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大麻日和

 いい天気です。久しぶりに玄関のドアを開け放しています。こうしてやると、ネコたちが安心してテラスでひなたぼっこするんです。裏のネコドアまで遠回りしないで入れますからね。

 でもすぐハエが入って来たので網戸にしました(ネコたちは網戸の下から出入りできる)。
冬だというのに、暖かくなればハエが出現します。いったいどこでうまれてるんでしょうか? それとも越冬? 怖いです......。


 さて、金融崩壊の兆し関係の記事はあちこちに出ており、今さら書く事も無いので、先だって知人に頂いた大麻シャンプーの感想を。

ヘンプ製品

 
 今まで味わった事の無いシャンプーでした。結論から言うと、とても良いです(写真右から3,4つ目のシャンプーを使ってみました)。

シャンプーからは自然の草の香りがして、気持ちがリラックスします。日本での市販のシャンプーのほとんどが添加物(香料)で、銭湯に行くと臭うあの似たりよったりでの匂いですが、これはまったく違いました。


 自然素材そのものの香りがするというのは使っていて安心感がありますね。
我が国でもはやく自由に生産できるようになってほしいものです。そうすれば安く手に入るでしょう。

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世界通貨改革は1月16日(日)に始まった

 赤文字は管理人によるものです。

イーグル1によるGCRについての考察 2014年1月28日               
http://www.dinarrecaps.com/1/post/2014/01/thoughts-from-eagle1-at-ktfa-late-tuesday-night.html
Thoughts from Eagle1 at KTFA Late Tuesday Night
01/28/2014


こんばんは、ファミリーの皆さん、


これが私が送り出す最後のニュースになるものと期待しています。

私たちは神のイベントの最中にあることを忘れないようにしてほしいと思います。そして多くの人達が金融危機のさなかに巻き込まれていることを信じて下さい。


それにも関わらず、世界通貨改革(GCR)、あるいは通貨の評価換え(RV)は、彼等の問題の解決にはならないでしょう。


ほぼ15ヶ月に亘って、私たちはGCRについて話しをしてきました。

ある人達はこの大きさのイベントという考えをあざ笑っていました。ほとんどの人達はイラクディナールのRVをこの通貨を所有している人達だけのための単一のイベントだとして集中してきました。


先週、始めて主流メディア、特にフォックスビジネスニュース、CNBC、ブルームバーグ、そしてCNNさえが、直接GCRについて語るエコノミストとのインタビューと、GCRの世界的緊急性を放送するのが見られました。


先週の金曜日1月24日には、CNBCはエコノミストのアート・キャシンとの目覚ましいインタビューを実施しました。彼はスイス統合銀行(UBS)のニューヨーク証券取引所(NYSE)担当の作戦部長です。


歴史上始めて、国際的な銀行幹部が姿を現し、公に、国々が日曜日に通貨のRVを行うと言明しました。


私たちはそれに引き続いて、IMFのクリスティン・ラガルデが土曜日にスピーチを行い、これから行われる改革に関して5分間を費やし、これが世界経済の病的状態の治療のような極度に重要なことではないことを強調するのを耳にしました。


月曜日には、フォックスビジネスニュースが一日中、GCRについての発言を特別躊躇しない、種々のエコノミストとの一連のインタビューを行いました。


アート・キャシンが土曜日に通貨の評価換えが行われると発言したことは間違っていませんでしたが、僅か四、五通貨だけが評価換えの対象になると言っただけでした。


このインタビューで明らかになったことは、GCRが実際にはIMFの協力と支援の下に、日曜日に始まったと言うことでした。
(たらの芽注:これは1/28に nesaranews にトップで告知されていました)

私たちが注目していた二つの通貨、イラクディナール(IQD)とベトナムドン(VND)がRVの対象になる最初の通貨です


私はIMFや他の機関の連絡者からは再三アドバイスを受けていましたが、RVは決してIQDとVNDに留まらず、同じところから受け取る二つの大規模な支払いと言うことになるので他の通貨にも及ぶ、とのことでした。


月曜日の晩までには104の通貨についてRVが行われたことが確かですが、このプロセスが完了するまではレートは公開されないことも確かです。104の通貨のRVが完了するとさらに追加の94の通貨のRVが行われます。


実際にこのプロセスがいつ始まったかは確かではありませんが、IMFは198の通貨の変更のために72時間の余裕を与えたと言われています。その後、新しいレートが世界に公表されるでしょう。


新しい国連の交換レートは1月29日に決定され、2月1日に公表されます。


私がこれまでに発表したところでは、中国とイラクの間には協力関係が結ばれたました。中国はこれから起きるイベントの駆動力になるようです。中国は金融力及び経済力の中心になりたいと望んでいましたが、人民元を世界の基軸通貨にしたいとの希望に対して骨格を作り上げたことはありませんでした。


中国は世界中で最大の金生産国だと主張していますが、皮肉にも彼等は他の国から力の及び限り多量の金を購入しています。同時に、彼等はディナールを、まるで明日がないかのように買い上げています。


イラクは急に金が余剰になり、信じがたい程の量の金の生産を行い、今では世界に金を販売するようになっているのは、なんとユーモラスで皮肉なことです。このユーモアによってIQD、特にRV後のIQDは、容易に世界最強の金の裏付けのある通貨になることを意味します。


彼等は確実に世界に対して過去数日の間に金の売却を始めたことによって新しい通貨が如何に強いかを世界に示しています。


最後に、IQDの交換レートですが、イラク中央銀行(CBI)の総裁職から突然追われたシナン・シャビビ博士が言うには、IQDの評価換えが行われ、世界貿易に使用され始めると、変動相場制に移行する前に24~36ヶ月間は固定相場を続けることが極度に大切であるとの事です。


彼の後継者であるツルキ博士はイラクのニュースメディアに現れ、この立場を継続するとの事です。


IMFから出た報告から、IQDはクエイトディナールの価格に追随するとのことです。今日の市場の終値は、3.54ドルでした。この値がある程度の指標になるでしょう。


私たちはゴールラインに非常に近づいています。

今週は私たちの週であることを本当に期待しています。

祝福を!イーグル1より

 GFLサービス


実は天へ向かって発せられたかもしれない。

 昨日、今日と InDeep さんの記事がとてもおもしろいです。

そして今日の記事の「悪魔 vs キリスト教」の戦いが世界中でエスカレートしているの中で「カミナリが落ちまくるキリスト教関係施設」という節があります。以下一部抜粋。

ローマ法王ベネディクト16世の退位の発表の後に、「バチカンの聖ピエトロ大聖堂に稲妻が何度も何度も落ちる」





 さらに

2014年早々の 1月 16日、ブラジルのリオデジャネイロのシンボルともいえる「コルコバードの丘のキリスト像」に雷が直撃しました。






観光名所コルコバードの丘に立つ巨大なキリスト像に雷が当たり、キリスト像の右手を直撃。親指と中指の先端の一部が欠けていたことが判明した。

リオ州内では16日、4万回以上の雷が落ちた。高さ710メートルの丘に立つキリスト像には避雷針があるが、機能しなかったという。



さて、「雷が落ちる」という見方で捉えると結構ネガティブな事象であった事になりますが、実は雷は地上から上空へ向かって昇る「上昇型落雷」もあるという事が近頃超スローカメラで確認されています(管理人は NHK の雷の特番で観ました)。

 上記の雷がどうかは分かりませんが、そう考えると、ベネディクト16世退位発表後ということは、大聖堂の歓喜、祝砲だったともとれますよね?

 リオのイエス像の場合は、右手の指から発していると考えれば、それはなんともかっこいい姿かもしれません。


 まぁそんな、ポジティブに考えてみた今日でした(笑


小学生集団行動大会に見え隠れする軍国(石破)化

 昨日、「小学生の集団行動大会」というのをTVでやっていて、ちょこっとだけ見たが、まぁ呆れた。

一糸乱れぬ行進 26日・テレ朝系



 整然と隊列を組み、一糸乱れぬ行進をしたり、隊列を瞬時に組み替えたり。

 日本体育大学伝統の「集団行動」は見る者を魅了する。このパフォーマンスに、全国の小学生が挑む様子を追ったドキュメンタリー風のバラエティー番組「全国小学生 集団行動発表会」が、テレビ朝日系で26日午後2時から放送される。

 番組で取り上げるのは、2013年末に行われた集団行動全国大会=写真=。前年の優勝校、八王子市立弐分方(にぶかた)小(東京都)など全国の6校が参加し、正確に行進できたか、指揮官の言葉に隊列を乱さずに反応できたか、隊列の交差を安全にできたか、など五つの基準で競い合った。

 「集団行動」は、隊列を組む全員の意思が統一されないと成功しない。それだけに発表までの練習も厳しく、スタジオでは司会の石原良純やゲストが、子どもたちの挑戦を見守る。

 ※管理人補足:動画で見たい方はこちらをどうぞ。集団行動とはどういうものか分かりやすいと思います。



 完全に軍国化への布石ですな。

我々の子供の頃にも「前に習え」とやらされたが、その程度だ。ここまで大掛かりになると黙っていられない。
 
日体大の学生がするのは構わないんですよ。大人なんだから、自分の判断でしたけりゃすればいい。しかし小学生ってどういうことだ。己の判断じゃないのは言うまでもない。

 やりたくなくても、先生がやろうって云ったら断れない。クラスの多くがやろうって云えば断れない。仲間外れにされる。いじめられる。だから断れない。まさに集団行動だ。

 わたしが親だったらまず、その大義を教師に問いますね。それで納得いく答えだったら文句はないが、まぁどんな説明受けても納得は無理でしょうな....。

 タオイスト(私)が最も忌み嫌う行動なんでね(笑

 それにしても、そもそもなぜ私はこういう行為が大嫌いなんだろう? 朝礼(毎週月曜に校庭に集合)時、小学生では決まってお腹が痛み、保健室へ逃げ込んだ。中学3年生になると、己の意思で一人教室に居残った。クラスメートの一部から非難の放火を浴びたが、彼らの非難は私が単にサボっているとの認識でそれをやってのける私に嫉妬していただけというのが真相だ。そう、奴らは何も考えていない、奴隷志願の者たちだったということだ。


 こうやって幼い時から"従う"という行為を学ばされて、それが普通になっていく。石破が戦争に行けというと「ラジャー」と無意識に答え、「え、閣下に逆らう? それは死刑でしょ」と石破語録も受け入れる。そんなロボット少年少女をただ今育成中といったところか....。


 バラバラ行動でもいいんですよ。ぶつかりそうになったら己を優先して突き進むんじゃなくて、そこで足を止めて互いに譲り合えばいい
 
 それが"道"なんですよ。


大麻はいいよね? たぶん.....。

 海外に居るお弟子さんがヘンプ(大麻)製品を贈ってくれました。日本でも買えるみたいですけどね。

ヘンプ製品

 奥はシャンプーとかコンディショナーとか....あとなんだろ? なんかね、字が書いてあるんだけど光に乱射してどう角度変えても読めないんですよね。完璧にデザイン悪いわ.....。
 ああ、これもシャンプーとコンディショナーか....。二人で使ったらスグなくなるわね。

 で、手前はマヌカ蜂蜜&プロポリス歯磨き粉とヘンプ石けん。

 まぁこのシャンプーとコンディショナー、育毛作用はないらしい.....。残念!(笑
もちろん今使ってるのもないけどね。

 この歯磨き粉。すごくいいんですよ。そう伝えたらこんなに送ってくれた。
シャンプーは今日さっそく使ってみようと思います!


