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それは太陽系全体の話しだった

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 ああ、そうか.....。

 25日に、「地球を取り巻く氣の流れが変わったような気する」と書きました。

 どうやら、今年に入ってまもなく、太陽系全体からキメラの物理的な攻撃兵器の破壊作戦が開始され、その一掃が25日にほぼ完了したのでしょう。
その3週間程前からの作戦により、私たちを取り巻く緊張が徐々に薄れてきたのだと思います。私は17,18日頃から何となく「なんか奇妙だな...。」と感じ始め、そして私的に確信したのが25日の午前中でした。金融の劇的な動きや、負の側面であったサウジ国王の死去も重なり、より感じたのかもしれません(追記:アブドラ国王死去を知ったのは26日です)。


 私は「地球を取り巻く」と表現しましたが、それは地球だけでなく、太陽系全体のことだったようです。


奇妙な感じ。いい意味で。

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 気のせいかもしれないんですが、なんか気配(エネルギー?)が変わってませんか?

そう感じてるので思い起こすと、先週末あたりからのような気がします。

なにかあったかな? と考えると、15日にスイス国立銀行(中央銀行)が対ユーロ相場の上限を撤廃した?

それも関係あるのかな?


 とにかく、理由は分かりませんが、私的には地球を取り巻く氣の流れが変わったように感じています。



大きな力

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 60歳が20歳に若返る薬!? 「NMN」

 この記事は先だってから「ノラリクラリ映画エリジウムの医療ポッド解禁を目指して」さん(長いよ!)経由で知ったのですが。『すでに「日本の食品会社」はすでに大量生産を始めており、(詳細は上記リンク先をお読みください)』とのことで、それがなんと日清製粉グループ。


 当ブログはSTAP細胞に関してはこれまで触れてませんでしたが、こういう事実が重なると、STAP細胞は潰されたという見方もあながち否定できませんね。


 だって日清製粉Gでしょ? 美智子様の実家が創業家ですよね。誰だか天皇家のタブーを書いてましたよね? リンクはしないけど.....。

 そして記事では以下のように株価にも影響しているようで、STAP騒動収拾後のTV放送の見事なタイミング
といい、謀ったかのようです。

日清粉G---買い先行、「NMN」に関心向かう

<2002> 日清粉G 1212 +42
朝方から強い動きが目立つ。前日のTV番組において、同社が2010年に完全子会社化し
たオリエンタル酵母の生産している「NMN」が取り上げられており、買い手掛かり材
料につながっているとみられる。



 おぼちゃんの言った「大きな力が動いている」というのは、本人はその後「論文発表以降、予期しないできごとがあまりにも次々と起こり、わたしの力では何一つできないような、本当に大きな力に翻弄された毎日を送っていたので、そのような気持ちが出たのだと思う。記者さんに突然囲まれたので、気持ちがたいへん動揺していた」と説明した(管理人:これはいまとなってはそういうことにするしかなかったと思います)そうですが、その大きな力がこれなんじゃないですか?

 理研の 2014年度理化学研究所寄附者名簿 に日清製粉G載ってるし....w


 怖いですからこの記事も適当な時期に削除しますね(笑

なんで今頃? って感じでしたけどね(笑)だからこそ逆に....

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 ハートの贈り物さんが、「あわてないで」と前回記事への注意を書いてくれてますね。

 長いので前回は引用してないですけど、InDeepさんの記事には

2013 年9月14日に、ハガード教授と研究チームは、「いて座A*」から、通常での静謐な状態の 400倍もの強さのX線フレアを検出した。この「超特大フレア( megaflare )」は、それまで最も明るかった 2012年に観測されたフレアより3倍も明るかった。

その後、2014年10月20日にも、チャンドラ衛星は、通常よりも 200倍明るい別の巨大なX線フレアを観測した。


 と書かれているのでリンク先(InDeep)を読めば2013年の事だと分かる訳ですが、最期まで引用すべきだったかな......。

 あくまでイベントのトリガーが「G2クラウドがブラックホールに引込まれて大爆発を起こす」ことが前提なら、InDeep さんの引用の続きにある『天文学者たちはG2星雲との関係はあまりないように考えられる』との見解ですし、違いましたかね(笑




これはイベントへのシグナルか!

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 2013年の7月13日『イベント:変化への準備を』に以下のような記述があります

イベントは、物理的および非物理的な地球にとって、現状打破の節目となるでしょう。

 非物理面においては、地表へ向かう銀河のセントラルサンからの光と、神のエネルギーの大きな波かフラッシュがあるでしょう(銀河のセントラルサンは射手座の中心です)。それは地球と人類に浸透する太陽からの閃光か、あるいは特別な種類の光でしょう。それは愛のエネルギーに照らされて人々を平穏にし、二元性を終了させるでしょう。それは地球上では見たり感じたりしたことのない壮大なエネルギーです。地球上の誰もが感じて、何かが起こったことを認識するでしょう。我々でさえ、それがいつ起こるかについてはサプライズです。それは以前に起こってはいないのです。それは深刻で衝撃的なイベントではなく、ポジティブなイベントとなるでしょう。

 これを踏まえて...

  The Voice of Russia さん1月6日記事より


銀河系内のブラックホール、大規模放射



天の川銀河の中心に位置する超巨大ブラックホールから観測史上最大の放射が観測された。NASAが発表した。

我々の天の川銀河の中心にはSgrAと呼ばれる巨大なブラックホールがある。その質量は太陽の450万倍とされる。このブラックホールで、通常の400倍明るいX線放射が観測された。

専門家によれば、説明理論は二つある。ひとつは、付近を通過した小惑星がブラックホールに破戒されたことによる、とするもの。ひとつは、ブラックホールに注ぐガスの流れがもつ磁気力線の相互作用による、とするもの。



 そして InDeep さん1月7日記事より

私たちの銀河の中心部で何が起きているのか? 天の川銀河中央付近にある超巨大ブラックホールから過去最大のX線の爆発が観測され、科学者たちは困惑している




天文学者たちは、天の川銀河の中心にある、太陽の 450万倍の質量を持つ超大質量ブラックホールから、過去に検出されたどの爆発よりも規模の大きなX線フレア(爆発現象)を観測した。

NASA のX線観測人工衛星チャンドラによって検出されたこの出来事は、私たちの銀河系がどのように働いているのかについての疑問を提示する。

この超巨大ブラックホールは、「いて座A*」あるいは、略号の「 Sgr A* 」と呼ばれており、このブラックホールは私たちの太陽の 450万倍の質量を持つと推定されている。

この銀河系の中心部に存在する超大質量ブラックホールの周辺には、「 G2 」と呼ばれる公転するガス(星雲)が存在するが、天文家たちは、この G2星雲の動きを観測している時に、大爆発という予想外の発見をした。



今回の研究のリーダーである米国マサチューセッツ州にあるアマースト大学のダリル・ハガード( Daryl Haggard )教授は、

「自然現象はしばしば私たちを驚かせます。そして、今回、私たちが目撃したものは、何か非常に興奮を呼ぶものなのです」

と言う。

 参考:カバールがいま恐れているもの(G2星雲)


 参考:機会の窓



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タラの芽団地

Author:タラの芽団地
タオイスト
ベジタリアン
合氣道々場主

猫は左が紫苑、右が八雲。

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