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日本の調査捕鯨は「研究目的ではない」と述べ、条約違反と認定、今後実施しないよう命じた

 ワーイ♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪ 急に正義が動き出した?

日本の調査捕鯨は条約違反 国際司法裁判所

産経新聞 3月31日(月)19時8分配信

 【ハーグ=宮下日出男】反捕鯨国のオーストラリアが、日本による南極海での調査捕鯨は国際捕鯨取締条約に違反するとして中止を求めた訴訟で、国際司法裁判所(オランダ・ハーグ)のトムカ裁判長は31日、日本の調査捕鯨は「研究目的ではない」と述べ、条約違反と認定、今後実施しないよう命じた。



南極海で捕獲され、日本の捕鯨船に引き上げられるクジラの親子

 国際司法裁判所は一審制で控訴は認められておらず、日本は判決に従う考え。1987年から続けてきた南極海での調査捕鯨は中止に追い込まれる見込みだ。

 画像はたらの芽挿入。

 ハーグ、ぐっじょーぶ!!

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フリーエネルギーを公開します。

 コブラからの情報です。

フル―エネルギーを公開します
3月27日付

Free Energy Revealed

フィックス・ザ・ワールド・チームが、量子エネルギー発電機(Quantum Energy Generator; QEG)と呼ばれるオーバーユニティー装置を製造しました。この画像で確認できます。そう、実際に稼働するものです。




ここでQEGについて読むことができます。

http://hopegirl2012.wordpress.com/2014/03/25/qeg-open-sourced/


QEGユニットの詳しい図面と作り方はこちらからダウンロードできます。

http://hopegirl2012.files.wordpress.com/2014/03/qeg-user-manual-3-25-14.pdf


QEGの公開マニュアルが拡散して、できるだけ早くたくさんのQEGが別個に製造されるのが良いと思います。ですから、オーバーユニティー装置が欲しければ大量生産を待たず、今、自分のユニットを組み立て始めて下さい。

http://fixtheworldproject.net/start-your-own-qeg-production-unit.html


フィックス・ザ・ワールド・チームは、あらゆる規模の―小さな機械作業場用から大規模生産工場用までの―QEGユニットを世界中の人々にもたらすことができる個人、またはグループを探しています。そのような能力がある人はフィックス・ザ・ワールド・チームにここからコンタクトできます。

http://fixtheworldproject.net/contact.html


フィックス・ザ・ワールド・チームが世界にフリーエネルギーをもたらすことを、ここからサポートできます。

http://www.gofundme.com/HopeGirlFixtheworldQEG


できるだけ多くのイベントサポートグループが、できるだけ早く自分たちのQEGユニットを組み立て始めるよう、光の勢力から要請がありました。これらのイベントサポートグループは、それぞれ変換の中心点として仕え、地球が新しいオーバーユニティー社会へ移り変わるのを助けます。

QEGだけがリリースされることになるオーバーユニティー装置ではありません。舞台裏ではもっとたくさんのプロジェクトが準備中で、製造と流通のネットワークがあらゆるレベルで―車庫の機械作業場レベルからグローバル企業レベルまで―組織されています。もしあなたが大規模生産体制にあるか、流通を整備する力があるなら、cobraresistance@gmail.com までご連絡ください。我々のプロジェクトの一つに携わってもらえるかもしれません。

光をもたらしましょう!
 Now Creation さんより



 残念な事に、GFLサービスさんがこの記事を翻訳掲載されているのですが、おそらく意図的でしょうが、最後の5行が削除されています。

 素直にコブラを認めればいいと思うのですが.....。

シェルダン・ナイドルがブロックされて.......。

 追記しました。

 シェルダン・ナイドルのサイト(www.paoweb.com)にアクセスしたら警告がでて見る事がで来ませんでした。

ピクチャ 3

 警告を無視して進む事もできますが、さすがにそれは怖いです。

 その後、マスタエミールさんのサイトに行くと、右のツィータに同様の事が書かれていて、さらにそこには GFLサービスさんの今回の記事と違う内容のシェルダン・ナイドルの情報がある。というので行ってみました。

 するとそこにはそれぞれ同じ日付ではあるが、 GFLサービスさんの最新のシャルダン・ナイドル情報と内容が全く違うものが記載されていました。

こちら 2012 The Big Picture は GFLサービスさんが翻訳した内容が記載されているのサイト。

こちら Hipknowsys は同じ日付でありながら内容が違うサイト。

 これらは、情報が出された日付は同じですが、シリウスの日付? が異なっています。

前者は 5 Cauac, 2 Mac, 10 Caban
後者は 5 Men, 3 Mac, 9 Eb

 一応、後者のそれまでのシェルダンの情報を覗いてみましたが、前回までは前者と同じ内容のようでした。つまり、今回だけ内容が異なっているようです。
 (追記:分かりました。この後者の情報は1年前の3月の情報でした。困ったサイトですね)


 公式のサイトがブロックされている件に輪をかけるようにこの不可解な出来事....。何が起こっているのか、なかなか面白いです。

 ちなみに前者はマレーシア航空機の件に触れていますが、後者はそれには触れていません。
(ところで、コブラはこの件、爆発して墜落って言ったのですか? わたしはその記事読んでないんですけど....。それともコンファレンスで?)

