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いよいよかぁ〜....胸熱

いよいよ明日だね! さらば負のエネルギー!

思えば、バシャール(voice刊)に出会って25年。あの時「30年後に宇宙とのコンタクトは公になる」と知り、それがあと5年!

 ふぅ〜もうそんなに経ったんだね。すっかり歳喰っちゃったよ.....。

あの時はそんなに長く待たなきゃならんのか? と思ったけど、気がついたらもうあと5年? 早かったような遅かったような....。

 アメリカの銃規制へのオバマの今回の選択は、あきらかに光のエネルギーが負のエネルギーに勝った証だね。
負のエネルギーとは恐れの意識だ(地球外生命体談)。恐れが有るから銃が必要だった。しかし今、米国民はそれに打ち勝った。
 「もう我々には銃は必要ない!もう恐れない!」と。


 一方では、これは力を失った支配層が国民から銃を取り上げて軍事で国民を抑制しようとする陰謀だと観る情報もある。

 しかし、上記の理由から、これは仮にそうであっても、米国民の意識が負のエネルギーを排除しようとしていることに変わりはない。これはまさにポジティブな流れと言えるだろう。

 オバマが、次々と負の支配層(イルミナティ)を政権から排除していることがなによりの証拠だ。

 先の大統領選で、ロムニーが敗れたときのあの態度が妙に印象的だった。通常ではない落ち込み方だった。絶望とでも言おうか。この世が終わったかの空気だった。

 それもそのはず、いまになってよくわかる。彼らは、何としてでも先の大統領選に勝たなければならなかったのだ。あれは最後のあがきだったのだ。なぜなら、彼らは犯罪者たちだからだ。
9.11の真実が2008に暴露され、今米国民の6割以上が9.11が前政権の自作自演だった事を知っている。このまま国民が強くなれば、いずれはかれらは世論により投獄される。それを回避する為に、政権を握る必要があったのだ。そういう意味では、刀狩り理論はなきにしもあらずだ。

 しかし、問題は人々の意識なのだ。明日、明後日とかけて負から正へのエネルギーの転換が終了する。それはつまり、もはや支配層に明日は無いということだ。

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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
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合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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