コブラ:物事は2月に加速し始め、特に3月には光と闇の情報戦がピークに達する

 コブラ最新情報です。

世界情勢の最新情報
1月24日付

この記事を投稿しようとしたとき、ブロガーも含むGメールサービスがダウンし、アクセスできなくなりました。世界中の利用者が、多数の接続障害を報告しています。

http://techcrunch.com/2014/01/24/gmail-goes-down-across-the-world/

http://downdetector.com/status/gmail/news/4733-problems-at-gmail

このことは、インターネットというインフラが、いかに脆弱であるかを示しています。

大きな変化が起ころうとしています。

光の勢力の作戦を、まずは完遂させなければならないので、今すぐにとは言えないものの、世界規模の金融リセットとイベントは近づきつつあります。




東方連合は連銀に担保権を行使する準備を進めています。

http://philosophyofmetrics.com/2014/01/16/china-to-purchase-the-federal-reserve/

新金融システムの中核になる特別引き出し権(SDR)を導入する準備も進めています。ゴールドが保証することになるでしょう。

http://philosophyofmetrics.com/2014/01/21/sdrs-and-the-new-bretton-woods-part-one/

http://www.silverdoctors.com/the-big-reset-why-china-bought-jpmorgans-gold-vault/

http://www.bis.org/review/r090402c.pdf?frames=0

SDRは現在、米ドル、ユーロ、英ポンド、日本円に交換できます。

http://en.wikipedia.org/wiki/Special_drawing_rights

中国元とスイスフランもリセット時に、SDRの交換可能通貨に追加されます。

遂に、カバールによるゴールドの価格操作が、大衆に明らかになりつつあります。

http://www.bloomberg.com/news/2014-01-16/metals-currency-rigging-worse-than-libor-bafin-s-koenig-says.html

http://www.paulcraigroberts.org/2014/01/17/hows-whys-gold-price-manipulation/

このことは非常に重要なことです。なぜなら、これが民衆の広く知るところになれば、カバールが権威付けた金融システムは、信用がなくなり崩壊するからです。金融システムは、抑制と均衡の中で、ある程度の信用が保たれているからこそ機能するのです。

この状況はドイツ銀行にとっても、少々具合が悪くなりそうです。ドイツ銀行は、カバールの金融システムの主な拠点の一つです。スポットライトが当たらぬよう、彼らは、ゴールドの価格協定から手を引くことを発表しました。ロスチャイルドも2004年にそうしています。

http://www.bloomberg.com/news/2014-01-17/deutsche-bank-withdraws-from-gold-fixing-in-commodities-cutback.html

彼らは今、間接的にゴールド価格を操作しようとしています。同様に、ロスチャイルドもバークレイズ銀行を通して操作しています。

一方、ブンデスバンク(ドイツ連邦銀行)は、光の勢力がかなり浸透しているので、米連銀にゴールドが残っていない事実を、世に知らしめる主要な情報筋の一つになっています。

http://www.zerohedge.com/news/2014-01-19/germany-has-recovered-paltry-5-tons-gold-ny-fed-after-one-year

以前何度も述べたように、カバールのゴールドの大半が、2012年の始めにレジスタンスにより、この惑星表面上から取り除かれました。民衆が、ゴールドがないことに気づき始めると、現在のシステムの崩壊が加速し、リセットが早まるでしょう。

金融リセットに関して、イエズス会は(自分たちで舵取りするという)独自の計画をもっています。舞台裏では、カバールの大多数が、その計画を受け入れました。そしてマスメディアを通して、それを推進し始めました。

http://www.usatoday.com/story/news/world/2014/01/15/davos-world-economic-forum-pre-event-presser/4487561/

ダボス会議の主な話題はこのことでした。言うまでもなく、彼らの計画は成功しないでしょう。

中国での、カバール中間層に対するパージは続いています。大勢のカバールの手下共が、中国から逃げ出しています。

http://www.businessinsider.com/chinese-millionaires-leaving-the-country-2014-1

私たちは突破の瞬間に近づいています。そのことを、わかりやすく処理した画像があります。

http://ultraculture.org/blog/2013/08/26/watch-a-jaw-dropping-visualization-of-every-protest-since-1979/

物事は2月に加速し始めます。特に3月には、光と闇の情報戦がピークに達するでしょう。インターネット上に重要な情報が、ものすごい量の偽情報に混じって、たくさん流れます。ですから、あなたの識別眼を養っておくことが、極めて大切です。それは、あなたの合理的な考え方と直感を組み合わせることで、たやすくできます。あなたの頭で考え、あなたの心で感じることが、一番大切なことです。

このウェブサイトで、偽情報を仕立てていく様子が実例で見られます。

http://blog.redefininggod.com/2014/01/13/an-illustrative-example-of-faux-truther-disinfo-secureteam10.aspx

それでもやはり、そのウェブサイトの情報が100%正しいわけではありません。そこでもあなたの識別眼を働かせなければなりません。分極化という罠に、はまらないことが大事です。ある情報源は完全に正しく(光側)、ある情報源は完全に嘘(闇側)という見方をしないことです。大抵の場合、真実はその間にあり、自分で真偽を選り分ける必要があります。



識別力をブロックするものの一つに、不可視の、アルコン的な寄生生物がいます。この惑星上に生きている、およそすべての人たちのエーテル脳に取りついています。エーテル脳のグリア細胞と共生しており、エーテル脳における経路同士のシナプス結合を妨げます。(エーテル脳における経路は、その物質的片割れである物質的脳のシナプスの、DNAの複製に影響します)。この非結合によって生じるのが、精神錯乱、思考の歪曲、信念体系の固着です。光の勢力がこの寄生を取り除いたとき、人類は知性と創造性が大きく押し上げられ、意識がとてつもなく広がります。

 Now Creation


 私のカラスさん情報だと3月4日にちょっとした、いや大きなことが起こるらしいんですが、まっ、いつも通り宛てにせず気長に見てますよ....。

なんかすごい人来てるから調べてみたら....!w(゚ロ゚;

 なにこれ!? 1位私の記事じゃん!
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ピクチャ 5
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 「ほんとうがいちばん」さんありがとう。


「日本人が有史前は狩猟民族だった」なんてどこのアホの受け売りですか?

 21日の「人類の99%が支配層の奴隷、家畜だという真実を知り、その状況から解放されたいと願うあなたへ」という当ブログ記事のコメントを拝見して、理解する人もしない人にも、少々認識が不足されている節が見受けられるようです。
(コメントに関しては今のところ検閲していませんが、あまりに波動の低いものは数日は表示したのちは、管理画面自体から抹消させて頂くかもしれませんのでお伝えしておきます。)

 さて、「日本人が有史前は狩猟民族だった」なんてどこのアホの受け売りですか? あえて農耕民族とは言いませんが、人間は本来、木の実(果物、種実類)、穀物(麦、イネ、とうもろこしなど)動物です。それは歯形から推測されており、今では常識です。

 そしてそれらは食べられる事により捕食者?に種を運んでもらうのです。さらにそれらは便が肥料となり、彼らにとっては食べられる事が役割でもあるのです(ですからなるべく種ごと食べて、野グソしましょう(笑

 反論するなら、それくらいの知識は備えてからすべきであり、単に欲望を正当化するための感情論は迷惑です。


 あと、植物に魂は入っていない。という言い分に疑問を示すのは理解できます。これらは証明が不可能であり、第一、魂自体わたしには証明ができません。ただ、私からすると、彼らは集合的な意識体であり、個々への幹、葉、実、草には魂は入ってはいません。それらは単なる光の塊です。しかし集合的な意識体を一括りに魂と云ってしまわれるならそれは反論できませんが、私はそこに線を引いているということです。

 そしてなぜ線を引くかというと、多くの人が「植物の魂」と「精霊」を混同しているからです。
植物(樹木含む)には精霊が宿ります。それを魂と勘違いしているのではないか? ということです。そしてコメントにあるように、彼らから癒し受けることがあるのも事実でしょう。ですがそれを観賞用植物でいうならば、水晶などの鉱物と同じで、魂などなくても波長が合えばなんだって癒しにはなりうることで、逆に今度それを自然界での話しとするならば、実はそれらの多くが精霊によるものです。

 精霊に関しては、例えば大槻教授に話しても聞く耳を持たないのと同じで、分からない人には分からないので、そういう人と議論はしないということです。でも分かろうとする人も居ますので書きますと、例えば土地の樹木を伐る際、地鎮祭(呼び方は宗教によって異なるでしょう)というのをしますよね? 例えば陰陽道では、これは地の精霊に許可を取っているのであって、樹木にお願いしているのではありません。そこを理解すると分かりやすいかもしれません。

 我が家でも、野菜を収穫するとき、相方は地の精霊にお祈りしてから取ると言います。彼女は妖精等が見える人なので、おのずとそうなったのでしょう。


 そういう事で、私は身近で囲まれた植物の中で生活し、行動し、体験から述べているのであるということを一考して頂ければ幸いです。

 さて、これらに関連して、わたしはベジでない人を非難している訳ではありません。「あなたは云える立場ですか?」を問うているのす。そこを勘違いしないでください。
 以前、当ブログでも書いていますが、私は正当なマタギは評価しています。彼らは精霊との契約を守って狩りをしているからです。彼らは決して虐待などしません。

 もちろん、捕鯨も1対1で素手でクジラと渡り合うなら評価しますよ(笑
絶対的な武力で弱者を支配する。あなたはそれを認めるのですか? ということ、そこを問うているのですよ。

今月末に何かあるとしたら、やはり2月になっちゃうよね。

 ハートの贈り物さんの記事から。うまくまとめられています。

コートニー・ブラウン博士の遠隔透視!「来月、世界を変える発表があるだろう」


Courtney Brown: "Nothing Can Stop It Now. There Will Be An Announcement, And The World Will Change.."

"Something important is going to happen sometime next month, February 2014. Nothing can stop it now. There will be an announcement, and the world will change on the date of that announcement. Part of that announcement will happen on this Facebook page, right here.In the beginning, only a few will understand the significance of the announcement, and what it means for all of humanity currently living on this planet. Some will laugh, and some will cry.

But in time, the world will come to know that life on Earth changed significantly on that day in February 2014.A mystery that has confused our civilization for thousands of years will find an answer. And from that answer, a new direction for the future growth of our species will arise." - Courtney Brown”

”来月、2014年2月に重大な出来事が起ころうとしている。今や、何をもってしてもそれを止めることはできない。ある発表が行われるだろう。そして、その発表の日に世界が変わるだろう。一部の発表は、フェイスブックのこのページ上で起こる。当初はごくわずかな人しか、その発表の重要性を、そして、それがこの惑星に現在生きている人類全員にとって何を意味するかを、理解しない。ある者は笑い、ある者は泣くだろう。

しかし早晩、世界は、2014年2月のその日に地球の生活が大きく変わったことを知るようになる。何千年もの間、我々の文明を混乱させてきた謎に答えが見つかるのだ。そして、その答えから、我々の種族の未来の発展の新しい方向性が見えてくるのだ。

          — コートニー・ブラウン


遠隔透視実験で有名な数学者、コートニー・ブラウン博士が、非常に意味深なメッセージを、彼のフェイスブックに上げたようです。う〜ん、確信に満ちた予言ですね。いえ、透視した予言というよりも、既に具体的な情報を得ているとしか思えません。何かな〜? ディスクロージャーかな?

コートニー・ブラウン博士の透視は、地球に大災害が起こるビジョンを見たという情報が一人歩きしていますが、決してそれだけではありません。大災害が起こるタイムラインと、地球が黄金時代へ向かうタイムラインが2種類存在すると、かつてはっきり述べていたのです。そして、その後、黄金時代へ向かうタイムラインの方が主流になりつつあることが、示されています。

彼が主宰する透視実験の信ぴょう性を考えると、上記の彼のフェイスブック上の発言も、背中がぞくぞくするような期待感をもたらします。

おどろおどろしい予言の類は、私は一切無視することにしていますが、今回の情報は見過ごすことができません。
皆さんもお気づきでしょう。今、情報の点と点が、驚くべきスピードでつながりつつあります。

In Deep さんが整理して伝えてくれる数々の太陽・地球の物理的な異変、そして、報道がみるみる増えてきたバチカンのモンシニョールを筆頭とする世界各国での大量逮捕。ちょうどシェルダン・ナイドルの最新メッセージでも、明確に「多くの地球上の関係者達は今、長い間あなた方の世界の繁栄の障害になっていた者たちの逮捕を行っています。」という、具体的な一文が出ましたね。ベンジャミン情報でも、「通貨再評価の実施にさきがけて、おとり捜査により、一般人より早く情報を入手して出し抜いて儲けようとした金融機関関係者を逮捕した」「闇の勢力逮捕のため、ワシントンDC へ向かう軍がバージニア州の秘密基地に既に集結している」と、ありました。通貨再評価は新しい経済・金融システムの一環として行われるわけですが、それが「既に、実施寸前になっている」「今日明日にも宣言される」という噂が、ここ数か月、絶え間なくネット内を流れています。そして、1月31日に中国のバブル崩壊?中国がFRB を買い取る? とにかく、"It's gotta be close"、それは近いはずだ、という雰囲気で、とりわけ陰謀論サイトは熱くなっています。

さらに、自由を求めて立ち上がった民衆による世界中のカオス

さらには、「時至れり」とする各界からの、数えきれないほどのチャネリング・メッセージ。ブロッサム・グッドチャイルドさんのソース、銀河連邦が以前から告げてきた、その時になったら立つという「光の柱」が今、世界中で見られていること。そして、これまで地球と人類の意識の覚醒を誘導してきたガイア・ポータルからのメッセージが、1月14日付で「目的を果たしたため、ブログを終了する。」となったことも。

年末のCobra の情報では、「既にレジスタンスは、金融リセットをワン・ボタンで行う準備は終えているが、闇の勢力は、自分たちの身に何かが起きた場合に、生産や流通を結んでいる産業用コンピューターをダウンさせて世界を大混乱に陥れる罠をしかけている。それを排除しない限り、イベントの際に起こるリスクが高すぎる。それを排除するのが、最終的な仕事である。」と、ありました。そこへ来て、1月21日に、BXL0beta decrypted and in removal (BXL0beta を解読し、除去中)と、自身のサイトを使ってレジスタンスの仲間へ暗号メッセージを発信しています。このメッセージの意味は一般人には知らされていませんが、何だか、上記の闇の勢力が産業用コンピューターに仕掛けたプログラムの除去を指しているような気がしませんか。

そして、前の記事でお伝えしたアイソンの役割。2月に、そのアイソンが地球に到着する可能性を示唆しているかのような?カリフォルニアのクロップ・サークル。

私の力不足でまだまだ書き落としているでしょうが、多くのパズルのピースをつなげると、何かが起きるのは、本当にもう間近、2月なのか?!という感じがしています。

もちろん、これまでに幾度も「今か今か」という話が繰り返されてきており、「もう狼少年には騙されないよ」と、不信感で一杯の方もいらっしゃるでしょう。ここまで盛り上げておいて、2月が何事も無く過ぎてしまったら。。

まあ、それはそれで、何らかの条件がまだそろわないのですから、待つしかありませんね。でも、正直言って、私も「少々お疲れ」気分になるでしょうが。

しかし、狼少年の話でも、最後は本当に「狼が来た!」んですよ! ですから、どうぞ準備は怠りなく。

特に、数週間は暮らせる現金は手元に置いておかないとね。ATM が使えなくなった場合(もちろん、クレジット・カードも使えなくなります)、ハタと困ることになりますから。

私はフェイスブックをやめてしまっているので、皆さん、ブラウン博士のフェイスブックに注目していて下さいね。


 そうだよね。狼少年も最後には本当に狼は来たんですよね。いつかは起こることなんですよ。

やはり金融リセットの鍵は中国?