 もしかしたら、アガルタが爆発して生き残りが居ないという人が居ますけど、その件も絡んでいるのでしょうか?
真相が楽しみです。(まぁでも、まともなのがサルーサだけだと言う話しもあるのですが、オバマが光の戦士って言った張本人がサルーサなんですけどねぇ....(^^)

 追記:いづれにしても、サイトが危険だとされたには何らかの理由があるはずでしょう。

みんな道が好き。

 常々日記さんで紹介されていた動画です。

野生動物たち、イエローストーン国立公園から大脱出ちう。。。」というものです。どうやら火山の噴火が間近らしくて.....。



 そんなバイソンが逃げてゆく光景なんですが、彼らも舗装された道を行くんですね(笑

うちのネコも、草むら横切らないで私が作った小径を歩きますからね。みんな道がいいんだね。

 ちなみに妖精も小径の上を飛ぶんですよ。人為的な物好きなのかな?

 そこにタオ(道)あり。な〜んて強引だな.....。


ワールドウェーブが.......。

 (ノ◇≦。) ついに11時のワールドニュースなくなっちゃいましたよ〜....。

日課が....。あっ私じゃなくてホワイトキャッツがね(笑


 12時台にすこしあるみたいなんですが、たったの20分くらい? しかもロシア放送無し!!もう完全にロシアの情報入れない算段だな。

 まぁ最後の悪あがきだ。広い心で眺めていよう。


ローマ・バチカン金融崩壊を加速させる全世界集団瞑想3月25日夜10時(日本時間)

 さぁ、云わんこっちゃない。ハートさん全開(笑
私も他力本願ちょっと休止。参加しましょう。

以下転載。

ローマ・バチカン金融崩壊を加速させる全世界集団瞑想3月25日夜10時(日本時間)

Cobra によれば、3月20日に極めて重要な機会の窓が開いたそうです。2月17日の記事で予告がありましたが、小惑星エリゴネによるレグルスの星食により、金融崩壊が始まっています。



この機会を逃さず、金融崩壊を私たちの力で加速させようと、世界で、二つの集団瞑想が計画されています。

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2.バチカン・イルミネーション・イベント
Urgent Appeal to All Lightworkers





闇の勢力、国際金融マフィアの総本山、バチカン市国を、サンジェルマンの紫の炎と、AA マイケルの青い炎で包んでしまおう、光で満たしてしまおうという集団瞑想です。

瞑想のビジョン(要約); 3月25日 自由な時間で (注; 自由な時間で、ということですが、集団で行う方がずっとパワフルなものになりますから、下記のレイライン活性化瞑想の前の10分間をこちらの瞑想に充てませんか。ご都合のつく方は、夜10時から、ぜひ私メとご一緒に!)

1) 銀河のセントラル・サンから降りてきた光の柱が、自分のエネルギーフィールドを通って、ガイアのハートまで到達するところをビジュアライズします。ガイアからやってくるヒーリングの緑のエネルギーも、自分のハートに感じます。

2) AA マイケルの青い炎が自分のハートに入ってきます。

3) サンジェルマンの紫の炎が自分のハートに入ってきます。

4) 両手にたいまつを持って、青と紫の炎を、バチカン市国とバチカン銀行、世界金融システムの運営者たちに向けてかざします。

1.ローマのレイライン活性化—8つのエジプト・オベリスクの解放
Global Meditation for Humanity to Focus on Rome





モンタギュー・キーン・チャネリング指導による世界のレイライン活性化プロジェクトの一環で、今回は最重要である、ローマにあるエジプト・オベリスクのエネルギーの解放です。これらのエジプト・オベリスクは、すべてのレイライン、世界中のオベリスクを結び付けているものだそうです。

瞑想のビジョン(要約); 3月25日夜10時10分(日本時間)

1) 光るエネルギーのビームがローマの中心に降りてきて固定されます。その白金色の光が広がってすべての闇を駆逐し、ローマにある8オベリスクを包み込みます。

2) オベリスクは光と共鳴を始めます。これらのオベリスクは、エネルギーやレイラインが交差する場所、パワーポイント、パワーノードに位置しています。これらのレイラインはヨーロッパを越えて、地球全体を覆い、他のオベリスクやパワーポイントとつながっています。このレイラインのエネルギー格子はフラワーオブライフを形作り、地球と人類の生命エネルギーの通り道です。

3) 光のエネルギーが拡がり始めます。水門が破れたが如く、世界中のレイラインが光であふれます。自分の国の聖地が力とエネルギーを取り戻します。レイラインをブロックしていたものは取り除かれ、エネルギーが淀んでいた場所は生き返ります。闇がはびこっていた場所は光に照らされ、戦争で苦しんでいた場所には平和、愛、許しを見ます。地球全体が明るさを増し、創造主の光と共鳴します。隠されていたものすべてが明らかにされます。

(瞑想の助けとするため、ローマにあるエジプト・オベリスクを見たい場合には、こちらのサイトに写真があります。)

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瞑想も集団で行うと、いかにパワーアップするか、Cobra のコンフェレンスに参加した私は、それを実感してきたばかりです。学んだ方法を使って、この両方の集団瞑想に参加するつもりです。

暴力的な手段に訴えなくても、デモ隊に加わらなくても、世界は変えられる。。

今のリアリティが存在しているところのエネルギー場、その波動のレベルを、集団で送りこむ想念のエネルギーによって上昇させてしまえば、目に映るリアリティも同じ形を保てない。その姿を変えてゆかざるを得ない。瞑想・ビジュアライゼーションは私たちが持つ一番シンプル、かつ有効な武器なんですよね。

「イベント」まで、登山で言えば、既に9合目くらい、頂上がすぐそこに見えている感じです。もう、一気呵成に登ってしまいたいっ!

