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ますます細る食(笑

 ワインを飲むと、調子が悪くなる。その原因が分かった。

先週日曜、昼食時に赤ワインをコップ1杯ほど飲んだ。しばらくは何ともなかったが、夕食時になると案の定気分が悪くなった。結局夕飯は食べず、その後、2回ほど吐いた。
 そしてたいがい便が粘っこくなってすんなりでなくなり、体内に残る。そのためガスが溜まりおならが多くなる。

 そう、ワインを飲むとだいたいこうだ。ビールや焼酎、その他ウィスキーなどの蒸留酒ではほとんどならない。

 ワイン苦手....。そうなるのは必然だ。


 しかし、今回は二三日経っても便の調子が悪い。なんか喰ったかな? そう思い返す。

 私の平日の昼食はだいたいいつも同じ。豆腐と納豆と漬け物だ。そのとき、ハッと思い立った食べ物と、それらの原因が同時にひらめいた!

 タンニンだ!

 実はワインを飲んだ翌日も柿を食べていた。親からノルマとして送られてきた柿をなんとか処分するため、夕方におやつとして二つ、そして夕食後に相方がデザートとして半切れ。そう、毎日2個半食べていた。

 柿にタンニンが多く含まれている事は周知の事実。しかもまだ熟してないのだ。そして赤ワインにそれが含まれているのも某漫画で知るところ。

 早速ググルと、やはりそうだった。タンニンは便秘を誘発するらしい。
弱いのか敏感なのか、厄介な体だ....。

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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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