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道を失った魂の行くところ

 本日投稿されたZWRANIUMブログの記事が私の感覚と似ていますので参考までに抜粋し、赤でマーキングしておきます。これは宗教組織に属していなくても共通する内容なので、可能な部分はわざと宗教と言う文字を抜かしてマーキングしてみました。赤文字だけをつなげて読んでみてください。


 以前 ”マトリッックスを無視する" の中で、死後世界地図という書籍の記述「(地獄にいる者たちは)自ら作った罠に捕われているのである」という言葉を引用しましたが、それらと共通すると思います。

 全文は上記一行目リンクからどうぞ。

 地球の兄弟たちよ、今日は宗教への従属と、間違った信仰についてお伝えします。
   生前に宗教をやっていた、おびただしい数の魂たちが道を見失っており、そうした彼らが存在している空間を観察しています。そこは時間も未来もない空間です。それはカトリックやプロテスタント、仏教などのあらゆる宗教の宗門宗派にかかわらず、それらを信仰して来た多くの魂たちが、実存しない幻想の世界と過去のパラレルワールド(並行宇宙次元)に閉じ込められています。

   そこは時の流れもなければ、神の光もない空間です。
   生前、自分たちがその神や仏を信じていたにせよ、信じさせられていたにもかかわらず、自らの確信もなく宗教に従属してきた人々は、肉体を脱いだ死後、そうした多くの魂が閉じ込められている世界へとやって来ました。

   そこはネガティブな勢力の支配下にあり、彼らのなすがままの時空の世界です。

   その空間では、あなた方がスピリットとか霊、魂と呼んでいる者たちが、自らのホログラム(幻影)の世界に閉じ込められ、太陽も光も愛もない世界をさまよっています。そこには狭い空間を共有し合う、沢山の宗教の宗門宗派がありますが、そこに彼らが祀っていた神々は存在しません。

   現在、あなた方の世界で肉体を持って生きている人々の多くが、過去世ではそうした宗教家であったり信者だったりしたことから、宗教的カルマやトラウマを抱えています。あなた方にもよく理解できると思いますが、そのために自分を責めたり、自己批判を繰り返し、自分を嫌い、自分を愛していない人が多いのです。。それはこれまでの数ある過去世において、宗教に従事してきた事によるものなのです。

   死後、存在しない幻想のパラレルワールドへ行き、無知により作り出された宗教的カルマを持って再び地球世界に転生して来ます。そして地上に転生しても、再び宗教的コントロールマトリックスに囚われ、何らかの宗教に従属する人として誕生します

   社会を見て下さい。
   社会にはネガティブで複雑な人々が多く存在します。そうした魂の多くは、実はそうした古い宗教の出身者です。彼らは宗教による厳格な教えの下で、神を恐れて従属することを強要されたトラウマを抱えているのです。そうした神や宗教を牛耳る人たちに盾つけば、罵倒されたり破門されたりしました。宗教組織に属していても、神を信じるのではなく人を信じて従属するならば、自分の中に矛盾やカルマ、トラウマを作るようになります

   そして、この重いカルマやトラウマを持って死ぬことになり、閉ざされた霊的空間へ行き、その後転生しても、再び宗教的従属意識を持ったまま生まれることになります。そうした人々の多くは再び宗教に戻り、自らの意識は実存しないパラレルワールド(過去の並行宇宙)に閉じ込められたままで、宗教に従属し続けていくのです。

   このようにして、彼らの輪廻転生のプロセスが繰り返されていきます。
   あなた方の今の社会にも宗教という偽りが沢山存在しており、無条件の愛と喜びの中で社会に奉仕している人々の活動の邪魔をしています。すべての宗教が退廃に向かっている現状をよく見て下さい。なぜなら宗教の多くが、神の意志や宇宙の法則に沿ってはいないからです

   あなた方人類は経済的にも困難な時期に入りつつあります。
   宗教は神の愛を探す代わりに資金集めに奔走し、信者を引きとめ魅了するために、より立派な建物を作ろうと四苦八苦しています。神はそのような物の中には存在していません。本物の神々は、人類が地球の調整期を乗り越え、アセンションのプロセスを進んでいくことができるように、手助けすることに全力を尽くしています。これが今のこの時、地球において神々が果たそうとしている主要な役割なのです。