いよいよ闇の総本山、バチカン、ローマに総攻撃だー! 全力で、潰しに行くゾー。私、今度の瞑想は、メッチャ、本気で行きます! └( ̄◇ ̄*)┘ └( ̄◇ ̄*)┘ └( ̄◇ ̄*)┘


 ちなみに夜の10時は相方がまだ起きてるのでやりづらい....。


春だ。

 今日は暖かいのででめずらしく仲良く並んでひなたぼっこしています。

ひなたぼっこ


 やくもがシオンにみづくろい。噛んでるんじゃありません。

みづくろい

 ロシアンもどきのシャルトリューはケンカになるまえにどこかに遊びに出かけました。


たらの芽は他力本願で。

 22;25:追記しました。

 昨日からコブラのコンファレンスが行われていますよね?
相方が実母の付き添いで昨日朝から実家に帰る予定がなければ私も参加してたかもしれません。生きもの飼ってると泊まりがけできませんからね、留守番するしかないんですよ....┐(´д`)┌

 ところでこれ3日間あったんですね。2日間だと思ってました(おかしいなぁ.....)。3日で200ユーロならそんなに高くはないですね。


 それはそうと、このコンファレンス、ハートさんが参加してるみたいですが、これは朗報です。彼女のブログの発信力はかなりありそうですから、これで今後ブレることがなくなるんじゃないかと期待してます(笑
今までは偽情報に翻弄されてましたからね。まぁキャサリンのソースが偽だと感じているようですから、真実を見極めらるステージに上がられたのだと思います。
(追記:「信じたい」はハートの声とは違います。信じたいという意識があると、それが色眼鏡となって判断を濁します。心の声を聞くというのは、それらを排除して初めて為せるものです)


 まぁ私も偉そうな事書いてますが(申し訳ない)、バシャール読んだの26、7年前ですからねぇ〜。それ位からあちこちアンテナ張ってたら誰だってだいたい分かるでしょう.....。申し訳ないけどボキャが違います。


 コブラに関して断言できる事は、コブラと名乗る人物が人類の平均的な進化段階をすでに卒業しているということですな。

 さてさて、ポータル開口はライトワーカーとかいうたちに任せて、私はこれから薪割りでもしますわ。
では.....。


今日も楽しく幽体離脱(阻止編)(笑

 私はしょっちゅう、幽体離脱するんですが、ちょっと最近の出来事を....。

 なんというか、会得してるんでその気になればするんですが...、ちなみに今のところ肉体を離れた距離の最高記録は無数の銀河が見えるところまでですね。本山博氏やアーカーシャ・ギリのように宇宙の果てまで行くには修行が足りないようです。

ちょうどこんな感じですが、実際は色彩豊かでもっと美しいです。




 さて、そんな楽しい幽体離脱ですが(笑)、、、先日、幽体で起き上がろうとしたら、何者かにツン!と胸を突かれて押し戻されたんですよ。横になっている状態からむくっと起き上がるあの行き方ですが、その時は頭一つ分くらい起き上がった状態でしょうか...。

 思わず「なんやねんそれっ!」って見えないそいつに(心が)言いましたね(笑
突かれた場所は両脇を繋ぐ正中線あたり。

 で、「なんなんだ?いまの,,,」ってもう一度、起き上がろうとしたら、今度はズン!っとハッキリ指のような感触が胸を押え、そのままグイ〜っと押し戻されました.....。

 「はいはい。やめればいいんでしょ? 分・か・り・ました (-ω-")」

 って素直に止めましたが(笑)、しばらく胸に感触が強く残ってましたね...。物理的に人にやられたそのまんまの体感です。


 まぁこれは初めての経験です。強制的に止めさせられるってのは....。しかもそれが何者か分からない...。

 そんなことでね、時々、得体の知れない者が居るんですよ、近くに...(笑 
以前、体調が良くなかったとき、横になっていた私の首と枕の間にスッと何者かが手を差し込んで来たことがありましてね。ビクッとした私は「え? なに?」って感じだったんだけど、ふと、それが私をヒーリングしてくれていることに気がついたんです。それが知覚できるものだから、疑いようがないわけです。
 でも私の感情が拒否してしまったものだから、その手がすぅーと抜かれて終わった。

 ただ、もしかしたら....っていうのはあるんです。20代半ばだったかな? ワイン飲みすぎて自宅の部屋でぐったりしてて今の相方に看病してもらってたら、ドアを開け放っていた隣の部屋から、私から見てお姉さんくらいの歳の女性がじーっと私を見てるんですよ。ちょっとあきれ顔というか、気に入らない様子というか...(笑

