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歴代米3大統領のアヌンナキ謁見は吉か凶か

 最近、以下の2つのサイトで、歴代米大統領がアフリカでアヌンナキに会ったのではないかという記事を載せていた。

オバマ、ブッシュ、クリントンはアフリカでアヌンナキに会っていた?

最近、オバマ、ブッシュ、クリントンが同時にアフリカを訪れていました。
   〜略〜
ジェームズ博士によると、3人の歴代米大統領は、アフリカにて、秘密裏に彼等の神、アヌンナキ大君主のマルドュークに会っていたというのです。


新旧米大統領3人が同時アフリカ訪問?

 秘密の宇宙戦争3:マルドゥクがアフリカに還ってきたか?というタイトルです。
   〜略〜
 噂では、地球外の宇宙船からアフリカへマルドゥク(Marduk)が着陸したということだ。伝説によると、マルドゥクはアヌンナキ(AnakemかNephilim)と呼ばれルシファーとか悪魔と言われている。彼等はニビルという暗黒惑星の存在だ。
   〜略〜
 だから3人のアメリカの大統領が同時に、アフリカに現れたとき、人は何故そのようなことが起きたこと疑問に思うものだ。そして尊敬に値する高い地位に居る人々の共有する噂はエイリアン・ルールだ。即ち3600年周期で惑星ニビルが地球に還ってくると云う話があるからだろうか


 この上記の赤文字の件は、こういうことである。

ニビルの神とアヌンナキ 以下抜粋。

ニビルの神が再び戻ってくる

そのニビル星が3600年ぶりに近づいてきます。ニビルの神が降りてきます。
アヌンナキの企みを知った神は、彼らを許さないでしょう。それがわかっているので、
彼らは神が戻ってくる前にこの星の支配を完了させたいわけです。これまで何度も
煮え湯を飲まされているので、神の計画を狂わせ、天変地異が起きないような工作を
しているかもしれません。それでも、神の計画は実行されるでしょう。

そこで、彼らは別案として、一旦火星に避難する計画も立てているようです。
その際、ただ逃げるのではなく「地球を爆破する」と警告しています。地球を人質に
とっているのです。地球は宇宙にとってもかけがえのない貴重な星です。
爆破されてしまうと宇宙人も困ります。その弱みに付け込んで「自分たちの支配を
認めないと爆破するぞ!」という危険な賭け引きに出たわけです。


アヌンナキは神との最後の闘いに挑む

「宇宙人が攻めてくる」・・・この言葉はある意味、真実だと言えるかもしれません。
アヌンナキはこれまで、何度か神の計画で滅びに瀕してきましたが、その度に生き残り、
神への憎悪に燃える彼らは今度こそ神を出し抜こうとしています。神にとっても今度こそ
計画を完全に遂行しなければなりません。よって、今度の闘いは神、アヌンナキにとって
地球で行われる最後の闘いになるかもしれません。


 ちなみに、アフリカはアヌンナキの基地があったとされている。
アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa
(The Galactic Free Press|2013/06/08)

YouTube: 200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa


 さて、これは吉なのか凶なのか? そこはポジティブにシェルダン・ナイドルの銀河連邦からのメッセージを信じよう。

しかし、今や平和を愛するアヌンナキが、光の勢力への奉仕として自分たちの智恵や援助を提供するべく戻ってきたことで、奴ら(イルミノイド)はさらなる後退を余儀なくされたのです! 銀河連邦とその同盟者たちは、現在地球で支配を続けている闇の家系の策謀に対抗する極めて有力な連合を作り上げています。

 補足:銀河連邦のサルーサによりますと、アヌンナキ爬虫類人レプティリアン達は、1995年頃、光の銀河連邦と戦うのをやめ、宇宙戦争を止めるということに合意して、光の銀河連邦に加入したそうです。その時に地球の支配権も破棄したそうです(宇宙への旅立ち)。



 詳細はそれぞれリンク先をご覧下さい。

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No title


スピ系情報と言うのは面白いものですね~と笑いたいところだが、最近それらの情報にはまったばかりの者にとってはいい加減にしてくれ、と言いたくなります。

 最初のソースは「宇宙への旅たち」さんですが、まさに闇の勢力にとらわれて情報撹乱と恐怖を撒き散らす役割を演じている人ではないかな~と思います。少々八つ当たり的な支離滅裂です。貴兄(管理者さん)
がまともに取り上げる内容ではないかと思います。

 次の「唖禅坊の日記」さんは、本人のブログではオバマ(光の側評価)です。
 しかし今回の話は、「・・・だそうだ」との要約で、元のソースも怪しい。
 だから唖禅坊さんも「嘘か本当かわからないけど」と前書きをして転載しているわけです。

 ご自身も「スピ系の情報撹乱のご注意を」という記事もありましたので読んだらそちらはかなりまともです。

 情報撹乱のお手伝いにはご注意を。

返信

この記事は、もし本当だったらこんな感じかな? というスピ系記事です。
嘘でも構いません。信じない人はバカだなーと思うでしょう。それでいいのです。わたしだって信じてる訳ではありません。しかし、多くの方が似た系のサイトを巡回しているので、情報はすでに共有されて居ると思っており、そういう観点で、この元記事を既に読んでる方々がネガティブになっては困るので、ポジに波動修正出来るように書いたという事です。

 初めてこのような記事に触れた人は、意味が分からないでしょうね。しかしそこまで面倒は見きれませんし、全てを書く訳には行きません。とうぜん端折りますよ(基本的に記事に出てくる固有名詞:アヌンナキ等が何者であるかなど、知っている人が訪問されているという認識で記事を書いています。知らなくても興味がわけば自分で調べるでしょうし...)。

 宇宙さんは時々、ほんまかいなーというこじつけっぽい記事を書きますが、それでも核心を突いた記事が多々有ります。ちなみに宇宙さんもオバマ光サイドです。

 今まで常識であった事が嘘だったとバレ始めた昨今、宇宙さんのいい分もスルーする訳にはいかない状況です。
例えば、近年、ホロコーストもなかったという検証がドイツでのみならずあちこちでされています。さらにNASAの嘘や世界の支配関係の真実など、我々が嘘を学ばされて来た事実がどんどん浮かび上がっています。なにが真実か分からないというのが最近の感覚です。
 私としては情報撹乱は既成のマスコミだという認識ですね。

 さらに、オバマに関しても光であろうが闇であろうがどっちでも構いません。最終的に光が勝てばそれでいいというスタンスです。ただ、あまりにアンチオバマの記事の取り上げ方が偏っているので物言ったと言う事です。

 ひとつ理解していただきたいのは、記事を書くのはそれなりに大変だと言う事です。みんなが同じネタにならないようそれぞれが工夫してかなりの時間を割いて書いていると思います。ブロガーが他のブログと意見が違っても批判しないのは、それを理解しているからです。

No title


なるほど。スピ系の人たちがコメントを受け付けない理由がわかったような気がします。

 貴兄のようにスピ系のブログ記事は楽しみながら開くことにしましょう。いろいろありがとうございました。

誤解だけどね.....。

私はタオイストであってスピ系じゃありませんよ?
スピ系の記事も書くという管理人です。

突き詰めて行けばいずれそこ(スピ系)にも触れるようになるんですよ。逆に触れ無い方が偏っているということにみんな気づいてほしいです。
プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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