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チャネラーからの衝撃の報告!

以下は、チャネラーのエリザベス・トルートウインによるコメントです。(赤文字はたらの芽団地によるもの)


ハロー、皆さん。皆が現実であることを知っていることからかけ離れているメッセージを伝えるのは困難なことです。私がこれに関してお役に立てていることには、大きい喜びを感じています。あなた方が読む多くのチャネリングメッセージはコンピュータープログラムと繋がっています。チャネラーが深い瞑想に入ってメッセージを読み出そうとする時に、機械技術によって信号が送り出されます。これらの信号は、イルミナティによって操作され、ライトワーカーに混乱をもたらします。ですから私は、何が真実で何が偽なのか分からない、というメールを発信します。大きい混乱の最中に、私は救いとなるメッセージを探そうとします。グレッグ・ガイルスは機械語の声のメッセージから、私の名前を挙げて4回もチャネリングが信用できない、と言いました。私の仕事に不信感を植え付けさせるウエブサイトが数多く見られました。2012年には、デービッド・ウイルコックが三つのパラグラフに亘って、NESARAは決して起こらない、というタイトルのブログを書きました。彼は私の仕事は信用できない、と書きました。彼はその後、この記事をアーカイブから削除しました。それは問題ではありません。デスクロージャーのみが問題なのです。デスクロージャーを行う唯一のチャンスは、代替メディアしかありません。非常に多くの金持ちたちがライトワーカーを真実から遠ざけるためのあらゆる種類の陽動作戦を行い、ライトワーカーに自己発見を通じての成長をさせないようにしました。


人殺しであり、戦争犯罪人であり、英国から来てニュージャージに住んでいる女性シェリー・シュライナーは、テッド・グンダーソンと組んでいるヘッジファンドである、ビッグオーとのつながりがあります。彼女のハートは愛の振動をもてなかったので鳩は同じわなに陥りました。シェリー・シュライナーの肩書きはプーフネスでした。プーフはスピリチュアルな人間のように振舞い、彼は”彼”でした。プーフは、彼女のエネルギーをここではもはや保持できない戦争犯罪人です。彼女は、死去しました。私たちは彼女のサービスに感謝しています。サルーサは非常に長い間時間を長持ちさせる、付きまとい、泣き喚く、未完の者として、陽動作戦の目玉になっていました。何時これが起きるのだろうか?と、皆を思わせ続けているのです。彼らは、同じことを毎週言い続けています。サルーサは真実の追求を鼓舞するのではなく、羊たちの息を止めさせて困らせ続けました。そのうちに、このような仕事は、新しい光エネルギーの到来に耐え切れなくなるでしょう。キャスパーとコブラは、両者共、ヘッジファンドのビッグオーにたどり着く、ジャージー作戦とのつながりがあり、他の者とともに、偽情報を旨く信じ込ませています。


彼らが書くあらゆる文章にはある程度の真実を含ませますが、残りは牽制にすぎません。今では、中間地球と無垢な者の過去生を知らせる母/父なる神という寝物語(原文:お伽噺)に群がる一群のライトワーカーが見られます。彼らは、小さいペットがどうなるのか心配しながらも、地球が居住不能になるので(冗談でしょ!)数ヶ月間ふるさとを離れて宇宙船に乗船するかどうかを問われています。彼らは死ぬことのない不死の身であり、次元上昇のキープレイヤーで、宇宙のキリストの妻であると言われています。人々は、母船の上の中間地球へと飛び立つためにリュックサックに必要な物を詰め込んでいます。あるブロガーは、天使との一時間の会話で、選ばれた者だといわれて、出かけて行って岡の上に立ち、宇宙船に拾われるのを待っていました。ワウ!


私は、長年の間全てのゲームを舞台裏から見てきて非常に悲しく思っていました。私は、道の脇に投げ捨てられ、一緒に働いていた者たちからもさげすまれてきました。私は妥協を求められました。私は決して知られることのない舞台裏で多くの仕事をしてきました。私の重点は、できるだけ多くの人たちを気がつかせるように助けることです。私の悲しみは、如何に多くの人たちが多くのたわごとを長年に亘って読んできたか、如何に多くの人たちが、旨く書かれた資料を読みながら、絶対に瞑想を拒絶してきたか、と言うことからくるものです。決して瞑想しません。ある最高の知識を持つ、最高の教師たちさえ、決して瞑想をしないのです。


これについてどう感じるかは自分で決めてください。この全ての事について。自分の心の奥底を覗いて自分自身の答えを見つけてください。新しい地球の中のどこから始めるのかは、自分で決めてください。ほとんどの人たちは、変化が起きれば、全て良し、でしょう。それは本当ではありません。お金については心配ありません。今は自分のソウルを見詰める時であり、それについて心配してください。