 毎月、月末に何か(金融リセット)起こるような記事が見受けられますが、今回はどうなることでしょうか?

 InDeep さんの記事では




1月 17日、中国の国営メディアは、中誠信託有限責任公司( China Credit Trust )が、そのウェルスマネジメント商品のひとつで、1月 31日に満期を迎える商品が返済されないかもしれないことを投資家に警告したことを報道した。



 そして15日の Poofness オフィスの記事

Poofnessオフィスアップデート

さて、ここでタイミングの問題がある。1月31日に、我々は中国の旧正月に入ります。この2週間の祭典は、中国に非常に重要である。長老たちは、この時間より前にディナールと他のものの最初のリリースを達成するために準備をしている。

これは、RVはない(中国の)新しい年を経過した後、現在、発表されることが期待される。

米国の共和国の発表も行われるようになるだろうが、そのタイミングはまだ密接に守られている。私は、新しい年(中国語)の前または後に言うことはできません。

F&PとPPのリリースでも、RV、そして旧正月後の世界的なリセットタイミングにタイムアウトしている。




 やはり金融リセットの鍵は中国が握っているのでしょうか?
ただ、日本や世界や宇宙の動向さんの本日の中国はFRBまで買収しようとしています。とのタイトル記事では、

中国は、実質的にしばらく前から徐々にFRBを買収しているのです。買収と言うよりは、むしろ、米政府とFRBの対中債務に関する米中協議の結果なのです。
FRBは、2兆1千億ドルにも上る米国債を保有しており、これは世界最大規模です。2位の中国は1兆3千億ドルもの米国債を保有しています。米政府は、もはやこれらの債務を返済する能力はありませんので現在は債務整理をしています。

 〜略〜

それは。。。米経済のリセット或いは米経済を崩壊させるためだったのです。
アメリカが座礁する前に国を立て直すことの方が世界の利益になるからです。噂によれば、米ドルは国内使用のレートと国際レートを持つことになると言われています。なぜなら、米財務省と FRBが切り離されることになるからです。米財務省は国内の米ドルを管理し、国際準備通貨としての米ドルは中国、IMFそして国際資本合同が管理することになるからです。
実質上、アメリカはすでに2013年10月にデフォルトしていました。しかしこのことは発表されませんでした。

 〜略〜

欧米が支配してきた、負債をベースにした金融システムは崩壊しています。金融の中心がアジアに移る最後の段階に入っています。
そのうち、テレビのニュースでFRBと中国の間で金融史上最大の取引が行われると発表されることになるでしょう。そして世界各国の通貨が実際の生産率や実物資産に反映した形で再評価されることになります。
噂では、国際決済銀行、IMF、世界銀行が経済のリセットについて世界中の国々と密接に協議していると言われています。
経済のリセットを行い、世界中の金融機関を破たんさせないようにしているのです。経済のリセットは、世界の通貨の再評価、新たな金取引の決済システムの作成、銀行の資本増強と負債減少に向けた銀行規則の見直しなどがあげられます。国際決済銀行は銀行の資産増強と負債減少に向けて徐々に銀行規則を見直してきました。そして、現在、ひそかに新たな規則が導入されています。



 と、どちらかというと中国の陰謀的で将来的にもネガティブ解釈の記者の記事ですが、もうどちらでもいいからなにか起こってほしいものです。どちらにしてもそれがトリガーとなるでしょう。
掛かってこい1月31日!

人類の99%が支配層の奴隷、家畜だという真実を知り、その状況から解放されたいと願うあなたへ

 人類の99%が支配層の奴隷、家畜だという真実を知り、その状況から解放されたいと願うあなたへ。

 もしあなたが、ベジタリアンでなければ、その願いは捨ててください。虫がいいにも程があります。ベジでないあなたはその願いの矛盾に気づくべきです。

 養豚、養牛、養殖、さらには屠殺という自らの手を汚さずにしれッとそれらを食しているベジでないあなたは、それらを容認しているということですよ?
 つまり、あなたは支配できる側は弱い者を家畜化してよいと認めているのです。そうであれば、支配層の家畜であるあなたは弱い者であるのだから、家畜あるいは奴隷とされても文句は云えません。認めているのですから!

 人間と豚では話しが違う? ええ、そうかも知れません。でも支配者たちもいうでしょう。「爬虫類と人間では話しが違う」とね。


私は奴隷制を拒否します。

 もしあなたが本当に解放されたいのなら、今ベジになるべきです。なに、何の問題もありません。かえって気も心も身体も楽になりますから。


 ここ数日、大地のイルカ漁に対するケネディ大使のツィーターが炎上しているそうですが、このイルカ漁を容認する人は己は支配層に同じ事をされても文句は云わないと公言しているのと同じです。理由は上に同じ。

 どこかに書いたと思いますが、私はシーシェパード容認派です。彼らがお金目的で、偽善だという指摘もありますが、それでも彼らは身体を張ってクジラたちを日本の捕鯨船から守ろうとしてくれています。それだけで十分です。以前、日本の捕鯨船が親子のクジラを引き上げている写真(気の弱い人は見ないように)を見たとき、胸が張り裂けそうでした。なんでこんなことができるのか.....。
 さらに、角(つの)目的で殺され切り刻まれて死んでいた母サイの横で寄り添う子のサイの写真(気の弱い人は見ないように)がありました。正直いうと、この子サイを思うと涙が出てきました。

 シーシェパードの行為を度が過ぎると非難するメディアばかりですが、いやいや、捕鯨のクジラに対する行為の方がよほど度が過ぎるでしょう。銛を打ち込むんですよ? クジラに武器を使う力があれば逆に殺されても仕方ない行為ですよね?
 幸せに暮らしていた親子のクジラが、ある日突然母クジラを失う光景を想像してみてください。捕鯨船の乗組員がして来た行為に対して、シーシェパードにされた事など取るに足りません。生かしてもらえただけでもありがたく思ってほしいくらいです。

 さて、前者は肉(調査という名文で存続を企む天下り組織に過ぎない)、後者はツノですが、単に欲望の所業に過ぎません。 

 そう、ベジでないあなたは、彼らのやっていることを容認しているのだということに気づいてください。サイを守る行為は賞賛されるのに、なぜクジラやイルカを守る行為を非難するのですか? 

 答えは簡単です。あなたがプロパガンダに洗脳されているからです。もし今これを読んで洗脳が解けたなら、今日からでもベジになってみてください。
 すべての観え方が変わってくるはずです。


 1/22 追記:「植物は食べてもよく、動物はダメというのが理解できない。どちらも命を頂いている」という爬虫類思考の反論マニュアルに沿ったコメントは頂いても時間の無駄ですのでお控えください。
その手の議論はし尽くしており、私の中で答えは出ています。もしそのような反論が正論だと受け止めていれば、わたしだって肉を食べているでしょう。それが正論でないと魂が知っているからあくまで食べないのです。私は理屈で食べないと云っているのではありません。それに、この記事が理解できない人種とはつきあう気はないのです。大体、この記事が問うている問題から外れています。
 参考にどうぞ。感謝すれば食べてもいい…? 植物と動物の命 (感情や苦痛) が同等か。

古代の細長頭蓋骨は人間ではありません。

 古代の細長頭蓋骨は人間ではありません。

あたなは学校で教えられた「世界史」の矛盾する証拠に直面する準備はできていますか?



ペルーでは、赤髪で細長の頭蓋骨が発見されました。


この頭蓋骨は子供でした。


これらの細長頭蓋骨は人間のそれよりはるかに大きいのです。意図的に頭蓋骨を変形する事はできますが、質量を変える事はできません。
 さらにこれらの頭蓋骨は正常な人間のそれとは一線を画すかなりの重要な物理的特性を持っています。次の5分のビデオではそれらの相違点を説明しています。



審査官は「異なる種」か「人間とエイリアンのDNAのミックス」であるとの結論を導きました。

人類学の国際チームは、それらを「人間ではない」という結論に合意しました。
ロシアからの3人の人類学者は、さらに研究を行うと述べたうえで、それらが世界のどの民族グループにも対応していないことは明らかである。と付け加えたのです。


 DNA鑑定の結果、人間以外の「人々」がかつて地球を歩き回ったことを認識させます。聖書はそれらを「ネフィリム」として照らし合わせています。

Humans Are Free

もしかしてだけどぉ〜 アセンションしてるんじゃないのぉ〜。

熱が下がりません。でも段々慣れてきました(笑 食欲も普通にありますしね。

で、もしかして、私はアセンションしてるのでしょうか?

 こんなチャネメッセージがあります。アセンションの症状です。この中で当てはまるのは二つだけですけどね(笑。 特に赤文字。

〜略〜

10. 体全体から毒素が抜けていく感覚がある。クリスタルボディには毒はありません。すべて流してしまいます。実際クリスタルになる秘訣はすべてを流しあるいは通過させて何も抱えないことなのです。これが執着しない、拘らない状態です。この段階では、身体から肉体と感情、メンタル(考え方)などに長い間に溜まった毒素や排泄物質を放出することが必要です。それは激しい疲労感や、臀部や膝などの筋肉や関節の痛み、頭の付け根の痛み、肩や首の痛みなどの症状になって身体の中から放出が起こります。

11. めまいやふらつき。意識が高い状態になるとそのような状態になります。その状態に慣れると同時に、グランディングすることが必要です。太陽フレアや満月の時にもそういう感覚が強くなります。

〜略〜



 首の付け根が痛くて、そこから頭痛になってます。下を向くと痛むんですよ。歯が痛い時みたいな感じですね。これは副鼻腔炎からでしょうね。

 ふぅ〜、、、今日も稽古で街まで行かないといけない。今日はさすがに休めないよな〜。。。。

働けど働けど....じっと手を見る

 先だって復活宣言をしましたが、実は依然として体調が良くなりません。
あの宣言後も熱が上り下がりを繰り返し、咳がまだ完全に止まりません(ほとんど治まってはいますが....)。

 で、昨日、稽古で技の指導をしようと立ち上がる際、なにがどうなってか知らないけど、左足の親指を突き指し、帰ってから激痛になりました。もう若い時と同じように動くと思わぬ怪我をするんだな.....と気づかせる出来事でした。そう、意識のスピードに身体が着いて行ってないようです。

 今日も街で稽古でしたが、キャンセルさせてもらいました。教える事は可能ですが、そこまでいくための車のクラッチ(軽トラなので)が踏めません。

 それで、休んだのをいいことに普通に仕事してましたが、身体が重いので先程熱を測ったらまた7度5分ありました。
昨年末からずっとこんな調子です。どうりで夜半寒気が続いてはずです。汗も熱がある時の出方でした。
 おそらく、突き指で筋肉が硬直し、副鼻腔炎との兼ね合いで熱が出たんでしょう。


 医者に行けばいい事ですが、残念ながらわが町の病院に耳鼻科がありません。そう、街まで行かなくてはならないのです。しかも受診可能な日は月曜と木曜。なかなかタイミングが合わないのですよ.....。

 私はもうボロボロです。このリセット長過ぎませんか? でも仕事はしなければなりません。本来のこんな生活にはやく戻してほしい。

「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」



 この話しご存知ですよね?「メキシコの漁師とMBA旅行者」という資本主義を皮肉った話しです。一応転載しときますね?

 メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」
 と尋ねた。すると漁師は
「そんなに長い時間じゃないよ」
 と答えた。旅行者が
「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
 と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
 と旅行者が聞くと、漁師は、
「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」

 すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

 漁師は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
 と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」
「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」



 すばらしいですね(私は漁はしないけど...、)。で、おそらくこのボートは燃料の要らないボートなんでしょう。南国では良く見かけますよね。問題は税金だな.....。

 まぁ我が国は、せめてエネルギーだけでもタダになりませんかね?

中国が握る? 金融リセットのタイミング

 以下の二つの情報は共にマスターエミールのようにさんからのものなのですが、15日付けの Poofness 情報からの金融リセットのタイミングが1/31の旧正月を示しています。以下一部抜粋(忙しいので原文確認していません)。

Poofnessオフィスアップデート

さて、ここでタイミングの問題がある。1月31日に、我々は中国の旧正月に入ります。この2週間の祭典は、中国に非常に重要である。長老たちは、この時間より前にディナールと他のものの最初のリリースを達成するために準備をしている。

これは、RVはない(中国の)新しい年を経過した後、現在、発表されることが期待される。

米国の共和国の発表も行われるようになるだろうが、そのタイミングはまだ密接に守られている。私は、新しい年(中国語)の前または後に言うことはできません。

F&PとPPのリリースでも、RV、そして旧正月後の世界的なリセットタイミングにタイムアウトしている。


 上記を読み、そしてふと思い出したのが、9日付けのニニギさん情報です。

富士山ニニギ2014年01月09日 09:52

2月28日のセミナーは生命を育む会の広報活動として行います。

今まで何をやってきたか。

世界は今後どうなっていくのか。

新しい神の国としての立場からお話しいたします。

まさに新世界の初めての発表となることでしょう。

世界中のスパイも来られるでしょう。

しかし神の世界に秘密はありません。

情報は受ける個人が秘密かどうか決める事で、発信側には秘密など無いのです。

今の秘密保護など単なる自分の欲望の固まりです。

天罰下るのみ。



ニニギ遂に新政府の広報官になりました。

政府のトップは高天原で、各機関は八百万神です。

いよいよ体制が整ったのです。

今の資本主義社会が終わるまであと20日あまり。

世界が終わるまであと1ヶ月半。

2月28日に指針発表をして、3月から新しい神による新世界政府が発足します。

この事が日月神示の最後に書いてあります。

「日本は世界中から非難される。しかし最後はどんでん返しで世界の中心となる」と。

安倍君は日本を潰すために登場された方です。

さようなら。

お楽しみに。



 さて、ニニギさんの情報が9日付けで、そこから20日あまりということは、今月末、つまり29日前後という事になり、Poofness 情報とシンクロしています。 

 過去の経緯からあてにはできませんので、いつもどおり期待せず、なるときゃなると一歩引いて待ちましょうか。ただ、死去した Poofness から引き継がれた現在のZAP情報は、かなり正確な内容になって来ていると感じています。

コブラ:カバールがいま恐れているもの

 コブラの最新:アルコン追放の最新情報の中で語られているカバールがいま恐れているものを、同時に掲載しておきます。
 このカバールが恐れているものは、同時に私たちにも大きな影響があることでしょう。

 カバールがいま恐れているもの。機械翻訳にて。

星を包含し得るG2クラウド:コア爆発の可能性の増大


図1。G2の雲の軌跡が、銀河コアに近づくにつれて。

これは銀河のコアに向けて、高速軌道にあることが観察され、G2の雲の詳細更新です。図1を参照してください。この上の最後のポストのここのクリック 、またはここに 。証拠は今のG2雲が埋め込まれた星(や星)が含まれていることはほぼ確実に見えます。エッカートら、2013年はクラウドのKバンド赤外線画像を検出し、それらの結果は、クラウドがどこか1太陽質量と30太陽質量(間の質量を持つ星が含まれていることを示していると結論しているエッカート、2013A 、エッカート、2013bを )。彼らは、DSOとしてのG2クラウドを参照するか、「ダスティS-Clusterオブジェクト。

すべての約45%は1太陽質量の星は、バイナリ伴星を持っていることが観察され、全10太陽質量の星の約60%は、恒星の仲間を持つことが見られ、全30太陽質量の星の約75%は、コンパニオンの星を持っている。だから、G2クラウドSTARに述べた質量範囲のために、それは恒星の仲間を持つことを約50:50のチャンスがあり、それは恒星の仲間を持っていない場合は、まだ100パーセントの確率で約が残っている、それがすること巨大惑星や褐色矮星コンパニオンを持っている。だから、状況はかなり深刻に見えるし始めている。
G2はクラウド上で、これまでに発表された論文は、埋め込まれた星がそれで仲間を運ぶかもしれないという可能性を議論するために失敗している。そして、まだこれは銀河コアに伴星と同調の潮リッピングがほぼ確実に我々の太陽系に、結果として迅速なsuperwaveインパクトのコアの爆発の引き金になるので、この今後のクラウドコアの出会いに考慮すべき最も重要な側面である。

伴星が剥ぎ取られているかどうかは、それは外または主星のL1のラグランジュ点の内側軌道かどうかに依存してほこりを周回し、それを超えるノーリターンのポイント、惑星、またはコンパニオンの星は、銀河核の支配的な重力の影響下に来る引っ張る。のL1点は銀河コアに面する側に星の近くに位置しています。図2を参照してください。伴星がこののL1点距離よりも近い距離で、その主星を公転する場合は、原発の引力の影響を受けて残り、バイナリ軌道上に結合したままになります。そうでない場合には、コアのロシュ·ローブに入り、ピンを吸引し始める


図2。G2のスターとの関係で、L1ラグランジュ点のイラスト。

統計は、コンパニオンの生存に有利に見ていない。彼らは非常に近いバイナリ中のAu 0.1だけ近くに配置することができますが、連星は、約8天文単位(AU)で、平均して互いに分離されている。比較すると、エッカートら G2は雲が近星点距離にあり、その埋め込まれた主要な星が1太陽質量の質量を持っている場合、その、L1ラグランジュ点は約0.1 AU離れて位置することになるときに注意してください。組み込み星は8太陽質量の星、そのL1とした場合ポイントは約0.5 AU離れて、さらに外にあるだろう、とクラウドは30太陽質量の星が含まれている場合は、そのラグランジュポイントは約1 AU離れて、さらに別の外にあるだろう。だから、ラグランジュ点は、一次星(0.1から1 AU)に非常に近いもので、チャンスはG2の雲がて座A *への最接近を行うと、伴星がL1ラグランジュ点の外orbittingとの範囲内であること、銀河コアのロシュローブ。これは、ほぼ確実に剥離し、コアに引き込ま得ることを終えることを意味します。潮汐取り除か体ではなく、星のような、地球サイズの惑星や木星の惑星のような低質量のであれば、それが引き金コアの爆発がずっと小さくなる可能性が高い。どのように規模の大小は言えない。予測する方法はありません。

近星点、銀河コアに最接近時、G2は雲が図1に示されている、高度に偏心軌道以下のどこかに、AU 125〜200コアからなります。最接近時には、その星が近星点にあるとき、S2スターとしてコアに近い約来る。S2は15歳以上のビットの軌道周期を持っていますので、重篤な結果を伴う過去数世紀にコアへの多くの近くにアプローチしてきた。S2はスターが2002年にコアに近い渡されたときに何の爆発活動が認められなかったので、1は、我々は、G2のクラウドから心配する何かを持っているかどうか尋ねるかもしれません。目立った結果を伴う銀河核を繰り返し通路を作るために、S2のスターのために、我々はそれがシングルスターであり、任意のコンパニオンがずっと前にコアの重力場によって剥ぎ取られたような星や惑星などのオブジェクトということを結論付けることができる。実際、S0は、そのコンパニオンが大量過去のある時点から剥離し、コアの爆発を生じた持っていたインバウンド星系の名残である可能性があります。例えば、それは、過去5300年の間に行われた13マイナーコアの爆発の1を引き起こしている可能性があります。G2群には、しかしながら、コアのその最初のパスを作っている、および統計は、それが仲間を有する支持して積層されている。

潮のリッピングは、おそらくG2は雲が銀河コアに最接近その近星点、ポイントに達したときに発生することを開始します。様々な著者の予測に基づいて、これはいつか月と2014年5月の間に発生することが考えられ、我々は、G2のクラウドデバイドと分離するマスが表示されたら質量が到達する前に、我々は唯一の2〜3週間になります表1を参照してください。コア表面と爆発をトリガします。だから我々は何かが起こることを約あるべき注視しておく必要があります。



この投稿の準備に入った研究はスターバースト財団によって融資された。これらのG2クラウドへの投稿が対象で一般的に重要であると感じている人は、アクセスしてくださいスターバースト財団のウェブサイトや寄付をする 。

Paul LaVioletteポールLaViolette
January 3, 2014 2014年1月3日


 コブラ:アルコン追放の最新情報

光の勢力により、舞台裏で徹底した秘密管理のもと、ある重大な作戦が実行に移されました。本作戦が完了するまで、重要な内部情報を明かすことは、一切禁じられております。そのため、おなじみの福島詐欺とディナールにからんだRV(通貨の評価替え)詐欺以外は、「何事も」起こっていないように見えるのです。

本作戦について私が言えるのは、次のことだけです。この作戦が、残りのすべてのアルコンを、地球惑星から追放することに関わっていること。そしてまた、そもそも数百万年も前に、闇が銀河中に広まった、真の原因を取り除くことに関わっていること。

物質的プレーンでは、現在のアルコンの指導者は、ローマからそう遠くない、小さな田舎町で今は暮らしています。彼は1995年に、ベローナに近い、地下深くにある軍事基地のポータルから、地球に侵入しました。アセンションと惑星解放 ―当時は機運が完全に熟していました― を阻止するためです。そして1996年における、コンゴのアルコン侵略を企てました。当然ながら、彼はイタリアの黒い貴族に属していません。けれども、彼はそのような連中とは、とても強く結びついており、イエズス会のネットワークとも、下記の三つを中継ぎとして繋がっていました。

http://www.orderofmalta.int/around-the-world/10689/holy-see/?lang=en

http://orderofmalta-malta.org.mt/wp/wordpress/home/

http://www.smomembassytoslovenia.org/contactus.html


彼の今の役割は、地球惑星を隔離された状態のままにし、「何かが起こることを阻止する」ことです。


主要アルコンである黒い貴族の家系のうち、依然として注意が必要なのは、ファルネーゼ家、オルシーニ家、Aldobrandini(アルドブランディーニ?)家、キージ家です。

ファルネーゼ家はカバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りて、イエズス会を創始しました。1540年のことです。その直後、ローマに近いカプラローラに、最初のペンタゴン式宮殿を建設しました。



内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。



16世紀の地図に、南極大陸があることは興味をひかれるところです。正式には1770年に「発見された」のですから。その頃、ファルネーゼ家は次のことを決断していました。イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)を使い、イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移すことです。彼らはそこに、2番目のペンタゴンを建てました。ラリー・ファルネーゼ上院議員が、その家系から出ていることも面白いところです。

http://www.senatorfarnese.com/

オルシーニ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの、主なつなぎ役となっています。レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシステムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は、2010年5月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。


アルドブランディーニ家には、数百万年前にソースから分離する経験を選択した、もともとのグループのメンバーがいます。彼らの所有物には、秘密の書があり、アトランティスの存在について、そしてアトランティスのミステリースクールの儀式が断片的に書かれてあります。この家系は、女神のエネルギーの重要性に気づいています。この家系については、ある事実があり、イベント後に公にされます。多くの人を驚かせることでしょう。


キージ家はイエズス会のための銀行家で、モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行を支配しています。私が一ヶ月前に述べたように、東方連合は、金融に関する連中の陰謀を食い止めました。ここに、その結果が掲載されています。

http://goldenageofgaia.com/2013/12/the-worlds-oldest-bank-is-on-the-brink-of-collapse/

こうした家系はすべて急速に力を失いつつあり、カバールも何世紀にもわたる背後からの支えを失いつつあります。それに加え、カバールは今これを恐れています。

http://etheric.com/g2-cloud-likely-contain-star-increased-chance-core-explosion/


これが理由で、カバール組織の中にいる多くの人が、現在の文明の終わりに備えたり、シェルターを建たりしているのです。ギャラクティックセンターの活動(特に3月から5月のタイムフレームで)に関する、ハイレベルの情報はすべて、今のところ機密扱いです。