 しばらくしたら見えなくなったんですが、そしたら、相方が「あの人あんたのこと心配そうに見てたよ」って(笑

 おまえ見えてたんかぁ〜!? (゚Д゚)

 ってね。そんな感じで得体の知れない何者かに見守られてる(監視されてる?)おっさんの話しでした。



ホワイトキャットソサエティより 3/20


BgMXVrYCQAAD2Sz.jpg

 我が輩が11時のBSワールド(wave)ニュースを日課としている事は先だって書いたのだが、そのニュース番組はフランス・スペイン・イギリス・ロシアの現地のニュースが翻訳されて流される。まぁその後は韓国になるのでそこからは観ないのだが、じつはクルミアの投票がロシア併合を決めたその日から、番組からロシアのニュースが消えた(笑

 よくもまぁここまで真実を伝えない事に腐心する政府・マスコミであろうか....。あきれて言葉も出ん。


 さて、コブラから新しい情報が入っておるが、以下を転載しよう。

○マレーシア航空機370便

レーダー信号を途絶えさせることは、第二次世界大戦以降簡単に行える軍事技術で、珍しくはない。UFOやETは関係していない。軍事技術や特許の情報がたくさん公にされたが、その辺りに関する米国と中国間の事実上の争い。しかし肝心なことは、この事件が他の重要事件から目を逸らすことに利用されていること。目下人々が集中すべきことは地球惑星の解放。

 ※たらの芽:全て読むにはNow Creation さんで。



 つまりだな...、このような

報道機関への発表
フライト370は救助され、銀河の宇宙船の中に安全に収容されている
LightWeb News

2014 年3月18日、ハイ・フォール、ニューヨーク発。フライト370の救助に関する分かり易いニュースが LightWeb Newsに掲載されています。この航空機は油圧系に障害を生じ、制御不能に陥り、機体の破壊寸前に至りました。この航空機は、飛行中にアシュター司令官の 指揮下にある、銀河艦隊の一部であるシリウスから飛来した巨大な宇宙船に救助され、機上に搭載されました。これについての報告は LightWeb Newsに掲載されています。

レーダー画像ではエイリアンの宇宙船が出現し、フライト370が突然姿を消した事が確認されています。極度に進歩した技術的な介入を直接示す驚くべき異常事態のために、捜索と救助の努力の最中に混乱が生じました。

葉巻型のUFOが紛争地域(最近ではウクライナ)の上空に現れ、乗客の救助をし、安全を確保し、NESARA法の施行を始めるように世界中に参加を呼びかける新しい要求をしている、このソースからの完全な説明を読んで下さい。

ア シュター司令官はこの救助と要求についての責任者で、自らをただちに世界平和を実現するための”人質”の立場に置くことを申し出た乗客たちと協力していま す。インタービューについては、Dr. Kathryn E. May at kemay@aol.comに申し出て下さい。

 ※GFLサービスさんより


 をわざわざ告知してるキャサリン・E・メイあるいはそのソースが如何に人々が注目すべき事から目を背けさせようとしているかということだ。

 なぜこのような記事を書いたかというと、キャサリンのこの引用部分をコメントに入れて来た者がおったからなのだ。その者の目を覚まさす為に、我が輩がわざわざ時間を取ってあげたのである。




フリーエネルギーは誰でも作れる?

 3/19:3つ目の画像の差し替えと若干書き換えました。

 コブラサイト最新に掲載されていた以下の画像。私は以前、休みがある時は電気実験していると書きましたが、これは私が考えていたものとほぼ同じです。


これは作動状態のgif画像、本当にこのように動いているかは不明。

 私も作ろうと思って部品調達してたんですが、ケッシュ財団の「空間から電力を作る」のを知って保留にしてたんです。
だってそれに比べたらピストン運動や回転運動なんて摩耗もするし稚拙でしょ? 急にやる気なくしましたね(笑

 この画像のシステム、もし私の考えと同じなら、ピストン運動部分に電磁誘導を利用してるんですね。



 こういう感じだと思う。

手前左から、電磁石、磁石、ピストン+クランク(コイル入り?)

 つまり、ピストンで動くガソリンエンジンは点火プラグでの発火で爆発させた力がピストンを動かしますよね(下図はガソリンエンジンの仕組)



 で、その点火プラグのスパークの代わりを、ここでは電磁石にさせるというもの。

 反発用磁力が単なる磁石であれば反発させたピストンは一旦はまた戻ってくるが、そのままだと反発磁力が出たままなので、同極のピストンは離れたままになり、回転は止まる。だから反発させる為の磁石を、上図で言うとピストンが上がる(戻る)途中では離し、ピストンが上がり切った瞬間にあらためて近づけるという動作が必要になる。しかしそれだとその為の動力が必要になるので永久運動はできない。これが今まで永久運動はできないと言われていた理由でしょう。