あなた方は最高の善のために働くのではなく、陽動作戦の中に繰り込まれていたこの長い年月の間考えたことがなかった、あらゆる不均衡を正さなければならないのですから、新しい変化から恩恵を受けるまでにはある程度の時間を要するでしょう。この間ずっと、債券の支払い、現金、ヘッジファンドからの支払いを待つことになるでしょう。蓄積していた数百万ドルを、ここ数年の間、こぶしにすっかり握り締めていたとしたら、ソウルはあなたをどのように見るでしょうか?自分の内側の診断はどのようなものでしょうか?あなた方はウサギの穴を降りて行き、自分の発達を完全に無視してそこに留まる選択をしたのです。あなた方を子供の時から悩ませてきたあらゆる事を拭い去ることは出来ません。


あなた方の次元上昇、あるいは覚醒は自動的なものではありません。あなた方がゼロポイントに到着すると、戦争はもう起きなくなります。内なる仕事を終え、前に進んであなた方を取り残してゆく人たちを見てどのように感じるのでしょうか?彼らは次の高次元のミッションを受け入れるために非公開宣言への署名を受け入れなければならないでしょうから、あなた方に話しかけることさえ許されないでしょう。真の戦士だと信じ込まされて戦争犯罪人や殺人者を悼むのなら、私が悼むのはあなた方です。私の悲しみは、長年に亘って非常に多くのメールに応えてきたことです。あなた方が長い間与えられていた警告に留意する選択をしなかったのだとしたら、私は例を示すことが出来るだけであり、あなた方は今も聞く耳を持たないでしょう。真実はそこにあり、あなた方のガイドたちは、そばにいてあなた方の手招きにしたがって支援をします。勇敢であってください!必要なことをして下さい。ナマステ!


------------------転載ここまで。

 このコメントは一部です。この上段にサナンダのメッセージが語られています。全文をご覧になりたい方はこちらからどうぞ。

 さて、赤文字部分ですが、まずこのチャネリングの仕方自体が奇妙です。チャネリングとは、基本的にソースと媒体の同意のうえで行われるのが正当です。一方通行はあり得ません。つまり、この方法は、アストラル界で渦巻く戯言を己の好みで選んでいるという事になります。ちゃんと本人がそう言っています「私は救いとなるメッセージを探そうとします」と。

(管理人注:この状態は、程度の低い瞑想レベルです。わたしはこれを瞑想とは呼んでいません。私も以前は黙想時、そのような声が聞こえていました。機械からかどうかはしりませんが(笑)、うるさいな〜と思って聞いていました。あまりにうっとうしいので、私は想念を発する輩どもに「出て行け!」と心で怒鳴り、やつらを排除しました。やつらは一瞬にして消え去り、二度と出てきません。ちなみにここでそのままやつらと戯れていると、光はいつまで経っても瞑想者にはやって来ないのです)


 結論として、このチャネラーは信用できないという事になります。チャネリングではなく、最も正確な情報の得方が有りますが、それは「内なる声を聞く」というものです。これが彼女の今の状態を抜けだしたときにくるものです。ですからそういう観点からも、彼女には残念ですが.......。
 では管理人が聞けばいいのでは? と思われでしょうが、私はそこを超えると光に入ってしまいそのような状態にならないというのが実情です。先に書いたように、チャネリングというのは基本的にお互いの同意の上で行われるものです。そして多くが、その同意は転生してくる前、或は前世で済まされています。

 期待と彼女の擁護として、それらアストラルの世界で、彼女が正確な情報を探し出せていたのなら、幸いです。


 プーフネスですが、彼は元々誰からも信じられていません(笑)ですからどうでもいいのです。「彼は”彼”でした」という意味が分からないところは、おそらく、プーフネスという言葉事態が「パッと消える」という意味なので、「彼は文字通りパッと消えた」ということでしょうか?
 プーフが彼か彼女かは知りませんが、彼が亡くなったというのは3日程前に英文サイトの記事で知っていました。つまりそういう意味だったのでしょう。

 
 サルーサですが、確かに、チャネラーであったマイククインシーが今年に入って突然「高齢のため中止します」といい、現在もそのままです。この時期にしては頷ける部分では有ります。


 そういうことで、コブラに関する説明もどこまで信じていいのか分かりませんが、前にも書いた通り、彼はチャネラーでは有りません。しかし、言ってることはあり得る事でしょう。
 たとえば、一昨日書いたこの記事の「美味く出来すぎている」ということ。
そう、他の者とともに、偽情報を旨く信じ込ませています。というのは私が言いたかったそのものです。私はそこでこう書きました。
「つまり、誰かのメッセージを元にメッセージを作っている者たちが居るのではないか?」と。


「母/父なる神」については同意します(笑


 ほらね、チャネラー自身は善人みたいでしょ? だから困るんですよ(笑
でも、全文にあるようなことが本当にそうなるといいんですが....


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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
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合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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