東方連合は大きな進展を遂げようとしているところです。特に中国では、カバールの手下共を権力の座から降ろし、制度を改革しています。

http://www.nation.com.pk/international/11-Jan-2014/over-182-000-corrupt-officials-punished-in-china

http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/china/10561434/China-abolishes-its-labour-camps-and-releases-prisoners.html

http://thebricspost.com/china-announces-new-private-banks/#.UtMCEvuNvGc


光の勢力の、ある作戦は、一週間かそこらで完了します。そして物事は前に進み始め、さらなる情報といい知らせをすぐにお伝えできるでしょう。


非物質的プレーンでは、アルコンらとその手先共、彼らのテクノロジーの排除が続きます。良き進展が見られる地域の一つでは、エーテルの超低周波音のテクノロジーが除去されました。これは、人間の振動周波数を上げないようにする技術です。


先月には、3分の2以上のテクノロジーが排除されました。エーテルのスカラー装置は、測定可能な物理的超低周波音を発生させます。自然の中で、周囲の音を2通りの単位(ヘルツとデシベル)で測定すると、100ヘルツまでの超低周波音が、他の周波数の音より強いことがわかります。最大で35デシベル、数値が高くなっています。超音波でも、10キロヘルツと15キロヘルツで奇妙なピークが生じています。頭脳の活動をスキャンする、エーテルの超音波ネットワークと一致しているのです。





エーテルの、超低周波(infrasound)と超音波(ultrasound)は、平均的人間が、聞こえないぎりぎりのところにセットされています。人々が不思議に思ったり、何か奇妙なことが起こっていると感じさせないためです。人の聴力を示すグラフが、上の二つのグラフととても似通っていることがわかるでしょう。



なかには、このような超低周波音が聞こえる人や、超音波音さえ聞こえる人がおり、多くの研究者がTaos hum(訳注:ニューメキシコ州タオスのハム音という意味。ここでのハム音が注目を浴びた)と呼んでいます。このハム音は専門機器で録音されており、このような音です。

https://jumbo.iskon.hr/dl/c2dbd730-5a9e-400d-8734-ef0de30abd08

このようなテクノロジーや構造物を除去するには、光の勢力の多大なハードワークが必要です。アルコンらはこの25,000年もの間、非物質的な、支配のネットワークを改良してきたのですから。このすべてを解体するには、25,000年より、はるかに少ない時間で済むでしょう。しかし、何かしらの目に見えるブレイクスルーがないまま、1、2ヶ月が過ぎたからといって、気落ちしないでください。結果が出るのはもうすぐです。それまでは、とても内容の濃い、この記事を読むといいでしょう。

http://www.ascensionhelp.com/blog/2013/11/21/tell-the-lords-of-karma-that-you-are-sovereign-no-longer-a-lightworker-part-2/





風水は大切ですよ?

 風水は大切ですよ? 100%嘘だから信じないように。との記事があったので、ちょっと書いときますね。

「氣」が分からない人には説明できないので、ここはもっと単純に、風水の基本で説明しますね。

例えばね、ボットン便所の隣に食卓がある。これアウトでしょ? こういうのが元なんですよ。それとか、

(あ)風上に豚小屋があると、風下の家の住人は臭いに日々悩まされる。イライラして家族に辛辣になり不和になり、その家族は不幸になる。だから家の建てる場所は考えなければならない。

(い)うちで云うと、門から玄関までの通りの一部が下がっていて、雨が降るとそこが川みたいになる。それを埋める為に何度も小石や土を敷くが、雨で低地へと流されその繰り返しに金が掛かる。だからそういうところに住む者は必要のない出費が重なり、お金が貯まらない。

 こういう理屈なんです。(あ)の説明が「風」(い)の説明が「水」。

 また、そこを通る為に靴が濡れる。靴が汚れる。そして苛つく、精神的にも良くない。となります。まっ、逆に言うと、そこをしっかりしとけば、金が貯まるということも云える訳ですが、そこにはちゃんとした収入源が有っての事で、根拠も無いのにただ何色を置けばお金が入ってくるというのは無理があると云わざるを得ませんね。


 さて、「氣」の話しになると、例えば、街では人の流れというのがありますよね? 地下街なんかほぼ全員が同じ流れをしてますよね? これは人の「氣」が向かう方向に対して出てるからです。人は地下鉄のホームに足を降ろす前に、すでに氣が進む方向を先行してるはずです。目標地点をイメージしているからです。身体がイメージとしての歩くラインを覚えていて、氣というものは先に先に進んでいます。そういう「氣」に対して我が家のネコは、客が来るのを数時間前から察します。おそらくその頃は、客はまだ高速道路でしょう。しかしその客の氣はここへ向いているので、ネコは敏感にそれに反応しているのです。

 そのように「氣」の流れがある場所で、人の足を止めさせようとするのはとても困難です。客を導きたければ、その流れを切らないようにすーっと導く事(合気)が大切です。


 最寄りの駅界隈で、何度も事業者が変わるモールがあります。私はなんでその建物はビジネスがうまく行かないのかとその辺りを歩いたとき、すぐに理由が分かりました。
 上記の説明のように、そのモールが人の流れにまったく対応していないからでした。まったくとんちんかんなところに入り口があり、本来無ければならないところは壁でした。これでは気が削がれます。多くがそのまま別の店に向かうことになります。というか他の店に貢献してます(笑


 ですから、風水というのはとても重要で、の向きやの流れによって建物の配置はもちろん高さも考慮しなければなりません。建築では基本ですよね。これを無視すると、客がまったく来ないことになるでしょうし、一般家庭でも災害に見舞われます。例えば風が吹いてくる方角に方流れ屋根(こんな感じ)の高い方を向けて建てたら屋根が吹っ飛んでしまうでしょう? 


 そうそう、韓国の大学教授が、「風水で日本を制圧」といっているのは風水じゃなく、陰陽の悪用ですね。一緒くたにしているところが韓国の大学教授の見識がしれますね(笑


コブラ最新インタビュー:2014/01/07

 コブラとアレキサンドラの最新インタビューです。

 この中で、繁栄パッケージに関してはあくまでもイベント後であるとしており、相変わらず他のチャネリングと異なります。また、アレキサンドラの Ison の放射線に対する懸念に対して、コブラは「その彗星は完全に崩壊した。無となった。だから影響は無い」と回答しています。
 このあたりも、コブラだけが他のチャネリングと異なります。

Mp3 from “Alexandra’s Interviews” section from Galactic Connection web site (http://galacticconnection.com/alexandras-interviews/)

Alexandra: Good afternoon everybody. Today is January 7, 2014. My name is Alexandra Meadors of www.galacticconnection.com and I have my regularly scheduled guest, Cobra, with me to kick off the new year for 2014 with some really good information. We have a lot to cover today. First I’d like to do a re-cap of 2013. This was an amazing year. They call it the year of the snake where we really truly are shedding our old skin. We started with military intervention in Mali, the Meteor that exploded in Russia in Feb. Hugo Chavez passing away in March. We all know about Snowden releasing a ton of secret NSA files in June. Egyptian Coup which according to Cobra was very successful in July. Tensions in Gibraltar in August. It goes on and on. The terrorist attack supposedly of Nairobi shopping mall in September, the US government shutdowns in October, the Typhoon disaster in the Philippines in November with the Iranian nuclear deal at the same time which was awesome and then supposedly false funeral of Mandela in December. Cobra, with that said I’d like to know from you how you perceive the difference from 2013 and what you think will be coming forward in 2014, they call this year the Green Horse year.

Cobra : Actually those who are sensitive to energies can already feel the shift which happened exactly on Jan 1st. I would like to say this year will for surely be know for much less of the Archon influence and the possible time for a big breakthrough that we are all waiting for.Alexandra: Good. that’s a good way to start it out. I wanted to go back to a very interesting interview with Alfred. There were a couple of comments that you made that I wanted to ask you about. One of them was, you were talking about how most of the consequences of the Congo invasion had been removed. Can you explain to the ground crew how does that reveal itself. How can we see a lot of consequences.Cobra : Actually, without the Congo invasion, this planet would have been liberated a long time ago. The purpose of the Congo invasion was to postpone the liberation as much as possible. Most of those consequences have now been removed. Some of those critical elements are still threatening and when those are resolved we will make a big step forward to the event. Alexandra: Yes, and that is what I was going to ask you – is there any updates on the Congo foot-hold? Is there anything you can share that is not too secretive? Cobra : Not yet, not at this moment. There is some sensitive aspects of this and when it is safe I will reveal that, but not before.

Alexandra: O.K. You also mentioned that the Rothschild have been teaming up with the Jesuits to infiltrate the new financial system and hijack it. What types of examples is the resistance doing to thwart those activities that you can share with us? What people are asking me and writing in about – what can you share with us where is it revealing itself in a conscious 3D way? .

Cobra : You see, the problem is that most of those actions are taking place behind the scenes. There is zero evidence about this in main stream media and almost zero evidence in alternative media. (OK) Sometimes Fulford is reporting some of those events, but he’s the only one.

Alexandra: OK. You said the Catholic church was created in 325 AD by Constantine the great who was a major Archon. I thought they (archons) were actual etheric beings and not physical beings. Is that not correct?

Cobra : They are both physical and etheric beings. Most of them had to leave the physical plane in the middle of the 19th century. There was a big operation of the light forces which outwardly was the March revolution in Europe. It was concentrated in Europe. At that time the Archons were in Europe. As a consequence of that most of the Archons had to leave the physical plane. The few that were remaining are very very hidden and are not public figures.

Alexandra: Thank you for that clarification. I’ve always wondered about that. You said there is an actual infiltration of the Jesuits in the plan of the light forces, in your direct words. Is this like a daily occurrence within the resistance. What point does this infiltration begin to become a thing of the past. Is this ever going to stop even once the event goes down. Like this will never happen again.

Cobra : To clarify things, the Jesuit agents can not infiltrate the resistance, but they can infiltrate the light forces on the surface because they not always aware. It is having it’s pique right now. Also the Jesuit agents are very much present in the CIA, which is involved in the mis-information on alternative blogs and alternative web-sites. At the time of the event all those agents will be either arrested or removed from positions of power. They will have no more influence on anything.

Alexandra: OK. Well good. You also said when the banks reopen after the event goes down, “those banks that survive will abide by the new financial system”. My question is “those banks that survive” What determines that they survive.

Cobra : All the banks will be checked completely, their balances and books will be checked with their ties with the cabal. After all this is removed from the banking account, if there is any money left the banks will survive if there’s no money left they will go bankrupt. Banks with strong ties to the Federal Reserve will be bankrupt because the Federal Reserve and the families which are behind the Fed Reserve and the Jesuits who are behind the families, behind the Federal Reserve will be removed from positions of power. The Fed Reserve was responsible – the Fed Reserve actually created a lot of misery on the planet the last 100 years. This will have to balance somehow. In this process most of those banks with strong ties to the Fed Reserve will have to go bankrupt.

Alexandra: OK. Well that’s good news. The time has come hasn’t it? (yes) You also mentioned – those who went beyond what is tolerable and acceptable in civilized society will have to answer some tough questions. There will be no witch hunts, but there needs be a fair trials. Will these trials be on a local level or handled more like the Nuremberg trials like there was a prosecution of prominent Political and Military leaders in Nazi germany. Will it be held like that?

Cobra : It will be a global televised event for the main members of the Cabal. For the rest of the people it will be taken locally.

Alexandra: Excellent. Cool. You also mentioned about the official first contact – there will be special individuals sightings and contacts especially between Pleiadians and those that are open to that, then they will go to the mass media and tell their stories. My question to you is: Will they know about the personal contact before time or will it be an instantaneous things. How will they know the contact is occurring? Is it going to be conscious, subconscious, telepathic or what.

Cobra : It will be a gradual process. First will be a general education of humanity by the mass media which will start at the event – about the existence of the ET races. Those people who volunteer for the first contact will be selected for the first contact before the first official contact. I’m speaking about individual experiences. Those individuals will have an actual physical landing with those ships and a physical interaction with those beings. A greeting and exchange of loving energy. In the first phase that’s about it. Some of those individuals will be left with a present from the Pleiadians – which will be physical proof of their existence and their advanced technologies. Those beings and those people who will be contacted will go to the mass media share their stories and show the evidence .

Alexandra: Far out. This is getting very exciting Cobra. I was surprised about this. The US was a project of the light forces but it was hijacked by the Cabal. When the Cabal is removed the UN will be restructured in a way that will allow them to be true representatives of humanity. My question is: Has the light infiltrated the UN at this point and if not, why wouldn’t they just disband them.?

