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米国チャールストンを核攻撃しろと命令したのはオバマではなくジョン・マケイン

 宇宙への旅立ちさんからの情報です。

この中で、カレイドスコープさんの

" サウスカロライナ選出のリンゼイ・グラハム上院議員は、イランの核兵器開発問題に絡めて、「アメリカがシリアとイランを攻撃しないのであれば、テロリストに渡った核兵器が、チャールストン港で使われるぞ」と脅しています。" 

 という内容と、またそれ以降に書かれている時系列情報が事実とすれば、宇宙への旅立ちさんのように解釈するのが妥当ではないかと思います。

米国チャールストンを核攻撃しろと命令したのはオバマではなく爬虫類人のジョン・マケイン

戦争屋ジョン・マケインと平和主義者のオバマ大統領との戦い
ジョン+オバマ

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2424.html

サウスカロライナ選出のリンゼイ・グラハム上院議員は、イランの核兵器開発問題に絡めて、「アメリカがシリアとイランを攻撃しないのであれば、テロリストに渡った核兵器が、チャールストン港で使われるぞ」と脅しています。(転載終わり)

オリジナル記事
Lindsey Graham: Charleston Harbor in Danger If We Do Not Strike Syria
http://findalismonkeyinthemiddle.blogspot.com/2013/09/lindsey-graham-charleston-harbor-in.html

CBS チャールストンニュース

リンゼイ・グラハム上院議員は「もしアメリカがイランを攻撃しなかったら、イランで製造されている核兵器がサウスカロライナ州のチャールストン湾にやって来るぞ!」と言っていた。

アレックス・ジョーンズによると、その同日に、テキサスのDyess 空軍基地から核弾頭がチャールストンに向けてトラックで運び出された。人々が驚き、トラックの運転手に「どこに、この核弾頭を運んでいくんだ?」と聞いたら「チャールストン港に行く」とだけ言っていたという。

Dyess 空軍基地
Dyess.jpg


つまり、チャールストン港から100キロの沿岸で爆破された核弾頭は、イランから来たとリンゼイ・グラハム上院議員が言いふらしていたが、実は、ブッシュファミリーの州テキサスのDyess空軍基地から運ばれたものだったのだ。つまり、この核テロは、爬虫類人ナチストップのブッシュ前大統領の命令でジョン・マケインとリンゼイ・グラハムに伝わり、核兵器がテキサスのDyess空軍基地からチャールストン港に運ばれ、チャールストン沖100キロで爆破された。もちろん人工津波地震狙いだった。しかし、津波も起きず失敗した。

チャールストン港
Charleston_SC_Harbor_1.jpg


ここで重要なのは、サウスカロライナ選出のリンゼイ・グラハム上院議員は、オバマ大統領の宿敵のジョン・マケインといつも一緒に行動している戦争屋だ、という点だ。上記のテロリストとは、もちろん戦争屋自身の事だ。つまり「オイ、オバマ!俺たちの言う通りにシリアとイランを攻撃しなければ、俺たちの持っている核兵器でチャールストン港を爆破するぞ!」と脅したという事だ。

あるブログでは

「オバマがチャールストンで核弾頭を爆破しろと命令したが、軍隊が命令を拒否し、100キロ離れた沖合いで核弾頭を爆破した。それに対しての、オバマから軍隊への制裁のため、たくさんの米軍トップが首にされた」

チャールストンではなく、海での核爆発の後に四人の高級将校の任務解除 2013年10月20日
http://japonese.despertando.me/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E6%B5%B7%E3%81%A7%E3%81%AE%E6%A0%B8%E7%88%86%E7%99%BA%E3%81%AE%E5%BE%8C%E3%81%AB%E5%9B%9B/


などと言う、的外れな事を書いている。これは、明らかに、戦争屋からのデマであり、このデマを流すの事により、米国の戦争屋=テロリストを応援する事になる。オバマ大統領が海軍のトップを首にしたのは、彼らが自作自演の核テロを行ったからであり、それに対しての制裁である。多分、この4人の高級将校達は、首になっただけでなく、超危険人物として今頃、厳重警備の刑務所に入れられているかもしれない。

米国の爬虫類人レプタリアン軍団による内乱が実際にあるようだ
http://reptilianisreal.blogspot.com/2013/10/blog-post_23.html



 ちなみに、コブラは「イベントに際しオバマ大統領が光側であろうと闇側であろうと大局には重要ではない」と語っています。


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