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NESARA:正義が確立されてこそ全てが成就される

 NESARA にある豊穣資金の中で、「全世界の人々にお金が振り込まれる」という内容について、誰もが「本当なら嬉しいけど、そんなことある訳が無いよ」と懐疑的になるのが通常だと思います。それは世間を知っていれば知っている程、そんな甘い話しはないと考えるのがこの世の常だからです....。

 そこで、私は豊穣資金のという名目を、単に返金と置き換えました。もちろん、そこには正義が存在し、行き渡るだけの資金があるという前提のもとです。

 卑近な例えでは、家に泥棒が入り、お金を奪われたとして、犯人が捕まり、そのお金がまだ犯人の手元にあるならば、そのお金は戻されるはずです。.....あれ? ふと思ったのだけれど....、もしかしたら「お金は犯人によってすでに使用されていた」とかなんとかいって当局がくすねてるんじゃない? なんかもう警察も司法も信用ならんからね。

 そう、正義が残っていれば、返金されるはずです。つまり、私たちは不法?不当にお金を巻上げられて来たわけで、まさにそれが泥棒、犯罪行為だったことがすでに OPPT 等でも明らかにされている訳です。そう考えると、盗まれたお金が返されるということは、まんざら無きにしも非ずではないか? と思えるわけです。

 さて、今回、PFCさんの情報で、ベンジャミン・F氏は 『NESARA は米国議会に上程されなかったので成立はしていない。NESARA を標榜する者は詐欺を行っている。これと近い形のものは実現するであろう。』と語られたそうです。

 ここで、NESARA についておさらいしてみましょう。これには本件について考察し分かりやすく説明してくれているアメジストさんの記事を転載させて頂きます(こんな記事をいつか書くかもしれないと、この記事をブックマークしていましたv)。

NESARAの真実

NESARAが公布・発動されることを心待ちにしていたのですが、どうやらこのNESARAには、本物と偽物と言われる二つがあって、私たちは偽物のほうに翻弄されているらしいという情報があったことを、私は今日知りました。ガーン。


NESARAとは・・・

近くアメリカで施行が噂されている法案。
秘密裏に議会の承認を得て、当時のクリントン大統領によって承認されているが、諸事情あって未だに制定されておらず、その上箝口令がしかれている。
アメリカの憲法上違法なFRB (米連銀 日本で言うところの日銀)と IRS(国税局)を廃止する・憲法を制定当時の本来の姿に戻すなど画期的な条項が盛り込まれており、経済格差と不平等が著しい現代の社会情勢を背景にインターネットを通して広まり、法案の制定と施行を求めるちょっとしたムーブメントがおきた。
もしこの法案が施行されれば、過去に行われたアメリカ政府による不正行為の数々が暴かれ、軍需産業をバックとした攻撃的な外交政策も見直され、市民のための政府がやってくると言われている。
この怪情報を信じた人達は、インターネットを通じて世界中に爆発的に広がり、彼らは一刻も早くNESARAが正式に公布・施行されるよう、米最高裁判所に直訴の葉書を送ったり、請願書への署名活動やデモ行進を世界各地で行った。
オランダのハーグにある国際司法裁判所前では毎週のようにNESARA公布を要求したデモが行われ、アメリカの首都ワシントンDCでは、NESARAのメッセージを掲げた巨大ビルボードを乗せたトラックが連日4台周回することもあった。デモは、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、オーストラリアで活発に行われ、 NESARA支持者達は道行く人々にパンフレットを配りながら、熱心にNESARAを説明して回った・・・というように世界中で社会現象化した。


さて、そのNESARAについての怪情報について・・・

家事の合い間に夢描く‥アセンション の記事より引用。


2つのNESARA 詐欺と扇動そして事実


「聖書の予言」の研究家という方から船井氏がもらったという手紙の中の『これから起きること』という一節の一部を引用します。

2010年 経済のハルマゲドンの発生とオバマ大統領によるNESARAの発動とありましたが、これがなんと、詐欺とデマと扇動と事実が交錯した、何とも不可思議なところにたどりつきました。

まず、このNESARAですが2つの似通って異なるNESARAが存在することがわかります。

●NESARA 1

National Economic Security And Reformation Act
国家経済安全保障と改革のための法律

http://www.nesara.us/pages/home.html

       と
●NESARA 2

National Economic Security And Recovery Act
国家の経済安定と回復のための法律
http://nesara.org/main/index.htm

この2つです。   
(1、2というナンバーは説明の便宜上付けました。)

はじめに述べたムーブメントの元となったのはこの NESARA1 のほうです。
NESARAで検索しても英語の検索エンジンではたいてい NESARA1 の公式サイトがトップにでてきます。
しかし、こちらはどうやらマユツバなようです。

