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ホワイトキャットソサエティより 3/20


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 我が輩が11時のBSワールド(wave)ニュースを日課としている事は先だって書いたのだが、そのニュース番組はフランス・スペイン・イギリス・ロシアの現地のニュースが翻訳されて流される。まぁその後は韓国になるのでそこからは観ないのだが、じつはクルミアの投票がロシア併合を決めたその日から、番組からロシアのニュースが消えた(笑

 よくもまぁここまで真実を伝えない事に腐心する政府・マスコミであろうか....。あきれて言葉も出ん。


 さて、コブラから新しい情報が入っておるが、以下を転載しよう。

○マレーシア航空機370便

レーダー信号を途絶えさせることは、第二次世界大戦以降簡単に行える軍事技術で、珍しくはない。UFOやETは関係していない。軍事技術や特許の情報がたくさん公にされたが、その辺りに関する米国と中国間の事実上の争い。しかし肝心なことは、この事件が他の重要事件から目を逸らすことに利用されていること。目下人々が集中すべきことは地球惑星の解放。

 ※たらの芽:全て読むにはNow Creation さんで。



 つまりだな...、このような

報道機関への発表
フライト370は救助され、銀河の宇宙船の中に安全に収容されている
LightWeb News

2014 年3月18日、ハイ・フォール、ニューヨーク発。フライト370の救助に関する分かり易いニュースが LightWeb Newsに掲載されています。この航空機は油圧系に障害を生じ、制御不能に陥り、機体の破壊寸前に至りました。この航空機は、飛行中にアシュター司令官の 指揮下にある、銀河艦隊の一部であるシリウスから飛来した巨大な宇宙船に救助され、機上に搭載されました。これについての報告は LightWeb Newsに掲載されています。

レーダー画像ではエイリアンの宇宙船が出現し、フライト370が突然姿を消した事が確認されています。極度に進歩した技術的な介入を直接示す驚くべき異常事態のために、捜索と救助の努力の最中に混乱が生じました。

葉巻型のUFOが紛争地域(最近ではウクライナ)の上空に現れ、乗客の救助をし、安全を確保し、NESARA法の施行を始めるように世界中に参加を呼びかける新しい要求をしている、このソースからの完全な説明を読んで下さい。

ア シュター司令官はこの救助と要求についての責任者で、自らをただちに世界平和を実現するための”人質”の立場に置くことを申し出た乗客たちと協力していま す。インタービューについては、Dr. Kathryn E. May at kemay@aol.comに申し出て下さい。

 ※GFLサービスさんより


 をわざわざ告知してるキャサリン・E・メイあるいはそのソースが如何に人々が注目すべき事から目を背けさせようとしているかということだ。

 なぜこのような記事を書いたかというと、キャサリンのこの引用部分をコメントに入れて来た者がおったからなのだ。その者の目を覚まさす為に、我が輩がわざわざ時間を取ってあげたのである。




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「?」

ブログ、いつも楽しみにしております。

実は私もこのメッセージについては「?」と思っておりました。とあるメッセージでは乗客を人質にとったとか。人質とは物騒な…アメリカンな人たちが考えるシナリオらしいなあと思っていました。

面白いことに、良心的なブログの人たちとは違い、すぐに「我々が助けたのだ」とか「我々が宝珠の資金を配る準備しているのだ」など、君たちには力がないから助けてやったのよ的な、王族支配や一神性らしい文化を用いたシナリオが多いです。

みんなが力を出し合うというゴールがあるか、ないか。私たちはひとりひとり特別で大きな力があり、それゆえ自己責任において行動しているかなと思うのです。

とはいうものの、このチャネラーは某フリーエネルギーの援助者なので、誠実かどうか考える前にメッセージをよく読み、どれが誠実で不誠実なのか、詳しく心で感じずに、受け取ってしまう人もいるかなあという気持ちもあります。

たらのめさんだけでなく、誠実にチャネリングをしようとしている人々が「?」のメッセージに疑問の声をあげたいと、色々な方から聞いています。

近いうちいずれ、スペクタルでエンターテイメントなメッセージが、落ち着くことを願っています。

いつも面白い記事をありがとう。

百合の花さん

>アメリカンな人たちが考えるシナリオらしいなあと思っていました。

 ホントその通りですね。

 コメントありがとうございました。
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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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