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ロックフェラー財閥に大きな波が来ていると?

 松原昭子さんの世見が興味深いです。以下に転載します。

ロックフェラー財閥に大きな波が…

<世見>
2013/7/28

アメリカに新たなる星オバマ氏が大統領になったのは確か2009年の1月だったと思います。


彼は全世界の人々から期待されて流星のように現れました。
世界の頂点に立ったバラク・フセイン・オバマ大統領。彼の夢はどんな世界を作ることだったのだろうか?


次期大統領を狙っていると騒がれていたヒラリー・クリントン女史は初の女性アメリカ大統領の夢が消えてしまいました。「ヒラリー女史」彼女のことをすぐに思い浮かぶ人も少なくなった気さえ致します。


今世界は大きく動き始めています。
「ロックフェラー」私だってこの名前くらいは知っています。


彼らは世界を牛耳る人々です。
ディヴィット氏も100才をもうすぐ迎えますがサテサテ100才を心晴れやかに迎えられるでしょうか。
それよりもロックフェラー一家には大きな波がやって来ています。


ディヴィット氏が日本のことをどのように思って来たのか彼すら今はもうわからないことでしょう。時が刻む音を聞ける日はもうそれほど残されていないのですから。このところ慌ただしく動く物音が私には聞こえます。


金融 石油 財閥 政治


世界の影の皇帝はこの数年で世界を大きく変えようとしています。
彼も又、我が身に近付く死に怯える一人です。彼が手に入れたものは我国日本と云っても過言ではないでしょう。


こんなことを書きながら自分でも不思議な気持ちがします。何故ならいつもは私には無縁な世界だからです。彼の名前はジェイ。


ロックフェラー財閥が今大きく変わろうとしているのが感じられて仕方がありません。

幸福への近道より



 死に怯えているのはティヴィットというよりジェイ・ロックフェラーってことでしょうか? やはりこの26日からの期間、転換期なのでしょうか。


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