 ホワイトブラザーフッド・聖白色同胞団より緊急の銀河メール
  『悟って もっとアセンション』 A・ジョルジェ・C・R 著 ヒカルランド



 これまでにも私は過去の霊的な教えは、上記のプロセス、つまり闇のループシステム(私はコブラより先に悪循環システムと書きましたが日本語なだけで同じ意味ですね)を具現化するものだった。と書いてきました。そしてそのプロセスを無視しませんか? とも書きました。
 ただ、もう上記のようなプロセスは機能していないと思われます。ですからあとは自身に埋め込まれた真理とは真逆の観念を消去することが出来るか否かだと考えます。

 もちろん、既存の宗教にかかわらず神智学やバーチを信じたい人はそれで結構です。信仰は自由です。私は単に私の思想に共感してくれる人がいればそれでいいのですから。
 ただ、個人がどのような思想を抱いても自由なはずなのに、それにケチをつけたり、あげく攻撃するような人格は心に闇が残っていますので、それが靄となって真理が見えない、というのは実に単純な法則だと思えます。


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マトリックスとカルマは別

タラの芽氏が「大いなる誤解」をしておられる様ですので申し上げます。引用の「悟ってもっとアセンション」の内容には何ら問題はないのですが、「タラの芽氏の結論だけが間違っている」と思われます。
タラの芽氏は、「闇のマトリックス」=「(魂の)閉ループシステム」=「カルマの法則(orカルマの存在)」と考えている様ですが・・・・「闇のマトリックス」=「閉ループシステム」までは正しいのですが・・・・「カルマの法則」
とは宇宙を創造した創造主が定めた法則の事です。「闇のマトリックス」との混同が大きな誤りです。

「カルマの法則」も、私達が3次元で罪を犯せば・・・・罪を償うまでは3次元に縛りつけられる事になる。という点で「閉ループシステム」と似た結果になり同様に見えるのですが・・・・その意図が全く違います。
「闇のマトリックス」は人類を3次元に閉じ込める為のシステムであるのに対して、「カルマとカルマの法則」は、(人類が魂の罪を解消させ)人類を3次元から解放する為のシステムだからです。

タラの芽氏は、下記(1)の「カルマ評議会」や「人類および個人のカルマ」の存在と、(2)の周波数防御壁の事を混同して考えていると思われます。そうした、(1)と(2)の混同を引き起こしたのが以前の投稿内容での「マトリックス=閉ループシステム=カルマ」という考えから来ていますが・・・・・)

『悟ってもっとアセンション』の書の最後の語句の説明では(P.272-282)には、
・(1)カルマ評議会
地球にも銀河宇宙にも存在し、12人もしくは、それ以上の光のメンバーにより構成される評議会。
そこではスピリットが光の法則に沿って進もうとしない時、「値の法則」に従いスピリットの思いの世界のエネルギーに値する次元、時空の世界へ移動する、そういった判断を下します。
・(2)周波数防御壁
太古の昔、様々な宇宙からの存在による権力闘争により地球が崩壊の危機にあった時、金星から地球の救済に来たサナト・クマラが周波数防御壁という電磁波による防御スクリーンを発動しました。
その事がきっかけで、その後様々な存在により、その時々の都合に応じて、周波数防御壁は消滅したり発動したりと繰り返してきました。
1980年頃に、アメリカの探査機が地球から離れた時に、ヴァン・アレン帯にダブッて存在する防御壁の輪が発見されました。この防御壁が地球をスクリーンの様に覆っていたため、太古の人類の創造神達からは
地球は消滅した様に映り、地球は長い間アウトローの状態となり孤立した形で存在しました。
その事は地球の二元性を強化し、近年の人類史にも大きく影響しました。
現在、周波数防御壁により人類の意識はコスモスから孤立し、多くの人類はコスモスの時代を思い出す事はありません。しかし今は光の時代です。自らの意識の周波数を上げる努力をすれば、周波数防御壁の
コントロールから解放され、起源であるコスモスの光の世界と繋がるチャンスが誰にでもあります。(という内容です)

