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これはイベントへのシグナルか!

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 2013年の7月13日『イベント:変化への準備を』に以下のような記述があります

イベントは、物理的および非物理的な地球にとって、現状打破の節目となるでしょう。

 非物理面においては、地表へ向かう銀河のセントラルサンからの光と、神のエネルギーの大きな波かフラッシュがあるでしょう(銀河のセントラルサンは射手座の中心です)。それは地球と人類に浸透する太陽からの閃光か、あるいは特別な種類の光でしょう。それは愛のエネルギーに照らされて人々を平穏にし、二元性を終了させるでしょう。それは地球上では見たり感じたりしたことのない壮大なエネルギーです。地球上の誰もが感じて、何かが起こったことを認識するでしょう。我々でさえ、それがいつ起こるかについてはサプライズです。それは以前に起こってはいないのです。それは深刻で衝撃的なイベントではなく、ポジティブなイベントとなるでしょう。

 これを踏まえて...

  The Voice of Russia さん1月6日記事より


銀河系内のブラックホール、大規模放射



天の川銀河の中心に位置する超巨大ブラックホールから観測史上最大の放射が観測された。NASAが発表した。

我々の天の川銀河の中心にはSgrAと呼ばれる巨大なブラックホールがある。その質量は太陽の450万倍とされる。このブラックホールで、通常の400倍明るいX線放射が観測された。

専門家によれば、説明理論は二つある。ひとつは、付近を通過した小惑星がブラックホールに破戒されたことによる、とするもの。ひとつは、ブラックホールに注ぐガスの流れがもつ磁気力線の相互作用による、とするもの。



 そして InDeep さん1月7日記事より

私たちの銀河の中心部で何が起きているのか? 天の川銀河中央付近にある超巨大ブラックホールから過去最大のX線の爆発が観測され、科学者たちは困惑している




天文学者たちは、天の川銀河の中心にある、太陽の 450万倍の質量を持つ超大質量ブラックホールから、過去に検出されたどの爆発よりも規模の大きなX線フレア(爆発現象)を観測した。

NASA のX線観測人工衛星チャンドラによって検出されたこの出来事は、私たちの銀河系がどのように働いているのかについての疑問を提示する。

この超巨大ブラックホールは、「いて座A*」あるいは、略号の「 Sgr A* 」と呼ばれており、このブラックホールは私たちの太陽の 450万倍の質量を持つと推定されている。

この銀河系の中心部に存在する超大質量ブラックホールの周辺には、「 G2 」と呼ばれる公転するガス(星雲)が存在するが、天文家たちは、この G2星雲の動きを観測している時に、大爆発という予想外の発見をした。



今回の研究のリーダーである米国マサチューセッツ州にあるアマースト大学のダリル・ハガード( Daryl Haggard )教授は、

「自然現象はしばしば私たちを驚かせます。そして、今回、私たちが目撃したものは、何か非常に興奮を呼ぶものなのです」

と言う。

 参考:カバールがいま恐れているもの(G2星雲)


 参考:機会の窓



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やっぱり

…そう思われましたか。僕も昨年のコンファレンスの時にコブラがこういうことを「イベントが起こる条件」として上げていたよなあ…と思っていました。

ゆずりんさん

私はコンファレンスは行ってませんが、自分が訳したからその部分覚えてたんですよね...(笑
他の人はどうなんだろ....。
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