実際には「NESARAインスティチュート」という機関が NESARA2 National Economic Security And Recovery Actを議会に提出し、承認されるようにアメリカ政府機関及び政治家達に働きかける運動を行い、庶民にも呼びかけているのです。
そしてその条項の内容も NESARA1 のものと酷似していますが、より現実的で常識的なものです。


■2つのNESARAの特徴的条項

☆NESARA 1・・・National Economic Security And Reformation Act

① 連邦準備制度(FRB)を財務省が吸収・国営化し、 為替相場の変動を抑える金本位制を採用す る。
② IRS(米国国税庁)を解体して所得税(や資本利得税、遺産・贈与税)を廃止し、政府の歳入 は、新設するNational Tax Serviceが定率の売上税(日本では消費税に相当して、税率は全 州一律で14%程度)から得る(新品商品に限定され、中古品や生活必需品には適用されな   い)。
③ 憲法に準拠した法を回復する。
④ 銀行の不正による救済策として、クレジット・カードやローンの負債を免除する。
⑤ 現在の大統領と副大統領の辞任を必要とし、憲法に則った(NESARAの)大統領及び副大統領 が替わりとして時期選挙まで任命される。
⑥ 任命された大統領は「平和」を宣言し、アメリカの攻撃的な軍事政策を終結させる。

☆NESARA2 National Economic Security And Recovery Act

① 連邦準備制度(FRB)を財務省が吸収・国営化し、 為替相場の変動を抑える金本位制を採用す る。
② IRS(米国国税庁)を解体し、所得税(や資本利得税、遺産・贈与税)を廃止し、政府の歳入 を定率の売上税(14%程度)から得る(新品商品に限定され、中古品や生活必需品には適用さ れない)。
③憲法に準拠した法を回復する。

●NESARAインスティテュートの推すNESARA2においては、金融・税制の変革によりアメリカ経済の活性化を図ることに絞られている。


このNESARA1の方は、Doveと呼ばれる人物がウェブサイトの運営やその他の活動の中心となっています。
このDove と呼ばれる人物がNESARAインスティチュートの NESARA2 から盗用し、広めたと見るのが妥当なようです。

現に、NESARAインスティチュ-トの NESARA2 で使われたローンの計算方式など考案者がはっきりしているデータを、NESARA1でも使用しています。
偶然ではありえないことです。
そしてDove氏によるNESARAのムーブメントが起きたのは、もちろんNESARAインスティチュ-トの NESARA2 が議会に提出されたあとのことです。 

Dove氏やこのムーブメントに後に便乗して来た者により、寄付や出資が募られたり、オメガトラストという投資ファウンドが作られたりと、今となっては容易に彼らの動機と目的も推察されます。
そして実際に消費者センターへのクレームもでています。

こんな経緯を経て、皮肉にも NESARA はある程度の認知を得ることができました。

そしてもう一つ、今回調べてみて気になったのは、アメリカではこのように NESARA の真偽はある程度暴かれていますが、日本語のウェッブ、ブログではほとんどがこのマユツバのほうのNESARA1にリンクをはり、ここにあげたようなネガティブな情報には一切触れられていないという事実です。

それと、チャネリングや異次元生命体からのメッセージの中でこのNESARAについて言及している物があるようですが、それらもほとんどがDoveという人物が広めたNESARA 1を示唆しているようです。

中には、NESARAをサポートしつつ、後になっていかにDove氏がエゴに走っていったかを説明しているメッセージもあるとのことです。

なにはともあれ、もしNESARAインスティチュートが議会に持ち込んだ NESARA が実際に施行される日が来るとしたら、かなりドラマティックな変化が世界に訪れることでしょう。


━─━─━─━─━─


ケイ・ミズモリ NESARAの謎 より引用
http://www.keimizumori.com/articles/nesara2008.html


●NESARA構想の生まれた思想背景について

世界でもトップクラスの銀行家達の中に、今の歪んだ世の中を変革せねばならないと考える人々が現れた。
現実的には、自分達の先代が関わってきたことでもあったが、それまで世界の大半の富が上位5%の人々によって握られてきた。
彼らは、この富の集中が原因で、世界に破局を招く可能性があることを悟った。
彼らの家系からすると、快くその決断を下せるものではなかったが、あまりにも悲惨な現状と人類の将来を考えると、勇気を持ち、他者の幸福を考える心を持つべきである、いや、もはや悩む猶予も無いという結論を下した。

