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ウィリアム王子とキャサリン妃の長男はレインボーチルドレン

 英王室に新たに男子が誕生しました。一部では、とかげの子と揶揄されています。

 さて、プレアデスのコブラが云うには、レプティリアンたちは、王族・貴族の間で転生を繰り返して来たという事です。そしてアルコンがそのように4次元を支配し、転生先を選ぶ権限さえも持っていたという以前なら、生まれてくる子はトカゲの子となるでしょう。
 
 しかしそのような4次元は光により消去され、いまでは彼らは手を出せないはずです。
そうなると、この両親がクリスタルとまでは言いませんが、その生まれた環境を鑑みると、その子がレインボーチルドレンとして何かを持って生まれて来たと考えても不思議ではありません。


 インドの聖典に、次のような話しがあります。一つの例となるかもしれませんので、書き出しましょう。

サンスクリット語で「黄金の玉座」というヒラニヤカシプと「黄金の眼」を意味するヒラニヤクシャのゴルード・ブラザーズという悪鬼は、長い年月をかけてオカルトの研究と権力を我がものにするための様々な企てを重ねた末に、自然界の元素を支配した。

第3のアヴァターはヒラニヤクシャの挑戦を受け、大いなる戦いの末彼を殺した。

その後、弟の死の報復のため、ヒラニヤカシプは神を探して地下の世界へ行き、その世界を支配してしまった。彼は神の探索を地上の世界にまで及ぼしたが、そこには神の痕跡すら見いだせなかった。そして彼は地上世界の支配者と成った。

次に、彼はオカルトの力を駆使し、天上界に宣戦布告し、とうとう天上界の霊的住人たちを従わせてしまった。
ヒラニヤカシプは、自らの地位を利用して、神に対する一切の礼拝をやめさせようとした。かれはその代わりに、地下界と、地上界と、天界とに君臨する唯一の支配者として彼自身を礼拝させた。

これにより、生きとし生けるものの聖なる調和が乱れた。事態をバランスさせ、三界の住人たちを邪悪な統治から救うために、調和の維持者としての神は、非常に高い魂であった聖プラフラーダをヒラニヤカシプの息子として地上に送った。

プラフラーダは、宇宙の維持する力として、神を礼拝した。彼はヒラニヤカシプの占めていた玉座を継承する唯一の若者として父親に大いに注目された。

ヒラニヤカシプは、自分こそ宇宙の維持者としてあらゆる賞賛を受けるに値する者であると主張した。

ある日、ヒラニヤカシプはプラフラーダに、彼がそれほど信棒しているその神をみせてみよと迫った。その時、神は第四のアヴァターとして化身し、ヒラニヤカシプの身体を八つ裂きにしてしまった。聖なる調和が再び天地に戻った。

神ご自身がしばらく統治した後で、忠実なプラフラーダは、形のある全てのものを治める者として、神に次ぐ権限を与えられた。

※サイババ イエスを語る:サティアサイ・オーガニゼーション ジャパンより抜粋。



 赤子に罪は有りません。彼は光によって育てられるでしょう。


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Author:タラの芽団地
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