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支配者は誰だ

 米国も、月曜が終わったので、やはり発表はなかったようで...。

 やっぱりああいう情報は期待しちゃダメですな。もちろんだれもしてないが(笑
おそらく、公表は突然行われるんじゃないかと。告知なしでね。

 それにしても、ネットの情報を信じれば、オバマのやる事が腑に落ちない。今のままではどう考えても闇側に立っていると観られても仕方ない。しかし、困った事に、それら伝えられている情報そのものが信じられないときている。

 どういうことかというと、反オバマ派は、彼のすべての行為を否定的に解釈し、逆に親派は肯定的に解釈する。それぞれが偏った情報を流す事になるが、基本的に、闇の者でない一般人に悪意はないと思う。それぞれ価値観が違うだけである。例えば、「日本や世界や宇宙の動向」さんはオバマ=悪と観ているらしく、すべての記事において辛辣だ。それもハンパない(笑

 私としては、特に以下の2点が非常に腑に落ちない。

イ、シリアの反政府勢力に武器を支援するという情報。
ロ、モンサント(保護)法に署名したという情報。

 イに関しては、もし未だにネオコンの力が強いなら、チャネ情報は嘘という事になる。大義が、早く争いを終わらせる為だというなら、他国が干渉しなければ政府側はすでに圧勝していたはずだ。元々の介入がNWOに基づいていたのではなかったか?

 ロ、に関しては、すでにフランス等でその危険性が指摘されている。しかしそれ以前に、支配者が居なければ、人類すべてに潤う「食」が十分に有るというではないか。つまり遺伝子組み換えを擁護する名文はどこにもない

 正直言うと、日本の現状として、宗主国であるオバマを信じるしか希望はない。日本は闇に包まれている。
階番号制、原発推進、軍事国家=徴兵制、ネット規制、等々。闇はハルマゲンドンは起こせなかったが、確実に人類奴隷制へと駒を進めている。
果たして、一体だれが仕向けているのか? そこには誰も逆らえない誰かがいるはずだ。

 米国ではない、国内でだ。

 企業、財閥、省庁...宮内庁......。突き詰めて行くと、最終的には皇族という事になるのだが.....。
ところが、その皇族を支配しているのは藤原氏ということらしい。藤原氏=官僚=宮内庁と、なんと「大化の改新」から未だにその権力構造が続いているという。

 参照サイト:
日本を支配する闇の権力者たち
天皇制は、皇族殺しの藤原氏が日本を支配するための道具


 つまりは、天皇制を廃止すべきか、宮内庁を廃止すべきかということか.....。

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Author:タラの芽団地
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