これは、いわゆる「影の政府」と呼ばれる人々の内部分裂と捉えることができるかもしれない。彼らは、自分達の権力と富を拡大するために、世界中のマスコミを掌握して大衆をマインドコントロールし、化石燃料への依存体質を作り、軍需産業の利益のために故意に戦争すら起こしてきたと言われてきた。
ところが、人類の未来に危機感を得て、それまでの姿勢を転換した勢力が現れ、従来の体制(利権・権力)を維持したい勢力との間で、ついに内部分裂を起こした。
そして、改心した新勢力が、自分達が蓄積してきた富を世直しのために世界中の人々に分配するばかりか、富者がさらに富み、貧者がさらに貧しくなる現在の経済システムに終止符を打つべく、NESARAを誕生させたという。


2002年に、市民からNESARAについての質問が殺到したことを受けて、米財務省がホームページ上で掲載した回答があります。

回答:ご存知のように、NESARA提議はまだ議会に持ち込まれていないばかりか、現在のいかなる法にも含まれておりません。照合とバランスを持つ我々の政治システムにおいて、財務省は、議会での承認による施行なくして、NESARAのいかなる部分をも実行・管理する権限は与えられておりません。

⇒財務省としては、議会で承認されていないことは実行に移すことが不可能であるという事実に触れて、NESARAが秘密裏に可決されているという説を否定している。
また、議会で承認されていないことは実行に移すことが不可能であるという事実に触れて、NESARAが秘密裏に可決されている説を否定している。


さらに、NESARA(National Economic Stabilization and Recovery Act)の構想は1968年頃にバーナード博士自身が生み出したものだが、世界中の人々に自分の考案したNESARA法案を知ってもらうべく、2000年 7月に入って、インターネット上で公開したときに、Dove of Onenessと名乗る人物(グッドウィン氏)が、National Economic Security And Reformation Actという異なる名前のNESARAを紹介するようになったという。
明らかに彼が考案したNESARA(National Economic Stabilization and Recovery Act)の盗用であった。
しかし、奇妙なことは、NESARA法案はまだ議会に提出すらしていないにもかかわらず、既に秘密裏に承認され、公布が待たれる状態であるとグッドウィン氏が主張していただけでなく、地球外生命体や高次元の存在も地球におけるNESARA施行をサポートしているなど、バーナード博士にとっては荒唐無稽と思われることまで語っていた。
さらに不可解なことは、バーナード博士が創設したNESARAインスティテュートのウェブサイトは、元CIA長官で、元大統領であるジョージ・ブッシュ氏(現ブッシュ大統領の父親)によって所有されているものであり、NESARAインスティテュートの情報は撹乱目的の偽情報であるというレッテルまでも貼っていた。。。

このDove of Onenessこと、シャイニ・グッドウィン氏は、数年前に社名をDove、事業内容をコンピューター・サービスとしてビジネス登録を行っていた。
彼女はNESARAに関する情報を提供し続けるため、寄付金を募っており、その寄付金はギフトという名目でDove宛ての小切手で受け取ってきた。
つまりこれはまったく巧妙なビジネスだった。


話題の発端は怪しいNESARA情報にあったとはいえ、アメリカが合衆国憲法の原点に立ち返る動きを見せれば、「NESARA的」社会がやってくる可能性はあり得ることだ。
そして、理想的な社会を目指し、使命感を掲げた、言わば霊的思想に導かれ、本来あるべき方向性を模索すれば、多くの人々が同時に「NESARA的」ビジョンを抱くことは決して不思議なことではなく、むしろ必然的な軌道修正と言えるだろう。
今後NESARA法案が実際に議会に提出されるかどうかは分からないが、いくらかの類似法案が可決されることにより、「NESARA的」な将来像が現れてくる段階に至りつつあるだろう。


━─━─━─━─━─

カレイドスコープ氏はやはり否定的に書いています。
彼の『NESARAは共産主義体制を目指す』 の記事によると、日本のブロガーさんのほとんどは、シャイニ・グッドウィンの偽NESARAを紹介しているということになるらしい。。。
以下はそれの引用です。

宇宙に何か? 