『悟ってもっとアセンション』の書の別の箇所(P.60-62)にも、
・・・・・(途中から)けれども時代は違います。時代は意識の高まりを要求します。光の時代には全てが表面に浮き出てきます。感情、カルマ、トラウマ、問題が浮上します。それから解放されるにはそれなりの努力
をしなくてはなりません。時代です。光の時代です。神法則の無条件の愛により、人類、個人がそれぞれのネガティブエネルギーをクリーニングして、これからアセンションのプロセスを一段階ずつ上り続けていく
ことができるのです。・・・・(中略)・・・・・
自分の問題、カルマ、トラウマ、欠点といった噴き出てくるものを人のせいにしてはいけません。自分と正面から向き合い、常に法則の中を進化しながら進み続けて下さい。その登り続けた先に、アセンションを遂げた人類を待っている、新生地球、地上天国が存在します。・・・・(以下略)
とある様に、タラの芽氏が「マトリックスを無視する」で言う「カルマは無くなった」の内容とは違います。

「闇のマトリックス」とは、ネガティブET達が「地球人類を支配状態に置く」ために、地球の周辺に張り巡らした。宇宙の情報を遮断する闇のベール(網)の様なものです。つまり、「マトリックス」とは、人類が次元上
昇する為の情報を遮断して、(意図的に)「魂の輪廻転生」を繰り返させる「閉ループシステム」です。
一方のカルマの法則の「カルマ」とは、魂の「自らの行為による負債」の事であり、人間が3次元で犯した「罪を解消」(罪を犯した次元で)する事で次元上昇が可能となるシステムが「カルマの法則」です。
従って、3次元で罪を犯せば「カルマの法則」によって「魂は3次元への転生が必要」となります。
これが、「(魂の)閉ループシステム」=「闇のマトリックス」=「カルマの法則」と勘違いされている原因です。

では、カルマとは何でしょうか(?)。神智学を学び後に人智学を提唱したシュタイナーによれば
ルシファー存在達は「人類に自由意志」を継承する権利を与えると共に、自由意志によって人間に悪(=神の道から外れる)可能性を生じさせました。そして人間は、ルシファー存在(=アストラル体に作用して情熱や衝動や欲望を、濃密で低級なものにする存在)の影響の元で、アーリマン存在(=エーテル体に作用し誤謬や幻影、霊的な洞察を拒否するように誘惑する)にさらされる結果となりました。

これに対して、人類を進化させようとする霊たちが(ルシファーとアーリマンが作った)誤謬と罪と悪を克服する為の手段として「カルマを担い、それを作用させる可能性」を人間に与えたとされます。
つまり、人間に「自らのカルマによってあらゆる誤ちを再び取り除き、自分自身が世界の中に引き起こしたあらゆる悪を再び消し去る可能性」を与えた。と述べています。さらに次の様にも述べています。
カルマは私達に次の様に述べるからです。「お前が過ちを犯したならば、神はその過ちをそのままにはしておかない。お前が蒔いた種は、お前が刈り取らなくてはならない。この過ちは、お前がその過ちを修正しなければならない様に作用する。過ちを修正した時、お前はそれを自分自身のカルマの中から消し去った事になる。そうすればお前は再び、幾らか前進する事ができる様になるのだ」

もしカルマがなかったら、私達が人生の歩みにおいて前進する事は不可能になります。カルマは、「私達は一つ一つの過ちを再び償わなくてはならない。私達は進化とは逆方向に向かう自分が行なった行為は、全て消し去らなければならない」という恵みを私達に示してくれるのです。と述べています。

現在の人類が負っている最大のカルマは「DNA12束→2束」の人類となってしまった「カルマ」でしょう。
しかし、「カルマの法則」と「闇のマトリックス」は似て非なるものです。最近は「闇のマトリックスが崩壊」しつつある事で、「カルマの法則は廃止」されたなどと言っているサイトがありますが、偽情報です。
人類は「闇のマトリックス」から解放されつつありますが、「カルマとカルマの法則」の元にあります。

(もしも、「カルマの法則がない」ならば、3次元世界で犯した罪を償う(=罪を消滅させる)方法が無いので、人類は決して3次元世界から「次元上昇できない」事になります。しかし、「カルマの法則がある」ならば、
犯した罪を償う事で「次元上昇」が可能となります。「カルマの法則」=「神の愛の法則」なのです。)
(人類が3次元→4次元→5次元の存在へと進化したとしても、人類は「カルマの法則」の元にあります)

