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施すのは医者だけど治すのはテクノロジーだった。

 相方から朗報で、母親がオゾン療法始めてから元気になったと。

相方の妹が言うには、今までは籠りがちだったのに、最近は外へ食事に行こうとまで言うようになったそうだ。

 相方の母親はリュウマチがひどく、歩行も困難だし、このままいくと手が動かせなくなるところまできており、ほとんどの医者がさじを投げた程です。

 オゾン療法を薦めたのは私なんですが、色々調べたあげく、ここにたどり着きました。もう出来ることはしてみるしかないといういわゆるダメ元でもあります。

 娘の説得でも当初はなかなか乗り気では有りませんでしたが、娘も親の我が儘を許していてはこのままダメになってゆくだけですので、根気よく説得したようです。

 娘がそう思ったのは、オゾン療法を施せる医院は全国でも限られています。それがたまたま実家の街にあったのです。行きたくても遠くて行けない人もいるなかで、我が儘言うんじゃない! って感じですか?(笑


 この療法は、

オゾンガスを用いた様々な治療法の総称です。大量自家血オゾン療法では、100~200ccの血液を脱血し、そこにオゾンガスを混合、オゾン化した血液を体の中に戻すという治療法です。

詳しくはコチラをご覧下さい。

 ってことで、血を抜いてオゾン化し、その血をまた身体に戻す? さすがに引きますわね(笑
でも医師がとても丁寧に説明してくれたので信用したようです。


 それにしても元気になったというならやってみた甲斐がありましたね。
あとはライトチェンバーですか?(笑

 相方はこれからクエン酸を自分で試してみるようです。クエン酸がいいのは分かってますが、原材料が国産は少なくてね....。まぁ効果があれば、母親にも勧めるでしょう。

 結局、治すのは薬じゃないってことになってますね(笑)でもそれが真実なのかもしれませんね。



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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
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合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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