『陰謀にだまされるな』の記事より


人口災害や自然災害に乗じてアメリカでは偽NESARAの発動を手ぐすねひいて準備しているらしい。
New World Orderのまず第一歩として世界的に民衆を支配するつもりだ。

※偽NESARAは本NESARAを盗用したものでイルミナティが悪用しようとしている。
 偽NESARAによって本物のNESARAは潰されてしまったようだ。
 
困ったことにイルミナティの代理組織、統**会などは自然保護団体などのNGOを隠れ蓑として地球温暖化防止や世界平和を声高に唱えて人々を掌握しようとしている。

7月に行われたシェリー・イエイツなるチャネラーによる世界に祈りを捧げるイベント「FIRE THE GRID」がいい例である。
いかにも地球の平和を願うことのように装い、まんまと日本でもきくち**氏などが騙されてイベントに乗っかってしまった。
         
これからも平和を謳った偽団体やイベントが出てくるだろうから注意したい。
2012年滅亡説やフォトンベルト説、UFO登場説などは要注意、良く検討すべきだろう。


━─━─━─━─━─

次の記事はちょっと古く、2007/07/08 に書かれたものですが、アルゴアが登場したあたりの
不可解なことを書いていて、興味深いです。

あさのよあけ さんの
『NESARAをめぐる不都合な真実』の記事より


NESARAの創始者シャイニ・グッドウインは、最高大総監というフリーメーソン33位階のメンバー。
アル・ゴア元副大統領は6位階だそうです。
ヒラリー・ロダム・クリントンは同位置、ビル・クリントンは一つ下。
ビルがメーソンで下位とは言え、メロヴィング王朝の血を引く悪魔の血流であるラッセル家の末裔。
しかも実父はウィンスロップ・ロックフェラーであるという説も根強く、血脈上は超エリートです。

ベンジャミン・フランクリンやトマス・ジェファーソンを始め、アメリカのメーソンリーは建国以来、政財界に多数存在します。1940年代、アメリカ議会の過半数がメーソンのメンバーだったことも知られています。
フリーメーソンは一応入会法、規則など、誰でも知ることのできる「秘密」結社ですが「本当の」活動内容を知ることは一般には困難。現在世界中で600万人の会員が推定されています。

メーソンというとユダヤの陰謀説を連想します。
しかし構成員の人種、宗教など、実際は一様ではありません。
これはいかにもオープンで寛大な印象をあたえます。
しかし、いかなる宗教の信奉者でも構わないけれど無神論者は不可なのです。
ここには実に深い意味があると思われませんか?
宗教による硬直した信念体系は排他的なものです。
そして、それは自分以外のものに力を与える事も意味します。
言い換えると、新たな「真実」に基づく情報を排除しやすい人格が好ましいということになるのです。

何れにせよ、フリーメーソンといえども「三百人委員会」「バビロニアン・ブラザーフッド」や「ビルダーバーグ・グループ」などなど、「世界統制チーム」(=イルミナティ)の下部組織に過ぎません。

アル・ゴア氏が舞台に再登場してきた事は、NESARAという一見、世界を救う徳政令がトラップ、虚構である可能性を仄めかせます。
ナッシュヴィルの豪邸で、環境に莫大な負荷をかけている「環境保護主義者」であるゴアを売り出す意図とは一体何でしょうか?
どこかのTV番組まがいのデータ捏造や、でっち上げだらけの『不都合な真実』をして、環境保護の反プロパガンダに使う、などといった単純なことではありません。

NESARA が歴史的な罠だとしたら、ゴアを超法規的に大統領にするための布石という線があります。ブッシュが弾劾される(首をすげかえられる)事にでもなれば、同様に訴追される寸前のチェイニーではなく、得票数でブッシュを上回っていたゴアを臨時の大統領に推す可能性は充分にあり得ます。環境に優しい人だから、人格もきっと良いに違いないなんて…

NESARA創始者がメーソンの一員となれば、筋書きとして荒唐無稽とも言い切れません。

先日紹介した『夢・アセンション予定表』という本を持ち出すまでもなく、地球外生命体というのは議論の余地なく存在します。
そして地球人類とのファースト・コンタクトも充分に起こりうる、というか遅かれ早かれ、必ず起こる事です。
しかし歴史の裏で、恐怖を煽り人類のマインドコントロールをしてきた勢力は、それをもでっち上げ、利用する可能性があります。

例えば多くの静止衛星からレーザーによるホログラムでUFOの大群を演出したり、世界中好きな所で偽キリストや「奇跡」を顕現させる事もできるのです。
それまでそんなことを想像すらしなかった者たちは驚愕し、恐らく思考停止状態に陥るでしょう。
一方ニューエイジャーたちは、それ見たことかとばかり浮かれまくるのでしょう。
_その時予想されるのは、どちら側の大衆も、まっとうな判断力を失っているということです。
そして、長い期間をかけ周到に仕組まれたアジェンダ(人類家畜化計画)に盲目的に従い、闇の勢力による「新世界秩序」に組み込まれていってしまうということです。

NESARAを取り巻く状況で簡単な見極め方は、偽りのピエロ、アル・ゴアが返り咲くのか、例えばデニス・クシニッチのような平和主義者が表舞台に登場するのかではっきりと真偽がわかると思います。
 
