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ベンジャミン・フルフォード最新情報 10/22付

家宝を売るマニアのように、米国企業政府は時間を稼ぐ

 もう2,3日分の薬を買うために、質屋で家宝を売るマニアのような行為で、米国企業政府及びマフィア一族は10月17日の国家デフォルトを何とか延ばすことができた。

 ペンタゴンによると、その例として彼らは、そのための金額は明かされてはいないが、ブラックホーク及びアパッチを含む最新式ヘリコプター一式を中国へ売却した。

 その部分的な証拠がここでわかる:

http://theaviationist.com/2013/10/14/apache-clone/#.UmIB3RC1vfk

 これらファシスト一族はまた、全体主義的湾岸君主へ巡航ミサイル及びクラスター爆弾一式を売却した。

http://rt.com/news/us-gulf-bombs-missiles-357/


 一方ロスチャイルドの分家は、中国が安全性及び信頼性が疑わしいフランス製の原子炉を英国に建設する取引で返済したと、MI5は報告している。


 また同筋によると中国側は、これらの原子炉で生産されるエネルギーの現行相場の2倍の額を貰えることになる。

 これは良い兆候だ。
 後に英国のエネルギー消費者から金を巻き上げることによってお金を払い戻す契約と引き換えに、陰謀団が中国から資金を得たのだから。

http://www.ft.com/intl/cms/s/0/b4fc6f32-36f0-11e3-9603-00144feab7de.html#axzz2i8UJ4C00

http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/energy/10392510/Hinkley-Point-good-for-Britain-says-Ed-Davey.html

 同時に日本では、西欧のサバタイ派マフィア一族に代わってこの国を仕切っている奴隷政府がパニック状態にあると、皇族の情報筋が言っている。

 彼らを怖がらせているのは、現安倍政府が直近の国政選挙で不正をしたことに対して行われている訴訟が100以上もあるという事だと、同筋は言った。

 これはインド出身の紳士が率いる日本のフリーメイソンが、この国を解放しようと奮闘している日本の愛国主義のグループに和平交渉を依頼した結果だと、同筋は言った。

 先週白龍会を訪問する女性工作員数名が送られた。
 ヴァチカンの代表として、現在の日本の奴隷政府として、或いは中国政府として、彼女らは話し、主張したまさに最初の文言には、それぞれ”イルミナテイ”という単語が使われていた。


 この原稿を執筆中、筆者は日本のハイレベルな政府筋から電話を受け取った。
 彼曰く、白龍会は180以上の国々の資金を解放した。

 彼らは言った。
 この目に見える徴候はのひとつには、ロシア政府による発表の可能性がある。
 それは全ての市民のヘルスケアを無料にする提案のようだ。

 これまでのところ、ロシア政府のニュースサイトにそのような発表はない。

 タラの芽注:以下のように発表したという情報も有ります。

ロシアは「国民が永久に無償で医療を受けられる」と発表



ロシアの「共青団真理報」サイトの報道(10/6)によりロシア政府は有償医療の終結、国民は永久に無償の医療を受けられると発表した。

もうお金がなくて医療を受けられないという事はない。医療の項目も毎年増加させると公布している。



 また、ドラゴンファミリーが筆者の調査報道に対してひと月当たり3万ドル以上も支払う提案もある。

 これまでのところ、そんなお金は出てきてない。

 このような電話にはどんな進展の兆候よりも、デマを拡散させる試みがよりそれらしく企まれているに違いないが、それらは何年にも渡り具現化しそこなっている類の数多くの公表だ。

