や資本利得税、遺産・贈与税)を廃止し、政府の歳入 は、新設するNational Tax Serviceが定率の売上税(日本では消費税に相当して、税率は全 州一律で14%程度)から得る(新品商品に限定され、中古品や生活必需品には適用されな   い)。
③ 憲法に準拠した法を回復する。
④ 銀行の不正による救済策として、クレジット・カードやローンの負債を免除する。
⑤ 現在の大統領と副大統領の辞任を必要とし、憲法に則った(NESARAの)大統領及び副大統領 が替わりとして時期選挙まで任命される。
⑥ 任命された大統領は「平和」を宣言し、アメリカの攻撃的な軍事政策を終結させる。

☆NESARA2 National Economic Security And Recovery Act

① 連邦準備制度(FRB)を財務省が吸収・国営化し、 為替相場の変動を抑える金本位制を採用す る。
② IRS(米国国税庁)を解体し、所得税(や資本利得税、遺産・贈与税)を廃止し、政府の歳入 を定率の売上税(14%程度)から得る(新品商品に限定され、中古品や生活必需品には適用さ れない)。
③憲法に準拠した法を回復する。

●NESARAインスティテュートの推すNESARA2においては、金融・税制の変革によりアメリカ経済の活性化を図ることに絞られている。


このNESARA1の方は、Doveと呼ばれる人物がウェブサイトの運営やその他の活動の中心となっています。
このDove と呼ばれる人物がNESARAインスティチュートの NESARA2 から盗用し、広めたと見るのが妥当なようです。

現に、NESARAインスティチュ-トの NESARA2 で使われたローンの計算方式など考案者がはっきりしているデータを、NESARA1でも使用しています。
偶然ではありえないことです。
そしてDove氏によるNESARAのムーブメントが起きたのは、もちろんNESARAインスティチュ-トの NESARA2 が議会に提出されたあとのことです。 

Dove氏やこのムーブメントに後に便乗して来た者により、寄付や出資が募られたり、オメガトラストという投資ファウンドが作られたりと、今となっては容易に彼らの動機と目的も推察されます。
そして実際に消費者センターへのクレームもでています。

こんな経緯を経て、皮肉にも NESARA はある程度の認知を得ることができました。

そしてもう一つ、今回調べてみて気になったのは、アメリカではこのように NESARA の真偽はある程度暴かれていますが、日本語のウェッブ、ブログではほとんどがこのマユツバのほうのNESARA1にリンクをはり、ここにあげたようなネガティブな情報には一切触れられていないという事実です。

それと、チャネリングや異次元生命体からのメッセージの中でこのNESARAについて言及している物があるようですが、それらもほとんどがDoveという人物が広めたNESARA 1を示唆しているようです。

中には、NESARAをサポートしつつ、後になっていかにDove氏がエゴに走っていったかを説明しているメッセージもあるとのことです。

なにはともあれ、もしNESARAインスティチュートが議会に持ち込んだ NESARA が実際に施行される日が来るとしたら、かなりドラマティックな変化が世界に訪れることでしょう。


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ケイ・ミズモリ NESARAの謎 より引用
http://www.keimizumori.com/articles/nesara2008.html


●NESARA構想の生まれた思想背景について

世界でもトップクラスの銀行家達の中に、今の歪んだ世の中を変革せねばならないと考える人々が現れた。
現実的には、自分達の先代が関わってきたことでもあったが、それまで世界の大半の富が上位5%の人々によって握られてきた。
彼らは、この富の集中が原因で、世界に破局を招く可能性があることを悟った。
彼らの家系からすると、快くその決断を下せるものではなかったが、あまりにも悲惨な現状と人類の将来を考えると、勇気を持ち、他者の幸福を考える心を持つべきである、いや、もはや悩む猶予も無いという結論を下した。

