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シンクロ具合が怖い.....。

 本日は休日という事で、午前はのんびりと「レムリアの紀元」というのを読んでいた。
その中に ” シャスタ山の内部には、すでに、とても大きなドーム状の洞窟が存在していた。レムリア人たちは、都市を建設して、「テロス」と呼んだ。"という文章があるのだが、なにがどうシンクロしているのか....、今さっき、そう、23:15頃にネットをチェックしてみたら、いつものチャネリングメッセージサイトに、最新のメッセージがアップされていた。そしてそのソースは私には初めてのものだった。そのソースというのが-

「私は、シャスタ山直下のテロスにおけるレムリアの高位の僧侶であり、新しい人間の宇宙のマスター、アダマです。」

 となっていた。しかもその内容の一部を抜粋すると

「実に、あなた方は遠い昔にこの宇宙のサイクルに基づいて計画されたこの惑星の変化の最終章に入っています。振動数の変化が水平線上に強く現れています。あなた方はこれまで準備されてきた変化の最中にあり、ごく近く起きる物理的な課題の直前にあります。」

「この惑星は変態の用意を済ませています。同じ用意もあなた方の側に出来ています。全ての事は、もはや将来起きることではなくなっています。いかなる形にせよ、この変態のエネルギーはあなた方の現実の場に注ぎこまれます。」

「日食は、こらから起きる天文学的なイベントのためのゲートを開きました。全ての太陽活動の効果は増すことでしょう。太陽嵐と太陽風はこの段階の始まりになります。」


 との記述がみられた。すべてを転載するには長いので、すべてはこちらを参照してほしい。

 ここまで幾人かのソースが(翻訳はほぼ同一人物なのでそこは注意)何かが起こる事を示唆しているが、個人的には複雑である。
 このまま何事も起こらず、景気が良くなり経済が落ち着いたとしたら、それはそれで99%の奴隷状態は続くということになる。かといって災害は厳しい。神戸生まれの者として、それは言っておきたい。

 しかし日本人の気質から、このままでは何も変わらない。そう、捨てるものがなくなった時、人はようやく立ち上がるだろうと思う。逆にそうでないと、この国民は立ち上がらないのだ。

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非公開コメント

No title

レムリアのアマダさん、ロン毛のかっこいいお兄さんですよね。
レムリアが沈んだ時に歌ったのが「蛍の光」だって仰ってましたね。
原曲の歌詞には「今ここに、我等は手を取る」と。
救済の日は近いかもしれませんよ。

No title

ある立場の者たちは蛍の光を歌って沈んで行ったと書かれてましたね。
あと文中に髪型は書いてなかったと思いますが、イラストではロン毛ですな。
アシュターもそうですが、たいがいがロン毛ですね。ヨガ的な?
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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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