 そこで、反発させる磁石を電磁石にする。離れたときOFFになり、近づいたときONにする。

 1つ目の画像で言うと、真ん中で動いている部分の左側(gif画像の装置は両端にあるようだ)にN極かS極の磁力があって、その磁石が動くことに対して電磁誘導が起こるようにどこかにコイルがあり(私の考えは単にその磁石の周りにコイルを巻くだけだが、この画像ではどこにコイルがあるのか分からない。ピストン部分かあるいは回転部分か...)、それがピストン運動する時に誘導電流が生まれる。その生まれた電力を一旦コンデンサーなりに蓄電し、ピストンが近づいたとき電磁石のスイッチが入り、反発させるという仕組。

(追記:モータと発電機の組み合わせとどう違うかというと、磁石同士の反発力を利用するため、この時の反発に必要な電力はさほど要らないという点。さらに、電磁石への電力は、ピストン運動による電磁誘導で。電気に使う電力は右端の回転運動から取る点。つまりガソリンエンジンでは利用されないピストン運動を有効利用して電気に変える点。但し、このgif画像の装置に於いてはピストン運動による電磁誘導は取り入れていないかもしれない)

 電磁誘導の電力がどれほど取れるかはコイルの巻き数などいろいろ調整が必要だと思う。電力が少なければ、コンデンサー前後にトランスを噛ませたりすれば可能だと考えていた。

 後ろの光は、それから得られた余剰の電力だと思う(追記:回転運動部分での発電でしょう)

 間違ってたらごめん。でも私が作ろうとしたのはこういうものでした。


クリミヤ ロシア軍の格好をしたナチストたちによる挑発を牽制

 The voice of Russia からですが、クルミアは先手を打ってカバールを牽制しています。
もうなにもかもバレバレで悪い事は来ませんねぇ〜

クリミヤ ロシア軍の格好をしたナチストたちによる挑発か





クリミヤ政府が明らかにしたところによれば、キエフ政府側は「極右セクター」を使って、ロシア軍の仕業に見せかけた挑発行為を行うことで住民投票を妨害しようとしているという。

これはクリミヤのセルゲイ・アクショノフ首相の声明のなかで明らかにされた。

首相はクリミヤに駐屯するウクライナ軍に対して、共に挑発行動に対処しようと呼びかけた。

アクショノフ首相は、「もう一度はっきり言っておくが、自治共和国内にロシア軍は存在せず、もしロシア軍兵士の制服を着た人々が何か行動するならば、それは挑発工作に他ならない。」と話している。

首相はまた、クリミヤ政府が共和国内の状況をすべて掌握しているとしている。

インターファックス、リアノーボスチ



 クリミア自治共和国では3月16日(日)の住民投票に向けた準備がほぼ完了したそうです。


コブラ:隔離された地球 エンドゲーム 3/12付け

  おもしろい!

 ついにここまでたどり着いた! 

 以下一部引用

強い軍事力を持ち、カバールへの怒りを非常に強めているグループがたくさんあります。光の勢力は、もはやそうしたグループを抑えることはできませんし、そのつもりもありません。このようなグループが、カバールのメンバーを地球から排除し始める公算が高くなりました。彼らがまだそうしていないにせよ、彼らには、大量逮捕のシナリオとイベントを待つつもりはありません。



 はい。私もそのつもりはありません! こうしている間にも動物たちの虐待は続いています。打てるなら早急にお願いしたいです!(奴らを殺せと言っているのではありません。表舞台からの排除です、排除!


 上記情報の全ては Now Creation さんのサイトでお読みください。





追記:

別のグループはプーチンに、ウクライナの衝突を軍事的に解決する代わりに、スペツナズ(特殊任務部隊)のスパイを送り、カバールのメンバーを排除し始めたらよいと、アドバイスしました。


 スベツナズって渡邉恒雄のことじゃないよね....?



ホワイトキャットソサエティより

BgMXVrYCQAAD2Sz.jpg

 『ごきげんよう、諸君。

 午前はレモンティーを啜りながらBSワールドニュースを観るのが日課なのだが(こう書くと随分優雅な暮らしと勘違いされるが、誤解せんでくれ。我が輩は我が輩なりにやる事が多いのだ)、フランスのウクライナニュースはロシアの言い分と対立しているからおもしろい。

 ところで、そのウクライナでの出来事の件だが、このチャネリングの内容はめちゃくちゃだとは思わんかね....。

 我が輩は普段チャネリングは読んでおらん。ただどこかのブログで引用や転載があると嫌でも目にする。そのとき、気に掛かったときに限りこうしてまじめに読んでおる。


 さて、下僕が以前から「キャサリン・E・メイのソースは私の中でアウト」と伝えておったが
ここここここ)....、ここまで来るとさすがに我が輩もチャネラーが気の毒でならん。まぁ可能性として言っておくが、チャネラー自身が闇側の工作員の可能性もあろう(皮肉にも下僕が偽物断定しておる父母なる神のメッセージを引用して下僕を諭そうとしたコメントがあったらしい....。下僕の心情を察するぞよ.....)。