これは、いわゆる「影の政府」と呼ばれる人々の内部分裂と捉えることができるかもしれない。彼らは、自分達の権力と富を拡大するために、世界中のマスコミを掌握して大衆をマインドコントロールし、化石燃料への依存体質を作り、軍需産業の利益のために故意に戦争すら起こしてきたと言われてきた。
ところが、人類の未来に危機感を得て、それまでの姿勢を転換した勢力が現れ、従来の体制(利権・権力)を維持したい勢力との間で、ついに内部分裂を起こした。
そして、改心した新勢力が、自分達が蓄積してきた富を世直しのために世界中の人々に分配するばかりか、富者がさらに富み、貧者がさらに貧しくなる現在の経済システムに終止符を打つべく、NESARAを誕生させたという。


2002年に、市民からNESARAについての質問が殺到したことを受けて、米財務省がホームページ上で掲載した回答があります。

回答:ご存知のように、NESARA提議はまだ議会に持ち込まれていないばかりか、現在のいかなる法にも含まれておりません。照合とバランスを持つ我々の政治システムにおいて、財務省は、議会での承認による施行なくして、NESARAのいかなる部分をも実行・管理する権限は与えられておりません。

⇒財務省としては、議会で承認されていないことは実行に移すことが不可能であるという事実に触れて、NESARAが秘密裏に可決されているという説を否定している。
また、議会で承認されていないことは実行に移すことが不可能であるという事実に触れて、NESARAが秘密裏に可決されている説を否定している。


さらに、NESARA(National Economic Stabilization and Recovery Act)の構想は1968年頃にバーナード博士自身が生み出したものだが、世界中の人々に自分の考案したNESARA法案を知ってもらうべく、2000年 7月に入って、インターネット上で公開したときに、Dove of Onenessと名乗る人物(グッドウィン氏)が、National Economic Security And Reformation Actという異なる名前のNESARAを紹介するようになったという。
明らかに彼が考案したNESARA(National Economic Stabilization and Recovery Act)の盗用であった。
しかし、奇妙なことは、NESARA法案はまだ議会に提出すらしていないにもかかわらず、既に秘密裏に承認され、公布が待たれる状態であるとグッドウィン氏が主張していただけでなく、地球外生命体や高次元の存在も地球におけるNESARA施行をサポートしているなど、バーナード博士にとっては荒唐無稽と思われることまで語っていた。
さらに不可解なことは、バーナード博士が創設したNESARAインスティテュートのウェブサイトは、元CIA長官で、元大統領であるジョージ・ブッシュ氏(現ブッシュ大統領の父親)によって所有されているものであり、NESARAインスティテュートの情報は撹乱目的の偽情報であるというレッテルまでも貼っていた。。。

このDove of Onenessこと、シャイニ・グッドウィン氏は、数年前に社名をDove、事業内容をコンピューター・サービスとしてビジネス登録を行っていた。
彼女はNESARAに関する情報を提供し続けるため、寄付金を募っており、その寄付金はギフトという名目でDove宛ての小切手で受け取ってきた。
つまりこれはまったく巧妙なビジネスだった。


話題の発端は怪しいNESARA情報にあったとはいえ、アメリカが合衆国憲法の原点に立ち返る動きを見せれば、「NESARA的」社会がやってくる可能性はあり得ることだ。
そして、理想的な社会を目指し、使命感を掲げた、言わば霊的思想に導かれ、本来あるべき方向性を模索すれば、多くの人々が同時に「NESARA的」ビジョンを抱くことは決して不思議なことではなく、むしろ必然的な軌道修正と言えるだろう。
今後NESARA法案が実際に議会に提出されるかどうかは分からないが、いくらかの類似法案が可決されることにより、「NESARA的」な将来像が現れてくる段階に至りつつあるだろう。


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カレイドスコープ氏はやはり否定的に書いています。
彼の『NESARAは共産主義体制を目指す』 の記事によると、日本のブロガーさんのほとんどは、シャイニ・グッドウィンの偽NESARAを紹介しているということになるらしい。。。
以下はそれの引用です。

宇宙に何か? 

