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アンドロメダ評議会が云う5ヶ月前がやってきた。

 昨日書きたかったが......、

 さて、というか、ついにアンドロメダ評議会が告知していた ’14/1 の五ヶ月前がやって来た!
この内容は以前、記事にした(いつだったか忘れた)。

 そう、彼らは、

2014年1月初旬に肉体が地上にあればほとんどの人は少なくとも4次元に移行します。高い波動と本質的魂と精神を持つ人は5次元に移行します。


 という。

 その上で、アンドロメダ評議会は「3次元の世界に住み続けたい人はどうなるのですか?」という質問に対してこう答えている
 

 3次元の世界に残って生活を続けたいという50%(±5%)の人たちは選択することができます。これは自由意志によるものだということを心に留めておいてください。3次元の生活を選択する場合、地球が今のように工業化する前の原始の汚れない地球に移ることになります。この地球も天の川銀河系に移動することになります。銀河を横を下にして水平に置かれた風車のようなものと想定してみてください。地球はその羽根の 7:00のところにあります。新しい3次元の世界は別の風車の羽根の10:00のところに存在します。この世界に渡っていきたければ2013年の夏に前もって出発の情報が提供されます。14年1月の約5か月前になるでしょう。ご理解ください、この惑星への移動と調整に10年~12年かかると我々は試算しています。
 この生態系に住む人々が新しい世界に一緒に旅するにはそれくらいの時間が必要なのです。地球上のあらゆる国、文化、言語、信仰、習慣をもつ人々が集まるのです。お互いに慣れるための調整がいります。また、その旅の間に共に暮らす新しい世界と生活がどうなるか学ぶのです。



 この青文字部分は、他のソースでも伝えられている。

 要するに、3次元を選択した者は、今月から情報の提供を受けて、10年〜12年かけて他の惑星へと移動するという事らしい。

 ちなみに、5次元を選択した者はどうなるのだろう? キャサリン・メイは、以下のように伝えているが、他のチャネラー、エリザベス・トラットウインはそれを否定している。それも「冗談でしょ!」とまで....↓

中間地球と無垢な者の過去生を知らせる母/父なる神というお伽噺に群がる一群のライトワーカーが見られます。彼らは、小さいペットがどうなるのか心配しながらも、地球が居住不能になるので(冗談でしょ!)数ヶ月間ふるさとを離れて宇宙船に乗船するかどうかを問われています。彼らは死ぬことのない不死の身であり、次元上昇のキープレイヤーで、宇宙のキリストの妻であると言われています。人々は、母船の上の中間地球へと飛び立つためにリュックサックに必要な物を詰め込んでいます。あるブロガーは、天使との一時間の会話で、選ばれた者だといわれて、出かけて行って岡の上に立ち、宇宙船に拾われるのを待っていました。ワウ!



 但し、アンドロメダ評議会は、地球が居住不能になるとは言っていない。以下抜粋。http://www.andromedacouncil.jp/

この時期には、磁極のシフトで磁場が逆転する現象が起きますが地球上の人達には何ら問題がおきないでしょう。但し、地球上の電気システムが磁場のシフトにより一時、中断することがありますが、数時間で回復するでしょう。大きな問題にはならないでしょう。

変動地球の変動は2013年の間中続きますが、10月頃には落ち着き2013年の12月にはおわります。



 それにしても、この日本では、とても情報が提供される状況とは思えないのだが......。

       子供たちよ、夏休みの自由研究はこれだ!


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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
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合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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