 下僕は以前からチャネラー本人に対しては悪く言わない事を肝に銘じて来たのが、もうそうもいかなくなったのだ。もちろん判断はお主ら次第である.....。


 それにしてもこのようなチャネメッセージを訳して拡散するが、コブラ情報は排除であると? そんなどこぞの組織はいったいどこに向かっておるのだ.....?』



遠山の金さんはタオイスト

 遠い山(長野)の金(玉)氏は基本的にタオイストなんだね。まだ若いらしいから、色々喧噪に巻き込まれるだろうけど、それは普段世俗を離れている為に、ほんらい街で暮らせば嫌でも顔をつきあわす多人数分(の嫌な事)が今回一度にまとまって来ただけで、それは金ちゃんだけじゃなく、みんなに起こる通過点なんですね。だれもその成長から逃れらない。学びの時はいつか来るんですよね。

 いみじくも彼が語ってるんですが、

『満ち足りた人。
 幸せな人は、見ず知らずの人にあーだこうだ言って来ないですよね。』

 とは、そのとおりでしょう。恋人が居て、幸せの絶頂の時って、誰にでもやさしくなれたでしょ? 自分は世界で一番の幸せ者だと思えて、なにをしてても楽しかった。嫌みさえも褒め言葉に変換して......、怒りなんて沸いて来ない。少なくとも私はね? だってバカにされても自分は誰よりも幸せだと思ってるから.......。ただそれも


  別・れ・る・ま・で・は...(笑


 ですけどね。別れたときは、自分が世界で一番不幸だと思えたっけ(笑 
まぁ遠い昔の話しです。


 高次元の存在が愛が全てだというのはそういうことなんですね。あの人たちは愛に満たされてるから誰にでも優しい。なんでも許す事ができる。もちろんたしなめることはあっても、怒ってるわけじゃない。


 金ちゃんは頭がいいな。遠くまで見てる。今の中傷は通過点。じき通り過ぎる。
 


コブラインタビュー:3/6付け

 コブラの最新インタビューの翻訳が終了したようです。以下へ遷移ください。

 アレクサンドラのコブラインタビュー前半

 アレクサンドラのコブラインタビュー後半


 エンジョイ!


 さて、そのインタビューの中で、オバマ大統領の事を

オバマはずっとコントロールされており、彼はもう自分の自由意志を表現できません。

 と話しているんですが、このニュアンスだと、彼は殺されてもおらず、クローンでもありませんね。


you can do it!

 お弟子さんの中に、幼稚園年長さんが4人ほど居るんですが、最近はドレミファソ・ラソ・ミ......と、幼少の頃から、と違う!ヾ(-_-;)  I can do it! のほうだ。.....まぁ習ってたりするわけで。

 それで、稽古してると、何かあると「おーまいがッ!」って......?c(゚.゚*)
こっちでも「おーまいがッ!」って....┐('〜`;)┌


 なんやねんそれ.....。なんか笑えるわ。


カラスから聞いた話し

 下僕です(笑 

 さて、4日も過ぎた事ですし、もう書いてもいいでしょう。

 まず、とっかかりとしては、その日は「沢山の人が死にますよ」ということでした。つまり今回、ロシアはウクライナ暫定政権側(カバール)と交戦するはずだったのです。これは、プーチンが声明でいうように、自国民を守るという名文であり、戦争ではないという大義(詭弁?)が成立します。

 ところで、どちらかというとこれがトリガーとなるだろうというのは私が個人的に考えたことで、カラスは関係ありません。カラスはこの日に起こる事を伝えただけです。
 そしてこのトリガーになるであろう理由は、この革命の首謀者がカバールであることですが、(まぁいつものことですが...)今回は事情が違います。なにせ当事国がウクライナです(このあたりの事情はもはや周知の事実ですが、知らない方はご自身でお調べください)。

 そして私が、このような内容を8月の時点から今日に至るまで書けなかったことも理解頂けるかと思います。暗黒の火曜日と書いただけでお前呼ばわりされる抗議のコメントが入るのです。さすがに「大勢の人が死ぬ(予定であった)」この内容は無理でした。

 しかしながら、ロシアは部隊を撤収しました。私としては、ああ、また10/02と同じか....。と思いました。まぁ善良な人命が失われなかった事は幸いですが、カバール側の制裁等の脅しにプーチンが及び腰になり、またなにも変わらない方向なのかな? と様子を見守っていた次第です。

 ところが、昨日のリンク先内容を見て、「ああ、交戦するしないは問題ではなかった...」と気がつきました。調べると、同じような内容の記事が別にもいくつかあったのです(リンク先は、翻訳してくれているのでリンクしました)。
 ただ、私はリンク先の記事を全面的に支持しているわけではありません。ロシアが再び侵攻して株価を操作するとか、そういうのは問題視していません。要は、プーチンがその力を見せつければ良かったのです。
 今、世界中が西側諸国にもはや力がないことを理解し、そしてその勢力図がどこに移行したかを理解したはずです。

 からすから聞いていた事情と流れは変わりましたが、例えば今日のムーのブログさんの以下のような記事から、その日が重要な「時」であったことは間違いありません。

ここで、「ウクライナと核戦争がどういう関係があるのか?」という疑問が沸くと思うのですが、チェルノブイリ原発はウクライナにあるのです。そしてクリミア半島の3つの軍港に設置している「核兵器施設」の掌握を狙っていたとのことです。
1月にこの計画を知らされた米・独・英・仏の各首脳がソチ五輪開会式に欠席する表明をしたのだと私は思います。(反同性愛法に反対などは元から変~)