『陰謀にだまされるな』の記事より


人口災害や自然災害に乗じてアメリカでは偽NESARAの発動を手ぐすねひいて準備しているらしい。
New World Orderのまず第一歩として世界的に民衆を支配するつもりだ。

※偽NESARAは本NESARAを盗用したものでイルミナティが悪用しようとしている。
 偽NESARAによって本物のNESARAは潰されてしまったようだ。
 
困ったことにイルミナティの代理組織、統**会などは自然保護団体などのNGOを隠れ蓑として地球温暖化防止や世界平和を声高に唱えて人々を掌握しようとしている。

7月に行われたシェリー・イエイツなるチャネラーによる世界に祈りを捧げるイベント「FIRE THE GRID」がいい例である。
いかにも地球の平和を願うことのように装い、まんまと日本でもきくち**氏などが騙されてイベントに乗っかってしまった。
         
これからも平和を謳った偽団体やイベントが出てくるだろうから注意したい。
2012年滅亡説やフォトンベルト説、UFO登場説などは要注意、良く検討すべきだろう。


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次の記事はちょっと古く、2007/07/08 に書かれたものですが、アルゴアが登場したあたりの
不可解なことを書いていて、興味深いです。

あさのよあけ さんの
『NESARAをめぐる不都合な真実』の記事より


NESARAの創始者シャイニ・グッドウインは、最高大総監というフリーメーソン33位階のメンバー。
アル・ゴア元副大統領は6位階だそうです。
ヒラリー・ロダム・クリントンは同位置、ビル・クリントンは一つ下。
ビルがメーソンで下位とは言え、メロヴィング王朝の血を引く悪魔の血流であるラッセル家の末裔。
しかも実父はウィンスロップ・ロックフェラーであるという説も根強く、血脈上は超エリートです。

ベンジャミン・フランクリンやトマス・ジェファーソンを始め、アメリカのメーソンリーは建国以来、政財界に多数存在します。1940年代、アメリカ議会の過半数がメーソンのメンバーだったことも知られています。
フリーメーソンは一応入会法、規則など、誰でも知ることのできる「秘密」結社ですが「本当の」活動内容を知ることは一般には困難。現在世界中で600万人の会員が推定されています。

メーソンというとユダヤの陰謀説を連想します。
しかし構成員の人種、宗教など、実際は一様ではありません。
これはいかにもオープンで寛大な印象をあたえます。
しかし、いかなる宗教の信奉者でも構わないけれど無神論者は不可なのです。
ここには実に深い意味があると思われませんか?
宗教による硬直した信念体系は排他的なものです。
そして、それは自分以外のものに力を与える事も意味します。
言い換えると、新たな「真実」に基づく情報を排除しやすい人格が好ましいということになるのです。

何れにせよ、フリーメーソンといえども「三百人委員会」「バビロニアン・ブラザーフッド」や「ビルダーバーグ・グループ」などなど、「世界統制チーム」(=イルミナティ)の下部組織に過ぎません。

アル・ゴア氏が舞台に再登場してきた事は、NESARAという一見、世界を救う徳政令がトラップ、虚構である可能性を仄めかせます。
ナッシュヴィルの豪邸で、環境に莫大な負荷をかけている「環境保護主義者」であるゴアを売り出す意図とは一体何でしょうか?
どこかのTV番組まがいのデータ捏造や、でっち上げだらけの『不都合な真実』をして、環境保護の反プロパガンダに使う、などといった単純なことではありません。

NESARA が歴史的な罠だとしたら、ゴアを超法規的に大統領にするための布石という線があります。ブッシュが弾劾される(首をすげかえられる)事にでもなれば、同様に訴追される寸前のチェイニーではなく、得票数でブッシュを上回っていたゴアを臨時の大統領に推す可能性は充分にあり得ます。環境に優しい人だから、人格もきっと良いに違いないなんて…