Cobra : There are some representatives of the light forces in the UN and have been there for sometime working for the time of the first contact, consciously. It’s an on-going project for several decades right now.

Alexandra: OK. It would actually be a lot more work if they disbanded.

Cobra : There is no need to disband the UN. It just needs to be re-structured. Most of the old infrastructure needs to be re-structured. The cabal removed. We don’t need to destroy everything we just need to change it to a way to suit humanity and not serve the Cabal. This is the main thing we need to do.

Alexandra: That’s a good point. It’s not necessary that we clean the slate and start all over.

Cobra : No, it’s not necessary. Most of that re-set with be spiritual and re-set in perspective. The physical infrastructure will be changed gradually because people need time to adapt to changes.

Alexandra: OK. OK. You did mention the light forces taking control of the mass media -that this was a very important part to help transition the planet through the event and also how it shapes human consciousness very effectively. There was a Dan Rather interview that was released, not quite sure of the date, but it was very timely in the release. It kind of blew my mind because it was coming out of the closet so to speak about the apprehension and fear of the reporters and how they go against the corporation. Is this an indication that the light has infiltrated the mass media a bit at this point. (yes, & yes ) Awesome. That’s good. That’s the kind of thing the ground crew loves to hear. To see some actual evidence. You also talked about the brotherhood of the Star. Could you talk a little bit more as to why do you hold them in such high esteem. You spoke very highly of them as a very positive nature light force faction.

Cobra : It is simply because they have reached a very high level of spiritual development. They have gone beyond most of duality in consciousness. They are incorruptible.

Alexandra: Wow, that’s awesome. Cool. Where are they are located? You don’t have to tell me specifically. In one particular part of the world? or network?

Cobra : No – many locations around the planet.

Alexandra: OK. that’s what I figured. You also mentioned that the reason the event has taken so long to occur is because the light forces do not invade, they need to be invited. They have been invited. A lot of the ground crew is wondering: Why isn’t conscious contact not being made available to us where we are aware of it, if that invitation has been presented. Is that because we would be in danger. Why?

Cobra : OK. there are many reason why the event has not happened yet. One of the reasons is: there was no formal invitation and now there is a formal invitation has been made many times and many ways. This is not the reason any more why the event has not happened. The main sub reason the event does not happen right at this moment is because that would be dangerous for some of the population. The Cabal still has enough power to do serious damage. This power needs to be reduced further so when the event happens it will not be dangerous for the human population.

Alexandra: OK. so basically contact is another potential element of endangering?

Cobra : I would say, any absolute proof, any absolute contact at this point would be very dangerous for the person being contacted and their loved ones. (wow) This is the main reason for today. There are other reason, but this is the main reason.

Alexandra: That clarifies things for a lot of people out there. You mentioned about the quarantine and how the status has been around 25,000 years. This is some confusion. I am not clear as to what was going down over 400,000 years ago. I thought we were under some sort of quarantine at that point. At what point were we not under control of the Draconian or Orion empire.

Cobra : Absolute control started 25,000 years ago, or one cosmic cycle ago. There was a dynamic balance between the light and dark forces. Both of them were present on the surface of the planet. If you choose the light you didn’t want to have any interference from the dark forces. It wasn’t a quarantine. Now it is.

Alexandra: What would you say to some of those that have mentioned they feel like they have done this a handful of times before. (Be more specific) They say they remember being at the stage of trying to free humanity before.

Cobra : Well there were attempts before, the last one 2000 years ago and those attempts failed.

Alexandra: OK. How many of those have gone down the last 25000 years.

Cobra : There were just a few of them and none have been successful. Now we are at a point where we are ready to do this.

Alexandra: OK. That makes more sense. Is there anything at all that can stop this at this point.

Cobra : No, No. Of course there could be delays as you have all experienced. It was planned in the year 2000, then it was planned to happen in 2012. Now it’s 2014 and it still hasn’t happened. There is a possibility of delays. Nothing can stop this. No force in the universe can stop this.

Alexandra: You also talked about the star-gate, the time window being opened from 1975-2025. You said “The transformation needs to be complete”. Can you clarify what the transformation means. The event itself, or the full unfolding and cleaning up the planet and healing humanity, etc.

Cobra : The whole transformation including the event and the purification and healing of humanity needs to happen before the end of 2025.

Alexandra: Wow, so we have 11 years. OMG. OK. You also mentioned that when critical mass is achieved – with the mass meditations we would finally reach the point of the event. Are you feeling more successful with the critical mass statistics you are seeing right now with the meditations.

Cobra : Each time we reach a critical mass in activation we make a quantum leap and make a big step forward. (Awesome) Even when we don’t reach critical mass it it will take a little longer. We can shorten the time towards the event by participating in the portals and activation’s. And especially If more people would do the weekly liberation meditations that would be great. There is not so many people doing that. We’re no where near the critical mass.

Alexandra: You guys all heard that. Meditations are religiously set and they are up on Cobra’s site. Cobra, you also talked about advisors, teachers and instructors – would be not active but in the back-ground assisting people of the light force, right? (can you clarify this?). You mentioned when I was reading one of your transcripts that: The light forces will not be in the forefront – will be advisors, teachers and instructors and will not have an active role at first. Is it possible that those of us in he ground crew are part of this light force factions or are we definitely part of the light force factions without realizing it.

Cobra : I was speaking about the resistance movement – After the event the resistance movement will not make public appearances. They will not go on TV and start presenting things. They will contact some key individuals, present them with documents evidence and then those people will go on T.V. and start explaining things.

Alexandra: OK I’m open. (Yes, most likely you will be contacted.) Good. You talked about a flash of energy that started a purification process on May 25, 1975. It brought the surface awareness of the Cabal forward. Right? (yes) What do you attribute to realization, surface awareness in the year 2013? What is the number one biggest thing as far as the increase of awareness on the planet.

Cobra : The first one is the Snowden’s revelations which increased the awareness of the mass of humanity that something is not right besides the financial system. They are becoming aware of the mass surveillance. This is a very good thing. (excellent) The second thing that happened is the removal of Muslim brotherhood from Egypt. That was actually a rehearsal for the event.

Alexandra: That was huge – that was outstanding. Do you feel that this whole thing going on with Syria and Iran, so much changes in the Middle east. It’s been started many times as well as by you that war has been thwarted on a number of occasions by the light factions. Is it true that the boys and girls out on the battle field are shooting guns that they are not operating sometimes. They go back to the base and they function. When they go out on the battle field they stop functioning. Is that correct?

Cobra : There are a few incidences that this is happening.

Alexandra: It’s not all across the board, but it’s happening in pockets. This is to bring awareness to the military?

Cobra : This is to bring awareness and stop the insane killing as much as possible.

Alexandra: Yes, that’s a given. You also talked to me about the nuclear explosions and how the light forces have basically nullified that. I’ve been getting questions from people asking “Why did this nuclear bomb go off on the east coast of the US”. Can you please clarify?

Cobra : I was not referring to nuclear tests or diverted nuclear explosions. I was saying that there will be no human casualties from nuclear explosions. There are still military tests of nuclear devices taking place all over the planet. Not many, but they still happen.

Alexandra: OK. that really clarifies. People are saying “we thought this was done, we thought this was shut down”. Apparently something came out of Russia -regarding the Japan nuclear disaster again.

Cobra : There are some empty threats and those things will not happen.

Alexandra: OK. People are really writing in about that. Is there anything else you can tell us about the incredibly major fear porn that is going on out there. Elevated radiation? which by the way is supposedly being proven by scientific software programs out there. Could you shed some light on that.

Cobra : I checked the web-site and these things are coming from 2011. There is a lot of fabrication of data and from some reliable source there is zero increase in california, and zero increase in Japan except close to Fukushima.

Alexandra: Thank you for that – we needed to hear that. Thanks for digging into that. People are saying that some of the things you are saying is in direct conflict or contradiction to some of the things Ben Fulford is saying – especially about the Vatican. He’s saying “they’re really turning things around. They are being more conscientious about the humans, etc” and you say this is a Jesuit tactic that they just want to play nice-guy and get everybody on board so they can bring in a false ET type thing. What is really, truly going on at this point with the Vatican and the new Pope.

Cobra : I told you already he is a Jesuit Pope promoting the Jesuit agenda. I’m not saying there are not good people in the Vatican. What is mainly happening right now is the Jesuits trying to hijack the financial system and promote their agenda and survive the event. They are master manipulators. Apparently Fulford believes them to a certain degree. He has very good intel sources, some of them, but he’s not able to tell which is good and which is not.

Alexandra: This is key isn’t it today- discernment.

Cobra : Yes. He has some very good sources.

Alexandra: Yes he does. Please explain to me – This was just mind blowing. There is a town called BB Arkansas – wildlife officials said that over 18M black birds fell to their death over a one mile area at midnight at the strike of New Years eve, going into new years day. Apparently this has happened 4 years in a row at this exact location – midnight new years. What is your suspicion? What is this about?

Cobra : I would need to check the story before I give you an answer. (OK) – send me a credible link to this story.

Alexandra: I will do that. Just so everybody knows – people ask: do you send Cobra these questions in advanced. No way. No way shape or form. Cobra tell them as well. I never provide anything to Cobra in advance. There is some interesting information coming through. A guy that started looking into data about time on earth. He is saying that all planetary orbital data is off by 13.5 days. He is showing it scientifically through the software he’s been compiling. He took NASA’s own data and noticed it didn’t jive – wasn’t working out like he’s suggesting that it did. It started out to be 5 days off. In a 6 month period it moved from 5.5 to 13.5 days off. It was suggesting to him that the global consciousness and planetary frequency is speeding up and the vibration is becoming faster. What do you think?

Cobra : It’s just speculation. If this was really happening we would notice it. There are simple ways to notice it – like with the phase of the moon. If there was such a time difference people would notice it.

Alexandra: Yes. OK. There were a couple little morsels in Fulford’s stuff that I need feedback on as did other people. He mentioned that The debt forgiveness which was essential for the countries to being the reconstruction period. He said The cabal has agreed. Do you agree?

Cobra : There were some negotiations and certain factions of the Cabal theoretically agreed the debt forgiveness. This was a negotiation tactic and as you can see the debt forgiveness has not happened yet.

Alexandra: OK. You’re not trusting it.

Cobra : No, it’s negotiation tactic. I would not trust it. Until I see it happening. From the information I have the Debt forgiveness will happen at the event, as a part of the financial re-set triggered and enforced by the light forces on the surface of the planet when the Eastern Alliance will force banks to become bankrupt because they would like to cash out the bonds. It will be forced to go bankrupt for the astronomical amounts what is written on those bonds. This is not of course the Cabal saying – of course we’ll give you the money. It’s the other way around.

Alexandra: OK. Wow. Has something really been shaken in the cabal. He also mentioned something about Inner galactic commerce being the next step. How would that play out. How do we see intergalactic commerce being played out after the event.

Cobra : This will happen mostly after the first contact. First this planet needs to become a full member of the Galactic Confederation. There will be a cultural exchange and value exchange everywhere in the galaxy. It will be a natural process.

Alexandra: OK. You also, you probably read this part about the new republic if you recall the last article he put out. It was signed into existence and true when the big boys got the dinar done. They had to sign a gag order and swear allegiance to the new Republic of the US. Most were the people that were the unsung hero’s were the US armed forces and agencies. Do you agree with that?

Cobra : I would not agree completely. There are some sources giving dis-information about the whole process.

Alexandra: OK. He mentioned the new currency being metal backed. Is that one and the same with gold back.

Cobra : It is not just gold it’s precious metals – includes others, silver, platinum, palladium together with gold.

Alexandra: Make sure we get that clarified. He mentioned the re-set happening in Feb sometime, right after Jan 1. What happened on Jan first that you felt was so positive.

Cobra : There was a certain phase of a certain operation of the light that was complete. (Awesome) This operation has 3 phases. The second phase was complete today and the third will be complete in in about 2 week.

Alexandra: That’s fantastic Cobra. Was it financially related, physically, military?

Cobra : I can not say. Certain shifts happening as a consequence of this.

Alexandra: OK. awesome. Thank you. He is also is stating that the Cabal has struck a deal – this deal is to allow the R.V., global re-set and all changes to go forward now, including the F&P and prosperity packages. yes they’re all coming out and for the next 2 months everything is allowed to move forward. What do you think about that statement.

Cobra : The way the whole idea is presented is not based on reality. The re-evaluation is not the key element here, the re-set is. (That makes sense) The way things are presented is not based on reality.

Alexandra: There is so much emphasis on the R.V. and the dinar. Is that truly a CIA operation?

Cobra : Yes.

Alexandra: Even now -(YES) wow, that’s too bad.

Cobra : It’s a distraction tactic – people put so much energy into that.

