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銀河のセントラルサン:いよいよ「かごめかごめ...」かな?

 コブラのいう5/10に銀河のセントラルサンから放射される(された?)というのは、フレアではなく、やはり銀河からのエネルギーのようだ。
5月という事で、太陽フレアに関連付けしたが、その後の情報からも太陽フレアではなさそうだ。

 以下は、アメジストさんの紫峰の輝きさんの記事から転載。

転載ここから------------


☆もう一つの太陽とは☆

NASAも認めている、いま銀河中心から放射されている「銀河宇宙線(スーパーウェーブ)」。

高エネルギーの宇宙線が、地球にたくさん飛来している事実が明らかになっています。

観測結果からは、それは南極上空高度35kmに多く存在する300~800GeV(ギガ電子ボルト)の宇宙線で、地球の気候に深刻な被害を与えたり、地球の電磁場や、私達の身体・神経系統も、多大な影響を受けることになると考えられているものです。

アメジスト_1


参考:
銀河中心からの衝撃
http://amanakuni.net/uchu/5.html

今の地球の異常気象や噴火・地震などの多発は、このせいだと言われています。

そして、この強烈なγ線が、ひとのDNAの分子の活動量を活発にするので、いわゆる「遺伝子の変容」が起きる=「二重螺旋から三重螺旋にする」と言われているものです。


そしてどうやらその銀河宇宙線が、この夏にはもっと強烈になるらしいのです。
なぜなら、銀河系の中心部にある超巨大ブラックホールに今年夏、巨大なガス雲が衝突するからなのです。

アメジスト_2



2013年夏、銀河系中心部が光り輝く 太陽の50倍の明るさより

銀河系の中心部にある超巨大ブラックホールに今年夏ごろ、巨大なガス雲が近づき、太陽の50倍ほど明るい光を放つとする予測を東京工業大などの研究チームがまとめた。

ガス雲はブラックホールの近くを通過する際に、強力な重力によって引き伸ばされ、薄くつぶされる。
つぶされることでガスの温度が上がって急激に輝きを増し、夏以降、1年間ほど輝き続けるとの結果になった。
残念ながら宇宙空間のガスやチリで遮られ、地球から肉眼で見ることは困難という。
可視光は遮られるが、近赤外光や電波、エックス線などで観測できるとみられる。



このように、銀河中心にこのガス雲がぶつかることで、よりたくさんの放射線が出て、地球(太陽系)にも影響を与えるというのです。

これは、DNAの変異が活発に行われる引き金になりそうですね。


そして以下は、私にはちょっと理解不能な、面白い記事だったのですが、やはり夏にあかけての活発化について言っています。


インプラント半球と銀河中心太陽の活動より

銀河のセントラルサンは、3月の間にゆっくりとその活動を増し始めます。
3月10日に現れるパンスター彗星は、地球表面の人たちとセントラルサンの活動増加とを結びつける、宇宙の引き金です。
この彗星は数日間、夕方の空にすばらしいショーを展開します。http://beforeitsnews.com/space/2013/02/the- year-of-the-comets-three-reasons-why-2013-could-be-the-best-ever-2454732.html

そして銀河のセントラルサンの活動は、5月25日のポータルの開放の後に劇的に活発になり、6月、7月8月にかけて極度に活発になります。




・・・ということが起きるそうです。

3月中旬に観測されたパンスター彗星とは、地球上の私達とセントラルサンからの高エネルギーの宇宙線を結びつける役割があったのです。
彗星は未知のバクテリアもを運んできますから、いわば「銀河宇宙意識の運び屋さん」といったところでしょうか?

アメジスト_3



今月25日に開くポータルサイトとは?・・・
果たして、それによって、さらなる覚醒と叡智がもたらされるのか?。。。

さらに夏に増大する銀河の中心太陽のエネルギーは、もっともっと過激に私達に届くようになるので、地球人の覚醒とDNA変容による人体のケイ素化が、意図されているのかもしれません。

そういえば、多勢の方が霊性の高まりを感じているのではないでしょうか。
肉体がケイ素化することは、宇宙空間を飛ぶのに耐性をもたらすそうですから、そのことによって、宇宙への旅がより可能になるのかも?・・・


ちなみに、マヤ文明では既に、この銀河中心太陽のことを知っており、「フナブ・クー」と呼んで崇めていた、ということです。


フナブ・クー Wiki

マヤ神話において至高の創造神。
その名は「唯一なる神」を意味する。
自然の力、または運命や偶然といったもの全てを表し、そのため無形とされている。



In Deepさんも書いていました。↓

私たちの銀河系の中心から噴出する「強大なエネルギー」の存在を NASA が発表


ヤスの備忘録「マヤカレンダー(8)」より

古代マヤでは、銀河中心はフナブ・クー(Hunab Ku)とよばれていた。
フナブ・クーは、数あるマヤの神々の中の最高神である。
それは地球や太陽を含むさまざまな惑星を形成したいわば「母の子宮」としての宇宙神であるのみならず、意識進化のパルスを送っている大本にあるものだとも考えた。

これをマヤ人は、フナブ・クー(銀河中心)から発せられる光やパルスとしてとらえていたのではないかという。
マヤ人は銀河中心が存在することを明らかに知っていた。
フナブ・クーとしての銀河中心から発せられる光やパルスは地上の世界樹によって受信される。
それがマヤカレンダーを回転させるケツァルコアトルの真の姿だ、ということだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


マヤの叡智は素晴らしいですね。

でもマヤの時代には知られていた「もう一つの太陽」(銀河中心の太陽)は、だんだん忘れ去られるようになってしまいました。
そのことで私達は、大いなる宇宙意志のことも、いつの間にか忘れ去るようになってしまったのかも。。。


ふと思ったのが、「二つの太陽」に見えるニビル星とは、もしかしたら、この「もう一つの太陽」(銀河中心の太陽)を思い出させるために、異次元から現れた意識体だったのかもしれないということです。

なぜなら、遺伝子の変容を促す「銀河中心太陽」とは、創造主の愛のエネルギーそのものだからです。
二ビルは愛の意識体ですからね。


今月下旬のポータルサイトの開放と、夏に向かっての、銀河中心からのエネルギーの増大、そしてそれに伴うDNAの変容は、とても楽しみですね。

アメジスト_4


------------転載ここまで。


 あと、
【X2.8大型太陽フレア発生!先日にはX1.7大型太陽フレアも!東日本大震災直前に観測されたフレアより大きい! new!!
 より一部抜粋。

 5月14日0時36分にX2.8大型太陽フレアが発生しました。既に5月13日には X1.7の大規模フレアが発生しています。このX2.8太陽フレアの予測進路に関しては現在調査中とのことですが、先日のX1.7と同じ場所から発生しているため、地球に直撃する可能性は低いと考えられます。

 情報ありがとうございました。

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地球消滅の大変動

地球消滅の大変動
創造主らの無数宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、地球の半径の1・3倍規模の磁気球体が地球へ接近中だ。同時に半径1億3000万kmの有毒ガス雲が地球へ接近中である。
これらは近く地球を消滅させる。それは切迫している。
それは、創造主らによる地球大掃除の一環である。
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