NESARA創始者がメーソンの一員となれば、筋書きとして荒唐無稽とも言い切れません。

先日紹介した『夢・アセンション予定表』という本を持ち出すまでもなく、地球外生命体というのは議論の余地なく存在します。
そして地球人類とのファースト・コンタクトも充分に起こりうる、というか遅かれ早かれ、必ず起こる事です。
しかし歴史の裏で、恐怖を煽り人類のマインドコントロールをしてきた勢力は、それをもでっち上げ、利用する可能性があります。

例えば多くの静止衛星からレーザーによるホログラムでUFOの大群を演出したり、世界中好きな所で偽キリストや「奇跡」を顕現させる事もできるのです。
それまでそんなことを想像すらしなかった者たちは驚愕し、恐らく思考停止状態に陥るでしょう。
一方ニューエイジャーたちは、それ見たことかとばかり浮かれまくるのでしょう。
_その時予想されるのは、どちら側の大衆も、まっとうな判断力を失っているということです。
そして、長い期間をかけ周到に仕組まれたアジェンダ(人類家畜化計画)に盲目的に従い、闇の勢力による「新世界秩序」に組み込まれていってしまうということです。

NESARAを取り巻く状況で簡単な見極め方は、偽りのピエロ、アル・ゴアが返り咲くのか、例えばデニス・クシニッチのような平和主義者が表舞台に登場するのかではっきりと真偽がわかると思います。
 
_想像を絶するおぞましい「巨悪」というのは確かに存在します。
しかしそれが「善」と「悪」という二元論、分離のゲームのなかで、めくるめく光をもたらしてくれる触媒として、不可欠なプレーヤーであることも真実なのです。
真の実相を理解した上で、一人ひとりが「恐れ」と「憎しみ」を手放すことができれば、アセンションへの道を必ずや見出すことでしょう。


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そして同じく、あさのよあけ さんの今日の記事より


私にはどうも、ネサラが米国議会を通過した不思議に通じるものを、感じます。

http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-8d39.html
NESARA(ネサラ)は2000年3月に極秘の内に米国議会の上下両院を通過し、10月に、時のクリントン大統領によって署名され、成立した、れっきとした米国の法律です。

この事実程奇跡に思える事はありません。

NESARAを潰す為に、9.11は仕組まれたという話もあります。
闇のグローバリストにとっては当然の反発行為でしょう。

私はオバマを信じることにしていますが、
グローバリストの中にも、逮捕者リストの中にさえ、光り側のために働いている人が大勢いる筈だと思っています。
一人また一人と、闇からめざめる人がいるからこそ、転覆は可能になるのだと。

光りに目覚めた人が、闇の組織の中で、工作しない限り、NESARAが法律化されるなどということは考えられない事だと思います。

とんでもなく狡猾な闇の仕組みを覆すには、それを上回る光りの知恵が働かなければならないということです。



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


この、2つのNESARA論によると、私もずっと、シャイニ・グッドウィンのいわば、「偽NESARA」と呼ばれるものを紹介してきていて、その公布が待たれると書いてきました。
上記にあるように、ほとんどのネット検索者がそうだったようです。

そして事実、カレイド・スコープさんのような、偽NESARAを批判し、宇宙人との遭遇の可能性などを揶揄している意見もあります。。。

けれど、本物と呼ばれるものも実はイルミナティ・フリーメイソンの一員たる人物が創案したものなのは、明らかです。

そしてシャイニ・グッドウィン氏が作り直した「偽」と言われる方は、後に市民運動を盛り上げてきたことや、宇宙人とのコンタクトを謳っている点から見て、実は本物であることが分かります。

「本NESARA」側から、金儲けに使っているとバッシングを受け、潰しにかかられていた経緯から考えてきっと、本物だったと、私は考えます。

そして、新たに付け加えられた「ディスクロージャー」(知的生命体・高次元存在との遭遇)の部分こそが実は、一番大切な部分であり、シャイニ・グッドウィン氏が彼らとのコンタクトを得ていた証拠なのだと思います。