「プレアデス+かく語りき」(P.44-49)や、「プレアデス銀河の夜明け」(P.41)によれば、
30万年前に地球を乗っ取ったネガティブET達(=アヌンナキ=リジー)が、人類を支配する為に当初は12束あった宇宙情報に繋がるDNAを切断し、2束だけの人類とし、さらに地球の周囲にネガテイブな周波数の壁
(上記でいう闇のベール)というものを張り巡らせて30万年間の人類支配をして来ました。
シリウス人はアヌンナキと新しい協定を結ぶ事に決定しました。新しい計画はアヌンナキが「網(=闇のベール)」の解除に同意する事を基本としたものです。・・・・・
の内容の様に、人類は「網(闇のベール)」というマトリックスからは解放される事になりました。
(10束のDNAは人間の体内に残されましたが、バラバラに切断され「電源も抜かれたパソコン」の様な状態?)
(今回の次元上昇で「DNA2束→3束(?)」の状態へ。最終的には「12束のDNA全てが活性化」の状態へ)

「アセンションへの道」(惑星連合からのメッセージ)のP.122によれば
実は、カルマの法則は地球よりも前から、他のあらゆる星に存在する法則なのです。そしてカルマの法則こそが、第3密度以上への次元への進化の鍵なのです。ですから、まず初めに多くの種族達が愛に至る
進化の一つの方法として、悪を経験する事を選ぶのです。「悪を経験する方法によって生きる者が進化を遂げていく」という説明は、創造主を理解するための一つの方法だと考えて下さい。・・・・(以下略)
(人類のDNAが「12束→2束となった理由」は、地球人類を創造したET達(=今は光の存在)が、当時は自分達の星で「迫害者-被害者のゲーム」を行なっていた事に起因すると、上記の同書は述べています)

また、「プリズム・オブ・リラ」のP.22-24によれば、「カルマの法則」についての記述は
自己の真の起源(=神により創造された魂)を忘れている間、魂は自己の行動に全面的な責任を負わなければならないとするルールも青写真に組み込まれた。それは魂がとる全ての行為に対して、宇宙がそれ
に応じたものを返すというルールである。一般的に人はこれをカルマと呼ぶ。カルマは「目には目を」という言葉で一くくりにできる程単純なものではない。また、それは否定的な行動に対して課せられる罰則では
なく、気づきを広げるためのの機会なのである。・・・・・・(以下略)
(気づいたとしても、「過去の行為の結果(=宇宙が返す)」は避けられず、自らが刈り取る必要があるが)
基本的に「カルマ」とは、(30万年前の)当時の人類の選択によって「12束→2束DNA」となった事の回復がなされる必要がありますので、(今の2束DNAの人類が)「もうカルマは無いの考えは大間違い」です。
ただ、タラの芽氏が、どの様な思想、考えを持とうとも「自由意志」で許されているのですが・・・・自由意志には「責任が伴う」事も事実です。
カルマの法則とは「自由意志で神への道から外れた者」が、再び、その「同じ自由意志で神への道を歩み始める事ができる」ための(カルマを解消する為の)「神の愛の法則」であるという事です。
日月神示でも述べている様に(創造主なる神の愛ゆえに)カルマは「大難を小難にして解消する事が可能」の様ですが、人間のカルマ自体を無くする事は神(=宇宙の創造主)でも行なわない事の様です。

Re: マトリックスとカルマは別

 また貴殿ですか...。ごきげんよう。
それにしてもコメント欄ってこんなに文字数入るんですな....(笑

 まぁお気持ちは分かります。私も若い時は「これは言ってやらねば!」ってしゃしゃり出る事もありましたしね。でも人の成長とは、それが「おこがましい行為」だと気づく事だと思うんですよ。色々と勉強しておられるのになぜその基本的なところに気づいて頂けないんですかね.....。

 また責任は私が負うものであり他人にはなんら関わり有りません。それに、私と思考回路が似ている人には理解出来ていますから貴殿が心配される必要はないのですよ。貴殿は私の記述が人類を貶めるとお考えなのかもしれないが、それは貴殿が決める事ではなく、読者が決める事なので、重ねて言いますが、貴殿が心配される必要はないのです。そこまで愛されると重荷でしか有りません(笑 


 さて、毎回ですが、貴殿が私の解釈の深浅を論じる事は出来ません。貴殿は私の何も知りません。私は己が知ってる事の数%しかブログに記述していません。だいいち全てを掘り下げて書いていては私は日常の仕事ができません。私はブログで喰ってる人間じゃないのです。