 これらの人々は何度も嘘をついてきた。
 それは言葉よりも行動が物語っている。


 少なくとも、日本における陰謀団体制を示すこれらの働きかけは、益々デリケートなものになってきている。

 先週押し迫った米国政府の破綻は未だ彼らを不安に陥れていると、日本政府筋は言った。

 また、中国に最新兵器を売却しなければ、降伏のサインを示さなければならない米国政府は、中国に対する戦争で日本を守れなくなることが次第に明らかになってきた。


 部分的に陰謀団が支配する国々で中国に対する全面的な降伏が、西欧における徴候に事実上たくさんある。

 中国にフランス製の原発を建設させることに加えて、ロスチャイルドがロンドンのシティに大々的に中国の銀行を開設した。


 中国の銀行は英国中に支店を設け、人民元とポンドの両替が許されるだろう。

 海外向けの中国の銀行業も始まったと、ロスチャイルド筋及び新たな報道では伝えている。

http://rt.com/business/china-uk-banking-rules-220/


 米国サイドの独裁銀行業において、J.P.モルガン・チェイス銀行を支配するロックフェラーの身に起きた非常に稀な徴候が浮上した。

 チェイス・マンハッタン銀行の本社であるデビッド・ロックフェラーによって建てられたビルだが、銀行がその本社を中国に売却した。

 この銀行の地下には世界最大の金の保管室がある。

http://www.zerohedge.com/news/2013-10-18/chinas-largest-conglomerate-buys-building-houses-jpmorgans-gold-vault

 J.P.モルガンもまた、最近保有する全ての短期米国債を売り払った。

http://www.huffingtonpost.com/2013/10/10/jpmorgan-chase-government-debt-sells_n_4080996.html

 また、最終的に我々には、J.P.モルガン・チェイスが現金を引き出すことを制限し、米国の外にあるお金を換金させないようにする報道を耳にした。

http://voiceofrussia.com/news/2013_10_17/JP-Morgan-Chase-to-limit-cash-withdrawals-bank-officials-say-0524/

 これら全ての背後にある最も好ましい推測は、彼らの帝国をもう2,3カ月ふらつかせるために、米連銀の米国にある支店が米国最大の銀行として中国関係者に売り払われることだ。

 その引き出しの限度額は、中国側が目的物を要求して迫った時に抜け殻を掴まされないようにするためのものかもしれない。

 米連銀に緊急に資金提供しなければならない別の理由は、イランにあることが解かった。

 G7とイランとの間での突然の関係改善は、500億ドルのイランの資金凍結の解除を導いたと、ウェブサイト、デブカと関係しているモサドは言う。

 このお金が彼らペテン師をもう少しだけ延命させるのに米連銀が役立つことに疑いの余地はない。

http://www.debka.com/article/23370/Obama%E2%80%99s-potential-release-of-12bn-of-frozen-Iranian-assets-would-be-followed-by-35-billion-from-Europe

 中東における西欧諸国の地政学的優先順位に抜本的な変化も生じてきた。

 トルコ、カタール及びヨルダン政府もまた、米国、英国及びフランスで陰謀者達に支配されている、シリアにおける反アサドの反政府派を支援するの全面的に止めた。

http://www.debka.com/article/23374/Syrian-rebel-factions-in-deals-with-local-army-commanders?both-under-Al-Qaeda-assault -

 これらの変化は、シオニストがもはや中東での政治的動向を支配するのではなく、ウラジミール・プーチンの行動によるという良い兆候のように見て取れる

 この地域における直近のシオニストの対応は、サウジアラビア政府及びイスラエルのナチ・ネタニヤフ政権に現れている。

 彼らは未だ殺戮及び破壊活動を引き起こしており、できる限り早く止めさせる必要がある。


 9月30日の米連銀の海外債務の支払い期限を過ぎてから、その支払い金額を探し求め、さもなくば公に破綻宣言を余儀なくされた10月17日までの間に、上記の変化及び公表の全てが起きた。

 来る2月7日の支払い期日に陰謀者達がすることを誰が言い当てられるだろうか?

 恐らく彼らはワシントンD.C.及びそこにいる政治家及びその他男娼全てを含むコロンビア特区を売り払うしかないであろう。
 それはアヘン戦争後、英国が香港を支配したように、北米の操作の拠点として中国に使用させるためだ。

それ以前の希望として、米国軍が勇気を振り絞って、米連銀及び大銀行を所有し、国有化して欲しい。

 そして彼らはワシントンにいる雇われたろくでなしを首にし、アメリカ合衆共和国を再建し、対外債務について再交渉することができる。

 ユダヤ人もまた、イスラエルの権力者からナチスを排除した人々として、彼らの名誉を取り戻せるだろう。

つるはげ親父の独り言さんより転載

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Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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