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宇宙理論が崩壊の予感(笑

 えー、日本や宇宙や世界の動向さんのNASAや世界の支配者が隠し続けている宇宙や地球の真実ーその1の記事の以下の部分。

大気圏外の宇宙では太陽は見えません。地球の大気圏内から見ると光として映るのです。宇宙空間では地球や月や他の惑星などの物体は見えても光を放つ太陽や星は見えません。大気圏で反射して初めて目に見えるようになります。
星が何光年離れているなどというのは無意味です。光がないのですから。つまり、我々が眺めている星が4百万年前に生まれたなどというのは嘘なのです。今、瞬時にできた星なのかもしれません。宇宙空間で星が見えないことが明らかになれば、全ての宇宙理論が崩壊します。

 ふふ、もしかしたら本当に宇宙理論が崩壊してるかもしれません。

 私たちに植え付けられた常識では、高いところへ行けば行く程、ハッキリ見えるんじゃないかと考える訳です。
実際、街でみるより、高い山の上からのほうがよく見える訳です。私の友人も我が家に来て星空に驚いていました。
 例えばこれがニュージーランドクラスになるとこんなに凄い!



 では、宇宙から観るともっと凄い数の星が見えるんじゃないの? と思いきや、なぜかなんにも写っていない!


CNNより借用(JAXAのHPのソユーズ宇宙船(31S)、ISSへドッキング!(2012年07月17日)が削除されたため5/16にCNNに差し替えました。

 向うの方角には星は存在しないのか?(笑
地球から肉眼でもあんなに見えるのに、なぜ? 

 一般的な言い訳としては、星空を写真に撮るのは安物では無理、ということが出来るとでしょう。JAXAはケチったのか? それとも星が見えないことに気がつかなかったのか?(笑






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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
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猫は左が紫苑、右が八雲。

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