そして、ダヴィッド・ロスチャイルドは、オバマ大統領に米海軍特種部隊をクリミア半島に急遽派遣して、3軍港の基地に設置している「核兵器施設」の確保を依頼したのでありますが、プーチン大統領は、ダヴィッド・ロスチャイルドとオバマ大統領の動きを間一髪のところで察知し、直ちにロシア正規軍(ロシア兵と分かるバッチを外させていた)を派遣して、米海軍特種部隊を駆逐するとともに、3軍港の基地に備蓄の「武器弾薬」と「戦術核兵器」を持ち出すことに成功したということです。
 その一方で、プーチン大統領は、ドイツの「超大物長老」(多分、ジェイコブ・ロスチャイルド)に仲介を依頼して、調停に入ってもらっているというのですが・・
財閥たちが表のニュースに出てくることはないので、メルケル首相の動きには注視しましょう。メルケル首相はプーチンともオバマとも電話会談をしていることから、水面下で調整を続けているのだと思います。

(下僕注:これだとオバマ大統領はカバール側ですね。まぁどっちでも問題ないと.....。)

  
 このような意味合いからも、私は事が動いたと結論づけました。光の動きがよりスムーズになるのではないでしょうか。水面下の動きにも期待したいと思います。

 追記:カラスたち野生にとって生命が淘汰されることは摂理な(ネガティブな事ではない)ため、人の死を話す事に遠慮するという感情はないのでしょう.....。

ホワイトキャット・ソサエティより

 稽古から帰ってきたので追記である。

BgMXVrYCQAAD2Sz.jpg

 「よいか庶民たちよ。3/4。事は動いたぞよ。おもしろい時期に突入したのだ。下僕が先に書いたように「その日の出来事がトリガーとなり、全てが連動して起こる」だろう。まぁプーチン閣下の判断にもよるがニャ? オッと、よるがな....(アセ

 ここにヒントの一つがあるのでみてみるがよい(前半の文章は当該管理人の感想なのでスルーしてもよい)。
 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51920238.html
 (カラスから聞いた流れと若干違うがな....。)

 ところで、未だにカバールの見せかけの繁栄を信じる者が居るようである。ヤレヤレ....。しかもその者は、下僕が事前に「3/4に金融崩壊は聞いていない」と告知しておるのに、わざわざ「株価の上がったデータ」の嫌がらせコメントを5連発もいれるという粘着さである(笑)。
 もちろん、我が輩は相手になどせん。そうだな、、、そういった輩に申しておこう。おぬしの想いを伝えたければ、己のブログを開設なされぃ。

 上記リンクを読めば少しは理解できるやも知れんのぉ。そして既存の金融システムの変更を恐れる者にもう一言二言加えておこう。

 "創造と破壊" を繰り返し宇宙は成長してゆく。故に崩壊はマイナスではない。繁栄へのステップである。花は枯れ、種を落とす。そこに新たな息吹が生まれるのじゃ。何事も恐れるでない。恐れこそがマイナスである。それを摂理(自然)から学ぶ事じゃ。」


 からすの会話内容は後日書こう。では、今日はお休みニャ。



ニャニ? ゲーム終了だってェ!?

 03/04:リンク修正しました。

RVはどうなった?

 太陽の架け橋さんの記事をどうぞ。そしてこちらも Game over… Just received…


 田舎暮らし記事に徹するんじゃなかったのかって? いえいえそうですよ。カテゴリを見て下さい。ねこになってるでしょ?(笑


そろそろ山仕事の季節です

 先月の誕生日からそろそろ普通の田舎暮らし日記に戻ろうかと考えてきて、丁度ひと月が経ちました。まぁ前にも一度そう言ったことがありましたが.....。

 それでもずるずると時事やスピ情報から記事を書いてきたんですが、さすがにもうしんどいです。情報を探すのも疲れますが、キーボードを打つのも.....。とにかく目がキツい。私はブログで報酬を得ている者ではないので、疲れてまで書く必要はなく、日常の時間を大切にしたいと思います。

 書きたいこともそれなりに書いたと思いますし......。

 ただ、それだけではなくて、以前から時々私の記事をネタにコブラ批判する人が居て(笑)
それがコブラだけじゃなく、彼を信頼している人まで愚弄されているので、これはネタを与えた私としては申し訳ないと.....。
 私の記事に関係なくするとは思いますけどね(笑


 今後、田舎暮らしに興味がある方はまたいらしてください。タオに関する事はこれからも時々書くと思います。それでは一旦、告知まで。

 

RVより気になる事

 23:52 追記と変更をしました。


 まず、3月1日のベンジャミン特別情報

日本時間2013.3.1 午前11:30 特別ニュース警報

ロシア政府とグノーシスイルミナティによると、約3時間前、ロシア特別部隊はウクライナの米陸上軍に従軍した。この動きは間近に迫るFRB倒産に対応したものである。

 ああ悲しいではないかさんより

 23:52 追記:コメントよりご指摘があり、管理人も検討したところ、ロシアの特殊部隊は、ウクライナの米陸上部隊と交戦しました。が正しいと判断しました。



 これにより、矛盾が消えましたので、当初の記事は削除しました。


うちは男の子しか居ないよ?