Alexandra: Yes, that’s true. I’ve been there too. It really slows your life down. You are waiting for a package to arrive. Waiting for money to arrive.

Cobra : I will put it this way: There will be no packages arriving before the event. It’s not a wise idea. Do not count on that.

Alexandra: I can second that. During the late 90′s when the prosperity programs were going on with Kadowsky and Clyde hood. We saw countless people loosing their homes and loosing health, loosing their cars and jobs because they got so obsessed with waiting for their packages to arrive.

Cobra : Yes, I’m aware of this. All prosperity programs that are Cabal based still going on. They will be doing this until the last moment to keep control of the financial system until the re-set of the computer program that runs the financial system. I ‘m not expecting any financial releases to the masses before the event. Unless something unexpected happens which is possible, but unlikely. I will not count on that.

Alexandra: You’ve been consistent on that. Basically the financial shift will not happen until after the event.

Cobra : At the event – out of the event itself.


Alexandra: Cool – You’ve mentioned that there are a couple of different Chinese royal families that are involved in this. Some are light and some are not so much of the light. Fulford said that they are buying dinar’s from the Americans as a part of the RV as a way to stimulate our economy. Do you agree.

Cobra : I would rather say the Chinese are buying gold as much as possible because they know what is coming.

Alexandra – And that’s it, there’s nothing more to it than that?.

Cobra : I think that’s it. It’s enough.

Alexandra: A lot of people are talking of the US in 1871 the act of the US becoming a corporation. A lot of people are always referring to: we’ve got to get back to the constitution. We’ve talked about bringing in a new political system that is ‘for the for the people people by the people with the people’.” Do you or not agree, don’t we basically need to go back to the declaration of independence more of the republic rather than the constitution.

Cobra : They are related. It’s a gradual process. People need to go through all the phases.

Alexandra: Hmmmm. The constitution basically got hacked because they could have a board meeting that they can vote this down and it’s not going to happen. There’s a lot of hype right now about the Fed reserve supposedly having their charter ended. The Federal Reserve act was pass passed over the Christmas break. Is it or is it not true on the Dec 23, 2013 the Fed. Reserve became abolished.

Cobra : Not in practice. Even if the charter has expired it can be easily renewed and this is exactly what happened.

Alexandra: I want people to be aware of that. It’s under the constitutional law. Correct? (Yes) It’s a corporate agreement. It’s not for our good and best interest folks. He also mentioned that people are resigning from their offices and undoubtedly will be prosecuted for maneuvering and finagling some of the 32/dollar/hr dinar purchasing. Supposedly there are arrests and prosecutions going down for this. Is it true?

Cobra : Yes it is true.

Alexandra: Yes, Oh good. Is this something that’s going to make itself known in the news?

Cobra : It was in the news – alternative media.

Alexandra: I’m talking more about the people that are getting prosecuted and resigning form their position. Is that going to be obvious to us?

Cobra : There are some arrests made in the mid level management. This is not a big fish yet.

Alexandra: OK He (Ben Fulford) also said that this was a big sting operation. Do you agree with that as well. (Referring to?) He’s referring to – they were basically set up. Many congressional seat holders and big whigs allowed to IQD holdings to safe keeping receipts – at a various rate of expected exchange – which was substantially below the rumored rate below the 32/rate – the same people were allowed to convert them from SKR to guaranteed fund rates receipts. At the same time they were allowed the 10% the GFR rate. They were allowed with the express promise that this said cash would not be used to purchase more IQD’s. We are currently advised that many violated. They’re saying thousands violated this. This is how they got them to resign and be prosecuted.

Cobra : I will put it this way. When the whole story about the Iraqi dinar comes out – the whole story which is (massive). This will be a shock to many people. (OMG) I would say to stay out of this. This is not the way to do things.

Alexandra: OK. do you agree that our off world brothers and sisters have diverted many incoming asteroids and comets to prevent damage to the world.

Cobra : Yes, I agree.

Alexandra: Good. OK. Do you agree that the Fed government has “run out of funds to provide US military pensioners” like they’re not receiving their pensions any more- as of the 28th.

Cobra : The money has been pipelined into the Cabal – they need more money to survive and keep the matrix running.

Alexandra: OK. Is this truly a case, or are they able to get their pension back or is this propaganda to put people in fear and panic.

Cobra : There is a possibility that situation will be back to normal. There is an increase tension and increase presence, pressure on the whole financial field. This is a side affect of that pressure.

Alexandra: I sure hope that it does work for our veterans. Pope francis came out that they stated that they will start ordaining women as cardinals, bishops and priests. A – Do you believe that is true. B – Is this another tactic to provide a feel-good response from the public about the Vatican.

Cobra : The vatican was considering this as a possibility for a lot of time. We will see what happens. This does not change their basic strategy. The strategy of the Jesuits that I have explained so many time.

Alexandra: Are you familiar with Jamal al Jamal – familiar with? The palestinian foreign minister? (not really) He was trying to open a safe at his home – this last month, and he was blown up with his safe. Because he was an ambassador, if you haven’t heard of him you probably don’t know what is going on with it. Just curious if you had heard anything. This is interesting – there is some information floating around – that plutonium launched to hit Saturn. Do you agree

Cobra : There was a part of a secret space program. There were some experiments made. Also some launched toward jupiter. Those things are not allowed any more.

Alexandra: Good. Why Saturn. Is it because this is the planet of responsibilities and tasks and lessons and it affect us us on an emotional level. Why would the cabal do that?

Cobra : They did this experiment with all the major planets in the solar system at a certain point, not just with Saturn.

Alexandra: So we were just being in a petri dish to see how we reacted to that?

Cobra : Humanity will not tolerate it. They wanted to have a better understanding how matter behaved under extreme circumstances.

Alexandra: Do you agree (this is another floating around) – do you agree that there are the Reptilian, the Grey’s and the Zeta Riticuli. Are the Zeta Riticuli still a problem, are they still considered part of the darker faction.

Cobra : They are not a problem any more. They have crossed over to the light. They have been instructed by the galactic confederation. They are actively assisting in the liberation of the planet.

Alexandra: Interesting. They are saying that a lot of these alien races who have been subservient to the Reptilians – they are kind of playing their games – they are willing to provide information and work with the light factions in order to get the reptilians to be brought down in order for themselves to be brought up to a higher level of hierarchy.

Cobra : No – this is not a hierarchal thing. This is conscious cooperation of the universe. After the Zeta Riticuli received their emotional healing – they began actively cooperating with and started helping the confederation.

Alexandra: That is good news. You’ve talked many many times that they are not allowing the abductions of humans. Is that correct.

Cobra : This is not happening any more.

Alexandra: Why are people still feeling and experiencing abductions?

Cobra : There are some isolated cases after Feb of last year. There were some remnants of that technology present in a certain way. I didn’t hear of any cases happening after Feb of last year

Alexandra : OK. Feb of 2013

Cobra : Feb of 2013 (yes)

Alexandra: I want to read this to you: “from a higher being involved itself from material things, as a kind of falling from higher evolution in this respect Darwin’s evolution the concept of man- evolving from monkeys was in reverse of the actualities that mankind in fact lifted monkeys into higher beings that the evolution came from above as the higher forces entered into matter, played with matter and involved the matter to become part of the make up of the higher beings. It’s not that the material creation evolved to create higher consciousness but the other way around but that the conscious entered into material energy to give that form and life.” What do you think

Cobra : I agree with most of this.

Alexandra: I thought that was very profound and interesting. It’s also said that only 1% of Snowden’s documents have been released. Why is that?

Cobra : There are many reason. One of the reason’s is it’s a huge amount of data. The amount of data that needs to be manually processed. Most of that data is not interesting. 2nd part is that some of it is so sensitive it has not been released yet. Don’t worry there will be more coming. Don’t worry.

Alexandra: OK. I just loved what you said. There is a warning from Russia – they are warning families in the US of an eminent asteroid impact in the Atlantic ocean. Can you talk about that? Is that true?

Cobra : No. There was an asteroid crash in the ocean on new years day crashed in Atlantic – It was a very small object. It was not dangerous.

Alexandra: Do we have any concerns about fallout from Ison.

Cobra : Absolutely zero. That comet has absolutely and completely disintegrated to nothing. It does not exist any more. None.


Alexandra: No fall out (no). What do you think about this quan-o-rito virus – it was suspiciously stollen from Galveston national laboratories. Now there’s all this hype about people having very mysterious illnesses and dying. Wondering what you thought of that.

Cobra : This is happening all the time in the past few decades. Viruses get stollen. There is a lot of genetic experimentation on the virus. Illnesses are being created. It goes on and on. Nothing real dangerous will come out of it. It will be prevented.

Alexandra: I wanted to also talk about the chemtrails have been amazingly less as of late. We’ve gone 4 or 5 days with out a lot of chemtrails. I did have a thought the other day and I wanted to know what you thought. There’s a part of So. California where you drive up to a basin and it’s incredibly smoggy. It’s like a horseshoe of mountains – smog comes in from the ocean and gets trapped there. It’s pretty much all year long. I had to drive up there and It was the first time I saw it and I was blown away. I had this realization that not only Chemtrails being cleared up but the cleaning up the skies period – removing the smog, excess metals etc that are floating around. Is that true?

Cobra : Yes, exactly what is happening.

Alexandra: I had a huge Ah ha when I saw that. Not only are they getting rid of the chemtrails but they are cleaning up the air. I just wanted people to think of chemtrails in a different way. There is more intel that came across my desk. There is supposedly Russian, Chinese and German troops on US soil and they are planing on going to DC to make arrests. Is this true?

Cobra : I can not answer this question.

Alexandra: OK. They’re also saying that nuclear arsenals in the Middle East are not working. They’re Not functioning at all. Do you agree with that

Cobra : Not functioning at certain conditions. There is a certain way light forces can block nuclear weapons from harming human beings.

Alexandra: Also Cobra, you talked about the gathering of the prior and current presidents in Africa – one of the things that was interesting when I put this together was to see the amount that had occurred through the year 2013 in the country of Africa. Is this even more of a hot spot than the mid-east. Is this more of a turning point than the mid-east.

Cobra : No I wouldn’t say that. This is just one of the strategic important points for the light forces and for the Cabal.

Alexandra: They’re also stating as of Midnight all US dollars became counterfeit. They say don’t panic, and blah blah blah. This has been flying all over the place. What is your feeling about the US dollar. There’s been a lot of, not panic, but people hearing how China is buying up all the gold and now they’re no longer using the dollar for any kind of trade. Where do we stand with our dollars right now. Supposedly they just printed some new hundred dollar bills.

Cobra : It is not in the interest of the light forces to devalue the dollar. At the time of the event there might be a small devaluation of the dollar, but nothing drastic. (OK) There is a plan of the Illuminati to devalue the dollar but they will not be successful in that.

Alexandra: I also want to state, wouldn’t this have happened a long time ago if we hadn’t had intervention from the light.

Cobra : Without intervention of light this planet would not be habitable at this moment. (I agree). No one would be present here.

Alexandra: Take it a step further – wouldn’t the fact that we are having a roof over our head and having an economy still churning, isn’t that because of the result of the galactics?

Cobra : Yes, this is possible only because of the many interventions of the light forces.

Alexandra: Restructure the way you are thinking. We are being so assisted. Do you agree that there is too much invested in other planets and civilization – they have as much invested as we do. Do you agree?

Cobra : I don’t quite understand your question.

Alexandra: Because the universe is based on sound and we’re too immature to have the weapons we already have, which is nuclear and such, the fact that we dropped the bomb in WWII – that affected many many civilizations and races negatively. Isn’t this as important to them to help us through this process than it is for us to survive.

Cobra : They would like to help humanity because they love humanity. They would like to have humans as one big happy family. They have reached that state and they would like to share that with the rest of us. This is all.

Alexandra: It has nothing to do with their survival?

Cobra : No, they have everything. They don’t need anything from us.

Alexandra: I have read in several articles that because of the fact that the core ingredient in all the universe is sound and that which we have done here has negatively impacted other solar systems and galaxies. Is that not the case

Cobra : Not possible. There is a certain tachyonic membrane around the earth that prevents any harmful energy including sound from propagating beyond this barrier. So humanity, or the Cabal can not affect anything beyond that barrier.

Alexandra: Wow – That’s a major heads up for me. At this point is there anything else you want to update us on? for this week? Any updates.

Cobra : I would simply say that there are many people who would like the event to happen now – and I completely understand this. I would like to tell them that the resistance movement is aware of the conditions on the surface of this planet. The resistance movement is aware that many people are not in good conditions. There are many people who need assistance now. They know that triggering the event before the optimal moment could cause more damage than solve problems. The Cabal would do many crazy things that are not prevented in advance.