 >「(魂の)閉ループシステム」=「闇のマトリックス」=「カルマの法則」

 よくご理解いただけた。それは密接な関係にあります。

 >(もしも、「カルマの法則がない」ならば、3次元世界で犯した罪を償う(=罪を消滅させる)方法が無いので、人類は決して3次元世界から「次元上昇できない」事になります。しかし、「カルマの法則がある」ならば、
犯した罪を償う事で「次元上昇」が可能となります。「カルマの法則」=「神の愛の法則」なのです。)

 だからそれが闇ループシステムだと何度書けばいいんですか? だから人類は囚われだった...と。おそらく多くが理解してくれてるはずなんですけどねぇ〜。

 おそらく、貴殿はカルマの法則を理解できていません。理解していれば「そんなもんは要らん」と思うでしょう。その記述では、貴殿はその法則の表面上のことしかご存じないようです。よろしいですか? カルマとは二元性の根源なんです。カルマとは息をしているだけでも機能する。それは「吐く」「吸う」というこの惑星のほとんどの生命体にかけられた二元性のマーヤです。それを解く為にプラナヤーマという行法さえ存在しているのですが、もちろんこのプラナヤーマですら真実を知らずに実践している人も多く居ます。オギャーと泣いた(呼吸を開始した)瞬間からすでに始まっているのですよ。息を「吐いた」行為の結果が「吸う」というカルマなのです。ですから真理を理解するには、この呼吸を止めるしか手だてがなかったのです。それ故に、深い瞑想状態(サマディ)のときは呼吸が停止しているのです。
 それに加え、カルマとは3次元的な行為だけでなく「想う」という行為にさえ機能する。あなたの欲望、願い、それらの全てに機能する。だからそれを成し遂げるまで転生を繰り返させられる。それはつまりイコールなのですよ。
 あなた方はご自身が善人だと思い、自分はカルマの法則が機能しても問題ないと思っているからこそ、その法則を神の愛だと信じたいのでしょう。しかし、カルマの法則は何時の生の行為の結果が帰ってくるか分からない。ヴァサナは条件が揃うまで芽を出さない。種とはそういうものです。誰もが明日にも悲惨な出来事に遭うかもしれないのです。

>それは否定的な行動に対して課せられる罰則では なく、気づきを広げるためのの機会なのである
 
 私もそう認識してたと書いてますよね?
まぁポジティブに考えれば「失敗は成功のもと」と同じ論理で、なんだって気づきにはなります。しかしそれは「監禁」を「保護」と教えられて安堵している家畜や奴隷そのもののように思えてしかたないですね。そこに気づきましょうというのが私の思想です。

 そう、書いてあるように、私の思想に共感してくれる人が居ればいいだけで、気に入らない人はスルーすればいいだけの話しです。

 貴殿の解釈も尊重し、このコメントと前回の「貴方は貴方、私は私の道へ」のラスト数行の失礼極まりないコメントも含め、削除せず残しておきましょう。読者の参考になればいいと思います。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

May0blessUさん

 いや、この内容は公開してくださいよw

せっかく理解してる人が居るって証拠なのに....。

No title

モナド600億という数字は、階層分離宇宙のパラレルφ数なのです。階層分離で初めての銀河のトリガーは 6億(6/100,000,000π) モナド意識で構成され第1モナド世代(第1宇宙圏)といわれています。その子供パラレル宇宙の第2モナド世代(第2宇宙圏)で、60億モナド意識のハイアラキー(階層構造)です。その孫リアリティ宇宙の第3モナド世代(第3宇宙圏)で、600億モナド意識のハイアラキー(階層構造)になります。

それから、その孫の子ハイアラキー(階層構造)は世代分離して、第4モナド世代(第4宇宙圏)は6000億モナド意識のハイアラキー(階層構造)になり、かつ、ハイアラキー(世代構造)を構築して行く事になります。私達はモナドは帰還しましたが第4宇宙圏の真弥勒の王国を創世するのは私達の子達です。私達はその雛型エクセルシオール(宇宙種子)を創造する使命を託されています。そして、最終的に管理者(セントラル・レイス)となります。

こうした、大アセンション・ポジションは600億年に一度です。私達の意識は過去宇宙で6回体験して、今回は7回目のオーム循環宇宙周期です。3600億年前からのドラマと言う事になります。

今回の大アセンションはトリプル・アセンションでスメラ循環宇宙144銀河団周期に当たる、第4オーム循環周期(36銀河団周期)がスター・ゲットウェイし、第12ユニバース循環宇宙(12銀河団周期)のモナド・ガイア・アセンションです。