 先日こんなネコがやってきました。

新ネコ_2

 柄は違いますが、顔はヤクモそっくりです。毛並みといい、体格といい、飼われてるネコですね。
ちなみにヤクモ。
CIMG0439.jpg
 同じ角度で撮れなかった.....。


 犬走りからテラスの上のシオンにずっと鳴いてましたが、シオンに相手にされませんでした。

 ヤクモは屋内に逃げ込み(気が弱いんです)、ロシアン(シャルトリュー)は少し離れた場所から様子をうかがっていました。


 私はそんなロシアンを双眼鏡で見たところ、私の氣に気づいたようで、急に落ち着きがなくなり、サッと後ろの丘に走り去りました。

 ネコってスゴイですね!

お伝えしておきたい事。

 海外のメディアも含め、幾つかのチャネリングや予言でも、なぜ経済崩壊を3月4日と見ているのでしょうか?

 一厘の仕組さんで考察がありましたので、今のうちにカミングアウトしておきたいのですが、わたしとカラスとの会話には金融崩壊という単語は出てきません。わたしが聞いているのは別の出来事です。もちろん関連づけることはできますが....。どちらかというと、その日の出来事がトリガーとなり、全てが連動して起こる現象かと思います。


 実は本来、その出来事は昨年の10/02に起こると聞かされていました。しかし、その日起きなければ、次回は3/4だという事だったのです。コブラの言う「機会の窓」のようなニュアンスです。

 昨年の10/02の前、やはりその時も10/02に何か起こりそうだとあちこちで情報がありました。私もある意味期待していたのですが、人によってはネガティブな現象なので複雑な想いでした。しかし、前宣伝(笑)とは裏腹に表立って何も起こらなかったので、今回も同じかな? と一歩引いて見守っている次第ですが、水面下の事はわかりません。もちろん情報があれば書きますが......。


 わたしが思うに、その日がクローズアップされているには何らかの根拠があったのだろうと思います。しかし、皆がいうように、人々の集合意識によってそれらは位置を変えます。角度が少しズレれば、その先は大きく位置を変えるのと同様、少しずつ日程(予定)もズレていくのだと思います。

 基本的に、いづれもその日付の前にはそれなりの情報が出回りましたから、カラスから聞いた話しはさほどいい加減ではないと感じています。今回もそれなりに情報が出回っています。しかし、もう一度言いますが、金融崩壊という単語は聞いていません。もちろんそれも起こるかもしれませんし、それは分かりません。


 それと、多くのチャネリングと違うのは、カラスの会話に私が自分から割り込んだというところでしょう。そして彼らは聖者や神を語りません。彼らは単に野生のカラスであり、そして彼らからすれば私も単なる人間なのです。何が言いたいかというと、彼らが闇側であるとは思えないということです。地球や彼らこそが、闇の最大の犠牲者だと思えるからです。


 それはそうと、最近カラス居ないんですよね.....。会話に割り込んでくる人間が気持ち悪いのでしょうか?(笑


蚊帳の外でのお祭り騒ぎは恥ずかしい。

 あい変わらず、ビットコインの蚊帳の外の者たちが群がるようにして崩壊を笑っているようだ。

 昔、矢沢永吉さんが信頼していた側近に裏切られ35億円の負債を背負い込んだ時もそうだった。矢沢氏はなにも悪くないのに、蚊帳の外の多くの人たちがその不幸を楽しんでいた。

こういう人たちはいつでもワラワラと沸いてくる。他人の不幸が楽しくて仕方ないらしい。まるで鬼の首でも取ったかのように偉ぶって「詐欺に決まってるだろう」などと講釈を垂れている。まるで騙された方が悪いとでも言いたげだ。
言っておくが、騙された方が悪いなどということは決してない。それがまかり通るなら騙し放題だ。基本的に日本人は言わないセリフだ。


 私も当事者ではないが、ビットコインが詐欺だったとは思わない。単にビジネスだったと思う。日本のその会社は、そのビジネス運営に失敗したという判断だ。例えて言えば、株を買っていた会社が破綻した。だから投資がパーになった。良くある話しだ。
 もしくは、何らかの勢力に潰されたかだ。正直言えばこちらの線が濃いと思う。


 他人の不幸は密の味というが、本当に恥ずかしい人たちだ。投資で失敗した人たちより、他人の落ち度や不幸を楽しんでいる自分の方がよほど不幸なのだと......まぁ気づく事はないのだろう....。



暗黒の火曜日再来か!?

 The Daily Sheeple より

ブラックチューズデイ再来か?
メディアは 2014 年 3 月 4 日に経済の崩壊を予測した。


Melissa Melton
The Daily Sheeple
February 28th, 2014





 最近少し奇妙だ....。
銀行家の自殺といい、株式市場が10%以上下落する銀行からの警告といい....。

To add to that, let’s recall an article that appeared in The Washington Times back on October 29, 2012 entitled, “MEANS: U.S. economy on schedule to crash March 4, 2014″:
(たらの芽注:ここの内容です)



プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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