Alexandra: You’ve said this many many times. (yes, it’s true) It’s such a fine line in how aggressive can the light forces be without wiping out pockets of humanity.

Cobra : It’s a very delicate hostage situation. The liberation forces would like to set the hostages free without killing them.

Alexandra: It’s such a drag, but we are making progress and you do feel like we are making progress and we’ve begun this year with a bang, literally .

Cobra : Yes, big progress being made especially there are. Some operations that I mentioned before that have been very successful and very critical for the advancement of the light forces.

Alexandra: That’s fantastic Cobra. As usual I thank you for all of your information. I tell people all the time, the reason I put a lot of work into this – trust me, it takes a lot of time to get the questions together for Cobra . As you can see Cobra is a very serious guy, he just likes to get down to business. Huh Cobra?

Cobra : Yes – I want this planet to be liberated as soon as possible. This is primary to keep me running right now.

Alexandra: Definitely. I thank you I wish everyone a happy new year. Remember that we are making a difference in how we see and think our reality. Keep up the positive thoughts and the intentions of knowing that we are creating a beautiful world. If any of you have questions about implant removal please go to the top of my daily blog. With that said, Thank you for listening to www.galacticconnection.com. I wish everyone a wonderful rest of the week. Thanks Cobra.

Cobra : thank everyone for listening and victory of the light!

Alexandra: yea, victory of the light. Yea! Bye.


復活宣言?

 ようやく熱が引きました。

 なんともたちの悪いウィルスだったようで、今は相方が苦しんでます。

一時は大変で、ピークは昨年の12/26でしたね。目やにがダラダラでて、まぶたが開きませんでした。同時に鼻血が出てたようで、鼻血で鼻が詰まっていました。

 首から上が熱くて苦しかったので、アイスキャンデーを食べて落ち着きました。アイスは喉から上を冷やすからちょうどいい。まぁ一時的に内から熱を冷ますには手っ取り早いですね。

その後も熱は上り下がりを繰り返し、昨日ようやく37度以下をキープし、今は平熱です。


ただ、副鼻腔炎を併発したみたいで、右の頬の痛みが正月から治まりません。若干頭も重いです。目やにが出たのは左だけ、だから目やには出た方がよかったのでしょう....。出なかった左は膿として溜まったようです。

 それにしても残念な正月でした。いや、クリスマスから.....。ほとんど酒が飲めませんでしたね。
カウントダウンも寝てて気づかず、気づいたら0時回ってた。ただ、そのとき、体温計ったら平熱になってたので「おおー」
と喜んだんですが、翌日にはまた上がってました。もちろん安静にしてたのにですよ?

 結局、風呂に入れたのは一時熱が下がった2日。一週間分の汗がコーティングされた肌はなかなか落ちませんでした。
その後も熱は朝には平熱に戻るも、夕方には7度5分〜8度5分を行ったり来たり....。


 昨年、意識もリセツトしましたが、どうやら年末年始をかけて、生涯溜まった毒素と無駄に力んで疲れていた筋肉を熱がほぐしたようで、3Dの肉体もリセットされたようです。
 ですから、今、相当筋力が低下してます(笑




イベント状況アップデート:12/28

 コメント頂いたのですが、Now creation というコブラ情報サイトが新たに開設されました。病み上がりなので作業短縮のため転載内のリンクが切れていますがご了承ください。

イベント状況アップデート
2013年12月28日

インターネットの投票では、目覚めた人たちの90%(15,660人中14,112人)が、イベントを即座に起こす方を選択しました。ということは理論的に、イベントを引き起こすと生じるかもしれないリスクを、引き受けてもよいという意思表示でもあります。

一般の人々に行った路上調査でも、同様の結果になりました。20人のボランティアが5大陸すべてで、社会学的調査を実施したのです。私は彼らに次のように指示しました。


「大勢の匿名の人たちに立ち止まってもらえる場所――人通りの多い路上やショッピングセンター――で調査してください。大きな都市でも小さな市でも構いません。ここでの目的は、一般の人々の正確なサンプルを得ることです。目覚めた人々には調査しないでください。また、特定の年齢、性別、社会的地位に片寄らないようにしてください。何も説得しようとしないでください。イベント、ET、コブラ、新金融システム等々についての情報も与えないでください。誰かを説得してこの調査をしないでください。ちょっと立ち止まって協力してくれる人はたくさんいます。社会学の調査で、路上アンケートを行っていますとだけ言ってください。そしてこのemailに添付した文書(たくさんコピーしておいてください)を協力してくれる人に渡します。YESかNOにまるをしてもらうだけです。あなたが調査する地域全体で、200から1000の回答を得られれば目的達成です。どうぞできるだけ早く結果(YESとNOの数)を送り返してください」




地球外に善良な文明社会があると想像してみてください。そこの人々が人類に会いに来ると想像してみてください。彼らは次のようなことに関して、援助の手をさしのべてくれます。私たちの平和の達成、貧困と飢えを終わらせる、公正かつ透明性のある新金融システムを築く、正義を再び取り戻す、法と政治と銀行業の堕落したシステムを変化させる、自然環境を回復させる、雨林と動物種を救う、新進テクノロジーを人類に披露する。もしも彼らが人類に対して、このような協調関係を申し出たとしたら、あなたはその申し出を認めますか?

         YES                 NO


回答を得られた5853人のうち5064人がYESに○をしました。これはつまりイベント後、約87%の一般人が、レジスタンスムーブメント(以下レジスタンス)及びポジティブなETの文明に、心開いて協力関係にいられるだろうということです。国や大陸による違いがあまりでなかったのは、興味深いところです。


請願署名は期待していた結果にはなりませんでした。カバールがひどく妨害したために、およそ20,000署名を集めるのがやっとでした。


また人々の中には、これはフィッシング詐欺で、名前と住所を集めているのではないかと怪しんでいる人もいます。いいえ、そういうことではありません。私もレジスタンスも、この種のデータを集めることには何の興味もありません。それに、もしもあなたが政府のデータ収集を心配しているのなら、携帯電話とコンピューターの電源を今すぐ切ればよろしい。彼らはすでに、あなたのすべてのemail文章、電話でのすべての会話、携帯電話が近くにあれば、刻々とあなたの位置情報をつかんでいます。それでもやはり心配無用です。これはすべて、彼らのコンピューターのどこかに置かれている生データに過ぎないからです。誰にとっても、それを見るのは、あまりにも現実的ではありません。というのも、アルファベットの略称で称される官公庁には、マトリックスを保つために毎日処理すべき膨大なデータがあり、そのすべてを見る時間などありはしないのです。


もし人々が、簡単な請願署名さえ手に負えないのなら、どうやってイベントを担うのでしょうか? はっきりさせておきますが、イベント後はどうしても、誰もがコンフォートゾーンを広げていくことになるし、そうすることを迫られるでしょう。


署名に反対であっても、署名のプロセスをこのまま続けていくことがとても大事です。署名の数はイベントのタイミングを決定しませんが、署名数が多ければ、必ずやそのプロセスを力強く促進させます。あなたはここで請願署名できます。

Planetary Liberation NOW! - The Petition Site

または、17言語に翻訳されたYoutubeビデオの拡散にご協力ください。

PLANETARY LIBERATION NOW! - YouTube

または、このYoutubeビデオをご利用ください。

Are You Awakened? (Planetary Liberation Petition) - YouTube

アノニマスもOp#Wingsを通じて、この請願署名を支持しています。

Anonymous - Planetary Liberation Petition - YouTube

Anonymous Op#Wings Planetary Liberation Petition - YouTube



RM2m特別任務部隊は、投票結果、アンケート調査、請願署名、その他の情報を考査し、地上のほとんどの人々が、今イベントが起こる方を支持するものの、少なくとも始めのうちは、コンフォートゾーンから進んで踏み出して光の勢力の活動を積極的に支えることはしないだろうとの結論に達しました。

レジスタンスは、出来るだけ早くイベントを起こしたいと思っていても、ソースからの指示でイベントを起こします。彼らは、民衆が待ちくたびれており、何らかのアクションを見たがっていることを十分に承知しています。


イベントが引き起こされ逮捕が始まった後、システム基盤を維持することが主要な問題の一つです。


数年前、カバールの主要メンバーらが、自分らが地球上から排除されにくい仕掛けをつくりました。特別なコンピューターコードをメインプログラムに仕組んだのです。そのプログラムは、産業のコントロールシステムを動かしています。産業のコントロールシステムは、流通基盤の屋台骨となっています。(電気、水、食料品及び食料品流通)。このコンピューターコードは、メインプログラムの特定部分を日々アップデートすることを要求します。指紋と光彩による識別確認された、カバールの主要メンバーらによるアップデートをです。カバールの主要メンバーの一人でも署名に失敗したり、パニックボタンを押してしまうと、ウィルスが活性化し、インフラの崩壊を次々と招きながら、プログラムを破壊します。さらに多くの主要メンバーがサイン・インしなかったらどうなるか、想像してみてください。

900 Seconds: Cyber Attack Wouldn't Take Long to Bring Down the USA


Major Security Firms Detect New Trojan Capable Of Disrupting Power Plants, Oil Refineries and Other Critical Infrastructure Networks


レジスタンスは、今ではボタンを押すことで金融システムをリセットできますが、イベント直後の重要な数時間、インターネットのコントロールで、産業をコントロールするシステム基盤を滞りなく動かしておける保障が十分ではありません。レジスタンスは目下この問題に対処しており、解決することでしょう。


他の問題としては、最富裕層の人々が何かとカバールと関わることでさらに富み、彼らのほとんどが明かしたくない小さな秘密を持っていることです。イベントが引き起こされた後、小さな特権を失うのを恐れ、彼らは光の勢力に激しく抗うかもしれません。レジスタンスは、非人道的な犯罪行為に深く関わっていなかった人たちには大恩赦を、残りの人たちには公正な裁判を行うことを提案しています。レジスタンスはまた、公正な事業努力によって得た富は保持してもよいこととし、不正に得た富は人類に手放すことを提案しています。ここに公正な良き提案があります。

A Letter From America Concerning Worldwide Debt Cancellation | Video Rebel's Blog


金融のリセット関して、最新の進展状況をここで読むことができます。
http://www.examiner.com/article/2014-will-be-the-year-of-the-currency-reset-and-gold-backed-trade-note


負債の相殺について良い記事があります。直接リンクできないので、記事をそのまま転載します。
(http://src-fla.us/index.php/news2e629)

(転載開始)

負債相殺の権利

法令及び慣習法の規定により、銀行は長いこと相殺の権利を享受してきた。その権利により、銀行は(預金という)あなたに支払うべきお金を受け取り、ローンというあなたへの貸し出し分を埋め合わせている。かようにして銀行は、あなたの車のローンを清算するために、あなたの預金口座からお金を引き出せるのだ。

カレン・ヒューズの最新インタビューで、この権利に触れていたので紹介しよう。ただし、真逆に述べていたのだが。彼女は、連邦準備銀行に貸してあるゴールドで、銀行家への負債を埋め合わせようとしている各国政府について触れていた。連邦準備銀行がそのゴールドの返却を拒否しているのだ。連邦準備銀行はまた、第二次世界大戦に先だって、その国々に引き取ってもらった債券の換金も拒否している。そこでヒューズは、欺かれた国々が、負債を相殺して貸し借りなしにすることを提案している。なぜ今までそうしなかったのか?

それがまだ為されていないのは、連邦準備銀行が世界を相手にインチキを働いてきたからだ。IMF、世界銀行、或いは中央銀行システムが、国への貸し付けを行ってきた。しかし今、世界は目覚めつつあり、これらの銀行が全体の一部に過ぎないことを認識するようになってきた。地球規模の銀行システムで結ばれた、カバールのネットワークの一部にすぎないことを。その銀行システムにだまし取られていたことに対する国々の怒りは、日を追うごとに増している。

各国から銀行に1行文の手紙が送りつけられる日も近い。「取引は相殺済み。すべて清算済み」。そうすれば、国は総収入の3分の1をとっておけるし、天然資源を国民のために分配するだろう。切手1枚分の費用でそれが実現するのだ。皆さん、あと少しでそうなるよ。

(転載終了)




まだ他にもイベントを遅らせる要素がありますが、今は論じないほうがいいでしょう。そうした問題は善処されつつあり、ふさわしい時がきたらお話しましょう。イベント及びそれに続く黄金期は、私たちの魂の本質そのものに書き記されていて、ここにいるのはこのためなのだと、私たちは皆、深いところでは分かっているのです。変化に対する疑念や絶望感は、エーテル界のアルコンと奴らのテクノロジーによって、人工的に創られているのです。プロセスを遅らせようとする最後の悪あがきです。


見かけはどうあろうとも、光の最終勝利はすぐです!



翻訳ご苦労様でした。


プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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