第9亜族人種の中から種族分離が発生して、第8根本人種ニューヒューマノイド(黄金人類)と言われるでしょうね。5050年以降の真弥勒の王国の人類の形態です。

第5根本人種はアーリア人種と言われています。第4根本人種はレムリア人種、第3根本人種はアダムカドモンと言われています。

私達のエルダーはアダムカドモンの進化した最終形態です。第6根本人種からは世代分離が発生して、モナドの多次元化が発生します。一重モナド魂の発生でエルダーは雛型アダムカドモンになります。人類の発生は第3宇宙圏(第3モナド世代)で、約3600億年前のオーム循環宇宙の創生から、第2オーム循環宇宙、ひまわり銀河のトリガー(現実界)にまでさかのぼります。

黄金人類のアダムカドモンは地球人が肉体で、ガイア・アセンションの門(クラインの壷の反転)を通過することで獲得可能です。自己アセンションと関連なく達成できます。コズミック・アセンション・シップだからです。



善悪の判断が魂の分離を産み、自由意志の美名のもとカルマが形成される。お決まりのコースを繰り返すのは人間の性(サガ)と言えるでしょう。魂の進化の過程で通らざる関門のようです。

魂の具現化した現実にいる、私達にとって善と悪の回帰するところは、宇宙意識に繋がる事なのですが、一枚岩で無いということです。クリシュナの時代から禁断の果実は浸透しカルマの領域は宇宙に匹敵するまでに成っていたのです。

この築かれたカルマの城を回帰すべ、幾度もの挑戦がなされました、レムリア文明のおわりに、アトランティス文明のおわりに、しかしいろいろの要因で実現できず。今回の七回目の挑戦となったのです。



人類誕生秘話、アヌンナキの女王ナンナルが最初の代理出産で人間を誕生させた聖母であるという。それで人類への愛着とカルマを背負う。

アヌンナキも進化します。以前からプレアデスやシリウスより進化していましたから、イシスやイザナミは太陽族で王族です。シリウス、プレアデスの親種族で神として崇めていました。いまは、そうではないように見えますが、コノハナサクヤさんや、イワナガさんも、アヌンナキ族の末裔です。アヌンナキを悪の代名詞にしたのはイミナルティーなのです。

アヌンナキ族の変種で色々な巨人族が沢山いたのです。それは、パンゲアの時代の事です。アトランティス第3で崩壊するぐらいまでは生きています。天蓋が崩落した時点で環境に適合出来なくなり人体は死滅しますがソウル魂は転生してかなりの人数が地球にいると思います。

始め巨人族は奴隷として連れてこられて、役目が終ったので浄化したと云う事ですね。それを恨んだアヌンナキの奴隷が地球を乗っ取って自分達が神になろうとしたのもうなづけますね。奴隷といっても、戦争に負けて奴隷になっただけて、同じくアヌンナキには違いなく同族なのですから。

神と言われた存在も当時はそんなレベルでしたから、ギリシャ神話での人間臭さも的をいていて、真実に近いのではと思いますね。

二ビルは聖母で私達エルダー魂の故郷です。ガイアはエルダー身体で、ソウル魂はオリオン座リゲルですね。旧ユニバースのひまわり銀河は過去宇宙です。第2モナド世代の事ですから時間軸が異なります。



アヌンナキが地球にやって来たタイミングは、約53万2431年前(西暦2010年2月時点)Kagari情報です。

アヌンナキは二ビル星人で、元々はプレアデス人でプレアデス星から追放された種族です。ヒューマノイドです。紀元前2000年前頃には主体は地球から離れています。残留した地球人と混血したり、王族でないものの中から、紀元前4000年頃、レプタイル・アーリアンの王族や司祭階級によって生み出された超秘密結社で、「バビロニアン・ブラザーフッド」である。現在の世界を支配している秘密結社は、その現代的表現にすぎない。人々の精神を支配するための宗教教義、その原型が作り出されたのも、約6000年前、大洪水後に建設されたバビロンにおいてのことだった。---ネット情報---

太陽系には約2000億のソウル魂が存在しますが、その半分の1000億のソウル魂は惑星ニビルの住人なのです。私達メンタル意識体は必ず12回以上のニビル転生の経験があります。第1モナド世代ソウル魂は総てニビルから誕生したからです。第2モナド世代ソウル魂は総ては獅子座α星レグルスから誕生しました。第3モナド世代ソウル魂の総てはオリオンβ星のリゲルから誕生しました。第4モナド世代エルダー魂が地球ガイアから誕生してソウル魂(第5イニシエイション)を達成しました。

