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続・日本は負のタイムラインに進むのか?:淡い期待編

 負のタイムラインに向かうかもしれない日本に、若干の期待も残されている。
それは

2013年07月15日
世見2013年7月15日アメリカの「外交問題評​議会」って

 という松原昭子さんの世見です。(赤文字は管理人が色づけ)

<世見>
2013/7/15

参議院選挙が終わると経済界と申しますか投資関連と申しますか早くも秋風が立ち始めるのではと懸念しています。

理由はいつもの通りわかりませんが胸の奥で「仕掛けが狂う」こんな思いが広がります。それとアメリカにも何かしらいやらしい流れを感じます。

今少しずつ動いていた何かが堰を切ったかのように押し寄せるようにも思えるのです。

「外交問題評議会」ってどんな問題を評議しているのでしょうネ。

何かしら気になる会に私はこの言葉を聞いた時感じました。この会だと思うのですが何かを通じて、アレ CFが今見えました。

不思議なことにこの会が動くと政治が動き、財界までもが動くかと思うと、マスコミも動くのです。

ただネ。この会のメンバーが近々代わる。そんな気がしたのだけれど。

どんな人がメンバーなのですかネ。
そうそう モルガンって人の名前?それとも何かの流儀?モルガンお雪っていたのかなぁ〜?
モルガン やけに気になっています。

今、頭の中なのか、耳の奥なのか、シャーと云う音が聞こえました。
このことってあんまり書いてはいけないのかなぁ〜?こんなことを思ったものの私って意味がわからず書いているだけに、まぁいいかぁ〜!で済ませてしまいました。

アメリカ国民の中に洗脳教育をする機関があるようです。「諜略工作」まるでスパイ大作戦みたいになって来ました。現実はまさに映画です。

マイケルよ 首を洗って待っていろ

誰かのこんな声がした。英語のような日本語のような変な声が聞こえた。

 幸福への近道より



 特にマイケルというのは、おそらくマイケル・グリーンではなかろうかと.....。リチャードコシミズ氏によると、マイケル・グリーンとは、日本の(事実上の)総理大臣で、ジャパンハンドラーズの総司令官。そして今回の参院選の不正選挙の指揮を執る為に日本へ来日して来たという。


 つまり、世見は、人事が変わった外交問題評議会によって日本政治、財界、マスコミが動き始め、現与党の事実上指揮官であるマイケル・グリーンを駆逐すると読めないでもない。

それに「少しずつ動いていた何かが」とは、光の勢力の水面下での動かもしれない。

 それと、もう一つの期待は、ルース駐日米大使の後任となるケネディ元米大統領の娘のキャロライン・ケネディ氏の就任である。
父をブッシュ・ナチ派に暗殺されたその娘は、我が国を足場に、その仇を討つのかもしれない。....いや、討ってくれ。それは世界に取って朗報である。


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Author:タラの芽団地
タオイスト
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合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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