_想像を絶するおぞましい「巨悪」というのは確かに存在します。
しかしそれが「善」と「悪」という二元論、分離のゲームのなかで、めくるめく光をもたらしてくれる触媒として、不可欠なプレーヤーであることも真実なのです。
真の実相を理解した上で、一人ひとりが「恐れ」と「憎しみ」を手放すことができれば、アセンションへの道を必ずや見出すことでしょう。


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そして同じく、あさのよあけ さんの今日の記事より


私にはどうも、ネサラが米国議会を通過した不思議に通じるものを、感じます。

http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-8d39.html
NESARA(ネサラ)は2000年3月に極秘の内に米国議会の上下両院を通過し、10月に、時のクリントン大統領によって署名され、成立した、れっきとした米国の法律です。

この事実程奇跡に思える事はありません。

NESARAを潰す為に、9.11は仕組まれたという話もあります。
闇のグローバリストにとっては当然の反発行為でしょう。

私はオバマを信じることにしていますが、
グローバリストの中にも、逮捕者リストの中にさえ、光り側のために働いている人が大勢いる筈だと思っています。
一人また一人と、闇からめざめる人がいるからこそ、転覆は可能になるのだと。

光りに目覚めた人が、闇の組織の中で、工作しない限り、NESARAが法律化されるなどということは考えられない事だと思います。

とんでもなく狡猾な闇の仕組みを覆すには、それを上回る光りの知恵が働かなければならないということです。



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


この、2つのNESARA論によると、私もずっと、シャイニ・グッドウィンのいわば、「偽NESARA」と呼ばれるものを紹介してきていて、その公布が待たれると書いてきました。
上記にあるように、ほとんどのネット検索者がそうだったようです。

そして事実、カレイド・スコープさんのような、偽NESARAを批判し、宇宙人との遭遇の可能性などを揶揄している意見もあります。。。

けれど、本物と呼ばれるものも実はイルミナティ・フリーメイソンの一員たる人物が創案したものなのは、明らかです。

そしてシャイニ・グッドウィン氏が作り直した「偽」と言われる方は、後に市民運動を盛り上げてきたことや、宇宙人とのコンタクトを謳っている点から見て、実は本物であることが分かります。

「本NESARA」側から、金儲けに使っているとバッシングを受け、潰しにかかられていた経緯から考えてきっと、本物だったと、私は考えます。

そして、新たに付け加えられた「ディスクロージャー」(知的生命体・高次元存在との遭遇)の部分こそが実は、一番大切な部分であり、シャイニ・グッドウィン氏が彼らとのコンタクトを得ていた証拠なのだと思います。

闇の権力側は、ディスクロージャーの部分だけを隠して、映画「THRIVE」と同じように、民衆操作をしようとしたのでしょうね。

9.11は、その本物のNESARAが公表されるのを怖れて実行された・・・
クリントンが女性問題で名誉を貶められる事件が起こされたのは、この「ディスクロージャー」の項目を付け加えようようとしたからなのではないか・・・

とにかく、私たちを攪乱しようとする動きがあったのだ・・・

私は、真実を、そう感じます。

2つのNESARAが日の目を見たことで、新たな闇側の計略が明らかになったということでしょう。

それにしても、このNESARAの施行が待たれます。

闇権力側の逮捕が相次いでるとはいえ、まだまだオバマは操り人形だという噂があります。

一刻も早く、オバマにより公布されるように祈ります。

地球外生命体との遭遇は、現実のものとして近づいている実感、は確実にあります。。。



 上記のように、当初の NESARA では豊穣資金の類いはありません。現在言われている内容は、何度も作り直されたものだということです。

 NESARA に期待する方々を嘲笑する方がおられるようですが、アメジストさんのようにすでに陰謀論も含め理解した上で記事にしておられ、実は読者もすでにそれを読んで理解している。ということを踏まえた上で記事を書いてもらいたいものです。

 そして当ブログとしては、この追加された繁栄(豊穣)資金はあえて、「どうでもいい」と言っておきましょう(もちろん、貧困国にとっては必要ですが、、)。それよりも、追加された NESARA の中にある(リンク先をご覧下さい)、

⑬ すべての裁判官と弁護士を憲法の精神にのっとって再教育します。
⑭ 世界中で展開されている米国政府のあらゆる攻撃的な軍事行動をやめさせます。
⑮ 世界中のあらゆるところで平和を確立します。
⑱ 代替エネルギー装置のような新しい技術を公開できるようにします。


 こそが願望であると伝えておきたいと思います。


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