<アルコンとアヌンナキ……アルコンとアヌンナキは似たような存在。アヌンナキの内のあるものはアルコンだと言えるし、或いは、アヌンナキの中の高位の存在だと言ってもよい。>

<カルマという概念は、アルコンのプログラムです>

●カルマ法則は進化促進の為の物です。霊覚醒後は創造の法則に従います。

創造の第一法則 自分は存在する。
創造の第二法則 一つのものがすべてであり、すべては一つのものである。
創造の第三法則 自分の与えるものが自分の受け取るものです。
創造の第四法則 変化することだけが変わらない。 ただし、第一から第三法則は除く。
創造の第五法則 自分自身を蘇生したものだけが生命を存続する事ができる。第1法則への還元で永久循環を輪環する。

ソウル意識体は蘇生しながら、少なくても180億年は生きていますのでカルマも多いです。

<今までのカルマは持ち越されるのか?>
●今回に関してはカルマ&ダルマの持越しは在りません。リアリティ・レベルでリセットされます。モナドファミリー世代の輪環(600億年)のタイムラインで今回が初めての最後のトリプル・アセンション・プロセスです。

<残されたカルマはどうなるのか?>
●今回は消滅します。

旧グリッドは消滅しました。同時に過去生のカルマも消滅したようです。

(空の真法)



惑星二ビル経由地球の太古イラクへ渡来して遺伝子操作で奴隷を創りシュメール文明を創ったプレアデスからの流刑者アヌンナキ(「天空から飛来した人々」の意、子孫が先祖による犯罪の反省を表明、2011に帰還を許されプレアデスへ帰還した。初代イラク奴隷制国家の支配者ことアヌンナキ変身者の死後の下級霊が所謂「日月神示」の「ひつぐ」で、90年代に消滅処分された)、等々

(地球文明史の結末)



無限に広がる無限の大きさの無限のスピードを持つエネルギーを理解するようになると、
あなたは“原点”である“ゼロ”ポイントへ戻る事が出来るようになるというわけなのです。

”時間”とは、貴方の意識が1秒間に何十億、何万億という、とてつもない数の平行世界を移動する時に感じる、”動き”の副作用であると、バシャールは説明します。ですから、貴方の体自体が映像を投影する”プロジェクター”であり、好みの”スライド”を集めて、それを自分自信に投影して現実を体験しているというわけなのです。

地球の次元(私達の判断出来る意識内)での”時間”の本当の単位は、プランク時間であると、バシャールは話します(これは、時間と空間の最小単位であり、光の速度で通過するのに必要な時間を測った単位です)。プランク時間は、1秒間に1.855 ×1043 t P、詰まり、1秒間に30万キロ進む計算になりますが、私達の意識はこのとてつもない早さでシフトしている、という事が説明出来るのです。

(バシャール)



古典力学ではものの状態は客観的に定まっていることが想定されている。従って例えば「在る」か「無い」かの、二値論理に従う。量子力学の枠組みにおいてはものの状態は客観的に定まっているものではなく、観測して初めて定まる。従ってものの状態は「在る」「無い」「どちらとも決まっていない(まだ観測していない)」、の三つの状態に区分できる。この、状態を三値で記述する論理(三値論理)を採用することによって、ハンス・ライヘンバッハは量子力学の枠組みの論理的基礎付けを行った。

(量子力学と論理学)



計算機の中の電子の状態は本来量子力学的に記述されるとすると、0 または 1 の2値(1ビット)ではなく、 0 と 1 が重ねあわされた途中の値を持つ場合がある。この量子論的な状態を1量子ビット (qubit) と呼ぶ。複数のqubitに対してユニタリー変換を活用して演算を行うことにより、古典計算機では実現し得なかった並列処理が可能になる。

(量子コンピュータ)



概ね全て重なり合う状態からある状態(必ずしも一つかは別として)に収束させたものが空間、その一マス一マスの移動が時間

移動法則にはアヌンナキ(エロヒム)の二元性のカルマプログラムを含む、なお、6次元密度の因果体は魂を封印その器とされる

コブラは(途中から)全く触れることはない(見てはいけないわけではない、見る事もあるかもしれない)、ブロッサム・グッドチャイルドは読まないが一応眺める
プロフィール

タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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