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今日も楽しく幽体離脱(阻止編)(笑

 私はしょっちゅう、幽体離脱するんですが、ちょっと最近の出来事を....。

 なんというか、会得してるんでその気になればするんですが...、ちなみに今のところ肉体を離れた距離の最高記録は無数の銀河が見えるところまでですね。本山博氏やアーカーシャ・ギリのように宇宙の果てまで行くには修行が足りないようです。

ちょうどこんな感じですが、実際は色彩豊かでもっと美しいです。




 さて、そんな楽しい幽体離脱ですが(笑)、、、先日、幽体で起き上がろうとしたら、何者かにツン!と胸を突かれて押し戻されたんですよ。横になっている状態からむくっと起き上がるあの行き方ですが、その時は頭一つ分くらい起き上がった状態でしょうか...。

 思わず「なんやねんそれっ!」って見えないそいつに(心が)言いましたね(笑
突かれた場所は両脇を繋ぐ正中線あたり。

 で、「なんなんだ?いまの,,,」ってもう一度、起き上がろうとしたら、今度はズン!っとハッキリ指のような感触が胸を押え、そのままグイ〜っと押し戻されました.....。

 「はいはい。やめればいいんでしょ? 分・か・り・ました (-ω-")」

 って素直に止めましたが(笑)、しばらく胸に感触が強く残ってましたね...。物理的に人にやられたそのまんまの体感です。


 まぁこれは初めての経験です。強制的に止めさせられるってのは....。しかもそれが何者か分からない...。

 そんなことでね、時々、得体の知れない者が居るんですよ、近くに...(笑 
以前、体調が良くなかったとき、横になっていた私の首と枕の間にスッと何者かが手を差し込んで来たことがありましてね。ビクッとした私は「え? なに?」って感じだったんだけど、ふと、それが私をヒーリングしてくれていることに気がついたんです。それが知覚できるものだから、疑いようがないわけです。
 でも私の感情が拒否してしまったものだから、その手がすぅーと抜かれて終わった。

 ただ、もしかしたら....っていうのはあるんです。20代半ばだったかな? ワイン飲みすぎて自宅の部屋でぐったりしてて今の相方に看病してもらってたら、ドアを開け放っていた隣の部屋から、私から見てお姉さんくらいの歳の女性がじーっと私を見てるんですよ。ちょっとあきれ顔というか、気に入らない様子というか...(笑

 しばらくしたら見えなくなったんですが、そしたら、相方が「あの人あんたのこと心配そうに見てたよ」って(笑

 おまえ見えてたんかぁ〜!? (゚Д゚)

 ってね。そんな感じで得体の知れない何者かに見守られてる(監視されてる?)おっさんの話しでした。



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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
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ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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