闇の権力側は、ディスクロージャーの部分だけを隠して、映画「THRIVE」と同じように、民衆操作をしようとしたのでしょうね。

9.11は、その本物のNESARAが公表されるのを怖れて実行された・・・
クリントンが女性問題で名誉を貶められる事件が起こされたのは、この「ディスクロージャー」の項目を付け加えようようとしたからなのではないか・・・

とにかく、私たちを攪乱しようとする動きがあったのだ・・・

私は、真実を、そう感じます。

2つのNESARAが日の目を見たことで、新たな闇側の計略が明らかになったということでしょう。

それにしても、このNESARAの施行が待たれます。

闇権力側の逮捕が相次いでるとはいえ、まだまだオバマは操り人形だという噂があります。

一刻も早く、オバマにより公布されるように祈ります。

地球外生命体との遭遇は、現実のものとして近づいている実感、は確実にあります。。。



 上記のように、当初の NESARA では豊穣資金の類いはありません。現在言われている内容は、何度も作り直されたものだということです。

 NESARA に期待する方々を嘲笑する方がおられるようですが、アメジストさんのようにすでに陰謀論も含め理解した上で記事にしておられ、実は読者もすでにそれを読んで理解している。ということを踏まえた上で記事を書いてもらいたいものです。

 そして当ブログとしては、この追加された繁栄(豊穣)資金はあえて、「どうでもいい」と言っておきましょう(もちろん、貧困国にとっては必要ですが、、)。それよりも、追加された NESARA の中にある(リンク先をご覧下さい)、

⑬ すべての裁判官と弁護士を憲法の精神にのっとって再教育します。
⑭ 世界中で展開されている米国政府のあらゆる攻撃的な軍事行動をやめさせます。
⑮ 世界中のあらゆるところで平和を確立します。
⑱ 代替エネルギー装置のような新しい技術を公開できるようにします。


 こそが願望であると伝えておきたいと思います。


ネガティブ感情を他人のせいにしてはいけない。

 昨日、相方が「実家の母への荷物の送り届けを里に住む妹に頼んだ」ので、荷物を渡しに行くと言う。それではと、私も買い物がてらに付き合った。

 相方が母親への贈り物を買い、妹の家へ行く途中、妹からのメールがまだ来ていないという。
「なにそれ? 確認とれてなかったの?」って感じだ。

 妹の家に着いても妹は居ない。相方は、「なんで、返信しないの!」と妹に電話をかけるが、応答が無い。

 まぁこの妹は確かに忙しい。ある分野では知れた存在だ。その手の雑誌や新聞にもよく出ており、紙面にはカリスマ的存在とまで書かれていた。そんなだからおそらくメールを見ていないのかもしれない。
 ちなみに相方と私はそれなりに歳が離れていて、その妹だから、またさらに離れている。早く言えば若い(笑

 結局、相方の愚痴を聞きながら宅配業者の窓口へ行く事となったが、「妹も自分が要望を受けると勝手に期待されて、それを受けなかったからといって勝手に非難されたら叶わんなぁ」と擁護した。姉からしたら、前日にしているメールの返事が無かったが故の不満だろうが、相手にも事情が有る。

 そしてこの手の人間が山ほど居る事を私は知っている。多くのブログから読み取れるのは、チャネリングやその類の情報に勝手に期待して、妄想し、そうならなければそれらを非難するというものだ。

 期待するのは本人の問題で、彼らは情報を提供しているだけなので、彼らを責めるのはお門違い。むしろ、非難する己こそを反省すべきだろう。

 もちろん、気に入らなければ見なければいいのだ。公共の放送ではないのだから。


 私は、聖者パラマハンサ・ヨガナンダの師であるスリ・ユクテスワが、「先生は期待を裏切られて悔しく無いのですか?」というヨガナンダの問い対して『私は何にも期待しない。だから裏切られる事は無い』と答えたその言葉を、それが記された著書「あるヨギの自叙伝」を読んだ時から肝に銘じている。

 期待とはエゴであるということを理解していれば、裏切られるという現象は起こりえない。


プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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